いやぁ…自分で言っといてあれじゃが…ないわぁ… (耐えきれず吹き出し笑い、振り払われた手をひらひらと振って。「頼もしいのう赤也…なるべく髪に負担かけたくないんじゃき、明日から昼飯は買ってきてもらえるかのぅ?」と笑いこらえながらと悲しげな顔続けて都合よくバシリにしてしまおうと悪巧みして) (うわぁ遠慮しますね赤ちゃん♡ 111なんてあっという間ですよー!)