あぁ、そうだな…。(しっかり繋がれる手に現状の空気も相まってか心地よい温もりを感じ。このまま離れたくない、とかよく映画とかでみるけど、あれって本当だったんだなとか思ってたり。「お、おう!一緒にいくか!」あまり真っ直ぐな笑顔に鼓動が跳ね上がり、今日一日で何かドキドキしてんだ俺は。そう思うと隣にいる相手を妙に意識してしまい。 (/そしてやばかった…感動…アヤノ私服可愛い…!)