玄奘三蔵 2014-03-17 23:16:37 |
|
通報 |
>三蔵
んー、そんなつもりじゃ無かったけど…今日は調子が悪かったのかなー?(自分でも態と妖怪と鉢合わせになってしまうとは思いもよらず、笑って誤魔化すかのように態とらしく笑い。
三蔵の背後を守るかのように背中合わせで構えれば清一色と一緒に戦うように指示され、一瞬"俺もさんぞーと一緒に戦いたい"と言いそうになるが、彼の言う事は自分の中で絶対の為「…分かった、さんぞーが危なくなったら俺、絶対にそっち行くから!」と真剣な眼差しを向けて、これから来るであろう妖怪を迎え撃つ為前を向き)
>遊々
かなりの量が来てるみたいだね…(目を閉じて神経に集中して多数の妖怪がこちらに向かってる事を察知し、ゆっくり目を開けば「此処は俺と清一色が引き受けるから、さんぞーを頼む」と三蔵をチラリと見てお願いし)
>桜孤
段々とパフェが遠ざかってくね…終わったらパーッとパフェ食べまくろう!(先程まではパフェばっかり考えていたのに、妖怪の気配によって一気に遠ざかってしまい残念そうに呟くが、パッパと片付けて沢山食べようと自らテンションを上げ、「それまでは別々だけど、頑張ろーな!俺が居ない間三蔵を宜しく!」と相手の肩をポンと叩き)
>清一色
さんぞーが一緒に戦えってさ!暫くの間宜しく!(周りの気配に気を配りながら相手に近寄り、敵であった相手と組むのは不思議な感じもあるが強敵だった為、たとえ一時的な味方だとしても新鮮な気がしてワクワクした表情で声を掛け)
| トピック検索 |