イヴァン 2014-01-24 17:21:58 |
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>イヴァン
え、えっと…貴方は…?まさか巨人か!?(背が高い相手を見ると勘違いして、ささっと相手から離れ警戒して
>ミカサ
おい、ミカサ!大丈夫か!?(上から降ってきた相手を見つけては驚き、心配して駆けつけていき
>エレン君
君って面白い子だねーうふふ。
((巨人と言われいらっとしたのか、黒笑みを浮かべれば「魔法のステッキ〜」と水道管を取り出し
>イヴァン
うわあ!!ご、ごめんなさい!冗談ですよ冗談!(命の危機を感じ敬語になりつつも焦って必死に謝り
>アーサー
お、見慣れない顔立ちしてるなお前…特に眉毛とか(顎に手を添えては相手をじーっと見て
エレン
紳士的な眉毛だろ(へへっとドヤ顔で言い放ち「…って、見慣れねぇのはお前だよ。その服なんだ」と不思議そうにしかし距離は取り眺め
>アーサー
紳士ってそんな眉毛なのか!?へー、知らなかった(一つ勉強したと思うと納得して、「え?知らないってことは…お前兵士じゃないのか?」と首を傾げてはそう問い返し
>イヴァン
ほっぽり出されたのかと…
そう、それでここはどこ?
(少々驚いたようにするもあくまで冷静沈着に
>エレン
!エレン。
私は大丈夫…
(少し嬉しそうにして言い
>アーサー君
僕もわかんないんだよね。
でも菊君が何か心当たりありそうだったよ?
((考え込むよなジェスチャーをしては人差し指を立てて上記を述べ
>エレン君
ふふっ、面白い子。
僕はイヴァン、世界で一番大きな国だよ。
((魔法のステッキはしまい、普通の笑みを浮かべれば手を差し出し握手を求め
>ミカサちゃん
トロスト区・・・?
ごめんね、分からない。
((聞いたこともない地名に困惑して困ったようなかおをして
>アーサー君
だってこんなに沢山コスプレイヤーが居るんだもの!
何か面白そうじゃない。
((何かのイベントと勘違いしているようで
>イヴァン
…御免。
やっぱり…何かおかしい
(困惑したような相手に謝り、小声で上記を呟いて
>アーサー
…うぉって聞こえた…
(ビビられているな、と思い少々ジト目を強化させ見て。
イヴァン
コスプレ…?それにしては出来過ぎだろ(周りを見渡し言いバシッと相手をチョップし←
ミカサ
う、うぉ、は俺ん家の挨拶なんだよ!(相手が女の子だったので驚いた事は失礼だと思い隠して、「それにしても背高いんだな」と話を変え
エレン
お前の周りには紳士がいなかったんだな(可哀想に、と頭を撫で撫でしながら「兵士ではないな…お前はどっかの国と戦っている兵士なのか?」と首をかしげ
(/すみません、見落としてました(土下座
本当にすみません←)
>ミカサ
そうか…よかった(相手が無事だと分かると胸を撫で下ろし、「にしても…どこなんだろうな此処」と辺りを見回してそう言い
>イヴァン
は?国?どういうことだ?(どうも理解出来ず首を傾げて、「まあ、よくわからないが…よろしくな!」と言い相手と握手を交わし
>アーサー
…て言うか紳士ってなんだ?(腕を組んでは首を傾げ、「いや、巨人と戦ってるんだ!」と目を輝かせて相手にアピールして
(/いえいえ!大丈夫ですよ!私もよくありますから!ほら、頭を上げて!←
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