イヴァン 2014-01-24 17:21:58 |
|
通報 |
>リヴァイ君
だ、大丈夫!?
((身長からして子供と判断したのか真っ先に駆け寄っては「怪我はない?」と心配そうに見つめて
>エレン君
え!?
((突然驚かれこちらもビクッと驚き「なに?なに?」と相手の視線が気になるようで
>菊君
君、おじいちゃんだから忘れっぽいんじゃないかな?よく考えて思い出して見てよ。
((心当たりがありそうなあ相手の方を揺らしながら
>アルミン君
君は誰?写真とっていい?
((外国人コスプレイヤーと思い相手の服装に興味を持ったのかカメラを持ってちかづいて
(/対応してくれた方、感謝です!)
>all
-きゃ… 此処は?
(何時も通りの訓練終了後の夕暮れだった。普通に歩いていれば目の前が急に明るくなり、気が付けばおかしな世界の地上1mくらいに居て、ドサッという音を立てて落ちる。小さく悲鳴を上げ、立ちあがろうとするが見慣れない世界に冷静な自分でも困惑してそのままの状態で。)
>イヴァン
っ…!大丈夫だけど…空、から?
(駆け寄ってくる相手を見れば目を少し丸くし、上記を述べながら立ち上がり
>ミカサちゃん
え?覚えてないの?
君たちみたいな人達がたくさん落ちてきたんだよ?
((立ち上がった相手に大丈夫だと判断してにっこり微笑み上記を述べ
>イヴァン
え、えっと…貴方は…?まさか巨人か!?(背が高い相手を見ると勘違いして、ささっと相手から離れ警戒して
>ミカサ
おい、ミカサ!大丈夫か!?(上から降ってきた相手を見つけては驚き、心配して駆けつけていき
>エレン君
君って面白い子だねーうふふ。
((巨人と言われいらっとしたのか、黒笑みを浮かべれば「魔法のステッキ〜」と水道管を取り出し
>イヴァン
うわあ!!ご、ごめんなさい!冗談ですよ冗談!(命の危機を感じ敬語になりつつも焦って必死に謝り
>アーサー
お、見慣れない顔立ちしてるなお前…特に眉毛とか(顎に手を添えては相手をじーっと見て
エレン
紳士的な眉毛だろ(へへっとドヤ顔で言い放ち「…って、見慣れねぇのはお前だよ。その服なんだ」と不思議そうにしかし距離は取り眺め
>アーサー
紳士ってそんな眉毛なのか!?へー、知らなかった(一つ勉強したと思うと納得して、「え?知らないってことは…お前兵士じゃないのか?」と首を傾げてはそう問い返し
>イヴァン
ほっぽり出されたのかと…
そう、それでここはどこ?
(少々驚いたようにするもあくまで冷静沈着に
>エレン
!エレン。
私は大丈夫…
(少し嬉しそうにして言い
>アーサー君
僕もわかんないんだよね。
でも菊君が何か心当たりありそうだったよ?
((考え込むよなジェスチャーをしては人差し指を立てて上記を述べ
>エレン君
ふふっ、面白い子。
僕はイヴァン、世界で一番大きな国だよ。
((魔法のステッキはしまい、普通の笑みを浮かべれば手を差し出し握手を求め
| トピック検索 |