文さん こっ興奮しすぎ・・・(苦笑しながら「別に大丈夫ですから」と言って) 夜霧さん うにゅうにゅ・・・(撫でられるたんびに言って) 天城さん ひゃ!?(びっくりしてしりもちついてしまいながらも「もう・・・すごいびっくりしたぁ・・・」といいながらお手玉し始め)