博麗 霊夢 2014-01-19 21:20:41 |
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黄昏
「黄昏の中の誰か…か」
黄昏に抱き締められ顔を埋められながらも黄昏の頭をなでながら考え事をし始め。
文
「…さて、そろそろ行くか」
長居しても仕方ない上に文が聞いてきたら大変と思ったのか博霊神社から出ようとしていて
朱鷺子
「懐かしいな…。幻想郷に来てから無くなったからな」
朱鷺子から離れて
鈴仙
「ありがとう。でも、俺の拠点地に誘ってくれたし俺の傷も治療してくれた、鈴仙がいい人じゃないと思っても俺はいいひとだと思っている」
顔を赤くする鈴仙の方へ向いて手をつかんでそういい
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