主 2014-01-18 18:32:45 |
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名前:庵嵜 晃広 / anzaki akihiro
性別:男
年齢:23
性格:感情豊かで思ったことを時と場合を確りとみて素直に告げられる人懐こい、ただ意地を張っては無駄に傷ついたりしすぐ落ち込んだりと気分の下がり上がりが激しい。
容姿:ウルフカットに切りそろえていた髪は伸びた癖のある跳ね毛でぼさぼさと複雑な髪型、一般人よりも多少色白だが大袈裟なほどでもない、目尻が釣り上がっては多少怖い目つきだが口端に黒子がついている。
ロルテ↓
――なぁ、いきなりで悪いだけど...あることを聞いてもいいか?。
(昨晩、自分はまともな睡眠が出来なかった。其れは其のはずだ、あの写真がどうしても脳裏から離れなかった気になって気になって仕方がなくってそれで睡眠が薄れていったのだ。今朝目が覚めたために自分は先に寝室から出てはリビング、キッチンへと向かう。モヤモヤとするこの気持ちをどこにどうやって吐き出せばいいのかと悩みに悩んでしまう、珈琲を飲もうと思うが豆を切らしていたことに気がつけば仕方がない、と紅茶でも飲もうとポットに水を注いではミントティーの素をマグカップにスプーン2杯分入れてはお湯が沸くのを待つ間に彼が起きてきたのか何時の間にかリビングに居た、思わず生唾を飲み込んでしまう、ポットのお湯などどうでも良い彼の目の前のソファーに腰を下ろせば遠慮気味に上記を呟けばふと一呼吸を置き改めて彼を見詰める、謂や彼の首に下げているロケットペンダントを見詰めてしまう、「なんで、俺の兄さんとお前が写ってるだ?なんで手も繋いで...其れになんで持ってるだ?。」彼の写真は自分は一度も見たことはないし撮らせてもくれない、なのに彼は大切そうにその写真を持っているではないか、内心を襲う不安が膨らむなか淡々と下記を告げれば何処か不安げな瞳で彼を見据える。
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