_ 2014-01-12 20:19:21 |
|
通報 |
(学校に連れていきたのは山々なのだが。彼は一日だけと言ってたけれど己としてはきちんと毎日通ってほしいもので、なんとかそうならないだろうか脳裏で思考中。その為あまり目立つ様な事は避けるべきではと思ってしまって。鳥の世話について書かれてた本を探し当てれば、片手に彼の部屋に戻り。「失礼します。これが必要かと思いまして持ってきました。」ノックしては彼の元へと入って差し出し。物置から取り出されたであろう見た事ないハムスターの籠があり。彼の意図が分かれば「これなら使えそうですね」となんとかなりそうだと嬉しそうにし。)
| トピック検索 |