トピ主 2013-11-23 01:32:27 |
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>ヒビヤ君
「本体さんの秘蔵データはですねぇ…(ニコニコ」
エネちゃん?やめようか?(黒笑
「え~いいじゃないですかかぁ…(ムスムス」
だーめ!!!
エネ本体様
ちょっと見て見たい。秘蔵データ。
「黙れ。」
やってやるさと叫んでた♪少しかっこ悪いかな、まあ。
「本体のもう一つのとぴはねー((
やめてくれええええ!!!
>ヒビヤ君
ヒビヤ君!!さっきの台詞かっこよかった~!!!(にっこり
「少しかっこいいかな、まぁ♪ですね!!」
おぉ!まさかエネちゃんヒビヤ君のことが…?(ニコニコ
「秘蔵デー…」
すいませんでした……(土下座
うっほぉ!!凄い上がってる!!なにこれ全部美味しい!!!!ww
とりあえず……まずはコノハきゅんにツッコミを!!
旦那ってぇぇえぁああぁ「うるさい。(ぴしゃり)」
はい、ごめんなしあ。
え、いいの?!こんな意地クソ悪い奴が旦那でいいの?!
「誰が?!僕優しいじゃん!」←
優しくねーよ!全国の優しい人号泣するわ!!
「Σ意地悪にさせてんの君でしょ?!本当はもっと優しくしてあげたいのにさぁ!!」
ああ、優しくしといて『ピーッッ(自主規制)』なことや『ズギャァァアアンッッ(自主規制)』なことしたいって魂胆なんだろ?!わっちも混ぜろ!いや、そこ代われ!!←ぁ
「Σ君の脳ミソどんだけ腐ってんの?!;しないよ!……いや、ちょっとしてみたいけど……。」←ww
うへへへへ!!ww←やめろ、いい加減に。
すいません、カノの中身は皆さんの思う以上に腐っていますよ!!
むしろ腐りすぎて土に還る一歩手前←ww
眠れない…
「さすが眠れなくなる病気持ちですね…(欠伸」
病気には触れないでおこうよねぇ?
「はいはいわかってますよ」
うぅぅ…誰か眠気をください…
「またそんな不可能なことを…」
不可能を可能にするそれが勇●クラブですから!!
「古っ!!いつの話してるんですか!?」
小学生のときくらいかな?
>カノ様
ふふふ、いつでも向かいいれる準備はできてるわ…。
「ねぇいい加減にしてよ。カノと話したい。(ムッ」
あ''?向こうで散々わしを困らせといてそれはねぇわww
「そう仕向けたのは君でしょ。」
…私はコノハの為を思ってねww
「それ、余計なお世話って言うんだよ。カノ怪我しちゃったじゃん。」
そ、それは謝ります…!
カノ君ごめんね!大丈夫?コノハ菌移ったら馬鹿になっちゃうよ⁉︎←パクリ疑惑
「…まぁ、本体が馬鹿だからね。(ふぃ」
……ごもっともでございます。orz
自主規制www
私の脳内ではもう繰り広げられてる「ピー」な事や「ブー」な事、きっと貴方の中でも繰り広げられていたのだろう。やはり貴方様とは気が合うらしいわ。もう二人ともうちの旦那っっ‼︎(ガバァ
「…こっちの本体も流石にヤバいくらい腐ってるから安心して?レス見てニヤニヤなんて日女茶飯事だし。…脳内の事までは流石にキモすぎて言わないけど。(はぁ」
最早土に一度還ってまた戻ってきたわ。←
「...イメチェンしようかな?」
(いきなり何言ってるの?髪の毛切るとか...?)
[...メイド服]
(...セーラー服)
「...嫌」
[着ろよそこは...]←以外と変態
(やだー!ハルナのセーラー服ー!)←変態
「じゃんけん!じゃんけんして勝った方の服を着る!」←中性w
(おっしゃ絶対勝つでおらああ!/えww)
[勝ってやんよ!メイド服!]
じゃーんけん
ぽん。
{クロナ→チョキ 主→パー}
(うわあああああ!)
[おっしゃあああ!]
「クロナは...メイド服...か(ハァ...←」
[ということで私リクエストのメイド服、本編で着るらしい。ハルナが。←]
コノハ様>
えー、コノハ菌とか何か可愛いww
「コノハに汚染されたら……まず素直になれそう。(へらり←」
アンタ可愛げないから汚染されてこいよ。
「え、いいの?じゃあ……コノハ、ちゅーしよっか?(にこぉ」
……っしまった!!フラグ立てちまったよバカ野郎!!←ww
ふへへwwやはり本体様も妄想されていたか……!ww
うはー!絡ませたい!そっちの意味で!!!
「え、どっちの意味?!」
んふー♪わかってるく・せ・に♪
「うわ。ウッザイ。(ドン引き←」
何だよ何だよー、カノだってコノハ君にあんな事(自主規制)や、こんな事(自主規制)したいくせにーww
「それはない。(キッパリ」
え。いやいや、強がるなって青少年!
「コノハが求めてこない限りはしないよ。」
ふーん?コノハ君の盗撮写真とか大量に持ってるくせに?
「それは君から没収しただけでしょ。つーか、勝手に撮らないでよ僕のなんだから!!」
うっせうっせ!!コノハきゅんはわっちの養子なんだよバーカ!!←子供か
「……ふ、それはどうかな?……ねぇねぇ、本体さん?コノハを僕に頂戴よ。……いっぱい虐めてあげるよ?(にっこり笑顔で←」
>カノ様
「えっ、だ、だだ駄目だよっ!本体様が見てるし…(モジモジ」
…本体様、フラグ立てちゃ駄目だって。(肩ポン←何様
おほほほほwww
それ、すっっっごくわかりますよwww
「そっちの意味?ん?絡むって僕毎日カノと話してるよ?(キョト」
うわぁっっ‼︎‼︎純粋すぎてコノハが輝いて見えるっっ!
「は?え?んー…カノ、どういう意味?(袖ギュッ」
ーー
「…カノ。盗撮してるの?(ジト」
ほほー、コノハも幸せ者ですな。
「うん。カノだったら許す。」
…つまらん。←
え、あ、あのっ、私っ、カノ君の本体様に養子として渡すと約束したのですがっ…!あっ、で、でもまだ約束してなかったと思います!はい!だから沢山虐めてくださいっ‼︎‼︎(鼻血ドバァッ←揺らぐな
そして一つ思ったこと。
温泉旅行の間にキュンキュンくるようなことが多くあってこれからの皆の動きが楽しみすぎて夜も眠れないwww
「寝落ちばっかりするくせに。」
だまらっしゃい。←
「素敵な恋がしたい…」
(え、なんで?)
「みんな恋すれば、生き生きしてて、時には恋に悩み、眠れぬ日、泣きじゃくる日、羨ましいよぉ…」
(ハルナ…)
{男になってやろうk}
「恋したあーい!」←
>all
「本体さーん!!お願いがあるんですが…」
ん?なになに?
「洋服が欲しいです!!」
私のあげようか?
「え、本体さんのやつメンズが多いじゃないですか…」
だってメンズのほうがかっこいいじゃん…
「ワンピースが欲しいんです!!!」
あー私もワンピースあるよ
「じゃあそれ着ます!!!!」
エネ様←
「エネちゃんにはワンピースすんごい似合いそー!」(目キラキラ、
{メイドふk(クロナちゃん!メイドにこだわっていないで!)…ちっ…}
「エネの本体様、メンズ好きなんですか?」(ああ、ハルナメンズ似合うよね)
{私は…}(ゴスロリ?)
「クロナゴスロリいけそう」
{はぁ?なんでだよ!普通反対だろ!}
(エネちゃん全部似合う←)
>ハルナさん
はい、メンズ好きですよ~
「でも実はスカートも好きだったりしますよね?」
うん、言わないでおこうかエネちゃん♪(黒笑
「本体さんがゴスロリ着てみたときの写真ありますよ♪」
エネちゃん…見せたらどうなるかわかるよね~??
「はいはい、わかってますよ~」
コノハ様>
「え、じゃあ……(しゅるん、と縄と目隠し、更には耳栓まで取り出して」←
ちょ、なにする気だよアンタ!!ww
「勿論、縛って捨てるつもりだけど?あ、大丈夫ちゃんと燃えるゴミの日に出してあげるから。君みたいに腐った人は生ゴミで出さないとね。……埋めたら生えてきそうだしさ。(にこぉ←」
こわっ……カノが怖い……!!←ガクブル
こ、コノハきゅん……!ww
え、なにこれ食べていい?←ぁ
「ねぇ、いい加減にしないと本気で叩くよ?(黒笑」
はい、ごめんなさい!!←ピシッ
「……コノハはまだ知らなくていいよ。後でちゃんと教えてあげるから。」←
「んー、僕もしてるけど、主にコイツ。(中身指差し」
いやぁ、コノハきゅんが可愛くてついww
因みに本体様よ……カノの盗撮写真もありますぜww
「……は?(キレた表情で睨み」←
いや、たまたま撮れただけなんだけど。←
「消してよ。君も一緒に。(サラッ」
「ふふ、可愛い。(へらっ」
チキショー!本体様に裏切られたww
「残念だったね?とりあえず……本体さん、縛ってあげるからおいでよ。(にこっ」←
だ、ダメだ本体様!行ったらそのまま捨てられますよ!!←もう縛られてる←ぇ
エネ
「え、本当!?」
(いいなあ、私なんぞセーラー服しか…←)
{うおう、本体様黒笑っ←}
(エネちゃんにゴスロリ着てほ(殴
>ハルナさん
「だって本体さん!!」
うん、じゃあエネちゃんにゴスロリ着せよう、うん、決定
「そうと決まれば早速……」
え、今から……??
「はい!!そうですよ!!!!」
はいはい
>カノ様
「虐めちゃ駄目だよ?本体様凄く優しいのに…。(相手の袖ギュッ」
お、おぉ!コノハが助けに入った!w
あと黒カノ君がかっこいい…hshs←
「本当?絶対教えてよ?(期待の眼差し」←
…本体様!聞きました?盗聴器、今日持ってきてます?(ソワソワ←
「なんか本体がすごくキモい動きしてる。(じと」
いや、買おう。(財布取り出し
「ぼ、僕も欲しい…。(コソコソ」
え。そんな事してたらネギマ買えなくなるよ?
「ネギマよりカノが大事だもん。」
……ふーん。(←
ご、ごめんっ!本体様!
でもカノ君には勝てないの…!(カノの元に行き←
ふぁぁ、カノ君に縛られるhshs←
「どうしよ。本体がキモすぎてこのトピ汚れてってるよ。」
カノ君、カノ君…←聞こえてない。
エネ
「おおお!今!なう!」(キラキラ←
(いっぱいあるよ←){うむ、}
(/なんだかんだ言ってゴスロリ好き←)
ALL
えーと、クロナさんは一旦、ハルナの充電終わるまで自分の充電を貸すのでハルナの部屋でぐったりしてまふ、ここ数日そうなると思うので…
ああっ怒らないで←
コノハ様>
「え、頭おかしいの間違いじゃなくて?(小首を傾げながら←」
酷いよカノ!!いい加減怒るよ?!(泣
「怒りたいのはこっちだよ。(ジトッ←」
ひぇえ……コノハきゅーん……(号泣←ww
「うん。……あの二人捨ててからね?(にこっ」←ぁ
勿論持っていますとも!!……ふふ、コノハきゅんの在る所、わっちの盗聴機在りですぜww←犯罪ww
「ほら、やっぱ捨てよ?(ぁ」
「ちょっとコノハ?!(苦笑」
えーと、寝顔に着替えシーンに……あ、バイトでウェイターやった時の制服姿もあるよ!(←ぇ
「…………朽ちろ!!!(←キレた」
ああああ!!本体様がカノの毒牙にっ……!!;
「はいはーい、ちょっと痛いよー?(ぐるぐると縛り上げて持ち上げると、そのままポイ←酷ww」
ひぇええぇ!!;
「さーコノハ!邪魔者はいなくなったよ!(一仕事終えた後のように爽やかに←」
>カノ様
「あのね、女の子虐めちゃ駄目なんだよ?ほら、ないちゃってる。(本体様ギュッ」←
くっ、カノ君カッコよすぎるぜ…!(鼻血ドピャッ←
「…因みにこっちの本体は女として見てないから虐めていいよ。(指差し」
「捨てる?えと…よくわかんないけど二人っきりになれたらいいんだね…!(ウズウズ」←気になるらしい
流石っす先輩っ!ではカノ君の部屋のあそことあそこと…←
「…?とーちょー…?」
「だってカノだけ持ってるって狡いよ。(写真見ながら」
あっ、このカノ君イケメン…っ‼︎
「…。(ジト」
「本体さん。これ全部欲しい。(此方の本体ライバル視」
「あ、ありがと。ポイしてくれて。」
カノ君にしてもらうのは本望だけどコノハに言われるとムカつくわ。
「いいじゃん。虐めてほしかったんでしょ?」
…。←言い返せない
さーってと、本体様。うちと仲良くしませんか?(ふふふ←
コノハ様>
……ぐべらッッッ!!!←吐血
ぐへへ……コノハきゅんがカッコ可愛いよぅ……!!(デレデレ
「…………。(ムスッ」
ふへへへ……(キモ←
「……本体さーん。(甘えるように抱き付き←ぁ」←仕返しのつもり
「まぁねー。とりあえず、はいお勉強。(と、紙媒体(よく在る青少年の夜のお供)を差し出し」←エ○本ww
既に設置済みですよ、姐さんww←ぇ
「……コノハ、聞いちゃダメだよ。変態がうつるから。(呆」
「……えー。(困」
なにっ……こ、コノハきゅんがわっちに……頼むなんて!!←違
勿論いいよ、持ってけコノヤロウww←
「……君さ、あとでちょっと話があるから裏来いね。(にこぉ」←ww
「うん、邪魔だったからね。(にこ」←酷
カノォオオオ……!!もう止めたげて!!(ww
「うるさいってば!蹴るよ?←」
……本体様ぁ……(えぐえぐ←
>カノ様
ぐはっっっ‼︎(気絶←
「…カノまでくっつく必要ないよね。(ムス」
……。(チーン←
「カノが離れないと僕も離れないよ。(ギュッ」
「ん?なにこれ?(紙ペラペラ」
……
「…これ誰?なんで裸なの?(頭上ハテナマーク」
さ、流石っす!わしはいつでもついていきます!←
「変態?…さっきから話についていけない。(ムス」
「ありがと…!(写真受け取り」
あっ、全部持って行かれた!
「本体なんかにあげないもんね。(べー」
…ムカつく。こっちは二人をイチャコラさせてんのに。(ムッ
…ハッ!本体様の危機!コノハッ!
「なに?」
本体様とカノ君がイチャラブしてるっ!
「…カノ、さっきから僕置いて本体様とばっかりイチャイチャしてる。…僕には?(しゅん」
コノハ様>
「僕だってコノハが離れるまで離れないからね!(ふん、と拗ねたように言えば本体様にすりすり←ぇ」
ごへぁえぁぁ!!(歓喜←
コノハきゅん、コノハきゅん……hshs
むしろわっちが離さないぜ!!ww
「…はぁ?!離しなよ!!(舌打ちしながら睨み←」
「んー……やっぱまだ早いかー。(苦笑しながら肩を叩き」
意味が分かるようになってから、だねー。頑張れカノ!ww
「……うわ、ムカつく。」
よし!では車にお乗り!←誰ww
「…………。(呆」
じゃあ本体様にはカノの鼻歌(盗聴フルバージョン)を……ww
「はぁ??!なんでそんなもん録ってんのさ!!///(真っ赤」
いや、いつか弄ってやろうかとww
「最悪だっ……本当に!!なにもう…………君なんか大っ嫌いだ!!!」←ぷんぷんカノww
「……!!コノハ……ごめんね?(なでなで」←ころりと引っ掛かったww
あ、あぶねぇ……助かったよ本体様っ!ww
>カノ様
…っっ‼︎‼︎こ、ここ天国?それとも日頃の行いがいいって神様からのご褒美なの…?(鼻血ダラダラ←
「…っ、カノの馬鹿っ!もう知らない。(本体様の髪を弄りながらふぃと顔を逸らして」
まぁまぁ落ち着け若者よ。←誰
「?教えてよー。(つまらなさそうに」
ねぇ、一つ質問。コノハはどうやったら赤ちゃんができると思ってるの?
「え?チューしたらできるよ?」
くっ、凄く眩しいぜ…っ!
ああああああありがとございますっっっっっ‼︎‼︎(バシュッ
「い、いいもん。カノの鼻歌なんて毎日聞いてるから。」
またまた強がんなって〜!
「…本体嫌い。(ふん」
「じゃぁもっと構ってよ。(撫で受けながら目を逸らして今だ口を尖らせたまま。」
ふっ、大丈夫ですか?(手差し伸べて←まぢ誰
コノハ様>
「……ちょっと黙ってくんない?(抱き締めてる腕にキリキリと力を込めてにっこり」←
ふへへへ、よし!このまま婿にいらっしゃいなコノハきゅん!ほら、カノは本体様に浮気してるし!!←ハァハァ
「……はぁ?………………。(イライラしているのか本体様全力で締め付け(抱き締め)中」←
コノハきゅん……眩しい……!!
「……コノハ……君の真っ白なキャンパスに色絵の具をぶちまけるようなこと、僕には出来ないよ……(涙つつつ」←ww
カノは……ダメだ、目を合わせたら妊娠する。
「は?!そんなわけないでしょ!!」
こっち見んな!孕んじゃう!!
「………………(こいつ絶対潰す。という目←」
「コノハには散々聞かれてるよね……恥ずかし……。(←」
やだぁ照れちゃって♪←何
「……殴っていい?(黒笑」
「うん。ごめんね?(なんて言いながらさりげなくキス←」
やべぇ、本体様マジイケメンww
……っは??!あいつらチューしてやがる……!!写真写真!←こらww
>カノ様
うぐっ、カノ、君っ、締まってる、締まってるよ…!
「八つ当たりやめてよ。本体の事嫌ってるけどなんだかんだ本体がいないと僕なにもできないんだし。(ジロ」←かなり不機嫌
ちょ、ガチで締まってる…!ほ、本体様っ、助けてっ!
「なに言ってるの?教えてよー!(ムスッ」
コノハ、諦めなさい。(肩ポン
「…(ムスッ」
「え、カノみたら赤ちゃんできるの…⁉︎でも僕男だよ?(ドキドキ」←
「カノ歌上手いから聞いてて飽きないよ。(微笑み」
くっ、羨ましいぜ…!orz
「っ、駄目だよ…!本体様達がいるのに…っ。(顔真っ赤」
いやぁ、イケメンなんて照れr←殴
なんだって⁉︎写真、写真!どうぞっ!(っ【カメラ】
コノハ様>
む……?!本体様の危機っ……!!
カノ!いい加減に……しゃあさぁ(しなさい)ッッッ!!(筋肉バ○ター発動←ww
「……いだだだだだッッッ!(」←ww
どこの世界に本体様虐めるカノがいますかっ!
「こ、ここ……にい……る……(チーン」←
よし!とりあえず黙らせた!!←やめろ
「あー……コノハは出来るかも。(ぇ」
カノがタチならね。ネコかもしんないじゃんww
「そんなの認めない。(キッパリ」←
えー、誘い受……
「それはコノハの立ち位置でしょ?」
あ、それも美味しい!!ww
「……止めてよ、照れんじゃん……。(苦笑」
ぐへぇ。リア充爆発しろ←
「いいじゃん。見せ付けてやろうよ。……僕たちの仲を引き裂くなってさ?(黒笑」
……チキショー!なんかムカつく!!
無駄に写真撮ってやる!!本体様、スタンバイー!ww
>カノ様
た、助かった…本体様、オカン。(ボソッ
「…カノ大丈夫?」←流石に心配
「できちゃうの…⁉︎え、じゃぁ僕カノと何回もキスしちゃった…!」
あ、きた。さりげなく自慢してきたよ。
「ん?みんななんの話してるの?(キョトン」
「たまには照れないと。僕ばっかり照れてちゃ不平等だよ。(頭ポン」
暫く近付くのはよそう。←先程のトラウマ
「でも恥ずかしい…。(顔を隠すように相手に抱き付いて。」←
ラジャッ!カメラスタンバイ完了っす!(パシャァッ
コノハ様>
なにを仰るか本体様!わっちはカノのオカンではなく、ウズラ(鳥)のオカンです!!←何
「……もうやだ。誰かこのまま埋めて。(げっそり←」
「じゃあもう嫁に来ないと。大事にするね?(にこっ」
本体様はどちらだと思いますか?!(キラキラ←ぇ
「……あれだよ、変態的な会話?(苦笑」
「えー……うん……まぁコノハにだったら……いいけど……。(←」
けっ……イチャイチャしやがって……
本体様、わっちらもイチャイチャしませう←しねーよ
「そんなに怯えないでよ……ごめんね?あんまり避けられると悲しくなってきちゃうな……。(なんてしょげた表情で」←ぁ
「じゃあ……二人っきりの時に、ね?(くすくす笑って←」
ぃよっしゃぁぁぁぁ!!わっちはコノハきゅん重点的に撮るから……本体様はカノを!!そしてコレクションに!!←やめろww
>カノ様
wwwww
カノ君、いいお母さんねww
「えっ、…う、うん。(照」
わしは………駄目だ、どっちでも…!
あ、でもコノハはピカピカだし、カノ君のヤンデレ具合好き。(親指グッ←
「へへ…僕にだけ、だよ?」
おうおう!本体様好きだぁぁぁ‼︎‼︎(ギューッ←やめろ
っ⁉︎だ、大丈夫だよっ!全然怯えてなんかないからっ!(必死
「うん。そうして?(頭なでなで」←身長差ww
うぉらぁぁぁぁ‼︎‼︎任せろィ!(パシャパシャパシャ…←
コノハ様>
「……本体さん、僕もそっちいっていい?(←」
え。か、カノ!母を捨てる気かい?!←
「君を親と認めた覚えはない。(キッパリ」
「……ということで、コノハは貰うね。(本体様へにっこりと眩しいほどのスマイル←」ぇ
ただし、最近甘えん坊ですけどねww
「ちょ、違うよ!甘えてるんじゃなくて……っ」
じゃあ何だよ?
「…………。(沈黙」←ww
「……なんか照れくさいけどね。(苦笑」
いやっほぅ!愛してるぜェェェ……!!(抱き締め返し←ww
「本当に?……ありがと!(にこっ」
カノ、カノ。腹黒いのバレてるから今更可愛い子ぶっても無理だよ。←
「………………。(身長差に沈むカノ←」
やーいやーい、低身長ー!キドちゃんより低いもんねー?(へらへら
「……ヒビヤ君と大して身長変わらない君にだけは言われたくない。」←
……………………orz ←ww
はっ……そういえばコノハきゅん、最近積極的だけどどうしたんですか?ww
なにか心変わりがあった……とか?ww
>カノ様
いいわよ?いつでも歓迎するわ。(手招き
「え、カノくるの?嬉しい…!」
本体様、これからはお姉さんと申したらよろしいでしょうか?(つ【婚姻届】←
ぐっ、悔しいけど…後悔はないっ!
「甘えん坊なカノ可愛いくて好きだな。(微笑み」←グイグイモード
「いいよ。沢山ラブラブしないと不安だもん。(ギュ」
私も愛してるヨーッ‼︎‼︎(髪わしゃわしゃ←やめれ
「い、いいのよ…っ!後悔はしてないからっ…!」←2度目
「落ち込まないで?これくらいの差が無いと僕が勝てるものないよ。(頭撫で撫で撫で…」
コノハ。身長が低い人にそんな事したら怒るよ?
「え、そうなの?(キョトン」
…私は毎日のようにチビチビ言われてるわ。(しゃがみこんで本体様の頭撫で
ねぇねぇコノハ。最近どうしちゃったのさ?
「んー、この前カノには悪い事しちゃったって思ってるから。カノにばっかり甘えてたら駄目だなって。どうやったらカノが喜んでくれるかなーって考えて動いた結果だよ?」
…ふふ、コノハ、恥ずかしい事言った後、私の後ろに隠れて顔真っ赤にしてうぁーって唸ってる所、可愛いわ。
「い、言わないでよ…っ!(顔真っ赤」←
>all
テスト終わった~
「結果はどうだったんですか??」
順位上がった!!!
「何位ですか??」
250人中…82位だよ~
「おめでとうございます!!!!」
ありがとう~
皆様テスト期間中はちゃんと勉強されているようで尊敬致します。orz
「本体全然しないもんね。」
テストなんて前日の夜中0時を過ぎてからが勝負なのよ。
「だからいつまでたっても1位取れないんだよ。」
1位とか無理無理。不動の1位がいるから無理だわ。目指すは2位よ。
「さりげなく自慢しないでくれる?(じと」
いやぁ、専門教科は得意でしてwww
「取り敢えず黙ってよ。数学○点、化学○点の馬鹿の癖に。」
…コノハが言葉の暴力する。(orz
>all
テスト期間終わった~
「で、順位は?」
率直だね…ま、いいけど
「早く言えよ……」
はいはい250人中1位だよ
「お前勉強してたっけ?」
授業はまともに受けてたよ~
「エネ役のやつも順位上がってるよな…」
(※俺とエネ役の子同じクラスだよ)
あーうん大丈夫あんな馬鹿には負けないから!!!
「お前一回ぬかれろ(ボソッ」
え?なに?
「別に」
All>
やっべぇ皆頭よすぎるww
「万年ブービー賞だったもんね。(黒笑」
うっせうっせ!!
……どっかに埋まりたいわ……orz ←ww
もうテストのない歳になっちまったからなぁ……あーやだ歳は取りたくない。(切実
「これだからオバサンはやだね。」
お前だってヒビヤ君におじさんって言われてるじゃん!!
「僕、まだ10代だもん。(飄々と」
わ、わっちだって10代の時には……………………やべぇ、酒飲んでタバコ吸って大騒ぎして、盗んだバイクで走り出してた記憶しかねぇ……orz
「尾○豊か!!ww歳バレるよ?ww」
うっせうっせ!好きだったんだよ文句あるか!!←
因みにバイク盗んだりはしてないけどね!
健全に酒臭い生徒会長やってたさww
「全然健全じゃないよ!?」
いいんだよ推薦で勝手に押し付けて来たの向こうなんだから!お陰でサボるにサボれない上に、わっちが逃げないようにって校舎と学校周辺に見回りまでついたわ!
「……あーあ、先生達大変だっただろうね……」
知らん。わっちはわっちですーだ!!(ぷいっ
「みんな!こうなっちゃダメだよー、悪い大人の見本だからね!」←
どうしよ。カノ君との風邪ネタ第3弾ww
凄く美味しいぜww
カノ君はツンデレとヤンデレどっちなんだよぉー‼︎←
どれも美味しすぎるけどww
「煩い。病人がいるから静かにしようよ。」
あーうん。仕方ないなぁ。
>カノ様
「何が書きたいの?」
…すいません。orz
「いや、僕に謝られても困るんだけど。」
あ、いや、その…眠かったんです。その時だけ無性に眠くて自分でもなんであんな事書いたのかさっぱりで…orz
「ごめんなさいは?」
…ごめんなさい。(土下座
ALL
(クロナが最近イケメンに見えて仕方がありません)
{呼んだかァ?}
(な、何でもないです!)
{あ、そうそうそんなことより本体よぉ、ハルナあれだ、カッコ良く目覚めさせよう?}
「どーやって?」
{おう、だからな、………}
(うわああああ!?)
{うわああああ!?}
「え、何!」
(ハルナ!?故障なう!ね?)
「本体の頭が?」
(う!正論っ!じゃなく、何でいんの?)
{流れ的に出てこられないだろ…}
「ふふ、……ごめんなさい!メモリーカードで喋ってるんだ」
(mjsk)
{mjsk}
「だってもうちょいで復活出来る…よね」
(勿論)
{待ってるぜ、ハルナ}
「…うんっ!」
(…こんな終わり方で良いんでしょうか?)
{…知らない}
コノハ様>
ふっふっふ……わっちの大好物、風邪ネタww
裏にも発展できる万能ネタですなwwあ、因みにあのトピは押し倒し、ディープまでですがwwあとはご想像にお任せします的な?ww
「曖昧だね……。因みに本体さんの質問?の返答は?」
んー、お前ツンデレってほどツンツンしてないからヤンデレじゃね?
「えー……わかんないよ?確かにコノハにはデレデレだけど、たまにはツンだって見せてるもん。」
えー、だって塀殴ってたじゃん。
「あれは……ほら、もう身のやり場がなくてさ。つい。(苦笑)」
それがヤンデレなんだって……。
だって、コノハ君が浮気したらどうするの?
「快承したふりしてコッソリ相手殺っちゃう。(キッパリ)」
……いっそ潔いくらいヤンデレだな、お前。(真顔)
「んー、それにしてもビックリしたなー……コノハの台詞。」
まぁねwwでもいいじゃんよ、愛の深さを思い知らしてくれろww
「えー……。まぁ確かに愛してるけど……それはそれで仕方ないんじゃない?コノハが幸せなら、それで充分だよ。」
ぐ……貴様、カッコつけんな!!
「Σつけてないよ?!……好きな人が幸せになるなら、それでいいって思うのが普通でしょ?忘れているよりは、大切なものを思い出した方が幸せかもしれないし。」
さっきまでのヤンデレ発言何処行った?(キョロキョロ)←ぇ
「いや、あれは『コノハ』が浮気した場合でしょ?コノハじゃないコノハが浮気しても、それは浮気じゃないから。(サラッ)」
まぁ……そうだけど。(むー……)
>カノ様
うはぁっ‼︎‼︎美味しすぎるっ!
ちょ、ご想像にされたらうちらの脳内ヤバい事になる(確定)っしょwww
いいか?想像する時はいつ鼻血が出てもいいようにティッシュを片手に想像するんだぞ?わかったな?←何様
「…ついて行けないよ。僕にも教えてってば。」
ふふふ、後でわかるって…。(ニヤニヤ←
ちょ、コノハはこの話聞いちゃ駄目だよ?(耳塞ぎ
…ヤンデレwwww(鼻血ダラー←
お、美味しすぎるってばさっきから…っ!
「え、何?何も聞こえないよ…!教えてってば。(ジタバタ」
いつかは触れたかったんだ…!orz
「いきなりごめんね?本体、バカだから寝ながら打ったらこうなっちゃって。」(溜息
…すいません。あ、後クロハネタもいいよねww
そんなことないけどクロハとコノハは同一人物設定でいっていきなりクロハでカノのところ行ったらどうなるかな?w
「ちょっと、気持ちの切り替え早すぎ。…そんな事したらかなり警戒されるに決まってるよ。」
いいじゃん。それが美味しいんだがら。まぁでもカノ君がヤンデレなのは凄く美味しい←しつこい
「やんでれ…?なにそれ。」(きょと
>all
コノハsとカノsなんか凄いね~
「そうですね…」
あ、なんかごめんね……?
「別に……」
なんか貴音ちゃんになってない?
「貴音ちゃんってダレデスカ?」
うわ~嘘つくの下手だね~
「本体さんだってこの間学校で殺戮ゲームやってるのバレましたよね?」
それは関係ないよね?
「校則違反ですよね?」
いいじゃんよ~別に誰も困らないし
「グロゲーのゾンビが撃たれるあのグシャッとかビチャッとかかなり迷惑ですよ……」
う……ま、まぁ気にしない気にしない!!
>エネ様
「……。」
ちょ、無言やめてよw
あ、過去を少し取り入れてしまいました!
これこらどうなるかはまだ分かりませんが…!
「…エネ、ごめん。」
う、うわっ。めっさ空気重い…。
「…本体も謝って。」
え、す、すいませんでした。orz←
>コノハ
「いえ、大丈夫です………」
空気がどんよりしてるよ……
「本体さん黙って…」
はいはい…
(なんだかこれから楽しくなりそう…ww)
「……。」
>エネ様
よし、本体様、わしと手を組みましょうぜw
名付けて「コノハとエネを元気づけるぞ〜!同盟」でっ!←ネーミングセンスの無さ。
「…本体、本当にうるさい。本当にうるさい。」←大事な事なので二回言いました。
コノハ様>
そっすねww
いや、ダメだと言われても妄想は止まらんのですよwwそれに、ご想像にしなかったらしなかったでハッスルしますよ、わっちらだものww←ぇ
大丈夫!!もうバケツ千単位で用意してあるっす!ww勿論ティッシュも!!ww
へっへっへ、コノハきゅん……おじさんが手取り足取り腰取り(←?!)教えてあげ……っぐぇ。(←
「…………いい加減にしようね?(笑顔で首絞めてる←」
ぐえぇぇえぇ……(言葉になってない←
「ちょ、本体さん本体さん!鼻血、鼻血出てる!(慌ててティッシュで拭き拭き←」
コノハきゅん萌え……!(涎ダラリ←
「汚いから、はよ拭きなさい。(ぴしゃり←」
え、わっちにティッシュは?
「服ででも拭いとけば?これは本体さん専用。(ふきふき←」
うん、わっちもいつ来るかなーって待っとりましたww
エネちゃんとの絡みからそろそろ来る頃だとは思ってたんで大丈夫っすよww
「僕は驚いたんだけど。」
お前には聞いとらん。黙っときや!!
「…………。」
クロハくんネタかぁ…………あ、やべ鼻血が。←ww
ある種の二重人格的設定でやるのも面白そうっすよねww
ハルナちゃんが色んな壁をぶち破ってくれたから、既に何でもありな感じになってるんでやってみたらどうっすか?←無責任な主の図ww
>カノ様
wwww
いや、いっそのことハッスルしてしまいたいww
バケツ千単位で足りるのか⁉︎こっちは億t←
ふぁ⁉︎ほ、本体様っ‼︎ちょ、カノ君っ!
「カノ、そんな事したらおまわりさんに捕まっちゃうよ?」
ぐっ…!か、カノ君が私にティッシュを…!(鼻血ダバダバ←
「…?お腹空いたの?」(ティッシュでふきふき
「んー…ネギマいる?」(つ【ネギマ】
おおふ…クロハネタ出したいけどなぁ…これまた難しいのよねぇ…←誰
「んー、よくわかんないけど頑張れ。」(頭撫で撫で
うーん、うん。こんなとき癒されるよね、コノハって。
「今だけね。」
うん。じゃぁクロハネタ頑張ろう。←
二重人格もいいなぁ…あ、でも普通にチャーっすってクロハ登場もいいかm「ふざけんな。俺はそんなキャラじゃねぇ。」←クロハ登場。
>エネ様
えーっと、じゃぁコノハを変装!
コノハ、これ着て?(つ【高校の制服】
「え?これ?んー、エネが元気でるならいいよ。」(服脱ぎ
ギャー!ここで脱ぐな馬鹿野郎っ‼︎←
>コノハ
じゃあこっちは…はい!!貴音の制服!!
「絶対嫌です!!」
いいもん無理矢理着せるもん!!(服脱がし
「ちょっ…コノハいるんだからやめてください!!!////」
やめない!!
>エネ様
…。(目隠し中
「はい。着替え終わったよ?」
え、ちょ、もっと綺麗に着ようよ。ネクタイとかぐしゃぐしゃ。(整え中
「んー…ど、どう?」(エネちら←
コノハ様>
ぐぇ。ぐえぇぇ……(よっしゃ!ハッスルしようか!!と言っている←)
ぐ……ぇ……え……ぇ……(とりあえず足らす!足りなかったら笑う!!と絶え絶え言っている←)
「えー……止めないでよ本体さん。……虐めてあげないよ?それと、コノハ。大丈夫、殺ったりはしないから。(にこっ」←ぇ
ぐえぇぇ…………(泣←ww
「Σえ、ちょ!?余計出た!!?(とりあえず本体様の鼻摘まむ←」
ひぇえ……コノハきゅんが拭いてくれ……ぐべらっ!!(吐血←興奮しすぎ
コノハきゅんが「あーん」ってしてくれるなら喜んで食「いい加減にしろ変態!!(後ろ回し蹴り←」ひぇええぇぇ……!!
【本体は星になった。】←
ぴゃああ!!クロハきゅんキター!!ww
「……いつの間に戻ってきたの?!」
光の速さでついさっき。(キリッ←ぇ
>コノハ
「コノハ見ないでください!!!!!」
早く着て~ほらスカートも!!
「う、うるさいです!!!」
はい終わり~うん、似合うよー
「うぅぅ………///」
エネ様>
しまった……!エネちゃんの生着替え見そびれた!!←やめろ
「ほんっとに変態だね、君!!(怒鳴」
だって皆大好き、ぎゃん可愛いヒロイン!エネちゃんだよ?!そりゃ生着替……「いい加減にしないと殴るよ、エネちゃんの代わりに。(にこぉ」
すいません荒ぶりましたorz
>カノ様
…‼︎(鼻血を垂らしながら「おう。いつでもこい!」と言っている。
ま、待って!殺る気満々だよね⁉︎(正気に戻る←
っと、虐めてくれないのは大きな痛手…ど、どうしよ…っ‼︎←迷うな
「カノ、離してあげよ?可哀想だし、見てるこっちも気分が悪いよ。」
コノハどした…ww
んぐっ⁉︎い、息できないよー(バタバタ←馬鹿
「わっ、こっちも血吐いちゃったよ…!」(焦り
「うん、わかった。あー…あれ?本体様いなくなっちゃった。」(キョトン
「うおっ、な、なんだこいつ。」
なにって、カノ君の本体様だよ?w
「はぁ?お前がそうなの?ふぅん…ちっちぇーのな。」(頭撫で撫で←
>エネ様
「あ、に、似合ってるよ?エネ。」
ちょっ!違う違うっ!ここでは貴音っていいなさいっ‼︎(コソコソ
「あ、貴音。」(頭ぽん←
(……グッジョブ‼︎←親指グッ)
>カノ
エネちゃーん!!もっかい着替えしようか?
「は?なんでですか?」
見たかった人がいるらしいよ~
「その人誰ですか?」
カノsの本体様!!
「ちょっと殴ってきます」
>コノハ
おぉ!!コノハs似合う!!いや、遥sかな?
「本体さんうるさいです」
もー久しぶりに遥sに会えたのに~
「あれはコノハで遥じゃないです(プイッ)
さてとコノハの本体様次どうしますか?
>エネ様
んー…んー…!←考えて無かったらしい←馬鹿
「エネじゃなかった、貴音?前みたいにさ、ゲームしようよ。」
…‼︎コ、コノハが遥になりきってくれてるっ!(キラキラ
そうっすね…本体様はなにか要望ございますか?←
>コノハ
「いいですよ…」
エネちゃーん!!貴音になってー!!
「無理です」(即答
うっ……(グサリ
ん~じゃあこのままどんな方向に進むかを見守りたいですね…
>エネ様
了解っす!←セト口調
「今日は負けないからね?」(なりきり続行中)
…コノハ、頑張れっ!(コソコソ
「ちょっと、本体邪魔だよ。僕は貴音と今から勝負するんだから。」(少し恥ずかしそうに←
照れてるーwwww←黙れ
>コノハ
「頑張って…」
おぉ!エネが貴音に……!!
「本体引っ込んでて」
はい!!!わかりました!!
「ふぅ…じゃあ始めるよ……」
頑張れ…!!(コソッ
コノハ様>
ぐ…………(チキショウ!そんなこと言ったらこのトピ専用のHPとか作って腐絵とか腐小説つくっちまうぜ!!と目で言っている←逝き掛けww
「あー、確かにこの鳥が絞められたみたいな声聞いてんのは不快だね。(本体ぽいっ←」
げはぁぉぇ(←ふるふる
「……はい、代わりに抱き締めてあげるから、おいで?(コノハに両腕広げ」
こら、本体様無視すんな!
「えー……だって放置プレイも立派にいじめでしょ?(にこっ」
「口で息しなさい!(鼻を摘まんでた指を離してふきふき←」
えっへ☆コノハきゅんが可愛すぎて出ちった☆←ウザww
【やっぱり本体は星にry】
「コノハ……あれは元々いなかったんだよ。幻覚って奴。あ、本体さん、はいチーンッ!(コノハに言いつつ子供にするように本体様に←」
ふはぁー……カノに言われると腹立つけどなんだろう、この幸福感……。(撫でられつつ和み中←
「もう一回星になりたいみたいだね。(にこぉ」
ひっ……!く、クロハきゅんヘルプー!!(こそこそとクロハの後ろにかくれ←ww
クロハきゅんは婿だな!コノハきゅんは嫁だけど!!←何の宣言だ。
>エネ様
「閃光の舞姫、でしょ?」
ちょ、どこで仕入れたその情報www
「ここでは何してもいいの。本体は黙ってて。」
コノハが生意気ww黙っててやるよ。(へっ
「よし、今のところ順調。」←無視
…めげないもん!←は
{(ゴソゴソ}
なにやってんの?(きょとん、
{あ、本体。いま着替えてんだ}
なんでこんなおおっぴらに
{いいじゃん…}
気になってないんだね
{制服もたまにはいいな……}
赤か。早く着ない?下着のままとか←
{あ″?}
何故っ(モスッ
{ちょっとな、ニーハイないかニーハイ(うろうろ}
うろうろしたら駄目!
{アットホームじゃん…}
アットホームでも駄目!!
エネ様>
やっほぃー!!エネちゃん!どーぞ殴って!むしろ踏んでグリグリし「やめてよ見苦しい。(ズバッ」
えー……だってグリグリされればついでにパンツ見「もう朽ちろ、今すぐに。(真顔」
「エネちゃんごめんね?なんかさー、本体カスいんだよね。許して。(代わりに苦笑混じりに謝り←」
>コノハ
「はぁ!?な、なんで知ってんの!?」
あ~あ、黒歴史♪
「本体さんだってゾンビのオンラインゲーム全国2位のくせに!!!」
わぁぁあ!?!?言わないでぇぇぇ!!!
「うるさい!!負ける!!!」
はい!黙ります!!!
クロナ様>
く、クロナちゃん大胆っ!!←デレデレ
「……。(ふいっと背を向け」
なんだよカノー、照れんなよーww
「うっさい!女の子の着替えは見ちゃいけないのが鉄則なの!どうせ覗くなら女湯覗くし。←」
そっちの方がダメだと思う。←
>カノ
大丈夫ですよw
「はい、つり目さんは謝らなくていいんです!!」
本体様もエネちゃんをもっといじっちゃってください←ww
「え?本体さんなにいって……」
>カノ様
…⁉︎(ちょっ、作っちまえよ!そしてわしにも見せろっ!と言いたげな目で見つめ。←
「…うん。(遠慮がちにギュッと。」
え、何?放置プレイ?…プレイなのね?←キモい
はぁ、はぁ…あ、そっか!←馬鹿
あ、ごめんね?手汚しちゃって…!(目キラキラ←は
「あ、はは…そっか。(目逸らし」
え、カノ君?wそれはちょっと…ww
「あ?んだお前。チビの癖に粋がってんじゃねーよ。」
あ、クロハ…w
「そんな事するんだったら一生コノハと変わってやんねーからな。(ヘッ」←
エネ様>
いよっしゃああああ!!!本体様の了解得たからスカート捲っ「黙れ下衆が!!!(蹴←」
ひぎゃんっ!!←直撃
「エネちゃん、エネちゃん。ちょっと本体殺るから縛り上げんの手伝って。(真顔←ww」
>カノ
「okです!!!!!(拳握」
ちょっ…エネちゃん…wwカノsもwwあははっ…w
「なんですか本体さん?」
何でもない……ww好きにしてww
「はい!!好きにします!!!」
コノハ様>
げはぁっ……!!(吐血←何故
ほ、本当にいいのか?!考え直せ!!無論本体様にも参加させんぞ!!←誰
「えへへ、コノハってばヤキモチ妬きだよね!(へらりと笑って←」
本体様……放置プレイで喜んじゃダメ!ww
あ、間違えた。悦んじゃダメ!ww
「ううん。いいんだよ?いつもうちのバカ(ここ強調)がお世話になってるからね。(にっこり」
うぇぇえぇん……カノがいじめるー(泣)←戻ってきた
「空気読んでくんない、幻覚。(真顔」
うぇぇえぇん!!(号泣)←ww
「はいはい、いいからほら。(もはや本体無視しーの本体様ににっこり←」
「えー。変わってくんないなら君にキスするよ?(←」
いや、カノ……それはわっちの役!!
「黙れ。(ぴしゃり」
うぇぇえぇん……クロハきゅーん、カノが虐めるー……
「とりあえず……またおいでよクロハ。次は歓迎するから、驚かさないでよ?」
>カノ様
いや、いいんだ。だから書いてくれ。わしのコノハを最大限に狂わせちゃって…!そして出来たらわしに見せるという交換条件でコノハを貸してやろう。←誰
「…カノに言われたくなもん。(顔を埋め」
はっ…!余りにもカノ君がかっこよ過ぎて悦んでしまった…!いや、でもほら、コノハがドSだったら萌えない?←いきなり何。
あ、えと…本体様、大丈夫?(やっぱり気になった
「カノ、相変わらず本体様に冷たい。」
お、落ち着いて?ほら、深呼吸…。←カノそっちのけ←ぉぃ
「…は?やれるもんならやってみろよ。このタラし。だからコノハも落ち着いてお前を見てられないんだよ。」(ヘッ
クロハもすこーし調子乗ってるよね。うん。
「あぁ、それはどうかな?まぁ今回は本当にここに滞在するの短かったからな。今度は殺してやる。いいな?」(フワッと消えて←ぇ
うぉらぁぁぁぁ‼︎‼︎
今日は夜更かしするぜぃ‼︎‼︎
「…煩い。どうせそう言ってすぐ寝るんでしょ?(耳押さえながら」
おぅおぅ、なんだったら最後まで起きて入れなかったら罰ゲームでもなんでもしてやろうじゃねーか‼︎
「…また墓穴掘ろうとしてる。(呆れ顔」
って事で、わしが最後まで起きていれなかった時の罰ゲームを募集するぜぃ!勿論、コノハに罰ゲームさせてもいいっすよwwコノハ動かすのはわしだからww
「え、ちょ…寝たら怒るからね…⁉︎」
大丈夫、大丈夫w今日は自信あるからww
「……。」←凄く心配
>カノ様
はーいはいはい‼︎
本体様兼主様に物申すー‼︎←
「主様にその言葉使い悪いよね。」
12月に入りましたが、今月は何かイベントありますでしょうか…‼︎(無視
「……。」
いやぁ、12月って色々あるじゃないですかーw
カップルはイチャコラできますし、また新しいCPができるんじゃないかっていう期待m←
「ごめん。長くなりそうだったから口止めしといた。えと、検討よろしくね?」
>all
「本体のせいで貴音化した……」
え?私貴音ちゃん好きだよ?
「はぁぁぁぁ…」(無視
えぇ…無視かよ~(相手をツンツン
「うるさい、やめて……」
はいはい
コノハ様>
いやん、目ぇ覚めちゃった。(マダム風←ぇ
勿論ありますよイベントっっ!!
クリスマスに、年末年始に、コノハきゅんへの……
「言っちゃダメでしょ!脳ミソ本当に入ってんの?このバカは!(←」
……ごめんなしぁ。(ぐすん←
明日のヤンデレイベントが楽しみすぎて禿げそう
ww
「ほんと変態……。(呆」
All>
いやぁぁ!!……ふざけてごめんなさいorz
なんか濃い脇役欲しいなー……って思ってたら、一度絡んだら二度と忘れられないくらい濃い(キャラも外見も)奴になってしまったww
……ごめん、実は気に入っちゃったんだぜ!Dr.マダム!←ぇ
「知らないよ。よくわかんないことしないでくれる?!皆困ってるでしょ!!」
だってー。普通に普通な歯医者さんじゃつまんないじゃん!歯医者ってただでさえ怖いのに、更に筋骨隆々で髭面で少女趣味で身長2mくらいの大男なオカマちゃんだったらもっとインパクト大きいかなー、なんて。←
「インパクト……っていうより、トラウマでしょ、マダムは。(真顔」
……うん、後で気付いたからこうして謝ってるんじゃん!!(むぅ
本当にすいませんでしたorz
でもまた出てくるかもしれないマダムちゃん。←反省しろ
>カノ様
うへへへ、ヤンデレイベントと言ってもやっぱり純粋に浮気させれなかったwww
「僕浮気なんかしないよ。ずっとカノが好きだもん。」
とコノハも言っているので仕方なく。←
いやぁ、クリスマス、楽しみですなぁ…!
「うん。あのブレゼント、喜んでくれるかなぁ。」
あ、あとマダムは最高にウケましたwww
コノハはかなりトラウマらしいですけどねww
「あれは結局女の子なの?(げっそり」
うわ、ちょ、元気だしてよ。そんな顔コノハじゃないわ。
「…本当に会ってないから言えるんだよ。(ガクブル」
えー、マダム面白いのにー。(真顔)
「本体が僕虐める。カノもマダムと仲良いし…もう嫌だよね?本体様もそう思わない?(助けを求める目」←
コノハ様>
何を言うか本体様!それがいいんじゃないかww
本当に浮気なんかされたら、カノだけじゃなくわっちまでヤンデレに……「あんたはいいよ鬱陶しいな。(きぱっ」はい、すいません。
楽しみですねっ!!ンフンフ、カノちゃーん、手作りなんて意外と女子力高いじゃないのー♪
「殴っていい?仕方ないでしょ、僕の趣味に合うやつ売ってないんだから。」
え。コノハきゅんの趣味じゃないの?
「……は?何言ってんの?僕は自分色に相手を染める派だよ。相手の趣味なんか知らない。(キッパリ←ぇ」
……誰に似たんだろう、この性格の悪さ。(お前だよ←
やった、ウケた!!ww←
いや、マダムは男……いえ、乙女だよコノハきゅん。(どこからともなく発せられた殺気に慌てて訂正←
因みにマダム、コノハきゅんのこと気に入ってるよ!(キリッ
ミヤビちゃんとか、ハルナちゃんとか、エネちゃん達とガールズトークしたがってるww←ぇ
「……僕が口滑らせたから悪いんだよ……ごめん……ほんとごめん……。(どよーん」
いやー、根はいいオッサ……(光の速さで鉄拳制裁←黙る中身ww
>カノ様
wwww
いやぁ、やっちゃったよ、コノハww
まぁ、頑張ってww
もうコノハ君はカノ君に似てきたよw
冗談言うようになったからねー
「僕だって冗談くらい言うよ?」
んー、そうだね。それくらいカノ君の事好きなんですね、はい。
「…好きだけど。(ふぃ」
wwww
「え、僕気に入られてるの?(ゾッ」
いやーモテる男は辛いねぇー!(バシバシ
「いや、いやいやいや、だってカノにデートしてって!」
あれ冗談に決まってんじゃんww
「そ、そっか…うん、気に入られてるんだね、うん。」
あ、悟り開いたwww
え、本体様も大丈夫?ww(あわあわ
コノハ様>
やっちゃったねコノハきゅんww
「…………。」
カノ、思い余って出てっちゃったww
そしてマダムの所に……
「Σ行かないからね?!」←
大丈夫!(シャキーン+←復活
そうだよー、基本的に彼女は冗談でしかそういうこと言わないからww
『そうよ!あたしはそんな安い女じゃないの!!オカマなめんなゴルァッッッ!!!(野太い怒声』←
やめなさいって!コノハきゅんが怯えてる!
『あら、あたしったら……はっ!嫌だわ、ドラマの続き見なくちゃ!!(慌てて退場←ww』
>カノ様
深いねー深いねー深すぎるよww
ヤンデレカノ君最高…っ(鼻血ブファ
「うわっ、向こうで血は沢山流れてるんだからここは清潔にしててよ。(じと」
うわー、現実的な事をおっしゃるww
「……!(ビクッ」
ただいまコノハ君は怒声にビビっております。←
「い、いなくなった…?(ふぅ」
コノハ様>
「ああああ……なんて醜態……!!(顔を押さえて悶絶←」
カノ、お前もやっちまったな。(キリッ
「なんて恥ずかしい台詞言わせんのさ!君の書く脚本、三流以外だよ!!(うわぁぁっ!とよくわからない悲鳴を上げながら←」
なんだよ、実はちょっと楽しいくせにーww
「楽しいのは君たちだけでしょ!!あああ……恥ずかしいっ!(←」
大丈夫だよ!もういない!(キョロキョロ
「この時間はドラマタイムらしいからね。(←」
>カノ様
いやぁ、おいしいっすwww
「ちょっと、僕そんなに弱くないよ。掴まれたって振りほどけるもん。(ムッ」
じゃぁマダムに掴まれたら振りほどける?
「えっ、それは…って、それ関係ないじゃん。」
wwww
大丈夫w心配しなくてもちゃんとハッピーエンドにしてあげるよww
「えっ…てことはまた後で来ちゃうの?」
来ようよwwコノハがここまで怯えた姿も珍しいしww
「本体にはわかんないよ。あの怖さ。(じと」
コノハ様>
うわww
気付いたらロルめっちゃ長くなってたww
面倒だったら飛ばしてください、あれ実はスキップ機能ついてるんでww←ぇ
「……もうやだ……実家に帰らせていただきますorz」←ww
Σえ?!;ちょ、カノーーッッッ?!;
え、呼んでいいんすか?ww
本当はカノがアジト出たあと、マダムの家にしばらく転がり込ませようと思ったのですが……
「僕が全力で拒否した。(キッパリ」
そう。なんか嫌がるから、せめてカノの居場所を聞きにコノハきゅんに突撃させようと思っ
「それも僕が全部論破した。(キッパリ」←ww
>カノ様
いやぁ、カノ君かっこいいっすわww
「カノの実家に行くの?どんなところだろ。」
行く前提かww
ま、さっき約束したばかりだもんね!
「カノの言う事だったらなんでも聞くよ。」
うわっ、もうカノ>本体じゃんww
あ、そのネタいいかもww
普通に喧嘩してカノ君がアジト出て行って、後で後悔したコノハがマダムの元に訪れて、マダムに真剣相談しているけど実は奥の方でカノ隠れて本音聞いてますよー的なww
「僕、もう喧嘩とかしないと思うけどな。」
ふっ、甘いね。
こんな時に本体の特権と言うものg((殴
「ごめん、虫ついてたからさ。(ニコ」
コノハ君が怖くなられてる…‼︎
コノハ様>
「ちっさい孤児院だよ。キドやセトも同じ出身。(にこ」
ひどいっー!コノハきゅん、わっちも好きでいて!愛はカノのでいいから!!(やめろ
いつかやりたいよねー♪(友達か←
「調子に乗らないでよね、腐れ外道が。(しらっ」
コノハきゅんが本体様を……っぶった!!
ずるい!わっちもぶって!!←変態か
「そんなに打たれたいなら僕が殴ってあげるけど。顔の形変わる程度でいい?」
もうそれ、程度のレベルじゃないよカノ。(ビクビク
「え?じゃあ腕二本くらい引きちぎっとく?」
腕なくなったら絡めないじゃん!!(泣
>カノ様
「へぇ…行ってみたいなぁ。」
あれ?でも公式じゃコノハはそこに住んでr((どこからか鉄拳制裁
「え、大丈夫?」
「ん?本体様も好きだよ?カノには負けるけどね。」
やりたいねー♪
「え、無理だよ。本体様なんて殴れない。」
…コノハがうちにばっかり酷いっ!
コノハ様>
……今、瞬速の拳が通った……!(ドキドキ←
「……まぁ自業自得ってことで。ほら、言っちゃいけないことだからね。(本体様の頭を撫でながら苦笑」
くっそぅ……カノめ……。(ジトッ
「そんな目で見てもあげないよ。(つーん」
やっちゃうかー♪(やめれ←
え、じゃあせめて踏んで!
「………コノハ、こっちおいで。本当に変態うつる。(本体睨みながら」
えー。変態なコノハきゅんも美味しいと思(←
「数回朽ちろ。」
まぁそのへんはクロハきゅんに頑張ってもらおうか。(キリッ
「クロハが可哀想だから止めようか。そんなキャラじゃないしね!(イライラ」
本体様いいなー……一回だけでいいからコノハきゅんに本体様と同じ扱いしてほしい。(←ww
「……だから、僕が代わりに殴ってあげるって。(にこっ」←ぇ
>カノ様
い、痛いっ…言っちゃダメなの?新たな発見があっていいじゃんか。(涙目で訴え
「そんな事したら話がややこしくなるじゃん。」
まぁそうだけど…
「本体がそれでちゃんとロル回せるならいいよ?」
……すいませんでした。orz
やっちゃおうかー♡←きも
ク「あぁ?俺は絶望に満ちた表情が好きなんだ。嬉しそうにする奴の為にわざわざこっち来ねーよ。バーカ。」
ちょ、クロハwww
コ「踏んでとか…本体並みにキモいよ?(じと」
え、それ失礼www
ク「言わせてるのお前だろ?」
まぁそうですが…ww
コ「キャラ崩壊させないでよね。(はぁ」
コノハ様>
「まぁ……一応?ほら、一応ほのぼのメインだしね。……うちのバカのせいで全然ほのぼの出来てないけど。(にこっ←なでなで」
ぬぁっ!さりげなく罵られた……!カノのバカ!
「……はいはい。(無視」
むしろフラグ立てちゃった♪てへぺろ☆←ウザ
「……え?嘘、本当にマダムのとこ行くの?!」
うん。行けよ、いいから早く。(←
流れでフラグ回収しただけだから大丈夫!←全然大丈夫じゃない
「いや、大丈夫な気がしないんだけど。これ以上悪化させる気なの?アンタは。」
まさか。もっとラブラブにするためにやってるんじゃないか。むしろそのまま押し倒されて来いよ!本番さえなけりゃ別にいいよ!夜の大運動会とか言って誤魔化すから、はよ!!
「誰が行くかっ!!……っていうか、僕は押し倒す側だから!」←ww
きゃーっ!!クロハきゅん!絶望するから優しくして!!←やめろ
「話逸らさないでくれる?!」
あ……コノハきゅんのジト目最高……!!
「…………(呆」
All>
「いい加減にしよう?ほら、このスレ君のせいで汚れてる。」
……ごめん。でも溢れ出す欲望に勝てないの。←
「……本当にこんな奴が主でいいのかな……。(←」
>カノ様
そ、そうだよね。ごめん。(反省した顔
コ「うわ、なんか本体美化されまくり。反省どころか撫でられてるのにニヤニヤしてるよ。」
(うん、少し黙ろうか☆)
コ「…キモいよ。」
フラグ立ったZEー‼︎‼︎
さて、後はこれからどう喧嘩に発展させるか…。
ふふふ、押し倒されるのか…美味いなww
ク「お前ら、残酷だな。…まぁ、俺は嫌いじゃないぞ?(本体様ゲシゲシ←」
コ「えっ!クロハまで…!」
ちょww本体様の存在に気付いて‼︎
踏まれてる、踏まれてる‼︎www
コ「いいよ別に。本体様だし。(ふん」
そっけなくなったww
コノハ様>
「……いいこ。(にっこり笑ってなでなで続け←」
え、今のキモいわっちに言った?!コノハきゅん、もっと!!←違
「本当に気持ち悪いね、君。(ジトッ」
いぇーい!
立った……立った!フラグが立った!←
「ネタが古い。(ズバッ」
うっさいなー……もう若くないんだから仕方ないでしょ。
因みに、カノに暴走させちゃいました☆←ぇ
あとで土下座させるんで許して下s
「ふざけないでよ!……あああ……コノハとのデートが……」←orz
く、クロハきゅん………!!(踏まれ中←
ふ……この程度で絶望すると思ったら大きな間違いだぜ!!(hshs←
「……鼻息荒いよ?気持ち悪いな。」
あああ……コノハきゅんまで……!!
え、なにこれご褒美?(鼻血←
「もう消えればいいのに。(真顔」
>カノ様
うん。カノくんの前だったらいい子でいるよ?(微笑み
ク「うわぁ、うわぁ…ないわ。(どん引き」
コ「えっ、 言ってないよっ!本体様にそんな事言えないよ。(本体様頬ベチベチ」
ク「お前、言動と行動が合ってないぞ。」
……テヘ☆(ウィンク
コ「……。(無言の圧力」
コ「大丈夫だよ?仲直りしたらまた行こう?(カノの頭ポンポン」
ク「お熱いねー。…つか蹴って喜んでるのに絶望とかあんの?(上に座って」
ちょw本体様女の子!クロハが乗ったら潰れる!w
ク「あ?どうせこいつなら喜ぶだろ。(しれっ」
こ、こやつ、呑み込むの早い…w
コノハ様>
「じゃあ…このままいいこにお口閉じてよっか?(にこぉ」←ぇ
ああああ……コノハきゅん……/////hshs←
「止めろ、コノハが汚れる!!(ズバァッと本体とコノハの間に割り込み←」
何すんだバカノ!
「むしろアンタが何してんだ!犯罪一歩手前だよ!!」
手前ならいいでしょーが!!わっちの幸せ返せー!
「見てる他の人が不幸になるわ!!」
「ん……うん……。(しょぼーん」←
ぐぇ……!ぅ……わっち、強……い……子……(チーン←歓喜で逝ったww
「……もう二度と帰って来ませんように。(本体に手を合わせ←」
>カノ様
はーい!
ク「え、マジで?こいつ、カノの言うことだったら聞くんだ。(ドン引き」
うん!だってカノ君だしね!(ニコ
ク「うえ、やめろよ。気持ち悪い。」
コ「うん、やっぱりカノが好き(ギュッ」
(あーあ、また愛深まっちゃったよ。そんな事したらまた向こうはシリアスな雰囲気になっちゃうって。)
ク「本当に喋らないんだな。(じと」
コ「元気だして?(頭ポンポン」
ク「え、こいつつまんね。(見下げ」
ちょ、本体様戻ってきて‼︎www
コノハ様>
「うん、いいこいいこ。……これはご褒美♪(人差し指を自らの唇に当てて離すと、そのまま本体様の唇に人差し指ぴとっ←」
カノー!どけーっ!!
「やだ。コノハが抱き締めてるから退けない。」
今やだって言ったよね?!コノハきゅんのせいじゃないじゃん!!引き裂いてやるー!!(←ww
「……は、出来ないくせに良く哭く口だね。(しらっ」
……うへへへ……コノハきゅんに撫でられた上にクロハきゅんが乗って……ゴハァッ!!(戻ってきたのにまた逝ったww
「ちょ、二人ともさ……君たちが触ってる時点でこのバカ喜んじゃうから止めなよ。(←ww」
>カノ君
ぐはぁっ…キスした、キス!(鼻血ダラー
コ「カノ。最近僕にしてくれないのに本体にはするんだ。(不機嫌そうにすれば相手から離れて」←
ク「こいつら本当面倒くせぇ。(呆れ」
コ「何言ってるの?」
ク「俺らはお前の為にやってんだろ?こうもしねぇと逝ってくれねぇから。」
本体様‼︎騙されてるよ!起きて!(ゆさゆさ
「なんだか最近私、無視されてる気が…」
あーきっと忙しいんだよ…多分……
「ならいいですけど…」
エネちゃん元気出して!!私が皆が絡んでくれる用な絡み文出すから!!ね?
「ありがとうございます……」
じゃ絡み文書いてきます!!!!
エネ様>
なに……?!エネちゃんを無視する不届きな輩が?!
「主に君のことだと思うけど。」
え。わっち?まさか!無視なんかしないよエネちゃん好きだもん。
でも、レス気付いてなかったりとかはあるかも←
「それだよ!え、僕の本体救いようのないバカなんだけどどうしよう。←」
いや、でもキャラが外出中の時はからまないよ?リアルタイム派だから←
「いや、ごめん意味わかんない。」
ずっとそうだったよ、基本的に!外出中はアジト内での出来事は基本的にノータッチなの!だって、外にいるのにアジトにもいるって……変じゃん!!
「知らないよ!むしろ黙れ!」
ごめんねエネちゃん……アジトに帰ったら胸くそ悪くなるくらい構うから!!←何
コノハ様>
「不可抗力とはいえ、コノハだって他の人としたんだからいいでしょ。……それに、僕のはキスじゃなくて間接ちゅー。←」
ごめん、クロハきゅん。カノがこんなになったのはわっちのせいなんだ。だから殴っ(殴
「はいはい、屍が通りますよー(殴った挙げ句担いで←」
「あ、なるほど。じゃあ好きなだけやっちゃって。←」
……あれ。何だろう美声年が二人見える。(クロハきゅんとコノハきゅん←
>つり目さん
「わかりました、ありがとうございます(ペコリ」
よかったね~じゃあ私ももう少し考えて絡み文出しますね~
「まさか怠いのに今から外に出す気ですか?」
うぅん、今日はおとなしく壊れておこう
「壊れる!?」
Yes☆
「え~壊れるんですか?」
うん、頑張れ!!!!!!
「どう壊れるんですか??」
ノイズ音流してベッドでぐったりしててそれだけでいいから!!
「了解です…」
「つり目さん、つり目さんの本体様本当にありがとうございます(ペコリ」
>エネ様
すいません!
此方もリアルタイム派なんで…!(パクリ疑惑
「話し方変わった。(じと」
あ、でも都合が悪くて周りに絡める人が居ない時は例外です!←
「ごめんね。最近シリアス傾向だからどう話しかけたらいいか分からないんだ。」
そういうことです…不甲斐なくてすいません。本当。orz
>カノ
コ「チューはチューだもん!それにこの前のは決して嬉しく無かった。本体凄く喜んでるじゃん。…カノの馬鹿!」
ク「あーあ、俺知らねー。コノハは結構嫉妬するからなー。」
あ…でもカノ君の屍が運ばれてる。←
ク「よし、俺とデートしようか、な?」
え、それどんなサービスなわけ?
ク「いや、たまにはあの二人にもゆっくりさせてやりてぇじゃねーか。」
や、優男…!どうしたんだwww
ク「ここで優しくしねぇと向こうじゃすげー最悪なキャラだからな。ここでポイントあげないと。」
えww本当にどうしたんだww
>コノハ コノハ本体様
あ、大丈夫ですよ、
「はい、もう大丈夫です!!!」
そうそう、今日は1日エネちゃんを壊しておくので皆さんじゃんじゃん壊れたエネちゃんで遊んでください←ww
「本体さん、いい加減にしてください…」
わ、なんだか殺気を感じるww逃げとこ~(ダッシュで逃走
「コノハ、コノハの本体様本当にありがとうございます(ペコリ」
はぁ…
「どうしたの?」
コノハさー、好奇心旺盛なのはいいけど、それじゃちょっと可愛げがなくなっちゃんだよなー…
「えっ、僕に可愛さ求めないでよ。僕格好良さを求めて欲しいな。(キラーン」
それはクロハだけで十分っしょ。
あーあ、コノハ料理まで出来るようになったら普通の人じゃん。
「酷いな…。(ムスッ」
いっそ記憶喪失させるか。←
「……えぇっ⁉︎」
コノハ
「もー……コノハってば、本当ヤキモチ妬きだね。(苦笑混じりに笑えば軽くキスして」←
……水面下では絶え間ない努力が繰り広げられているのだった。(カノの足元を見てボソリ←めっちゃ背伸びしてつま先立ちだからぷるぷるしてるww
「……見ないで、お願いだから。(←」
クロハきゅんどうしたww
でも美味しいからいただきますww
行くぜクロハきゅん!まずは定番、映画とかどうだい?!ホラーかスプラッター物しか見ないけど!!←ww
「色気のいの字もないね。(じとっ」
『本体ちゃーん、ちょっと聞いてよ!カノちゃんが…………』←
んぇ?何よマダムたん、ドラマタイム終わったん?
『こ、ここもリア充だらけ……っ本体ちゃんだけは…っ…信じてたのにぃぃ!!(わっ!と泣き出し』←ぇ
だってクロハきゅんがデートしてくれるって言うんだもん。(へらっ←ぁ
>カノ様
コ「カノには言われたくないよ。(照れ臭そうに」
ク「あ?身長なんてこいつちっちゃくすればいいだろ。ほら。(紫色の液体差し出し」
ちょww確かになんでもありだけど本体の承認得てよねww
ク「俺は今からデートなんだよ。これくらいのことで怒んなって。今すぐにでも離れてぇのによ。(本体様の頭べしべし」←
ク「あ、おれもそっち方面好きだぜ?ほら、行くぞ。(棒読み」
コ「マダム、大丈夫。いい相手なんですぐ見つかるよ?(微笑み」
…最近コノハがコノハじゃないww
コノハ様>
「まぁコノハにしか妬かないからね。(しれっと←」
ヤンデレって怖い。(ぼそっ
「小さい……コノハ……。(目ぇキラキラ←本体無視」
ああああ、クロハきゅん……っ!!(でれでれhshs←ww
ラブストーリーとかくそ食らえ!!れっつぱーりぃ!!(クロハきゅんの腕掴んでダッシュ←ぇ
「一瞬、眼帯の人がいたような……。(キョロキョロ」
『コノハちゃん…………っありがとおっっ!!(ギュウウウ』←圧死しない程度に抱き締め←ww
>カノ様
コ「僕だってカノにしか妬かないよ。」
この子らの間に入れないわ…;
コ「僕嫌だよ?小さくなるなんて(即」
ク「ちょ、俺がこれだけ苦労してんだから飲めよ!(グイグイ引き離し」
コ「だって僕に身長とったら取り柄がないじゃん。」
ク「ちょ、うわっ‼︎どこ行ってんだよ!(驚きを隠せない様子。←」
うん。眼帯の人通ったね。なんか懐かしい。←ww
コ「う…うん。…カノ…僕…死ぬ…かも…っ!(必死で何かを訴える目←」
>all
「あの、皆様…本体さんがお願いとゆうか質問があるらしいのでしょうがないから聞いてやると言う感じで聞いてやってください」
えーとですね…最近絡み文をどう書いていいかわからないんですよね…外出してる率が高くてあまりガンガン絡んでると迷惑な気もしますし…だから、どんな感じがいいのか教えてほしいんです
「最近絡みにくいんですよ…」
本当にすいませんけどどなたか教えてもらえないでしょうか?
「よろしくお願いします」
コノハ様>
「コノハ……あーもう、可愛い!(ぎゅーっ」←壊れた
……ちっ、イチャイチャしやがって……!
「えー、一回だけでいいから小さくなってよ。(じーっ」
クロハきゅん……ッッ←しつこいww
はっ……テンションが上がりすぎてつい!(ピタッ←急停止ww
「ね。たまに世紀末のモヒカンの人になったりするんだよね。……中身が。(遠い目
あと離してあげて、マダム。(ジトッ」
『……あらやだ。あたしったら……(ぽっ』←離したけど照れるオッサン
エネ様>
確かに最近外出の頻度が高く絡みづらい内容に偏っておりますね。申し訳ございません。
そして絡みにくいとのご意見ですが以後、改善すべく尽力致しますので今回に限り御許し頂けないでしょうか。
>エネ様
私の場合、前日に続いてたのを続けるパターンが多いので余り絡み文作る機会は無いんですが、その時に参加されてる人達が外に居るときは何してるのー?的な感じで入って、アジト内だったらリビングから行動開始しますね。何か特定の話題などで盛り上がってる時は絡み文と言うか自分から割り込んで入るような感じで入ってますよ?(←強行手段w)
コ「ごめんね。何言ってるかわかんないと思うけど参考までにしてくれたら嬉しいな。」
>カノ様
コ「えー…じゃまた今度デートしてくれるならいいよ?(目逸らして頬イジイジ←」
あーでたでた、もーリア充だからって…
ク「だーーじれってぇ!早く飲めよ!(コノハの口に瓶突っ込み←w」
コ「んんっ⁉︎…っ、の、飲んじゃったじゃん…!(焦り」
ク「お前がさっさと飲まねぇからだろ。ほーら、段々小さくなってる。(ぷっ/本体様放置←おい」
ク「って急停止すんなよ馬鹿!(転けそうになるのをなんとか阻止←」
うん。私も好きだったよ?政○様。←
コ「カノー!(全力で抱き着き」
…どんだけマダム恐怖なの?w
ほら、マダム照れちゃってるよww
コノハ様>
「デートなんていつでもしてあげるよ!毎日でもいいし!(←」
それはお前、ダメだろww
「いいじゃん。……あ。でも毎日デート……っていうかもう同棲してるようなもんだよね。←」
……リア充爆発しろ!!(←クロハ君に無視された八つ当たりww
「うわ、凄い……本当にちっさくなった!!(キラキラ←」
あ、マジだ……!やべぇコノハきゅん可愛い!!(キラキラ
「やるね、クロハ。君、最高だよ!!(余程嬉しいのか興奮ぎみに←」
コノハきゅんコノハきゅん、ほら、おねーちゃんって言ってごらん?(←やめろ
「ダメ!最初は修哉お兄ちゃんって呼ばせるんだから!!(←ぇ」
……ちっ、転けなかったか……。(ぇ
せめてぶつかっちゃって、トキメキのシーン的なのやりたかったのに……!(ぇ←
「その性格で乙女な事言わないでくれる?本当に気持ち悪い。(真顔」
うっせうっせ!いつかやってみたかったんだよバカ!!←
「眼帯の人もいいけど、ネギの人が好きだったな……893の若頭みたいな彼。あ。あと僕、マヨラーも好きだよ!(キラキラ」
おいそこ!ちょっと本体様口説こうとすんな!ww
「してないよ!盛り上がってるとこ邪魔しないでくれる?(ジトッ」
……うぇぇええん……カノがいじめるー……(泣)
「よしよし、怖かった怖かった。(なでなで←」
『ちょっとカノちゃん?!あたしの何が怖いのよっ!』
「全部だよ、マダム。(しれっ」
『……酷いっ酷いわっ!いたいけな乙女をつかまえて怖いだなんて……うわぁぁんっ!本体様ぁ、カノちゃんが意地悪言うのーっ!!(泣き付き←ぇ』
>カノ様
コ「絶対だよ?」
本体様、落ち着いてww
ほら、クロハが構ってくれるってよ!(指差し
コ「…ちっちゃくなっちゃった。…どうしよ。(オドオド」
ク「よーし、本体様はこっちな。コノハばっかり構ってねーで俺にも構ってくれよな?(棒読み」
ク「はぁ⁉︎それ、普通逆だろ‼︎」
あー好き好き!あら気が合うわね!(キラキラ
コ「大丈夫?本体様。(背伸び頭撫で撫で←w」
コ「うん…怖かった。(涙目」
えーっと、んー…カノはコノハにしか目がないんだよー。コノハを本体様にあげたらカノは構ってくれると思うよー。(棒読み/顔青ざめプルプル←」
>all
なんかよく見るとクロハがいつの間にかいる!!!
「え、今更ですか?」
うん!!わぁー私クロハめっちゃ好き!
「知ってますよだって将来の夢に将来はクロハの胎内に行きたいって書いたくらいですしねww」
うん、そのあとめっちゃ説教されたよね…ww
「てか本体さんの携帯の待ち受けって…」
クロハのゲス顔だよ?カッコイイよね!!
「ほかの友達にドン引きされてましたけどね……」
ほかの人にはクロハのよさがわからないんだよね~
コノハ様>
「勿論。まず一番最初は……クリスマスにでもデートしよっか?パーティー終わった後にでもさ。(にこっ」
うがぁぁぁ!!……え、本当にっ!?(目ぇキラキラ←
「コノハ可愛い……!ちっちゃい!!(ぎゅー」←
ぴゃああ!!クロハきゅんってば嫉妬したのね!可愛いよクロハきゅん可愛いよ!!(←もはやただの変態ww
逆じゃない!ぶつかって転んじゃったクロハきゅんに「ふっ……大丈夫かい?」って手ぇ差し出したかったのに!!ww
「Σそっち?!クロハが君にするんじゃなくて?!」
当たり前でしょ!わっち、そんなか弱くないww台風とか来てるとリアルに風で飛ばされそうになるけど。←いやマジで
「……御愁傷様、クロハ……。(哀れむ瞳」
クロハきゅーん!好きだーッッ!←
「だね!今度ゆっくり話そうよ!お茶菓子焼いて持ってくから!(にこっ」
…………。(ちっちゃいコノハきゅんhshs!!)←鼻血
「大丈夫、ほら、僕がいるから。(にっこり笑ってなでなで続け」
『別に構って欲しい訳じゃないのよっ!ただ……ただ、意地悪を止めて欲しくて……。(なよなよとその場にへたり込み』←ww
マダムたん、マダムたん。あっちにイイ男が。(クロハきゅん指差し←ぇ
『……なんですって!(シャキーン』
エネ様>
んっふっふ!実はいるんですよクロハきゅん!!(もう鼻血出てる←
つか、将来の夢ww本体様こら!ww
因みにわっちの待ち受けはカノっす!
「…………。(ジト目」
そんな目で見るな。わっちはお前も愛してるんだ!!
「……気持ち悪っ。」
PCのメインはエネちゃんだけどな!!(キリッ
「あー、あれか。エネちゃんがにっこり笑ってワサビ持ってるやつ。」
うん。いつか目にねじ込まれそうで怖くて画面の前で寝れない。……って、そんな絵持ってないよ?!
「あれ?そうだっけ?(へらっ」
違うよ!エネちゃんがジーッとこっち見てるやつ。
「見つめられてるのに、よく"ピーッッ(自主規制"な小説書いてるよね。」
それは……あれだ、大人の事情です。(←
わぁぁぁ!もう私クロハ大好きなんですよ!!かっこいいんですよねあのコノハに似てるのに性格が間逆なところとかそれから
「はいはい、長くなりそうなのでストップです」
あ、でも実は一週間前まではカノが待ち受けだったww
「で、その前はコノハでしたよね…」
うん、でもねークロハが一番しっくりくるよ…
「てか、授業の将来の夢の作文にクロハの胎内に行きたいって書くの異常ですからね!?」
えーそう?でも将来の夢がそれしかないんだもん!!
「つり目さんの本体さんのpcのトップが私でその前で自主規制小説って…wwつり目さんの本体さんの秘蔵データ取りまくりじゃないですかww」
楽しそうだねエネちゃん
>エネ様
ク「あ?俺になんか用か?」
ちょ!初対面でその口の聞きk「うるせぇ。(ゲシゲシ」
ク「へぇ、そんなに俺の事好きなのか?嬉しい事言ってくれるじゃねぇか。いつか招待してやるよ、我が胎内へ。」
コ「えーっと、本体がちゅーにびょーくたばれって訴えてるよ?」
……(チーン←
>カノ様
コ「クリスマス…楽しみ!(見上げニコ←」
コノハ、相当楽しみなんだね。
コ「うん!皆で過ごせるの楽しい…!(ニコニコ」
あ、あざとい…‼︎‼︎(鼻血ダラ
コ「わわっ…苦しいよ、カノ…!(むむむ←」
ク「……取り敢えず誰か俺を助けろ。(死にそうな目」
ク「お前、十分か弱いじゃねぇかよ。気を付けろよ?(はぁ」
なんかここのクロハ、優しすぎ。
あ、ちなみに風は私の天敵です。強風の時は飛ばされます。←
ク「お前はぶっ飛んでろ。(ふん」
前言撤回。クロハ全然優しくない。
今度遊びに行くね!私も差し入れ持って行くよ!
コ「うん…。(ぎゅむ」←
ク「(ビクッ)身の危険を感じる…!俺は帰るぜ!じゃぁな!(パッと消えて」
ちょ、都合よすぎだろ。戻ってこいよおらww
コ「…出てきそうにないよ。暗いところで相当息乱してるから急いで逃げてきたのかな。(んー」
>コノハ
本当に!?嬉しいです!!(ニコニコ
「しかも本体さん友達に凄いこといってましたよね(ニヤニヤ」
ん?なんだっけ?
「クロハになら殺されたっていいってww」
あーうん、言ったよラインのタイムラインにも書いたねww
「どれだけクロハ好きなんですか…」
うーん…死んでもいいくらい!!
「かなり大げさですね…(呆れ」
うん、それくらい好きなんだもん!!なんならクロハのことクロハ様って呼んでもいいくらい
「それは…どうかと思いますが…」
授業の合間とかに待ち受けのクロハを見て癒されてるんだ♪
「で、皆にドン引きされると…」
皆にクロハの良さわかってほしいな~
>エネ様
本体様のクロハの溺愛っぷりには驚きましたww
ク「ふん。まぁ俺だからなぁ。(ニタァ」
まぁでもアウターサイエンス見たとき
「何このイケメン‼︎‼︎」ってなったなぁ…ww
ク「まぁ俺だからn「クロハ煩い。」
でもピ◯シブとかでのクロハの弄られっぷりは吹くww
ク「まぁ、俺だからな…って!なんでここでとめねぇんだよコノハ‼︎」
コ「だって本体がいいって言ったから。←」
エネ様>
わかる、わかるよ本体様!!クロハきゅんの狂気と絶妙に漂う悲壮感がわっちは大好きさぁ!!
「……変態。」
え。今の発言に変態要素はなかった……はず!←
わっちはカゲプロにハマってからずっとカノ一筋っすww
でもPCは必ずエネちゃんww
5台あるPC全部にエネちゃんの壁紙貼ってますwwもうエネちゃん、わっちのPCに住んでくれないかな……(切実←
あ。やべ、わっちのヤバいもん全部エネちゃんに筒抜けか?!
バラしたら泣くからね、エネちゃん!でもそれはそれでご褒美!!←ぇ
「やっぱり変態じゃん!!(←」
>コノハ
あ、今日ピクシ●でクロハの画像取りましたよ♪
「なんか、とてつもなくグロいのですよね…」
うん!!かっこいい!!
「本体さんのかっこいいの基準がわからないですww」
あ、私ね…コノハ女体とクロハ女体を書いたよ♪
「あ、それ知ってます!!なんかコノハがネギマ食べててクロハがマリーちゃんをいじめてるやつですよね!?」
うんうんクロマリいいよね?
「さ、さぁ…?」
私的にはマリーちゃん絡みのやつはセトマリよりクロマリがいいな~エネちゃん絡みはシンエネ!!
>カノ
あーカノって人気高いんですよね…
「そうそう“意外„と高いんですよね~」
なぜ意外を強調した!?ww
「なんとなくww」
あーあカノの本体様の秘密がエネちゃんに…ww
「なら、つり目さんの本体様のpcに住みましょうか?」(ニコニコ
それがいいんじゃない?
「じゃあ行っちゃいますよ?」
いってらっしゃーい(手を降り
>エネ様
おおふ…その絵、是非とも見せて欲しいものですなww
コ「ピ◯シブは絵が上手い人が多くて本体が撃沈するところだよね。」
煩いなぁ。わしはゆるキャラ専門なの!
ク「ぶっさいくなキャラクターしか生み出さねぇくせによ。」
……可愛いもん!←
セトマリは公式だからね!
公式から外れてなんぼよ!
コ「うん。分かったから。」
ク「そういやレス返すの早くなってねぇ?」
うん!冬課題の最大の難関を今日一日使って終わらせたからね!(キラーン
コ「珍しく溜めてないんだね。」
……黙りなさいw
>コノハ
あ、ねぇねぇクロハ様!!
「なんか様ついてますけどww」
クロマリ描きたいのでクロマリください!!
「うわっ…変なお願いですね…」
変でもいいじゃん!!ね、クロハ様!お願いしまーす!!!
「人にものを頼む態度ですか、それがww」
いいから、エネちゃんはカノの本体様のpcへGOだよ!!
「え、今ですか!?」
今じゃなくてもいいけど……
「じゃあ後で行きます」
あ、私もピクシ●投稿してますよ
「浴衣を着たクロハ描いてましたよねw」
うん、あれ結構お気に入り♪♪
>エネ様
ク「あ?俺に頼み事か?だったらあの女連れてこい。」
www断りはしないのねww
ク「う、うっせぇな!あの女を弄るのがたのsごほん、暇つぶしになるだけだ。(ふん」
そうですかwふーん、へーww
ク「な、なんだよ。」
コ「クロハはマリーの事大好きだもんね!」
ク「お前は黙ってろ‼︎(バシッ」
コ「痛い…!(涙目」
wwwww
何⁉︎投稿してるだと⁉︎
み、見たい…!見たいよ、エネちゃん!
コ「見たらまた自分の絵の下手さに失望しちゃうよ?」
……だから黙って下さい。お願いします。orz
コノハ様>
やべ、何コノハきゅんあざとかわいいww
「あ、ごめん。……可愛い……!(でれでれ」←ぇ
クロハきゅんはわっちの嫁ぇぇああ!!←やめろ
わ……く、クロハきゅんが心配してくれた……なんだろう、目から汗が……!!(号泣←
「クロハ、そろそろ逃げないと食われるよ。中身に。←」
なにっ……本体様もっすか?!
風怖いっすよね……マジで飛ぶから風の強い日は外出れないっすし、雨の日は雨の日で猫っ毛だから髪の毛ひょんひょんするんすよ。←
「普段の1.5倍になってるもんね、髪。」
うっせうっせ!
「本当?!やった!できたら手作りがいいなー。(なんて本体様に上目遣い←」
「(マダムが怖いときって、コノハが素直になるからいいな……。)」←ww
『あぁん!待ってぇー!!あたしも連れてっ……ぎゃあ!(←転けた』
Σま、マダムー!!;←
>コノハ
へークロハ様はマリーちゃんが好きなのかぁ~(ニヤニヤ
「あ、本体さんなんかいま考えましたね!?」
うん!!こんどまたピクシ●に投稿しよww
あ、ついでにカノコノとコノカノも描こ♪
「それは色々問題がありますが…」
そう?ま、いいやクロハ様!マリーちゃんを連れて来ればいいんですね?わっかりました♪
「楽しそうですね…」
うん、楽しい♪
エネ様>
そう!そうなんっすよ!!カノ人気が高すぎて涙出そうなんすよ!!しかも皆上手いの!カノの書き手さんは皆手に神を宿してるよアレ!!←興奮
「まぁ君はゴミしか作れないからね。」
ひどいっ!(泣)
よぉぉっっしゃあああぁぁぁっっ!!
かもんべいべー!エネちゃぁぁぁん!!
でもお願い、黒いPCの一番左列のファイルだけは見ちゃダメね!←ぇ
>カノ
カノの人気凄いよtkカノキドが凄いよww
「団長さんが受けのやつですか?本体さん書いてましたよね?」
あーうんまさかの壁ドンからのキスね…
「で、そのあとにつり目さんは殴られる…っと」
そうそうww
「あ、じゃあそろそろつり目さんの本体様のところにいきますねーww」
あ、いってらっしゃい♪
>カノ様
ちょ、カノ君wwキャラ保ってww
コ「カノがおっきい。カノお兄ちゃんだね。(ニコ」
だ、だからあざといってば…!(鼻血ダラダラ
ク「心配するな。直ぐに帰れる。(ふっ」
授業中。窓を眺めて風が強かったら暫く窓を見つめる。
さて、わしは帰れるのか、と真剣考える。
結果おでこオープンで帰ることになる。←
あぁ、猫っ毛は大変っすね…!
コ「カノもそんな感じじゃない?」
手作りなんて簡単よ!料理は保証するわ。
資格も持ってるんだからね!(ドヤァ←
コ「今のドヤ顔はいらなかった。(じと」
コ「同夜っからマダムの機嫌がよくなるかなぁ…。(小さい体で一丁前に考え事←」
ま、マダム大丈夫かい⁉︎(ゆさゆさ←
ふぃ、睡魔とバトルが始まった!
負ける気しかしません!ごめんなさい!orz
>エネ様
ク「だから好きじゃねえっつの!」
まぁまぁ、落ち着いて?
コ「え、僕とカノも書いてくれるの?(照」
ちょ、2人とも同じ反応してくれないと突っ込みにくいわww
ク「おう、連れてこい。でも決して好きとかじゃねぇからな!つうかどっちかというと苦手な方だろ。あんなウジウジしてて泣き虫だしよ。」
コ「でもやる時はやるよ?」
ク「うっせぇな!それもわかってる!」
もーなんなんだよー。クロハが一番面倒だよ。(はぁ←
>all
てなわけで…約束通り描いてみましたコノカノとカノコノ!!!
「しかも学校でww」
うん、完璧なBL描いてたから友達に笑われたwwで、ためしにクロマリも描いたよ~
「あれは、結構うまく描けましたよね!?」
うん、あれはねーでも、BLって描きにくいねー
「そうなんですか?」
うん、バランスがね…しかもコノハとカノの身長の差がありすぎてね…
「あぁ…そうですねー」
あとねークロエネも描いたんだよ~
「はぁぁぁ!?な、なに描いてるんですか!?」
いやー暇潰しにちょっとね……
「暇潰しって……」
>all
あ、そうそう…友達にクロエネ見せたら意外と評判よかったんだよ~
「嬉しくないです!!!」
え!?なんで!?あのクロハ様とツーショットなのに……
「偽物2号さんなんて嫌です!!!」
偽物2号=クロハ
じゃあ1号ならいいの?
「駄目!!!!!!」
じゃあなんならいいのー?
「そんな絵を描いてる暇があるなら仕事のイラストを描いてくださいよ!!!」
仕事はいいの!!私、まだ学生だし!!!
「学生でもあれは仕事なんです!!!!!」
うーるーさーいー!!
きーこーえーなーいー!!
「はぁぁぁ…」
うはぁぁぁ…疲れた。
コ「どうしたの?」
ちょっと用事があって昨日から一睡もしてないのよねー。
コ「んー、だからそんなに目が開いてないのかぁ。」
煩い。オールしてるのに眠くないってうちある意味凄くない?w
ク「お前、人間じゃねーんじゃね?」
いや、それはないから大丈夫!今日はちゃんと寝ますよーw
>コノハ
コノカノとカノコノ描きましたよ(ボソリ
「仕事もせずに♪」
仕事はいいの!!!
「駄目ですよ!!!」
ま、いいやあとクロマリ・クロエネも描いたよ~!!
「クロエネ禁止ぃぃぃぃ!!!!!!!」
えー?私、クロエネも好きなのに……
「禁止ぃぃぃぃぃぃ!!!!」
うるさいなぁ…
>エネ様
ぐはっ…み、見たいぜ…‼︎
コ「本体様、絵上手いんだね。」
ク「だから俺はマリーなんて好きじゃねぇ‼︎」
もーわかったから。←呆れ顔ww
>all
うひょい!もうすぐクリスマスだぜ!
コ「クリスマスだねー!」
ク「お前らテンション高すぎなんだよ。(はぁ」
だってクリスマスと言ったら!
コノハの誕生日もあるけど、つ、遂にセトさんのMVが発表される!
ク「でもお前いけねぇじゃんかよ。」
…そうだけどさ。
>コノハ
ピクシ●に出したんでよかったら見てくださいww
「クロマリww可愛かったですよクロハがww」
笑いすぎだよーあ、そうだ!!(ニヤニヤ
「な、なんですか?」
クロハ様、今度はエネちゃんを貸すのでクロエネください!!
「嫌ですぅぅぅ!!!!!!!」
エネちゃんうるさい!(押さえつけ
はい、エネちゃんどうぞー(ニッコリ
「嫌ーーー!!!!!」
>エネ様
おおうwこれは見なければ…‼︎
どんな絵なんでしょうか?w
ク「俺が可愛いってなんだよっ‼︎」
ははは、クロハ、モテモテですなぁww
ク「ちょ、ちけぇよ。離れろブス。←失礼」
はぁ⁉︎エネちゃんブスってったら皆ブスだよこのヤロー‼︎
ク「お前は黙ってろ!つかお前はコノハが好きなんじゃねーのかよ。」
コ「クロハ、それ禁句。」
ク「は?知らねぇよ、そんなもん。恋なんて馬鹿げたもんするから悪いんだろ。」
あーあ、乙女心わかってないねぇ。
コ、ク「本体に乙女心あるなんて思ってないけどね。(ねぇけどな。)」
………二人して私を苛める‼︎‼︎(泣
>コノハ
えっと…クロエネが背中合わせに座って恋人マフラー←wwカノコノがカノがコノハに抱きつきコノカノがコノハがカノの額にキス…クロマリがクロハがマリーちゃん抱きしめてるとこ…
「クロハwww」
クロハ様を可愛く描いてみました(ウィンク☆
「あの…本体様、私はいつまでクロハにくっついてなきゃいけないんですか?」
いつまでも、かな☆
あ、クロハ様禁句言った
「コノハは…好きだけど……もういいです(シュン」
あーあエネちゃん落ち込んじゃった…
「落ち込んでなんかないです(フイッ」
はいはいクロハ様にギュッてしてもらえば?(いい絵が書けそうww)
「ん…え…は…?」
ん、え、は?ってww
※ご参加中の皆様へお知らせ※
【クリスマスイベント開催告知】
・イベント実施期間
《12/24~12/25の2日間》
・イベント内容
《メカクシ団と祝う!~【happy birthday コノハ】&【merry X'mas!!】~》
・参加条件
《各自、自由参加。(参加しなくても○)》
この度は当トピックにご参加頂き、ありがとうございます。常々の感謝の気持ちをこの場をお借りして申し上げます。
今回、【12/24 コノハ生誕】、及び【12/25 X'mas】と勝手ながら併せてイベントを決行させて頂きます。
参加等は自由ですが、皆様挙ってのご参加をお願い致します。
長くなりましたが以上です。
これからもどうぞ、当トピックの末長いご愛顧を宜しくお願いいたします。
うおぉぉおお!!雪!雪降ったァァァァッッ……!!
「煩いよ!……雪くらいで騒ぐとか、子供じゃないんだから。(呆」
ちげーよ!別に歓喜してる訳じゃねぇっつの!!むしろ逆!!車っ……車出せないじゃないかァァァァッッ!!(泣
「あーそういや今、君の車って修理に出してるんだっけ?代車の乗り心地はどう?」
まぁそこそこ……、じゃなくて!!ふざっけんなよ!代車のタイヤ、ノーマルなのに!!死ぬ!マジで死ぬ!!でも出掛けないと酒も煙草もない!!(ぎゃあぎゃあ←
「そのくらい我慢しなよ!身体にいいよ、その方が。(苦笑」
ううう……わっちの愛しのハニーちゃん、早く退院(納車)してきてくれないかな……。今の車、馬力ないしブレーキ効きすぎで怖いの。あと、ダサい。(キッパリ
それと酒も煙草も我慢したら死ぬ!!ストレスで朽ちる!!
「……よくわかんないけど……まぁ頑張りなよ。ほら、綺麗になって帰ってくるしね!」
……まぁな!でも珍しい子だから部品がなくてまだ修理に取り掛かれてないんだよねー……。ダサいバンパー着いて帰ってきたら暴れてやる……。←ww
「まぁ落ち着きなって!それより、ほら。イベントのこと考えなよ!!」
……そうだ!クリスマスパーティーの時にはお前だけトナカイの着ぐるみ着せるんだ!
「Σえ?!なんで僕だけトナカイなの?!!いじめ?!」
その通りさ!皆可愛かったり格好良かったりするサンタ服に身を包むなか、お前だけ不細工なトナカイの格好させてやる!!ww
「Σなんで?!……ええ、もうこれ、八つ当たりでしょ!」
ふっ……お前という尊い犠牲、忘れやしないさ。(キリッ
「…………もう朽ちればいいのに。(真顔)」←
「クリスマスですよーーー!!!!」
私は今年も友達とパーティーだよ(泊まり込みでw)
「あ、パーティーのときコスプレしたいです!!」
んーなにがいい?
「サンタさんがいいです!!」
ok任せて!!
「あ、本体さんは今年はコスプレなににするんですか?」
私は、マリーちゃんのコスプレさせられそうだけど……絶対それは阻止する
「えーなんでですか???」
恥ずかしいじゃんあんなフリフリ着るの!!
「あーいつもメンズの本体さんはフリフリなんて着ないですもんねー」
さ、最近はスカートはいてるじゃん(友達にはけって言われたからww)
「どうしよう……」
なにが?
「2014年最初から泣きそうなんですけど」
いや、だからどうしたよ((°д° )))
「本体さんに送られてきた年賀状の絵がですね…ちょっと…」
あ、友達が書いた貴×遥?あれいいよね(私の友達神ww)
「貴遥のどこがいいんですかぁ!?」
えーツンデレ貴音とホノボノ遥
「意味わかりません!!!!」
好きな人とツーショットなんだからいいじゃん
「い・や・で・す!!!!/////」
はいはい
えー、みなさんお久しぶりですー!(*´艸`)キャ
あ、性格変わってる?変わってない?
「変わってるんじゃん?」
じゃあ、変わってないって事で。
「 」
まあ、新年を迎える前にどっかのババア
「祖母ね」
まあ、祖母という人がね、事故って肋骨をおったんですよ
まあ、その介抱であんまりいけなかったんです。文句言うんならババアに(ニッコリ
「夜中いけばよかったんじゃん」
辛い。
「あっそ。」
そいえばヒビヤよかったね。自分よりも先にエネちゃんに告ってもらえてー(`・ω・´)
でもなんで抱きしめるだけなのかなー。キスとか【ピー】とか【ピーピー】とか((←
「**」
うへぇ……体調が……orz
「…………」
…………病院行きたくないデス。
「……………………」
……カノー。
「うるさいよ。早く行け。(イラッ」
……だってさ、痛いんだよ?麻酔無しだよ?グリグリされんだよ?
「……自業自得。」
いや、遺伝。つか、自業自得じゃないから抵抗してんじゃん!
「いっそ切られた方が楽じゃん。」
いや……まぁ……。
でも、膿止まるまで傷口グリグリ抉られんのは嫌。死ぬ。痛い。
「我慢しなよ……」
……麻酔なしで傷口グリグリの痛みを知らんから言えるのだ。マジ失神ものだぞコノヤロウ←
と、リアルに鼠径部の潰瘍性腫瘍(デキモノ)が酷くなり、40℃超えの熱とデキモノの苦痛に悶えてましたorz
申し訳ない……せっかくの連休だったのに……
※ご参加中の皆様へのお知らせ※
【GW過ぎちゃったんだぜorzイベント開催告知!】
・イベント実施期間
《5/7~5/11までの5日間》
・イベント内容
《メカクシ団が遊ぶ!~青い海、白い砂浜、青春は白ビキニから~》
・参加条件
《各自、自由参加(参加しなくても可)》
……と、いうことで……
いきなりイベント告知です!(キリッ)
「いつもいつも突然過ぎるよ……もう少し計画的にさぁ……(呆」
ふっ……思い立ったが吉日じゃい!このGW……体調不良のせいで仕事は出来ないわ、遊びにも行けないわ……カビ生えたわ!!
「知らないよ!……っていうか、何あのふざけたイベント内容!僕は黒ビキニ派だよ!!←」
それこそ知るか!女子たちの水着姿見たさにイベント開催するんだ!邪魔すんな!(←動機が不純)
「うわ……自分に正直過ぎる……!(汗」
と、ふざけてしまいましたが皆様宜しければご参加下さい!
今回はド平日跨いで、土日にも重なるようにと少し長めに期間設定しましたので1日だけ……とか夜だけ……など、お時間都合に合わせてご参加頂ければと思います!
「(これだけ時間があれば、皆もデートとか出来るかも……?)」←ぇ
わぁぁああああ‼︎‼︎
カノの本体さん大丈夫ですか⁉︎生きてますか⁉︎ (ゆさゆさ
「痛いの、僕も嫌い。」
大変でしたね…無理はなさらないでください。
「珍しくちゃんとした敬語使ってる…」
そりゃ使うでしょ!
イベント、了解しました!
…はっ!カノくんは黒ビキニ派だとぅ…⁉︎
「ビキニって何?」
…私が一肌脱いで差し上げy「※吐き気を催します。観覧をお控え下さい。」コノハ⁉︎
えぇっと、わしは来れますが不定期で置きレスになる可能性あります。海で祝うカノくんの誕生日…
「…!準備しなきゃ!」
おぉふw 大丈夫!しぶとく息だけは繋いでます!←何
無茶はしても、無理はしない主義ですのでへっちゃらですw
「……そのまま朽ちればいいのに。(サラッ」
コノハきゅん……サラリと鬼畜w
わっちは白ビキニ……白ビキニが好きだ!!(知らん
「いや!絶対黒ビキニだよ!断固譲れないね!キドに着せるんだ!!←」
キドちゃん……、たまらん。(キリッ←鼻血
ミヤビちゃんやエネちゃんはワンピースタイプが可愛くて宜しい。(やめ
「んー、敢えて挑発的な黒ビキニだったら逆に萌えない?」
……萌えます!!(hshs←だから知らねぇって
あ。そういえばカノの誕生日があること、すっかり忘れてた……orz
「……え。僕って今月だっけ?」
お前まで忘れてどうするんだ。(ジトッ←
「息途切れたら俺が迎えに行くぜ?」
おおっと、突然クロハww
「因みに俺は白でも黒でも好きだぜ。」
じゃあわしのビキn「お前の見たら吐き気する。」
…皆酷いわ。(グスッ
そういやコノハは?
「あぁ、彼奴?あの猫目が自分とじゃなくて女と遊ぶってブツブツ言ってたぞ?」
コノハ、誕プレどうすんの?
「……キドのケーキがあれば満足するでしょ?…僕行かないもん…。」
………すいません。
なん……だと?今すぐ止めr「手伝ってあげようか?(にこぉ←黒笑」
よし、白ビキニでクロハ君を悩殺しよう……!
「止めてよ汚いな……。君がやったら悩殺じゃなくて、リアルな方で脳殺だから勘弁して。(サラッ」
……カノがいじめる。(ショボン←
「君のせいでコノハが妬いちゃったじゃん。……僕はコノハとしか遊ぶ気ないんだけどな……。(ぶつぶつ」
女子の水着に期待してるのはわっちだけなのか……?!
「当たり前でしょ。変態……。(ジトッ←」
「ちぇ……コノハ来てくれないんだ……。(しゅん……」
ふっ……拗ねたコノハ君はわっちの物……!
「……潰すよ、本当に。(チッ←舌打ち」
「ようこそ我が胎n「ちゅーに、ちゅーにー!」あ''?」
すいませんorz
「へぇ、なんだ海か?海って楽しいのか?」←興味津々
あれ、ビキニは?
「なぁ、海ってどんなところだよ。」
…あぁ、クロハが輝いて見える。
本体さん、お互い様…(隣に寄り添い
「お前絶対邪魔だろ。隣は俺がいいに決まってる。」
………(ズーン
「あぁー、うん。伝えといてやるよ。(苦笑い」
え、何。クロハって意外といい奴。
「ま、俺が言ったところで出てくるかわかんねぇけど。」
何々ー、いいこぶってー
「……あぁ、まだ拗ねてるみたいだ。」
あれ、無視?結構辛いよ?ね?
「ふは、俺が来てやるよ。誕生日プレゼントは我が胎n「ちゅーn「黙れ。」
コ「………………(つーん」
クロハ君の愛らしさにノックアウトw←
「……はぁ。(ため息」
海は楽しいし、色んな意味で美味しい所だよ……!←
「変な教え方しない!」
クロハ君も来てみたら?せっかくのイベントだしね♪但し!皆仲良くだよ!←
「そうだね。……って、コノハと遊ぶ時間が減るじゃない!(←ぇ」
ケチ臭いこと言うな!
そしてわっちはクロハ君(右)、本体様(左)、コノハ君(正面)で挟まれたい。(キリッ←ぇ
あちゃー、ほら、仲直りしなさいなカノ。
「誰のせいかなぁ……?いっぺん死んでくんない?ねぇ。(イライラ」
「……うん、ありがとう気持ちだけ受け取っとく。(棒読み←」
感謝しろよカノ……。(苦笑
「機嫌直してよコノハ……。」
「…美味しい?なんだそれ。ネギマあればいい。」
…やっぱネギマ好きなんだね。
「いや、俺は…俺はいい。1人が1番だし。」
そーだぞ!コノハとカノ君の時間をさくなー
「お前黙れまじ。」
はい。
あらぁ、本体様ったら!いつでも挟んで差し上げますよ
ク「俺とコノハで十分だろ。」
コ「じゃあ僕のクロハと本体様とカノで挟む。」
「あぁ?○(ピー)るぞ。(銃構え」
はいはい!落ち着きなさい
コ「カノ嫌い…(むす」
oh...
じゃあネギマ食べにおいでよ!!(デレデレ
「いや、コノハの分が減る。(←」
……ちっさい男だね、アンタ。(ケッ←ぇ
「……冗談だよ。ちゃんと別で用意するし。(ジトッ←」
んもぅ、クロハ君ったら一匹狼なんだかr(殴
いっそ全員にぎゅーぎゅーされたいw
メカクシ団集わないかな……わっちの為に。
「無理だね。(キッパリ」
……このガキ、いっぺんしばいたろか。(イラッ
「だって、コノハの作ったケーキ食べるんだもん。……別に君が作ってくれるならそれでもいいけど。(←」
なにそのさりげない要求。(ジトッ←
「あーあ……嫌われちゃった。(苦笑」
あら。意外とあっさり…
「……そう見えるなら勝手にそう思っておきなよ。(ふん、と鼻で笑って」
【GW過ぎちゃったんだぜorzイベント開催中!】
・イベント実施期間
《5/7~5/11までの5日間/第一日目》
・イベント内容
《メカクシ団が遊ぶ!~青い海、白い砂浜、青春は白ビキニから~》
・参加条件
《各自、自由参加(参加しなくても可)》
「ネギマくれるなら行ってやらんでもないぞ。」
なんてやつ。
「お前に言われたかねーよ。」
「ただし俺に近寄るなよ?ネギマたまけ置いてどっか行け。わかったな?」
「…ふは、俺の胎内に来るならお姫様抱っこしてやってもいいぞ?(ケラ」
あんたすぐ落としそう。怖い。
「安心しろ。お前にはしないから。」
酷い…して欲しい…
「え、彼奴ケーキ作れんの?」
コ「キドのあるならいいよ。僕なにもあげないもん。(むす」
「やけに自信あるみたいだな。」
そりゃコノハがそう簡単に別れを告げるわけないw
コ「……ここに篭ってるもん。(ぷくー、と頬を膨らませ」
「……対クロハ用にマダム呼ぼう。(真顔←ぇ」
止めろ。奴が来たら大惨事になる。(キリッ←
「……うん、冗談。(苦笑」
じゃあネギマとわっちを置いていきまs「警察さーん、ここに不審者がー!!(←」
え、ちょ!;
行きます。行きますとも!!
胎内だろうが胃の中だろうが地獄だろうが行きますよw←ぁ
「君のその執着が逆に怖い。……本体さんは僕がしてあげるよ。(にこ」
「知らない。多分作れる……いや、作れたらいいな……(←」
コノハきゅん……いじけた君を抱きし「やったら殴るよ。(ジトッ←」
「そりゃあ勿論。……例え本当に愛想つかされたとしても、僕は好きだから。それで充分だよ。」
お前、拗ねてるだろ……カノ。
「うるさい。」
「あ?誰だよマダムって。」
知らない方がいい。
「…?…ネギマだけでいいっての。叫ぶな猫目。煩い(ふん」
…!カノくん…(きゅん
コ「………(むす」
え、なに?コノハ拗ねてる?
コ「拗ねてないもん…(ぷぃ」
コ「いいよ。本体さん抱きしめてあげる。(頬ぷくー」
「…はぁ。なんかお前とコノハ、すげぇ仲良いって事がわかったよ。…面倒臭ぇ。」
おいこら。面倒臭いいうな。
『呼ばれて飛び出て……』
「マダム、ハウスっ!!」
『わぉんっ!!(ダダダダッッ』
……あれ。何だろう、今むさ苦しいオッサンの幻影が……
「白昼夢だよ、多分。(キリッ←w」
コノハきゅん……!よっしゃぁぁぁぁ!!(がばぁっ!←やめ
「……本体さん本体さん。僕の下僕(中身)とコノハがいじめる。(←ぇ」
「当然でしょ?……今はどうだか知らないけどね。(苦笑」
「な、なんだ今の…(ゾクッ」
幻影幻影…(ブツブツ
と言うかカノ凄いね…(遠い目
コ「わっとと、甘えん坊さんだね(頭ぽんぽん」
カノくん、コノハって単純だからさ、どうやったら機嫌良くなるかなんて、簡単だよ?w
コ「僕もカノの事好き。だから怒ってるもん…(むぅ」
「ん、コノハが怯えてる相手の幻影。(サラッ」
マダム……何故君はむさいんだ。←知らん
「え、あれマスクだよ?ほら、すっぽり被るタイプの。」
え"……。嘘、マジ……?
「うん。前に素顔見たことあるし。仕事の都合上素顔は隠してるらしいよ?」
………あんな破壊力抜群なマスクやだ。(真顔
ふへへw
コノハきゅん、可愛いよコノハきゅん……(デレデレ←久々の変態発言
「……わかってるけど、その前にアレやっつけなきゃ。(本体指差し←ぇ」
「……(きゅん←萌えたらしい)
もう、コノハ大好き!(抱き締めて軽くキスして←ぇ」
「彼奴が怯えるとか…」
え、マスク、え…っ
コ「でもマダムいい人ではあるんだよ?」
コ「本体さんの方が可愛いよ?(首こて、」
やっつけるって、何をするんだい?(ボソ
コ「ん…っ⁉︎だ、駄目、だよっ。僕怒ってるもん…っ!(かぁぁ」
顔真っ赤じゃん。
コ「ち、違うもん…!カノの所為だもん(オロオロ」
「……正直僕も怖い。(真顔←」
マスクの下は……?
「え、下?……うーん……例えるなら、薄◯鬼の沖田っぽい感じ?(首傾げ」
何でお前がそれ(◯桜鬼←)を知っているんだ……!
「君が好きで良く見てるから。(ドヤァ」
んもぅ、コノハきゅんってばお上手なんだから!ネギマ奢っちゃる!!(ネギマぶわぁ←ぇ
「……ん、こうするの。(本体蹴り、上に座り」
お、重い……!!←ぇ
「え、じゃあ許してくれないの……?(じっ←」
薄○鬼だとぅ…⁉︎イケメンではないか…!
「お前、知ってんのかよ?」
知ってるも何も大好きですけど何か⁉︎
本体様とは気が合いそうね…(じゅるり
「本体さん、逃げろ。」
コ「…!ネギマ…(目キラキラ」
うわぉ…なんか、うん。凄かった(パチパチ←
コ「ゆ、ゆ…許さ、ないもん…(オロ」
なに?!本体様も薄◯鬼ファンだと?!
「……良かったね、ほら同志が出来たよ。(棒読み」
ふへへへw因みにわっちは土方様が好きどす←
「……クロハ、僕たちだけで逃げようか 。(←」
よしよし、めたお食べ!(デレ
「……ちょっとは動じてよ。(座ったまま苦笑←」
「……そっか……残念だな。(しゅん、と項垂れて離れ←ぇ」
土方様に惚れない人などいないと思われる。因みにわしは斎藤さんどす。
ク「話について行けやしねぇ。俺はもう帰る。」
「美味しい…!(モグモグ」
本体様強い…てかコノハも助けちゃれ!
「…?笑ってるから嫌じゃ無いのかと思って…(きょと」
「…っ!あ、でも、嫌いじゃないもん…(オロ」
本体様は斎藤派……!!?くっ……でも正直みんな好き!なわっちはダメな奴orz
「君は元からダメな子でしょ?(ジトッ←」
マダム………カノを殴ってくれ。(泣
『(しかしハウスしている為、聞こえていないようだ)』←ぇ
嫌だけども我慢できる!カノみたいなひょろひょろが乗ったって大したことない。(キリッ←
「さっきまで重いって言ってたくせに……!」
へへーん、慣れちまえばこっちのも「……わん!(小型犬の真似←能力発動中」Σぎゃぁぁああ!!小型犬怖いっっ!!;
「じゃあ、ぎゅーってしてもいい?(じっ←」
わかりやすぜ、ご主人ww(きりっ
「……似た者同士みたいだね。カノに嫌われちゃうよ?」
…はっ!それは嫌だ!
ちょ、小型犬苦手とか可愛い…!
「そんな事言わないで助けないの?」
そして小型犬に欺いてるカノくん可愛い…(hshs
「ねぇ、聞いてる?」
……(hshs
「い、いいよ…?(ボソ」
結局出しちゃったんだぜ、マダム。(←
「………………ハウスの意味無い……orz」
わかってくれるか……!我が同志!!(キリッ←誰
「人の趣味をとやかく言う気はないけど……僕たちの事より好きにはならないでね?(にこっ」
え?なにそれヤキモチ……?
「独占欲と言ってくれない?(ジトッ←」
いや、ちょ……本当に嫌いなんですよ!小型け「わん!(←」ぎゃぁぁああ!!;
「……((いい気味。))」←
「ありがと!(言うと同時にぎゅー←」
マダムきたぁぁああwww
「カノ大丈夫…?」
わかりやすわかりやす‼︎皆イケメン過ぎて鼻j(黙
「カノの言う通りだよ?僕の事嫌いになっちゃ嫌だから…。」
…!うわぁぁああ‼︎カノくんとコノハが好きだぁぁああ‼︎(ガバッ
…なにあれ、可愛い…(鼻血だらー
「へへ、可愛い…(犬カノ抱き上げ頬すりすり」
「…っ、で、でも僕怒ってるから(相手の頭に顎乗せ頬ぷくー」
ふへへwwマスク取らせるんだぜ!むしろ保護者なんだぜ!!←誰
「……もうダメかもしれない……orz」←ぇ
まず一番に賞賛すべきはあの美麗な絵ですたい!
鼻血じゃ足りん!吐血する……!←やめ
「ありがと。……これからも愛し続けてね?僕たちのこと。」
……む!なんかズルいぞ本体様!!←ぁ
……っ、死ぬかと思ったぜ……(ゼェゼェ←
もう小型犬なんて見たくない。大型犬は好きだけど!(←
「……、 わん。(大人しく抱かれ←尻尾パタパタ」
「うん。ごめんね?(とは言えど、ニコニコしていて←」
なん、だと…!と言うことはイケメンを拝めるってやつか…!
「わわっ、大丈夫だよ?僕がいるから(オロ」
絵、綺麗っすねwストーリーも感動で涙がとまらないっす…
いっそ羅刹k(ピー
あぁ、うん。カノくんに言われると幸せ…。
…はっ⁉︎本体様、怒らないで!(オロ
大丈夫ですー?(むぎゅ←我慢できなかった
「…わん、わん?(首傾げ←会話してるつもり」
「僕女の子じゃないからビキニ着れないけど、そっちに目を向けたら嫌だ(ブツブツ」
いや、カノの言うことが偽りの可能性も……!!←
「……コノハ……。愛してる。(キリッ←」
……あ。カノが壊れた……。
あの絵が好きすぎて見た瞬間に惚れましたよ!(キラン
そしてもうどうなるか分かってるのに何回見ても泣けるという不思議。……むしろ涙腺崩壊しなかった人いるのだろうか←
そ、それは……って、そこで自主規制wピー音が仕事してるなんて珍しいww←やめ
「……えい。(ぷに、と本体様の頬つつき←」
何故。
「いや、何となく。……ほら、可愛いし。(本体様の頬ぷにぷに←」
怒ってなどいませんぜ!拗ねただけ!(←尚悪い
……っ、ふへへへ……大丈夫なんだぜ!←
「うー……わん!!(立ち直り早っ!と言っている←」
本体様が優しくて幸せすぎる!(←
「……?わんっ、わんわんっ!!(←喋れよ」
「いや……別にビキニは求めてないよ?そもそも、僕はコノハ以外に興味ないし。(苦笑すれば「キドに着せたかったのは、たまには女の子らしくしてほしかっただけ!」と)」
オーマイダーティでなければよろしい(グッ←何
「…っ、ぼ、僕もあ、愛してる、だよ(顔真っ赤」
イチャイチャするならどっか行け。リア充めが。(ケッ
そうそう、そうなんですよ。1番感動したのは沖田さんのあの刀がささってるシーンですかね。…あぁ、ヤバい。思い出しただけで目の前がボヤけてきた…(うるうる
一応つけたwあ、因みに風間さんはわしの旦那。←こら
……人生悔いなし。(鼻血
「それだけで幸せだったらいつも幸せなことばかりだね。」
拗ねる、だとぅ⁉︎くそっ、可愛いじゃねぇか…(グッ
おぉ…流石本体様、強い…(撫で撫で
「わんわん、可愛い(鼻先にキスをし」
コノハも壊れましたwww
「ん…だったらいいけど。…色んな人いるから、カノも気をつけるんだよ?(じっ」
「そんな訳ないでしょ!……っていうか、ちゃんと本当のこと言ってるよ!(苦笑」
嘘臭いっ!
「黙れ狼おばさん。(←ヒビヤ君調」
……ぐはっ(←ちーん
「……よし、邪魔者は消えたね。コノハ、本体さん、一緒にどこか行こう?(にこっ」
いや、あれは乙女達を全力で泣かせようとする制作側の悪意を感じるのはわっちだけだろうか。(キリッ←何
沖田さんのそのシーンは涙腺崩壊した挙げ句に、次の日仕事で瞼腫れたまま行ったから心配されたという一種の黒歴史が……←
泣けるシーンは多いけど、一番泣いたのはやっぱりそこですね……。
そして語り尽くせないというw
え、じゃあ藤堂くんはわっちの嫁!←嫁?!
「ふふ、可愛い。(にこぉ←」
……コノハくん、わっちを蹴ってくれ!(←やめ
「……止めてよ。コノハが汚れる。(ジトッ←」
ふんだ、ふーんだ!!(いじいじ←
ふっ……もう慣れたんだぜ!(だから誰←
「……。(←尻尾千切れそうな程パタパタw」
そんなコノハくんが好きだ!←
そしてズルい!わっちにもぉぉ!!←やめろ!
「え?ちょ、それってどういう……」
カノ……ww←笑うな
イケメンきたぁぁああ‼︎‼︎
わしの中じゃ金髪のギャリー様←
「また別の作品出したね。」
オネェ口調は似てんじゃん!
「カノ、こっちの本体も置いて行くから2人でどこかいこ?」
いや、でもそんな悪意だったら騙されてもいい…!(ぐっ
語り出したら止まらない。どうしよう。(真顔
いやぁ、もうあのメンバー皆でわしと本体様むぎゅしてくれたら天国いける。地獄にもいける。(ふへへ
コノハ、カノはわしに譲ってさ、本体様にしたらどう?幸せになれるよ。(ふへ
「本体様好きだけど、カノが1番だよ。」
「…蹴るの?痛くても知らないよ?」
「わんわん、高い高い(上に持ち上げ」←w
可愛い本体様、気を付けて。後ろにはマダム…(チラ、
「僕の家の叔父さんが言ってた。人がいっぱいいる所に行ったら大抵悪い叔父さんかすっごい可愛いお姉さんがいるから、気を付けなさいって。」←真剣
ギャリーww懐かしの彼か!!ww
因みにマスクはタイバニの彼をイメージ←ぇ
「……うん。この子たち捨ててデートにでも行こうか。(真顔」
わっちは、すっかり騙された後に気付いた系。(キリッ←
いや、そんな事態になったら瞬殺で昇天しますよ!!……大量出血(鼻血&吐血)と脱水(涙&涎)で!!←汚ない
え、嘘、一瞬でフラレたww
チキショウ!このリア充め!!(←
「まぁ当然でしょ。君が僕に勝てるわけないよ。(にこ」
……くっ、なんやかんやカノ好きだから何も言い返せねぇ……!!←
ふっ……わかってないな、コノハきゅん……痛みは何れ快らk「天誅!!!(脳天チョップ←」ぐぁッッ!!(ぱたっ←ちーん
「……くぅん……("ちょ、普段の僕の時より可愛がってるってどういうこと?!"」←心の声ww
……え?…………っ!!?(ビクゥッ←
『………………(物陰からじーっ←』
こ、怖ひ……ッッ(ガクブル←
「え、いや……悪いオジサン(マダム)も可愛いお姉さん(本体様←)も僕に限っては大丈夫だよ?;」
ふっふっふ……それはどうかな……?(ニヤリ
「止めてくれる?コノハが勘違いする。……大体、こう見えて一途なんだよ?僕。(ムスッ」
ギャリーはイケメン。(きりっ
やべ、イケメンしかいないww
「うん。僕ネギマ食べたい。」
「えっ…!で、でも僕の方がカノ好きだもん…!(オロ」
何言ってんの。本体様に勝てるわけないでしょ(じと
「う…勝つ…!」
あ…本体様、大丈夫⁉︎(ゆさゆさ
「あれ、嫌なのかな?ねんね?(頭撫で」←
何かの気配を感じる…!
「だ、だってカノ、かっこいいし可愛いから絶対人気者だもん…!(むぅ」
激しく同意!(キリッ←
ネタバレだから敢えて言わないけど、とあるエンディングの彼は最高でした!←何
「じゃあ行こうか。はい、手ぇ繋ごう?(にこ」
まてまて!本当に行くなっ!(汗
「その辺は……まぁ同等でどう?(首傾げ」
……くっ、変態発言の罰が想像以上に痛かったんだぜ……←
「……わぅ。(ぱくっと相手の手を甘噛みして←鳴き声ww」
『あらやだ、見付かっちゃったわ……!こんにちは♪(嫌に乙女チックな走りで駆け寄り』
あれ?マダムたん、マスクは?
『ああ、コノハちゃんの本体ちゃんを口説くために脱いで来たの♪(にこっ』
くっ?!口説くのかマダム?!
『なによ、悪い?!』
悪いよ!!本体様逃げてぇぇええ!!←ぇ
「……んー。僕はコノハの方が心配なんだけど……。知らない人にもついて行っちゃいそうだし、何より可愛いし……(ぶつぶつ」
くそぅ…分かるわしは本体様と結婚しt(殴
「うん。どこ行く?」
あ、え、ちょ…本当に置いて行くの?(うる←
「むぅ…僕1番がよかったな…(唇尖らせ」←
欲張りね(真顔
「ん…お腹ペコペコ?(噛まれたまま首傾げ」←
あ、えっと…こ、コノハが大変お世話かけました。はい、あの、オ○マはギャリーさんで間に合ってますので、はい…(後退り←こら
「僕?僕ネギマくれない限りついて行かないよ?(きり」
こら。
よしきた!かもんなんだぜ!(やめ
「とりあえず焼き鳥屋さん行こっか?」
こら!話を聞かんか!!
「え?ああ、本体さん……ごめんね?じゃあ本体さんも行こっか。」
え、わっちは?(ガンッ
「じゃあ、コノハが一番で……僕も一番。互いを思う気持ちに優劣はないからね。(にこっ」
うわぁ……カノが気障っ!(←
「……違うって。(能力を解いて苦笑←」
『やだ、いいのよ♪気にしないで?……やぁね、誰もとって食おうって訳じゃあるまいし。でも、ギャリーちゃんはいい男よねぇ……食べちゃいたいわ。(←』
……マダム、それ死語。(真顔
「ネギマくれてもついてっちゃダメだから。(きぱっ」
おっしゃ、あなたに一生ついていk(こら
「うん。ネギマ…♪」
私と本体様一心同体だから連れてっていーい?(本体様むぎゅう
「…!うん!僕1番(にへら」
「…あ、解いちゃったの?(抱き上げたまま残念そうにし」
…食べる(ゾク
「マダムの所いかないの?」
いや、その…かっこいいけど、なんかまだ慣れないといいますか…(ブツブツ
「…!僕着いて行っても逃げれる力あるもん…!(ぐっ」
そういう問題じゃないでしょ。
うぁー、カノくん誕生日じゃん。一つオッサンに近付くじゃん。
「そんな訳ないでしょ。僕は歳をとらないよー、だって二次元だからね!(キラン」
うぁ。腹立つ。(イラッ
わっちだってアンタと同じ年の頃があったわい!
……ああ、懐かしき花の青春時代……(ほろり
「十代って楽しいよ?」
……誰かコイツを殴る許可をください。(真顔
「あ!コノハと本体様!お祝いありがとう!中身共々、これからも宜しくね。(にこっ」
そーやってわしらは年をとっていくのさ。
段々コノハ達と歳が離れていくのさ。(遠い目
「僕たち年取らないの?…じゃあ僕トリケラトプスになれないの…⁉︎(ガーン」
夢壊すようで悪いけど、もとからなれn(殴
本体様、落ち着いて。若い=いつでも子供(お子ちゃま)(きりっ←こら
「僕まだ祝い終わってない。」
まだまだこれからだもんね〜♪
途中で日が変わってもやるつもりだけど…いいかな?
もはやアレです。気付いたら好きだったキャラの年齢を越してしまうという恐ろしい現象が……!
元々コノハより歳上だったけど……今じゃケンジロウさんの方が歳近ぇよチキショー!!(泣
「それは……うん、君年齢詐称してるもんね。(にこ」
わっちは永遠の16歳。(キリッ
「酷いな……精神年齢は中身と一緒だよ?……彼女が操ってる限り。」
……え、じゃあアンタおっさ「うるさい。」
寝落ちスミマセン;
今日でラスト……でも、参加人数少なかったから、ちょっと延長しちゃおうかな、とかorz
いやぁ、辛い。それは辛い。
「ねぇねぇ、トリケラトプス…」
……え、これってもうぶっちゃける感じのアレですか?
…………え、いいんですか?
……………………わし、今年シンタローより1つ年上(きらっ←
延長賛成ー!(挙手
もっとイチャイチャさせたいというかやっぱバーベキューしてないし、海にも潜ってない!(ぐっ
トリケラトプスはね、わっちの兄さんだよ。(キリッ
「え。あー……確かに似てる。」
でしょ?うちの兄さんに弟子入りしな!ゲーマーなら余裕!←こら
……ぐふっ、若い……!!
何だよ何だよ本体様……!!酷いじゃないか……!!(泣
「……まぁ君はケンジロウさんだもんね。」
うわぁぁぁぁ!←
ゆし、では延長……!!
期間はどうしよう……←ダメな子
「…‼︎本体様のお兄さんなの?…すごい(目きらきら」
絶対本物って思ってるよ…
「弟子入りしたい…お兄さん強い。かっこいい…(本体様の袖くいっ」
わぁぁああ!ごめんなさい、ごめんなさい!
決して傷付けるつもりは…!
「…大丈夫だよ?僕本体様大好きだもん。年なんて関係ないよね(頭ぽんぽん」
ゆしゆし、取り敢えずまだ何もできてないから3日は欲しいっす(きりっ←長
あああ……じきに一周年……!!
「あー、もう一年かぁ……早いねぇ……(しみじみ」
長かったような身近かったような……。いや、あっという間だったなぁ……。
「まぁね……、思えば色々あったね。」
本当。気付いたらって感じだったけど色々あったね。(へらへら←
つーか読み返したら最初の頃の自分のロル見て首絞めたくなった←
「え、ちょ……それは止めようよ流石に。(苦笑」
いや、だってさぁ……一言ロルだよ?恥ずかしい限りだよ?初心者丸出しだよっ……!!
いやぁ初々しきあの頃……(遠い目←
「……いよいよ年寄り染みてきたね。まぁ今年で二十……」
やめやめやめストップァァァァ!!(ズザァッ
あっぶねぇなこの口はァァ……!!
「いいじゃん、別に。」
良くねぇわ。いい歳こいて何してん?ってことになるでしょうよォォ……!!
「まぁ煩い僕の本体はほっといて……一周年記念で何かやるかもねって報告だよ♪」
……酷いっ!!わっちの台詞っ……!!
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