結局、ホントの自分なんて何処にも出せやしなかった年齢も性別も住みも何もかもバラバラだから、狂ってしまったいろんな人格が一気に入ってきたような、沢山の感情がきたような泣いているのに、彼処では笑って独り言を言っているのがホントの自分悪く言われたって何にも思わない俺じゃなくてその人格が言われてんだしホントの自分は此処に思い入れはないんだよ