高尾和成 2013-11-03 10:13:49 |
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…うん、ごめ、ん(泣き止まぬ間、どうしたものかと戸惑いを隠せずいたものの、ただ誤り続ける相手に何だか申し訳なくなってきて、此方も一言、小さく呟けば再び頭を撫で、落ち着かせる様に。此方も本来ならば泣きたい気持ちで一杯だったのだが、相手の泣く姿を見るに連れ、段々と自分の事よりどうしたら泣きやんでくれるだろうか、そればかりが頭を支配し。暫くが経てば、嗚咽も徐々に、小さく、少なくなくってきて、安堵した刹那。すぐ様相手の顔を覗くように屈めば「何で、泣いてんの…?」ともしかして自分のせいなのでは無いだろうかという考えに襲われ、自然と声が震え始め。)
(:それは、確かにねw
此れからどうしよう…ちゃんとくっつくのだろうか←
私もシリアス好きな人と中々会話出来ないから貴重な体験してる気分、w)
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