うるさい…。その名前…止めろって…言うただろ…。(総長の胸ぐらを掴み)『どうせさぁ…、今日もやったんだろ?ここ…(手首を指差し)ほら(カッターを由紀のポケットから出し)今も持ってるじゃねぇか。』………。(何も言えなくなり) 『ほら、やれよ…(カッターの刃を出し)なぁ?(不適に笑いながら由紀の手首に近づけ』