770年代にアンヘル・アールトネン立体起動装置が発明され、それにより大灯台「ローゼ」の完成が早まる。 780年にコリーナ・イルマリが工場での立体起動装置の増産体制を完成させ、工事労働者に立体起動装置が必需品となる。 ・・・。立体起動装置が戦いの目的ではなく、工事のための物・・・??