………それもそう、なのか?(首傾げてから、「嫌ではなかったから良いや」と横に振り) ……全然大丈夫じゃないし(咳き込む相手の背中撫で、苦笑し) ……ッ(鞄からもそもそと銃を取り出し、妖怪に向け構え) (そうなんですよねぇ…。唯一の刹那くんも、何やらお忙しそうですし。じゃ、めげずに千夜くん追いかけますね(笑))