響旋律 2013-08-25 16:55:05 |
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心>>
久しぶり、心配掛けた。
おう…何とか退院まで至ったぜ。
学院は俺も居ねえよ…そっか、別れたのか。(相手の頭にそっと手を乗せ軽く撫でて。)
当たり前だろうが…っつかこれだけ空けてる俺ん所に来てくれる様な奴も珍しいっての。(フッ)
慣れっこって…慣れんなよ、んな事。
ああ、楽しみにしてるぜ。
瑛>>
ああ、本当に久しぶり…って!いきなり飛び掛かんなっつの、馬鹿。(相手の頭をわしゃわしゃと撫でながらも口では素直に言えず。)
全く、何時まで経っても響…ちゃん…って、変わってねえな?(プッと軽く吹き出す様に笑うと相手の額にデコピンし。)
悪ぃ、瑛宛のが消えてた…すまん。
ま、俺の至らない事が全てだからねー。(撫で受けケラと笑い
お前の事は、一番のダチだと思ってる。
つか、退院おめでとう…。やっぱり、さすが頑張ったな。
今日は落ちるけどまた来るな。
心>>
ま、瑛と付き合ってたっつう事実は変わらねえんだから、至る至らねぇ…じゃねえんじゃねえの?(相手の頭から手下ろせば自身の腰に手を添え首傾げ。)
…そっか、スゲェ嬉しい…サンキューな?
おう、当たり前だろうが…お前等と約束したんだからな。
ああ、楽しみに待ってるぜ…おやすみ。
響ちゃんは響ちゃんなんだし変わらないじゃなーい?(小突かれた額抑えながらケラケラと笑い、相手の頭に顎乗せ体重かけるようにもたれかかり)
ほんと、良かったねぇ…。少し気掛かりだったんだよぉ。難しい内容だったみたいだし、ね?
2ヶ月間お疲れさーま、まだ万全じゃないんだろうしぃ…まったりしなよ、まったーり(労るように頭なでなで)
瑛>>
じゃなーい…じゃねえっつの、ま…それでこそお前か。って重いっつの。(相手の呑気な言葉に呆れた様に額に手を添えるも、やはり相手の言葉には悪意は無い為嬉しくクスリと笑えばツッコミ。自身の頭に顎乗せ更に体重掛けてくる相手をジロリと見ながら述べるも避ける事はせず。)
…ああ、サンキューな?ん、でも辛いって思わなかったぜ?絶対帰ってくるって気持ちがあったからな。まったり…って、本当にマイペースだな…蟻んこ。(フッと嬉しげに笑いつつ軽く憎まれ口叩き。)
俺のトピ作ったから遊びに来いな。
綾斗って名前。晴れのち曇り…ってやつ。
ここは、学院の奴とか、見つけたら来るだろうし。
俺はもう学院辞めたから。
律でも響でも歓迎するよ!!
もちろん、瑛もね。
じゃまたな。
雨…か。(夜になってベランダに出てみれば降り頻る雨を見上げ、手を差し出すと降る雨が己の手に溜まり零れ落ちていくのを静かに見ながら小さく呟いて。)
わりー。ドタバタしてて、だいぶ間が空いちまったな
(久しぶりに訪れる家にも関わらず、どたどたと遠慮無く足を踏み入れて。「心に聞いて、これ、退院祝い」と、持っていたコンビニの袋を軽く持ち上げて見せ)
((お久しぶりです!! 迷子になっていたのですが、心くんに、響くんが退院したとの報告を聞き探して来ました。ほんとうにおつかれさまでした。おめでとうございます!
また、心くんが退学したということも同時に聞きました。自分が引き止められるような立場にないことは分かっているので、あまり大きなことはいいません。短い間でしたが、心くんの存在は、自分の中でとても大きいです。どんな形でも、またお話できると嬉しいです。
私信で場所をお借りしてしまい、申し訳ないです))
雪哉>>
どわっ…いきなり誰かと思ったらアンタか。(玄関が開く音と共に聞こえてきたのは己がいるリビングまで乱暴な足取りで歩いてくる足音、少々不審そうに目を細めるもリビングに来た相手を見ては一息吐き。「お、おう…サンキュ。」相手が退院祝いと持ち上げたコンビニの袋を見て戸惑いながらも礼を述べて。)
(/本当にお久しぶりです!来て頂けるなんて夢にも思っておらず、嬉しい限りです。有り難う御座います!!無断で空けてしまいすみませんでした!
この様な場所で良ければ使って下さいませ、心君は…私にも響にもとても大きな存在だったので同じ気持ちで居ます。)
>響
おう。俺だ
(相手の反応に満足気に笑えば、持っていたコンビニ袋を机にのせて、「おでんとか、唐揚げとか、なんかてきとうに惣菜系買ってきたわ。ああ、あとおまけもあっから」と、置いた袋を指しながらソファに腰掛け。最後に何気なく付け足したのは、いつか言っていた課題プリントのことで。あえてそのことは言わずに、相手の表情を見てやろうと口端を上げて)
((いえいえ。この場所は、学院と同じく印象深いところだったので。こちらこそ、遅くなってしまって申し訳ないです。ちょろちょろとお相手して頂ければ嬉しいです!
ありがとうございます。そうですよね……。響くんに出会えたのも、心くんのおかげですし、気持ちが少しでも伝わると嬉しいです))
俺じゃないけど、俺の部屋あるし、中々行けてないけど、暇になったら行くし、せんせーもどーぞ。
(地図にメッセージを添え扉に挟んで)
(綾斗って名前でトピあるんでそちらにどーぞ。俺じゃないけど、中身俺なんで。)
雪哉>>
全く、何時も何時も豪快に来るのな?アンタ。(相手の返答に呆れた様に溜め息混じりに述べ。「お…おう、サンキュ…。は?おまけ?…っ!?」机に乗せられた袋には様々な惣菜類が入れられており、正直料理は不得意な為か嬉しさで若干頬緩ませ。不意に付け足されだおまけ"という台詞に袋を覗き込めば己の一番苦手とする勉強を代表する課題のプリント、血の気が引いた様に表情青ざめると一歩下がり逃げ出そうとしているのか相手をチラリと見て。)
(/そんな事を言って頂けるなんて自分は幸せ者です!
そうですよね、彼が居ないと自分も先生とも背後様ともお会い出来ずに居たでしょうし…本当に有り難い限りです。
此方こそ、全然変わっていない勉強嫌いの不良君ですが宜しくお願い致します!)
>心
おう。サンキューな。行かせてもらったぜ……
(扉に挟まれたメッセージカードを見ると、ふ、と微笑み、誰に言うでもなく呟いて)
((ありがとうございます。さっそくお邪魔しました!))
>響
あー。チャイム鳴らすところからやりなおすか?
(豪快、と言われれば、確かに礼儀が無さすぎただろうか、なんて考え、冗談交じりでそんなことを言って首傾げ。「っ……思った通りの反応だったな」プリントを見た瞬間の相手の表情を見ると、口元を押さえ笑って。「プリントの元データはあるからな。いくらでも印刷できるぞー」と、逃げ出そうとしている相手を見て、意地悪そうに口端を上げ)
((そう思ってくださって嬉しい限りです!
不良君の方が教師としていじm……教育のしがいがあるというものですb))
雪哉>>
やめろっての、別にアンタが勝手に入ってくるなんざ何時もの事だろ?(相手の返答聞けば言葉を選び考える様に視線逸らし、チラッと相手見ては軽く首傾けて少し柔らかい口調で言い。「ったり前だろーが、俺は勉強嫌いだっつったぜ?…苛めか不良教師。」ジトッとした目を相手に向けては片眉をピクピクと動かせ。「なっ…イイ性格してんのな?アンタ…。」逃げようとするも、此処は自分の家。しかも元データがあるならば捨てようと意味が無いと諦めたのか戻り、ソファーにドカッと腰掛け相手見ては溜め息混じりに述べて。)
(/いじ…m?ああ教育しがいが(笑)←
いや~、不真面目ですが一応…常識はある子だと思いますので…宜しくお願いしますb)
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