DIO 2013-08-12 09:57:06 |
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俺も幼少は暗かった。
そんな俺が中二病の如く猛る人間になったのは、哲学の真理の追求だ。
「悪とはこんなもの。善とはこんなもの。」
「悟る」と言える。
俺が抱いたのは、名付けて「極論法」。
字が書けんからって死なん。馬鹿は「駄目」とは違う。頭がいいから何でしょう?「悪知恵」や「小賢しい」というように、良いとは限らん。
人間は夢や志や正義がないといかん。
馬鹿でも良いではないか。不細工でも良いではないか。
やりたいこと、楽しいこと、やるべきことをやれば、人間は良い。
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