煌めく星 2013-07-13 22:58:52 |
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ベウ「♪♪」←とても嬉しそう
シズク「あ~…もしかして、ゲットして持ち帰ろうとしたって話のこと?」
エン「さすがにそれはちょっとまずいよね(汗)」
シズク「……ところで、ヨウは?」
エン「あ、そういえば…………まだ、ライと戦ってるみたい(汗)」
シズク「……(汗)」←肩をすくめる
ヨウ「お前は危ない仲間を助けないのか?……雑魚はどっちか、白黒付けるかネズミ。」←鋭い目付きで睨みながら
……(う~ん…ヨウは一度暴れ出したら手が付けられませんからね……(汗))
シズク「わっ!?(汗)」←驚いて振り向く
エン「……シズク、どうするの?(汗)」
シズク「う~ん…………別に良いですよ、竜王さん……。」←少し考えた末、ちょっと恥ずかしそうながらも地面に座り込む
ライ「お前らは仲間じゃない。キラとかも知るか。よって助けない。以上。…白黒つけると言う意見には珍しく賛成だ。せいぜい足掻け、雑魚トカゲ」
…ちょい…他の作者さんに敬語は⁉
ライ「くたばるのはそっちだ!爆裂パンチ!」
…いかがなさいましょう…。←シズクをとりあえず撫で続ける、
>>96
シャワーの事です。
いや、あの時は確かにそんなこと言ったっちゃあ言ったけど……あのあと弁解したよね?タケル…………
タケル「あ…………忘れてた(汗)」
……あの二匹はある意味仲の良い戦闘狂…………で良いのかな?←ベウを抱いて撫で撫でしながら
タケル「……さ……さぁ?(汗) ……どう思う?エン…………」←返答に困って隣にいたエンに振る
ヨウ「(ガキッ!)そんなものが…効くかよっ!!」←“爆裂パンチ”を受け止める+“リーフブレード”を振り抜く
シズク「………」←ちょっと恥ずかしそうながらも大人しくしてる
……まあ、気が済むまでやらせておきましょうか?(汗)
ライ「…くっ!」←少しリーフブレードがかする。
……←シズクをモフる。
……そうしますか。暴走し過ぎたら作品の中で暴れてもらいましょう…。
ベウ「……こうやって、抱っこで撫で撫でしてもらうの…久し振り……。」←ちょっとうっとりした顔をして
エン「う~ん……ボクはヨウのこともライのこともあんまり知らないんだけど、確かに性格も似てるみたいだし、仲は悪くはなさそうだよね……(苦笑)」
ベウ「え?ヨウは戦闘狂なんかじゃないと思うよ?確かにちょっと喧嘩っ早いけど……。」
……まぁ、似た者同士仲が良い…………でいっか♪←相変わらず抱きながら撫で撫で
タケル「……そう……だね(なんか違う気がするけど…………もう口に出さなくていっか……)(苦笑)」
ベウ「……父さん……あっ!な、なんでもないよ!(汗)」←恥ずかしそうに
シズク「え!?あ…………読者サービス、読者サービス……(照)」←恥ずかしそうにじっとしてる
エン「あ…な…なんでもないよ~(汗)」
ヨウ「(バッ!)すっとろいんだよ!!“マジカルリーフ”!!」←ジャンプして回避+回転しながら“リーフブレード”から計4発発射
ライ「攻撃馬鹿に言われたく無い…守る」
あ、シズク照れてる〜、可愛い〜♪
シオン「…作者さん、シズクいやがってない…?」
…はい、自重します。…しかし、あの二匹いつまでも戦いそうなので、二匹に試練とか与えれますか?
ヨウ「引いてばかりの臆病者が言えたことか?“二度蹴り”!!」←下降しながら蹴り下ろす
シズク「あ…別に迷惑じゃないんだけど……やっぱり、ちょっと恥ずかしくて……(照)」
……出来ないことはないですが、その場合ここにいる全員がちょっと…いや、場合によってはかなりの注意が必要ですが、大丈夫ですか?(汗)
?(何かベウが言ってたような……気のせいかな?)~♪♪←抱っこして撫で撫でしている
タケル「し……試練……?(汗)」
ん~……試練なら俺も賛成ですよ。←相変わらず抱っこしつつ撫で撫で
ライ「引く事を知らない馬鹿が…だからあの程度のエアームドに苦戦すんだよアホ。…雷パンチ」
…可愛い〜シズク〜♪←ギュッと抱きしめる。
シオン「…作者さん、キャラが…」
大丈夫ですよ〜、ライは殺しても死なないので。このままだといざこざがあって内部分裂してもおかしく無いので…よろです。
ヨウ「(ガキンッ!)あんなババアからでもすごすご引けるお前の神経が分からねえよ。」←“雷パンチ”を相殺
ベウ「~♪♪」←キラさんに抱き付いてる
シズク「ははは……(苦笑)」
エン「で、何をするの作者?」
いや試練…ではないですね正直(汗)
ただ、運が良ければ多分これ一発で戦いが止まります。
ではいきますよ……ポケダン仕様“バトンタッチ”!!
(ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ)←全員の位置が入れ替わった
ヨウ「……おい、何やってんだお前?(汗)」←変わらなかった
ベウ「♪♪」←ライの位置にいる+ヨウに抱き付いてる
シズク「あれ?ここは……」←タケルの位置にいる
ん?珍しく無難な位置に……。←竜王さんの位置にいる
エン「ここは……作者がいたところかな?」←猪の位置にいる
(※キラさんはエンの位置でライを抱いて、竜王さんはキラさんの位置でタケルを抱いています(笑))
タケル「ふぇ!?」←驚いて戸惑ってる
ん?←ライに変わっても撫で撫で(((
…………そういやさ、一回思ったのが、猪と竜王さんのコラボで……
『ライ&ヨウ 火花散る救助隊』
っての。
案外草と電気って……タイプ相性の補完も良いし…………面白そうだなぁと思ったり。
タケル「うわ……カオスにも程がある…………(汗)」
ライ「…!」←びっくりして離れる。
…あー、すみません、キラさん…ライは無愛想兼ポケ&人間嫌いなので…すみません…。
…いや、それはダンジョンが下手したら壊れますよ?
あ~、それ良いかもしれないですね(笑)
何らかの理由で出会ったヨウとライが、喧嘩しながら強大な敵を撃ち破る…的なやつですか?(笑)
ん?大丈夫ですよ?一応そういう(人間嫌いの)ポケモンとは結構接してますし
そうそう♪
謎のワームホールに消えていった二匹が喧嘩をしつつもその原因を突き止めるっての!
楽しそうだと思うよ?
タケル「いや……カオスな物にしかならない気が…………(苦笑)」←しかし竜王さんの近くから離れない
……タケルは案外そこがお気に入り?
タケル「え? …………あ……ごめんなさい!!」←漸く気付いて慌てて謝りながら離れる
いいですね〜…ですが、少し待っていただけますか?張りたい伏線があるので…
後、バッテリーがやばいのでいつ落ちるか分かりません
あ、もちろん慌てませんよ?僕も、学校に小説に睡眠に大忙しで、時間がいくらあっても足りないくらいですし(笑)(下二つ待てや
伏線……もしかして、本編の話ですか?
……あ、そういや戦略家という意味でも似ている2匹いるし…………こういうのも面白いかも?
『シズク&タケル 智の探険隊』
タケル「……で、なんでコッチにも飛び火したの?」←撫でられながらもシズクの方をチラリと見る
ん?(あ、そういやタイプラス切るの忘れてたなぁ…………ま、いっか。)←しかし、10万ボルトは効いていない!&近付いて顎を撫で撫で
ヨウ「!“マジカルリーフ”!!…おい!勝負は預ける!!……こいつのせいでな……(汗)」←“10万ボルト”相殺
ベウ「♪♪」←ヨウに抱き付いて離れない(何かスイッチが入ってしまったようだ(笑))
……思いの外効果あったかもですね(笑)
シズク「へえ、タケルくん戦略家なんだ……組んでみるのも面白いかもね♪」←タケルの方を見て
あ、全然急ぎませんので大丈夫ですよ竜王さん(汗)
ヨウ「くっそ…駄作者……余計なことしやがって……!」←猪を睨む
いつまでも喧嘩止めない二人が悪い。←顔を背けながら
ベウ「♪♪」←やっぱり離れない(笑)
タケル「え!?う~ん……僕はバトルがあれば周りを見てどうすれば一番良いかを考えるだけだけどさ…………」
いや、それを戦略家と言う。よってタケルは戦略家だ。
タケル「…………マジで?」←シズクに会話を振る
ベウ……やっぱりかわいい♪(((
シズク「う~ん……僕も大体同じことをしてるし……どうなんだろうね?」←ちなみに彼も戦略家という自覚はありません(笑)
君ら……似た者同士かもね(笑)
ヨウ「おいベウ!いい加減離れろよ!!(汗)」←引き離そうとしてる
ベウ「♪♪♪」←ヨウにのし掛かって尻尾を振りながら抱き付いてる(笑)
似た者同士仲良くね~♪
タケル「…………ま、もしもコラボすることになったら……宜しく(苦笑)」
…………ヨウ?←ちょっとヨウを羨望の眼差しで見つつ(((
強引だけど……離すことは可能だよ?
タケル「へ??」
ふぅぅ…………←目を閉じて両手を構える
タケル「まさかっ……!?」←慌てて耳を塞ぐ
シズク「そうだね、組むことになったらね♪」
ヨウ「ああ、なんでもいいから離してくれ(汗)」
ベウ「♪♪♪………あれ?ヨウなんでここに?」
エン「なんか戻った~!?(汗)」
…………はあ~……←目を閉じてるから気付いてない&手を広げる
タケル「みんな!?早くしないと耳がヤバくなるよ!?(焦り)」←耳を両手で塞ぎながら
シズク「な、なんだろう……?(汗)」←一応耳を塞いだ
エン「分からないけど……まずそうだね(汗)」←シズクに同じ
ヨウ「な、なんだ?(汗)」←エンに同じ
ベウ「??」←きょとんとしてる
ふぅぅ……いよお~おっ!←両手を勢い良く合わせる
【ドオォン!】←かなりの音量で辺り一体になり響く
タケル「うわっ…………相変わらず音スゴい…………」←耳を塞いでたからそんなにダメージ無かった
…………←少し顔をしかめてる&耳栓を外す(!?)
タケル「??」
…………いってぇ!痛み結構抑えるようにしたはずなのにいってぇ!!←流石に痛かったらしく両手を振っている
タケル「アハハ……皆大丈夫?」
シズク「うう……なんて轟音……(汗)」←顔をしかめてる
エン「耳が……ギルドの目覚ましみたい……」←クラクラしながら
ヨウ「ちっ…なんてバカでけえ音だ……って……(汗)」←顔をしかめて
ベウ「あは~……」←目を回しながら千鳥足でフラフラと歩いてる(笑)
あ~、ベウはまともに食らったなこりゃ(汗)
いっつつ……何とかなった?←まだ少しヒリヒリしていて涙目(笑)
タケル「えっと……犠牲者2人だね…………内一人重症……(苦笑)」
さてと、ベウ撫でよ♪←すぐにベウを抱いて撫で撫で(((
タケル「そしてあの速さ……ある意味スゴいな…………(苦笑) そーいや、猪さんは平気だった?」
え?タケルくんなんて言った~?←大音量により一時的に聴力が麻痺してる+本人気付いてない(爆)
ベウ「あは~…だから壺はいらないって~……帰ってよ~。」←相変わらず目を回してる+明後日の方向に手を振ってる(笑)
タケル「…………(汗)」←「何でもないよ? ……もしかしてさっき耳を塞いでなかった?」とジェスチャー
ベウ~♪←変わらず撫で撫で(((
タケル「……(ってか壺って……何があったんだろ?(苦笑))」
え?うん、塞いでなかったけど~?←(さっきから)大声で
ベウ「いや~…だから幸運の招きニャースもいらないって~……」←明後日の方向に向かって
ヨウ「……(そういやあいつ、前にも寝ぼけて押し売りとかなんとか言ってたっけな……(汗))」
タケル「…………(汗)」←唖然としつつ「……絶対耳が麻痺してると思うよ?」とジェスチャー(しかも上手い)
ベウ~♪←この人は相変わらず撫で撫で+頬擦り
タケル「(幸運の招きニャース……押し売りかな?(苦笑))」
あ、確かに……なんか聞こえるようになってきたよ~。←やっぱり大声で
ベウ「ちょっと!オレンの実が500ポケっておかしいでしょ!?言っておくけどオレ、押し売りならその100分の1くらいの値段じゃないと買わない…………あれ?キラさん??」←やっと気が付いた
ヨウ「ふんっ!そんなの食らうか!“マジカルリーフ”!!」
ま~た始まった……(汗)
ライ「んな雑魚技で相殺できるか。10万ボルト!」
…駄目だ。まあ、喧嘩するほど仲がいいと言いますし(笑)あ〜、シズク可愛いよ…←シズクに近づく。
ヨウ「はっ!……狙いはお前だ。」←“10万ボルト”を回避しながら
(ビシュッ!)←“雷”の中から“マジカルリーフ”
シズク「えっ!?あ…え~と……(汗)」←たじたじ
ですね、気が済むまで殺らせておきましょう(笑)
あ~…大丈夫になってきたみたい(苦笑)
ベウ「えへ~♪♪」←キラさんに甘える
……良くも悪くも、まさに“犬猿の仲”ってヤツだろうね(苦笑)
タケル「良かった……」
ベウ可愛い♪(本気で持ち帰りたいかも♪♪)←相変わらず撫で(ry
タケル「そうなんだろうね……(苦笑)」
じゃあ僕はシズクを持ち帰りたい…←シズクを撫でる。
ライ「…シズク、この馬鹿作者にドロポン撃っとけ……喰らえトカゲ。気合いパンチ連打!」
ベウ「♪♪」
シズク「う~ん…さすがに他の作者さんに手を出すのはちょっと……(汗)」←撫でられながら
エン「ボクも…あんまり良くないと思うな(汗)」
ヨウ「ふんっ!“リーフブレード”!!」←“リーフブレード”で弾き続ける
……相変わらずだねえ……(汗)
……俺なら『あの二人での戦闘』をさせなくする事は可能ですよ?少々乱暴ではありますがね…………←真面目な顔してベウを抱っこして撫で撫で(((
ヨウ「(バッ!)そんなの食らうとでも思ったか?“二度蹴り”!!」←飛び上がって回避+落下しながら蹴る
ベウ「……zzz……」←いつの間にか眠ってる
う~ん……放っておけばいいでしょう。実力は互角みたいですし、そのうち相打ちとかで終わりますよきっと(笑)
……ま、いっか←抱っこしたまま撫で撫で(((
…………そーいや、他のチャットが止まったままだけど……どーするよ?俺だけじゃ進めれないし…………俺のが最終だったから…………
…………←眠ってるベウを撫で撫でしながらひきつってる笑顔(しかも青筋立ってる)でヨウとライ達を見ている
タケル「……なんか、僕ら今すぐにでも逃げないと不味そうな雰囲気をかもし出して無い?(汗)」←シズクやエンの近くに移動して
……力に溺れないでください。←キラさんの耳元にささやく
要するにヨウを止めれば良いんですよね?…ベウ!
ベウ「zzz……」
……まだ寝てる(汗)
シズク「………」←恥ずかしそうだが撫でられるがまま
シオン「…あー、無理そう…(苦笑)」
ライ「食らえ!雷」←殴りかかったヨウを迎え撃つ。
…←シズクを膝に乗せてなでなで
…………いい加減に……←ベウを然り気無くシズクの近くに寝かせて
しろやああああああああああああああっ!!(怒)←ヨウ&ライに向けて何処からか取り出したクナイを何本も投げ付ける
タケル「どっから取り出したの!?」←ベウを避難させてる
ヨウ「!?うおらあああああっ!!」←素早く気付いて“リーフブレード”で弾きまくる
エン「危ない!!?(汗)」
シズク「………(照)」←恥ずかしそうに顔を赤くしながらも大人しくしてる
ベウ「zzz……」
おお…物凄い投げナイフ……(汗)
ライ「…うお!」←雷でナイフを全部叩き潰す。
あ…少し遅かったな(苦笑)←シオンが作った守るの中にいながらシズクを抱きしめる。
ライ「獲物を横取りするな!雷パンチ!」←キラさんに殴りかかる
ヨウ「はっ!邪魔すんなっ!!」←間一髪で避ける+“リーフブレード”でキラさんに斬りかかる
エン「ちょっ、ちょっとキラさんまで落ち着いてよ!?(汗)」
シズク「………」←恥ずかしそうな顔のまま硬直してる
………。←無表情で三人を見てる
それでアイツラに万一にも被害が及ばない可能性を考えろやっ!!←二匹の攻撃をかわして自分と二匹のみを漆黒の霧(視界はほぼ0)のドームで包み込む
タケル「…………一応、キラも戦闘してたけどね……(苦笑)」
………(ペロッ…シュウウウウウン……)←指を舐める+ディアルガに変身
グオオォオーーーン!!!←咆哮を上げると全ての時が止まる
………(バリッ…シュウウウウウン……)←液体が入った小瓶を食べる+今度はパルキアに変身
クキュクパアアァーーーッ!!!←咆哮の後に手を振るとヨウとライが消える
………(シュウウウウウン……)←元に戻る+時が動き出す
……ふう、疲れた……。←座り込む
どう考えても埒が明かないような気がしたので。
ヨウはホウエン火山の火口のど真ん中の上空に、ライはジョウトの海の真ん中の渦潮に、それぞれ空間移動させました(黒笑)
大丈夫ですよ。あいつはゴキブリよりもしぶといですし……多分。
それに何よりも…主人公補s(ry付きですから(爆)
ベウ「zzz……ん、あれ?押し売りは……?」←目を覚ます
ええ。なので、しばらく彼らのことは死んだと思って忘れることにしましょう(黒笑)
あ、すみません竜王さん……(汗)
はい、ただいま連れて参ります……(ペロッ…シュウウウウウン……)←再びパルキアに変身
クキュクパアアァーーーッ!!!(シュンッ!)←咆哮の後消える
~数分後~
(ヴォンッ)パルパルゥー!←突然現れた+びしょ濡れで気絶したライを持ってる
(シュウウウウウン……)はい、連れて参りました…色々とすみません……。←元に戻る+ライを地面に置いた
彼なら大丈夫ですって。今頃……
ヨウ「駄作者てめえぶっ殺すぞ!!!(激怒)」←火傷+焦げ痕だらけ
……ほら、戻ってきました♪
ふ~ん…そんなこと言って、マグマの中に移動させることもできたんだよ?本当に……。←ため息を吐いて
ヨウ「がっ!?…ってえ……この野郎……!!」←キラさんを睨む
ベウ「もう止めてよヨウ!!」←怒鳴る
ヨウ「!?」←ベウの方を見る
ベウ「こんな喧嘩して……キラさんや竜王さんに迷惑だよ!!」
ヨウ「………。」
ベウ「……分かったのなら謝ってよ、みんなに……。」
ヨウ「……………………ちっ…あ~あ~、俺が悪かったよ……。」←物凄い不機嫌そうにそっぽを向きながら
ベウ「……(コクッコクッ)……(これで良かったんだよね、作者?)」←笑顔でうなずく+猪に耳打ち
……(ああ、完璧だよベウ♪)←ベウに耳打ちで返す
どうやらめでたしめでたしですね♪
シオン「…ライ、負けに落ち込んで森に行っちゃったけどね(苦笑)」
そこまでするか…
ヨウ「ふん、全員くたばれ!!」←物凄い不機嫌そうにどこか(ライとは反対の方向)に行く
ベウ「ヨウ……かなり怒ってるね……(苦笑)」
まあ、自業自得さ。
……竜王さん、あの二人…もし組ませたら完璧だと思うのですがどう思いますかね?(笑)
…ふむ、もうそろそろ更新できるので、コラボしたら面白そうですね(笑)
…あの二人、似てるのに気付かないのかな?自分自身の影を見てるのかも知れませんね。何とかします?←少し真面目な顔になってからのシズクをくすぐる
自分自身の影…ですか……。
?何とかするというと……?
シズク「ひゃっ!?あ…な、何ですか竜王さん……?(汗)(変な声出しちゃったな……(汗))」←焦りながらかなり恥ずかしそうに(笑)
それは、ご想像にお任せします♪ただ言えるのは彼らに呉越同舟という事を学んでもらいます♪←手をゆっくり上げる
シズク、どうかな?あの二人仲良くなるかな?←少し不安そうな顔
あ~…なるほど……呉越同舟……。
シズク「え?……う~ん……僕は、彼らのことはよく知らないからなんとも言えないけど、確かにあの二人は、どこか似通ってる部分があると思うし、可能性はあるんじゃないかな?」
じゃあ逃げましょうよ竜王さん!?何コーヒーブレイクしてるんですか!?(汗)
あ、あと僕カフェオレお願いします!!
シズク「作者も何言ってんの!?(汗)」
まあ、真面目な話しますと、あの岩は一匹では破壊出来ない強度にしております。なので二匹協力するしか無い…
(他人に無関心なライですが、シオンはまた別の存在らしくて)←小声
あ~…なるほど……。
ってか、もう結構ヤバくないですか……?(汗)←すぐ近くまで迫ってきてる
ベウ「あわわわわ…このままじゃみんな潰されちゃうよ!?」←ガチで怖がってる(笑)
ベウ「うわあああもうダメだーーーっ!!!(泣)」←体を丸めて縮こまる
ヨウ「ベウっ!!“シューティングリーフブレード”!!」←物凄い勢いで駆け付ける+草の刃を岩に向かって飛ばす
……スゲ。←目の前で割れた岩の破片が猪達に掛からない様に薄い膜を張りつつ
…………流石はヨウとライだね。二人のおかげじゃない?(「ヨウとライ」を強調して皆に問う
ええ、その通りですよね。
二人がいなかったら、今頃……
ヨウ「おい……誰だこんなふざけたことしやがったヤツは……?(怒)」←ベウに抱き付かれてる
ベウ「ヨウ~…怖かったよ~~……(泣)」←泣きじゃくってる
……あれ?なんか、予想とは違った空気に……?(汗)
ああ、それね…←パチリと指を鳴らすと闇の球体が出現
君たちのいがみ合う負のオーラをときはなったんだよ。負の力は破壊しかもたらさない、それを覚えておいてね。
ヨウ「………」
ベウ「……ヨウ?」
ヨウ「……ふんっ!」←ベウを離してまたどこかに行く
ベウ「あっ!ヨウ…行っちゃった……。」
負の…オーラ……。
シズク「(コクッ…コクッ……パチッ)ん?……わっ、キラさん!?……どうしたの?(汗)」←目を覚ました
ベウ「zzz……もう帰ってよ!!押し売りはお断りだって~!!……ムニャムニャ……」←寝言(笑)
ん?いやぁ……隣でシズクが寝てて、その姿が幼い子供みたいだったからつい…………(笑)←ニコリと笑えば赤ちゃんを扱うかのように抱っこして頭を撫で撫でし
ベウはベウで押し売りの夢を見ているし…………(苦笑)
シズク「………(照)」←ひたすら恥ずかしそうに撫でられるがまま
エン「ちょっと二人とも……喧嘩は止めようよ?(汗)」←二人の間に入って
ベウ「zzz……やったな~!!“水鉄砲”!!(怒)」←眠ったままキラさんに向けて“水鉄砲”
あっ!キラさん危ない!!
シズクってば、可愛いね♪←相変わらず撫で撫で
エン、別に喧嘩はしてないよ?ただ殺気を感じとったからそれを上回る殺気を出してるだけ(((
タケル「それを人は喧嘩する直前と言う。」←少し離れている岩場でのんびり寛いでる
【ビシュッ!】←当たった(笑)
……ベウは相変わらず可愛い奴だな♪←しかし気にしてない
シズク「~~~(照)」←やっぱり動かない
エン「そう言うなら……喧嘩しないでね?(汗)」
ベウ「う……ん……あ、キラさん!…濡れてるけど、大丈夫?」←目を覚ました+キラさんに近付いて
……自分がやったことに気付いてないという……(苦笑)
シズク「~~~~~(照)」←顔真っ赤だがやっぱり動かない
エン「……(シズク…ちょっと可哀想かも……(汗))」
ベウ「♪♪……嫌な夢見ちゃったよ……押し売りのゴーリキーに投げ飛ばされる夢……」←嬉しそうな顔をしたあとちょっと不機嫌そうな顔をする
タケル「キラ~?いい加減シズク離してあげたら?」
え~……良いじゃん♪あんまりしないんだしさ。←ベウとシズクを撫で撫で
それにかわi
タケル「それもあんまり連呼しないでね?」
……ケチだな。
タケル「ハァ…………シズクがとても人気だね?(苦笑)」←エンの側に移動してエンに話し掛けて
そうか……でも夢なんだから気にすることないって♪←撫で撫でしてる((
シズク「………(照)」←やっぱり動かない
エン「シズクってさ、実は読者様を大事に思ってるから、基本的には何をされても手は出さないんだよね……(苦笑)」
エン「本当に……人気キャラ投票とかやったら、確実に上位に食い込むよね(汗) ちなみにこの人気は、作者も予想外だったらしいよ(笑)」
ベウ「うん、確かに夢なんだけどさ……実際押し売りはよく家に来て、多い時は週に4回も来るものだから、本当嫌になっちゃうよ……しかも、月一回くらいは本当に投げ飛ばすようなたちの悪いのが来るしさ……はぁ…オレのことを独り暮らしのおじいちゃんみたいな目で見て……ブツブツ……」←不機嫌そうにうつむきながら
♪♪←まだシズクを撫でてる
タケル「ま……まぁ、主人公は結構人気を独占するけど…………全体のでやってもダントツになりそうだよね(笑)」←一応、物語の主人公でかつ過去の絆物語内の投票での1位獲得者
そっか~…………それじゃあ、この音源使う?←カセットテープ(中身は男性の怒鳴り声)を差し出して
俺は普段は不在の時に誰かが来たらコレが鳴るようにしてるんだけど……結構、効果テキメンだよ?
……とりあえず、一度その押し売り野郎を〆るか…………(黒笑)
タケル「…………(ね……ねぇ、今までになく黒くない?(汗))」←エンに小声で()内を耳打ちし
シズク「………(照)」←やっぱり顔真っ赤のまま動かない
エン「うん、シズクならそれくらいイケそうだよね(笑)」
ベウ「ありがとうキラさん!…でもいいよ。来る押し売りはたまに同じ業者のこともあるけど、ほとんど毎回違う業者だから、しめてもキリがないと思うよ?それに、オレも目一杯怖い顔で怒鳴ったことあるんだけど、逆に脅されたりしたしさ……それに、なんだかヨウが来てからは、ちょっとずつだけど少なくなってきてるみたいだしさ。だから、大丈夫だよ。」←キラさんに笑顔を向けて
いますよ竜王さん~♪♪
ヨウ「うぅっ…くそっ……」←物凄く気分悪そうに顔を真っ青にして頭を押さえながら来る
~♪←ベウとシズクを撫で撫で
タケル「だね!(笑)……僕も参加しても平気で負けそうかも(笑)」
う~ん……そっか~…………でもベウが怒っても可愛いから迫力が無かったんじゃない?←笑顔で撫で撫で
タケル「ヨウ……どうしたんだろ?(苦笑)」←隣のエンに耳打ちで聞き(((
シズク「………(照)」←相変わらず(ry
エン「まあ……読者の数とかでも違いが出ると思うし、比べるのは難しそうだよね(苦笑)」
ベウ「え?そんなことないよ?オレ、これでも怖い顔をするのは得意なんだよ?」
ベウ「ってかヨウ、一体どうしたの!?(汗)」←ヨウに駆け寄る
ヨウ「うぐっ…な、なんでもねえ……おえっ……」←ベウにもたれかかる
ベウ「わっ!……!?ヨウ、お酒臭いよ!?(汗)」
まさかの16歳のやけ飲み……!?(汗)
…………ホラよ!←シズクを(漸く)離して近付いてはポケットから取り出した飴をヨウの口に押し込んで
タケル「……何の飴?」
ん?二日酔いの特効薬の成分を抽出した飴。ちょっと(実はめっちゃ)苦いけど我慢しろよ?効果は抜群だから。
タケル「……なんでそんなの持ってるの?」
ん?高校生でお酒を隠し持ってるヤツが居たからソイツの為に作ってた…………←猪をチラリと横目で見つつベウを撫で撫で(((
ヨウ「ぐっ!!っ~~~~!!!……ぷはっ…なんて物を食わせやがったんだ……。」←顔をしかめて
ベウ「どう?少しは気分良くなった?あと、これ……」←シオンが作った薬を渡す
ヨウ「ああ、悪い……」←薬を飲む
っ!…こ、高校生で酒を……実にけしからんヤツですね~(汗)←キラさんから目を逸らして(笑)
そもそもその年でお酒を飲む方が悪い。どういう理由であれ…………な。←真顔&ドスの利いた結構低い声で
タケル「…………そもそも、お酒を呑む理由が見当たらないよね?」
…………そうだな←最早完全にジト目で見つつベウを抱いて撫で撫で
タケル「…………猪さん、諦めた方が早いよ?(苦笑)」
……はい、飲んでますよ。しかも割と現在進行形で……。
でもぶっちゃけ、もうこの年(19歳)だったら誰でも飲んでると思いますよ?
ヨウ「うるせえ、飲もうが飲むまいが俺の勝手だろ。口出しすんな。」←そっぽを向く
アァ?何ふざけた事いってんだテメェらは…………(黒)(←19歳で一滴も飲まない(当然だが)人)←ヤクザっぽくなった&怒りのオーラ全開(前の殺気を遥かに超越した量の)
タケル「…………逃げた方が良い気がするのは僕だけかな?(汗)」←逃げる準備をして隣のエンに聞く
ちょっ、そこまで怒らなくても……(汗)
いやでも、真面目な話、飲み会は上級生や先生とのコネを作る絶好の機会なんですよ。
つまり、飲み会に行けば、それだけ就職先の幅が広がると言っても過言ではありません。
僕だって、何の考えもなしにただただ飲んでるわけじゃないんですよ?
…………ま、別にいいけどさ。未成年は肝臓の機能が低い状態なんだから気を付けてくれよ?←それでも何だかんだでまだ許せない感じで
で?お前はどうなんだ?←ヨウを睨みつつ
……きっとキラさんも、すぐに分かるようになりますよ。冗談抜きで真面目に……。
ヨウ「……てめえのそれも、所詮は上っ面なんだろ……。」←キラさんを睨み返して
……高校3年に先輩居ねぇよ。
あァ!?いい加減にしろよ?やんのか?←怒りのオーラ解放
タケル「…………これってさ、逃げた方が良いのかな?」←シズク&エンの探険隊組に聞いてみて
ヨウ「……お前らみたいな奴はいつもそうだ…そうやって頭ごなしに言うだけ言って、結局何かするわけでもねえ……上っ面だけの心配してんじゃねえよっ!!!そんな心配はいらねえんだよっ!!!」←怒鳴り付ける
シズク「いや、キラさんは分からないけど、ヨウは戦う気はないと思うよ。全然警戒した感じじゃない……。」
エン「もう少し、様子を見ようよ。」
…………何が上っ面の心配だ!!
ふざけんなよなっ!!←目に涙を浮かべつつ
タケル「キラ…………」
テメェの事を心配してるのは当然だろうが!
ヨウ「じゃあてめえが上っ面じゃないって証拠はあるのかよ!?ああ!?人間なんてな、口じゃ何とでも言えるんだよ!!そうやって怒鳴り付ければ何でも解決すると思ってるんだよっ!!!」
ヨウ……。
……それを見せれば気が済むのか?
タケル「え……ちょ…………そんなのあるの?」
あぁ、今まで自分の思いが通じずに説得に失敗したときに己を戒める為の事だ。
それをここで見せれば気がすむか?
ヨウ「…………それは分からねえな。何かも知らねえものを見せるから気が済むかなんてよ……そんなこと分かるわけねえだろ。だが、これだけは言っておく……俺はこの考えを変える気はない。今も…これからも……。」←ほんの少し悲しげな表情になって立ち去る
ベウ「ヨウ……」
……キラさん、残念ですが今は彼の考えを変えるのは、恐らく誰にも不可能でしょう……。
あえて言うならば、彼と真に心を通わせることができる者なら、あるいは……←ベウをちらりと見る
…………確かに、人間は口約束で済ませる奴が多い。
正直、俺もそいつらとは違うと言えば嘘になる…………
大丈夫……心配無いから……色んな言葉で大切な親友に嘘をついた時もある…………最も、ソイツは俺のことを心から心配してくれてるからそれが嘘かどうか分かっちゃうがな。
人間ってのはな?元々嘘つきの多い種族っていうポケモンが多い…………正直、それは否定しないし……するつもりもない。
でもな…………俺はつかれる嘘よりも自分のつく嘘が一番嫌いなんだ……
タケル「キラ…………」
だからこそ…………俺は自分でケジメをつける必要がある…………っ!←左腕の袖を捲りあげてみると一杯の斬られた痕が残っており、それを確認すると右手に黒いオーラを刃状に出して
【ズザッ……シュウウウ】←思いっきり左腕の二の腕を斬る&その直後から修復し始め、数秒で修復完了するも傷痕が新たに残る&血が垂れている
タケル「っ!!??」
……正直、こんなので何とかなるとは思ってないが、俺自身のつけるケジメならこれで問題無いんだ…………←そういうとシャツを脱ぐ&上半身に無数の斬られた痕有りどれも塞がってはいるが傷痕は体の至るところにある
っ!…キラさん……。
……僕に言わせれば、そもそも人間は例外なく嘘をつく生き物だ。
大切なのは、その例外になろうとする努力なんだと思う。
ベウ「……オレは、人間がどんなことをするかなんて分からないよ。でも、やっぱり嘘は良くないと思うし、何よりも、そんな風に誰も争わないのが一番いいと思うよ……それは……すごく難しいことだとは思うけど……。」←悲しげにうつむく
……すまんな、こんなとこ見せちゃって…………ゴメン……←脱いだシャツを再び着てからそのまま立ち去る
タケル「…………どうしたら二人を仲直りさせれるのかな?」←不安そうに
…何やら自分にわからない高度な話が…。
(翌日、朝八時から次の日の朝八時まで合宿があります。ご了承ください)
>>275
そもそも、思想の違う者同士が和解し合うということ自体、とても困難なことだ。
ましてや、ヨウは心に傷を負っているから、それによって自分の思想を思う気持ちはより強固なものになっている。
……少なくとも……今すぐに和解するのは不可能……と言ってもいいだろうね……。←若干うつむいて
タケル「やっぱり僕、二人を仲良くさせたいんだ!……少なくとも、キラなら交渉の余地はあると思う…………あ、ねぇベウ…………」←最後にふと思い出したかのようにベウを手招きする
それは良いか悪いかの問題じゃないんだ。上手くは言えないけど……もっと根深い問題があるんだよ。
……まあ、どうしても仲直りさせたいなら、それも良いかな。
ベウ「え?う~ん…オレは良いんだけど……いくらヨウでも聞いてくれるかな?」←不安そうに
タケル「うん……僕はやっぱりそれでも仲良くなって欲しいもん!」
タケル「……でもさ、この中で一番仲良しなのがベウだけだからさ…………お願い!」
……まあ…かなり難しいだろうけど、成功するといいね。
ベウ「う~ん…分かったよ。じゃあちょっと待ってて…ヨウ~!…どこ行ったんだろ?」←ヨウを探してどこかに行く
……タケルくん、彼がどうしてあんなにひねくれてしまったか……知ってる?
ベウ「ヨウ~!……本当にどこ行っちゃったんだろ?」←ちょっと心配そうに探し続ける
~どこかの森~
ヨウ「…………くそっ、胸くそ悪ぃ……。」←歩きながら険しい顔のままぼそりと
((俺も受験は捨ててないですよ?断じて捨ててない……捨ててない……捨ててない(ry)))
タケル「あ、あのね……簡単に説明すると…………
キラとヨウが信頼するか否かで揉めて二人とも何処かへ去っていった。
って事。ヨウの方はベウが探しに行ってくれてるから良いんだけど……キラがどこにいるか心配なんだよね…………(不安)」
あ、アハハ…………(青春……なのかなぁ…………)←()を心の中で呟いて
でも、キラ……何処に行ったんだろ…………仲直りさせたいのに……
(※↑はタケルだからww)
~とある草原~
……ハァ…………戻ろうかな……←立ち上がって森の方へと歩いていく
…………(アレが……本当にライなのか?なんかヤケに安らかな寝顔だな…………)←ちょっと遠く(ライからはちょうど見えない位置)からライを方を見てる
シオン「…いや、さ。キラさんとライは何処と無く似てるから…。無愛想で冷たくて、一人で抱え込んで。でも実は優しくて、強くて、まっすぐで、カッコ良くて…」←段々小さい声になっていく
タケル「う~ん……まぁ、キラも昔は人との関わりで色々あったからね…………ってシオンさん……ライの事が本当に好きなんだね。凄く伝わってくるよ(ニコッ)」
タケル「……(紅くなった……ってことはやっぱり好きなんだねぇ~…………)う~ん…………やっぱり不安だなぁ~……ちょっとキラを探してくるよ!」←心の中で確信しつつも居てもたっても居られずにキラを探しに行く
シオン「優しい人のオーラは綺麗に澄んでいて、心が汚い人のオーラはどす黒い…キラのオーラは、物凄い綺麗なんだ」
……ま、俺はそういうオーラは見えねぇから分からねぇけどな…………
でも、俺は…………正直、ダメなやつだ……って思ってる…………かな。←自嘲気味に笑う
シオン「人は、神じゃない。何が正しいのか、何が間違っているのか。それがわからないから人間なのであって…えっと、とにかく言いたいのは自分に嘘をついてほしくないな。今すべきこと、わかるでしょ?」
…………分かってる。←軽く微笑んで
確かに、俺はヨウとは仲直りしたい……でも、俺は俺自身を許せて無いんだよ…………←悲しげな顔をしつつ
~元の場所~
タケル「……あれ?シオンさん…………?」←見付からなくって戻ってきたらシオンも居なくてキョロキョロ
タケル「そっか~……ねぇ、ライ…………ヨウとキラがさ、今喧嘩しちゃって……それで、仲直りさせたいんだけど…………どう思う?」
~森の中~
ベウ「ヨウ~!……どこに行ったんだろう本当に……?」
ヨウ「……聞こえてるぞ。」←木の上で寝転がっている
ベウ「あ、ヨウ!えっとね……」
ヨウ「あいつと仲直りしろってか?嫌なこったな。誰があんなヤツと……。」←険しい顔をして
ベウ「っ……」←何も言えなくなる
っ…………←ちょっとムスッとする
(オイコラ、ヨウ……君さ、あんなヤツたぁ、ちとひでぇ言い草じゃねぇか?)←ヨウにだけ聞こえる声で(どうやら聴こえてたらしい(爆))
タケル「ふぅん……キラとライが似てる…………ってシオンさん言ってたけど、やっぱり違うんだね…………」←ちょっと残念そうに肩を竦めて
ベウ「……で、でもさぁ……やっぱり、喧嘩は良くないと思うし……。」
ヨウ「そんなこと知るか。なんでわざわざ嫌いなヤツと仲良くしなきゃなんねえんだ?…何も知らねえ癖に、分かったようなことを偉そうにほざくヤツなんかと……。」←背を向けてどこかに行く
ベウ「あっ、ヨウ…………」←俯く
ヨウ「……(知るか。俺に話しかけんな。)」←キラさんにのみ聞こえる声で
だから……俺は仲直りはしたいけど、その資格があるかは分からない…………って事さ……←立ち上がって何処かへ歩き始める
>341
……(へぇ、そっか~……そんじゃ、ヘタレだったんだね…………意外だぁ)←挑発してる(当然ヨウにのみ聞こえる声で)
>342
タケル「……じゃあ、ライだったら…………喧嘩した相手が居たらどうするの?」
ヨウ「……(意味分かんねえこと言うな。黙れ。)」←険しい顔のまま
ベウ「……ヨウ!」
ヨウ「?」←眉をひそめて振り向く
ベウ「……ワ…ワニワニワー!ワニワニワニワニワッ!!」←いきなりワニノコダンスをする
ヨウ「っ!?」←呆気にとられた
ベウ「………」←かなり恥ずかしそうに俯く
…………(意味ぃ?んなもんねぇよ。ヘタレだと思ったからヘタレって言ってるのさ……)←ちょっとニヤリとしつつ
ん、ベウの声…………?←何やら声の聞こえる方へと進路を向ける
ヨウ「………」←呆気にとられた様子のままベウを見ている
ベウ「……え、えっとね……仲直りとかそんなのはどうでもいいから、とにかくヨウが怒った顔のままだったのが嫌だったから……だから……こうしたら、笑ってくれるかなって思って……」←恥ずかしそうに俯いたまま
ヨウ「………」←ベウを見つめたまま
ベウ「……だから……ヨウ、笑ってくれる?」←顔を上げて
ヨウ「…………(ペシッ!)」←無言でベウに近付くと頭を軽くはたく
ベウ「いたっ!」
ヨウ「お前の思考回路はどうなってんだよ?どうしてあれで、俺が笑うと踏んだんだ?(汗)」
ベウ「え……だ、だって……」←目を逸らしながら
ヨウ「……まあ……ありがとな……」←ベウに背を向けて
ベウ「!……ヨウ……」
ライ「興味ないな。そもそも俺は嫌いなやつは嫌いだし他人に興味を持ちたくない。ペラップとか親方様がなんか言っても俺は自分の道を歩むだけだ」
タケル「……じゃ、嫌いじゃない人と喧嘩したらどうなのさ?例えば……シオンさんと些細な事で喧嘩したときとか…………」
タケル「…………やらないよ。戦う意味の無い戦いなんて虚しいだけだから…………」←顔を離して遠くを見ながら少し寂しそうな顔で
ライ「…そもそも俺が介することによって二人に起きるメリットは何なんだ?二人が仲直りしたければすればいい。なんで俺に聞いたんだ?」
タケル「別に介してほしいわけじゃないよ?ただ、そんなに嫌いじゃない相手と喧嘩したときの考えを聞きたかっただけだから」←ニコッと笑いながら
タケル「そう……かな?←軽く微笑み返して
…………それで、ライだったらどうするの?そんなに嫌いじゃない相手と喧嘩してしまったときは……」
ライ「…例外的にシオンだとしたら、納得するまで話し合う。相手の言い分を聞かないで自分だけを押し通すのはただのわがままだ」
ライ「…そうか。しかしこれはあくまで俺の主観だが、あの二人を真の意味で仲直りさせるなら第三者のお膳立ては邪魔になる」
タケル「う~ん……そっか~…………でも、二人とも心で思ってる事と反対のことするかも知れないけど……その方が良いかな?」
タケル「あ~……ホントだね~…………ザッと見渡して……15匹は軽いかな?」←悠長に辺りを見渡している(緊張感ゼロ)
タケル「う~ん……氷タイプの技は、僕使えないからなぁ…………風を利用する技なら等倍で通るけど」←自分の所に逃げてきた一匹のスピアーの顔面にブレイスキックをかましつつ
ライ「…やるな。俺もだ!インファイト!」←カイリューのはらに拳を打ち込む。
カイリュー「…ギ、ギャア!?」←驚くが構わずタケルに暴風を放つ
ライ「…?悪い。使えないという選択肢が無い。…で、鬱陶しいのが闇のオーラを纏ってる。なんか攻撃が効かねえ…」
タケル「闇のオーラはハナっから分かってたよ……にしても、どうする?闇のオーラとかはキラが結構詳しいんだけどな…………」←はどうポケモン
ライ「…そういやお前リオルだったな」←認識してないw
カイリュー「ギャアア!」←仲間を呼ぶかのようにいななくと再び敵が現れる&流星群をうってくる
ライ「…で、どうする?道が崩れかかってるし3分以内にこいつをボコさないとな」
タケル「ま、回りの奴等は僕が何とかするから…………あの暴走ヤローは任せたぞ。あんなんに手間取る程……柔じゃ無いんだろ?お前は……」←話す途中で雰囲気が変わった+最後にニヤリ
タケル「あぁ?……んなのどーも思わねぇよ。それに、今の「俺」を見ても何にも思わねぇお前の言える言葉じゃねーだろ?」←最後に不敵な笑みを浮かべる+一人称が変わってる
ライ「まあな。んじゃ少し時間頼む。【冥界の王よ。汝の誉れをおいて今ここに地獄の門開かれること汝誓いたまえ。この罪人を一切の輪廻転生より解き放ちて漆黒の底に沈め、七つの地獄に落とすこと、ここに我誓う…】」←目を閉じると詠唱を開始する
タケル「ったく、どうしてこうも取り巻きっつーのは歯応えがねぇんだろうな……」←回りのポケモンをアッサリと倒して敵の攻撃がライに当たらない様に上手く攻撃を当てて軌道を逸らしている
ライ「…詠唱が終わった。一瞬で終わらせてやる!【皇帝の雷】!」←紫色の電撃でカイリューを一瞬で沈める&取り巻きも巻き込んでボロボロにする。
ライ「詠唱、解除…。…あえて言ってないが道が崩壊し始めてる。ここら辺一帯が壊滅してるから走り抜けるのは無理だな。お経でも唱えとくか?」←結構余裕そう
タケル「ハハッ、生憎と俺はこんなんでやられるほど柔じゃねぇし……お前もそんなタマじゃねーだろ?ついでに言うと俺の身体能力なめんじゃねーよ」←含み笑いをしながら走り抜ける
~森の中~
……ん?小鳥が騒がしいな…………アッチから……てヨウとベウの方か…………めんどいけど……行くかな…………←ワザと二人の間を走っていく(しかも気付いてないフリ)
ヨウ「………」←身構えながら自分たちを囲う敵たちを見渡してる
ベウ「……なんか……変な感じがするね……。」←警戒しながら見渡す
シズク「ヨウ!ベウ!大丈夫!?」←向こうから駆けてくる
ベウ「!シズク!エン!!」
エン「ボクたちも手伝うよ!!」
うわぁお……こりゃ、すげぇな…………←辺りにいる敵を見渡しつつ
タケル「ったく、お前もか?」←近付いてくる
……よぉ、タケル。今はそれか?
タケル「別に構わねぇだろ?……それより、さっさと片そうぜ?」
だな。
…………っは!←前方から来るスピアーの顔面に蹴りを入れる
タケル「……案外シツコイね。」←まだいるスピアー達を見ては溜め息を吐いて
……ま、やるしかないっしょ?←やって来るスピアーの顔面にパンチ
タケル「まぁ……ねっ!!」←スピアーに蹴りを入れる
ヨウ「……やるぞ。はっ!!」←スピアーに瞬間移動のレベルで突進+掌底で吹っ飛ばす
ベウ「だね。“アイアンテール”!!」←スピアーを2~3体一気に吹っ飛ばす
シズク「………」←出方を窺ってる
エン「………」←シズクに背中合わせ
ライ「…!何やら…空気の変化を…」
シオン「…ま、まさか!」
…ギラティナ⁉ここを支配してたのか…。
ギラティナ「グオオオ‼」←叫ぶと近くにいたヨウとキラさんを捕まえて反転世界に行く
ヨウ「うおあっ!?」←持ってかれる
ベウ「!ヨウ!!」←ちょっと離れた場所で
シズク「しまった!」
エン「ヨウ!!」
~反転世界~
…………う、うぅ……←起き上がる
ここは…………反転世界か?←辺りを見渡して
あ、ヨウ!!←気絶しているヨウに駆け寄る
……大丈夫か?←体を軽く揺すってる
ライ「…不覚をとったな…しかもこの反転世界はダンジョンになってる…どうするんだ?」←ちゃっかりやってきてる
〜現実世界〜
いやー、疲れた♪皆さんcoffeeいかがですか〜?
どーするもこーするも…………ダンジョンになってんなら……突破するしかないっしょ。←いつの間にか姿がオーダイルになってる
タケル「…………」←ジト目で竜王さんを見てる
ライ「…だな」←臨戦体制に入る
〜現実世界〜
…いや、タケル…そんなジト目で見なくても…シズク。頭のいい君ならわかるよ。一つ、この場所にギラティナは滅多にこない。二つ、あんなにいっぱい人がいた中、喧嘩中の二人しかさらわなかった。三つ、僕はギラティナと古い仲。何を言いたいかわかるよね?
……ライ?一応分かるとは思うが、俺だからな?間違って攻撃してくんなよ?振りでも何でもないからな?←※オーダイル姿
タケル「うん、分かるぜ?俺はお前をぶっ倒さないと気がすまない」←はっけいを竜王の胸に連続で繰り出す※性格が普段と激変している(この状態を知ってるのは猪だけでお願いします<(_ _;)>)
…驚かせてすまないね…でも、その遅さだったら…
殺 ら れ る よ←何発か喰らった後、耳元でそっといって低く笑った後、ありったけの負の感情を流し込む
>>410
ヨウ「………足引っ張るなよ……」←うんざりしたような顔をしながらも歩き出す
>>411、>>412
ベウ「どこ行っちゃったの!?ヨウ~!!」←辺りを見渡して心配そうに呼び掛けてる
シズク「……なるほどね、一種のサプライズだったってわけか……。」
エン「でも……さすがに予告なしはまずかったんじゃない?(汗)」
あ~あ……タケルくんが荒ぶっちゃってる……(汗)
ライ「…てめえがそういう性格だから迷惑かけてんだろうが…」
〜現実世界〜
頭冷やしてね〜♪じゃあね〜♪←指を鳴らすとタケルをキッサキシティまでワープさせる。
シオン「…アハハ」←猪さんの隣りで苦笑い
俺が足を引っ張る……か…………あながち間違いは無いかも知れんが……とにかく、先に進むぞ?←歩いていく
タケル「黙れよ」←何故かいつの間にか戻ってた(笑)
タケル「…………チッ、しゃーねぇな……ゴメンね?竜王さん……」←恨めしそうに猪を見てから溜め息を吐いたかと思えば普段と変わらない感じになり
ヨウ「………」←無言で歩いている
~現実世界~
キラさんならば大丈夫だよ。かなりの実力者だし。
……それにいざとなれば、ヨウが助けるはずだよ。彼はああ見えても、ピンチの他者を放っておけないたちだからね(笑)←タケルくんにささやく
(早速俺らに狙いをつけてきたか……さっさと潰すか)…………ハイドロポンプっ!!←突然前方上空に打ち出す&ドンカラスが落ちる
タケル「……そっかぁ~…………なら、良いかな?」←ニコッと微笑んで
……サンキュな♪←ヨウに微笑みかける
タケル「……あれ、どうしたの?」←自分を見て目を丸くして呆然としてるシズクとエンに気付いて首をかしげて
ヨウ「……さっさと行くぞ。」←キラさんの顔を一瞬見つめてからそっぽを向いて
~現実世界~
シズク「……ううん、なんでもないよ……(苦笑)」←引きつった笑み
エン「う、うん。ボクも……(苦笑)」←同じく
…………あぁ。←歩いて先に進んでいく
タケル「…………本当に?本当に何もないの?何かこの世の物とは思えないものに遭遇したって感じの顔してたけど??」←首をかしげて(※実はかなり天然)
ライ「…危ねえぞ」←キラさんに不意打ちをかけたアブソルを一瞬で落とす。
〜現実世界〜
〜♪シズクの頭を撫でる
……別に、問題ない。少々のダメージ位はどうってことないからな。(俺が奴等の的になれば……アイツらも攻撃しやすくなんだろ…………)←()内を心の中で呟いて
ヨウ「……変な気は起こすなよ……。」←キラさんに聞こえるように
~現実世界~
シズク「っ!………」←頬を赤らめている
エン「うん、本当に何でもないから……(汗)」
あ?……どういう意味だ、別に俺ぁ、男を襲うなんて趣味ねぇぞ?←真顔で勘違いしてる(笑)
タケル「……なら、良いや…………」
>>429
ヨウ「!?バ、バカじゃねえのか!?勘違いしてんじゃねえぞ!?(汗)」←かなり動揺した様子で(笑)
~現実世界~
シズク「………」←顔真っ赤
エン「シズク……可哀想に……(汗)」
>>433
ヨウ「………」←無言でポケモンを手刀で落とす
…………なら、良いけどよ……←遠くから向かってくるポケモンを冷凍ビームで撃ち落として
タケル「……だね…………御愁傷様……(汗)」
〜現実世界〜
〜♪←相変わらずモフモフ。
シオン「…もしかしたらうちの作者さんキラを飛ばしてシズクを独り占めしたかっただけじゃ…(汗)」←猪さんのとなりに座ってる
>>435
ヨウ「ったく…いきなり何言いやがんだ(汗)……ぶつぶつ……」←ぶつぶつ言いながらポケモンを叩きのめしてる
>>436
シズク「ぅぅぅ……///」←小さくうめきながら顔真っ赤
あ~…竜王さんならそれはあり得るかもね……(汗)
…………←チラリとヨウを見てはニヤリとしつつもスグに前を向いて向かってくるポケモンを撃墜していく
タケル「…………やっぱりボコろうかな……」←またジロリと竜王さんを見ながら
シオン「全くもう…ふああ…」←眠そうにあくびする。
(…まあ、大丈夫だよね。きっと仲直りしてくれる……仲直り…)←急にシズクを撫でる手を止めて遠い方をみる
シズク「!……?」←撫でられるのが止まったことに気付いていぶかる
ちょっ、タケルくん(汗)……あ、代わりに僕がモフってあげようか?(汗)←素で何か勘違いしてる(笑)
…………←次へ向かう道の方をジッと見詰めている
タケル「え、あ、いや……その…………////」←顔を紅くして上手く言えないでいる(相手の勘違いを更に加速させている(笑))
ふーん……さしずめ、シオン関連かな?誰かに頭を撫でて貰ってる……って所かな?←実は他の人のに関しては結構鋭い(笑)
>450
……とか言って、顔に出てるぞ?(笑)
シオンの事が心配でたまらないんだろ?
>451
タケル「え、う、うぅ…………//////」←自分の感情をどう表現したら良いのか分からず結局顔が熟れたトマトのように真っ赤になる(爆)
ライ「…必要最低限以上の会話をするな。ギラティナまで近い」
〜現実世界〜
シオン「…zzz」←気持ち良さそうに撫でられてる
…さて、と。←シズクを背負うと自分の小説にもって帰るためにそっと抜け出す
……大丈夫だ、ベウは無事だと思う。
お前の事を必死に探してるだろうがな…………(笑)
タケル「…………////」←照れながらも猪に近付く(笑)
>>456
え、え~と……これでいいのかな?(汗)←タケルくんを抱いて若干おずおずと頭を撫でる
>>457
みぎゃああっ!!?(汗) せ、晴天からいきなり雷が!?(汗)←空を見て驚きながら(ダメージはあまり無かった)
…………さて、そろそろ休むのもほどほどにして……先に進むか。休みすぎも体に毒だしな…………←次に進む通路へと進んでいく
ライ「…」←マトマの実を混ぜた雷を再び下界に落とす
〜現実世界〜
シオン「…猪…?」←物凄い眠たそうにまぶたを開ける
なーにが……余計なお世話、だバカ野郎。だったら世話を焼かすなっつーの…………オラ、これ食っとけ←毒針を放ったポケモンをハイドロポンプで撃墜したあとでオレンの実とモモンの実を投げ渡す
>>460
……可愛い……←ぼそっと呟きながら撫で続ける
>>462
あ、おはようシオ…んっ!!(バチーン!!)←左手を突き上げて雷を受け止める(笑)
はああああ…たあーーー!!(ドーン!!)←雷を地面に投げ捨てる
……今日はよく雷に射たれる日だな……(汗)←空を見て
>>468
ヨウ「……何かいるな……」←辺りを見渡しながら
タケル「…………/////」←凄く照れてる
…………っ!!ぐうっ…………(ドサッ……)←何かに気付いてヨウを突き飛ばす&毒針が数本キラの体に刺さり倒れる
ヨウ「っ!?くそっ……!!」←素早く立ち上がる
~現実世界~
……リオルの頃からもふもふしてるんだね……。←呟きながらタケルくんを優しくぎゅっとする
っく…………っ!←少し顔をしかめながら立ち上がる&毒針を痛みに耐えながら抜く
タケル「そ、そぉ…………?/////」←照れてる
……だから、何なんだ?言っとくが…………俺は現実世界に戻るまでぶっ倒れる訳にはいかねぇんでね……不利な対面だろうと…………奴等をぶっ飛ばす!←ドラピオン達を睨み付けて
おう!←ドラピオンの一体に向かって駆け出して飛び上がる
ハアアアアッ!アクアテール!!←水を纏わせた尻尾をドラピオンにふりかぶる
【ドガアアアン!】←砂煙が舞う(キラとドラピオン1体の姿が砂煙で見えなくなる)
ドラピオン「ギャオオオオンッ!!」←怒ってキラさんたちに襲いかかろうとする
ヨウ「……どこ見てんだ?」←ドラピオンの頭の後ろからささやく
ドラピオン「ドラッ(ザスッ!)ギャオオオオンッ!?」←振り向こうとしたところで急所に“リーフブレード”を受けて倒れる
~現実世界~
……もふもふ……←タケルくんの反応に構わずうっとりした様子で夢中で抱き続けてる
ドラピオン「ドラ……ドラァァァァ!!」←キラの攻撃をくらって後退した後で怒ってクロスポイズンの構えで猛然と走ってくる
…………さぁて、いっちょ……俺もこの怒りをぶつけるとするか…………!(その間にも少しでも解毒しながら……片を付ける!)←右手をゆっくりと引き絞る
タケル「…………/////」←無言で顔を真っ赤にしてる
ドラピオン「ギャアアアア!」←雄叫びをあげながら突っ込んでくる。
ライ「…うるせえな…一瞬で終われ、ボルテッカー!」←青色の炎をあげながらドラピオンに突撃する。
【ドグッ】←キラのストレートパンチがドラピオンの首もとに見事命中
…………気合いパンチ……だ。
【ドサァァ……】←そのまま白目になり気絶して地面に倒れ込む
……さて、とりあえず片は付いた…………かな?←歩きながら辺りを見渡して
ライ「…いいや、まだだ」
ドラピオン「ドラアア‼」←金色の光を放ちながら再生する。
ライ「…ったく、面倒だ。インファイト!」←一匹のドラピオンを卒倒させる。
〜現実世界〜
シオン「〜♪」←嬉しそうに撫でられてる。
…大丈夫かなあ…←シズクを抱き上げてお腹モフモフ
ドラピオン「ド……ドラアアアアア!!」←金色の光に包まれてから起き上がる+攻撃を繰り出す
っ!!??ぐうううう……(何だ……さっきよりも攻撃のスピードが上がってる…………?)←攻撃をくらってかなり後退する
ヨウ「……失せろ。おらあああっ!!(ズシャッ!!)」←ドラピオンのスピードに対応する+急所に強烈な一撃を叩き込んで吹っ飛ばす
~現実世界~
……♪♪←二匹を抱き締めて夢中でもふもふしてる
シズク「うぅぅ……あっ、お腹はちょっと……(照)」←かなり照れてる+小さい声で若干くすぐったそうに言う
ドラピオン「グオオオオオオ!!」←キラに追撃を仕掛ける
んにゃろ……ざけんじゃねええええええ!!(ドゴォ!)←水を纏わせた右腕でアッパーカットを噛ます
タケル「…………///////」←やはり照れてる
ライ「守るからの辻斬り!」
ドラピオン「…ド、ドラ⁉…ドラ」←不敵な笑みを浮かべると同時に何個かの毒針に被弾する。
ライ「…く、キラ!他のポケモンにはなれないのか⁉」
あぁ!?んなこと急に言われて……なれるに決まってんだろ!!←突っ込みながらハガネールになる&ライの近くにいるドラピオンにアイアンテールを(尻尾の先っちょで勢いよくブスッ☆と)ぶちかます
ドラピオン「ド、ドラアアア!」←金色の光を浴びて再び再生する。
ライ「…このままだと埒が明かねえ…キラ、光の壁を出来るだけ作ってくれるか?」
…………だから邪魔なんだよテメェらっ!!(チッ……毒が効かねぇとなったら物量で攻めてきたか…………しかもその技が瓦割りとは……普通にキツいぜ…………!)←攻撃をくらいつつも近寄ってくるドラピオンを1体ずつ尻尾で払い除ける
ヨウ「……うぜぇ奴らだぜ……消えろよっ!!」←“リーフブレード”でドラピオンを斬り飛ばしてキラさんの前に来たドラピオンを巻き込む
うおっ……だから来んなっていってんだろぉが!!←目の前のドラピオンが吹っ飛んだ事に少し驚いたが周りから来るドラピオンに目をやってすぐに尻尾で吹き飛ばす
ヨウ「ちっ…どこからも涌きやがって……」
(ガッ!!)←ドラピオンに首を掴まれる
ヨウ「っ!!おわっ……!!」←ドラピオンに持ち上げられる
ドラピオン「ドラアアアッ!!!(ガンッ!!ガンッ!!ガンッ!!)」←ヨウを掴んだ手を地面に何度も叩き付ける
~現実世界~
…………ん?あっ、ごめんタケルくん…ついモフモフに夢中になって……(照)←我に返る+タケルくんを離す
っ…………しゃらくせぇっ!!メタル……バーストっ!!←今までくらいつづけていたダメージの倍の威力をのせた光線をヨウを掴んでいたドラピオンに向けて発射した
【ズドガーーン!……ドサッ】←ドラピオンに光線がヒットしてドラピオンは吹き飛ばされる&光線がドラピオンに当たったときにドラピオンの力が緩んでヨウがその場に落ちる
タケル「あ、いや…………別に…………/////」←猪の隣に座るが、まだ顔が赤い(笑)
っく……あの野郎……。←悪態を付きながら起き上がる(ダメージは以外となかったらしい)
!……おい、大丈夫か?←キラさんに呼び掛ける
~現実世界~
…………じゃあさ……差し支えなかったら……もうちょっとモフモフしても……いい……?(照)←タケルくんにちょっと恥ずかしげに聞く
……さっき弱点の格闘技をくらいすぎてな…………←少し苦笑いしつつ
……こっちの方が良いかな?←目を閉じると姿が変わっていきアリゲイツになる
タケル「え…………あ、うん…………//////」←顔を真っ赤にして照れながらもちゃんと近付く
ヨウ「……ったく……ほらっ!」←オレンの実をキラさんの口に投げ込む
~現実世界~
じゃあ…………もふもふ……♪←タケルくんを優しく抱いて撫でる
っ…………ありがとよ。←オレンの実をモグモグしながら軽く微笑んでヨウに聞こえるギリギリの声で呟く
タケル「…………//」←少し顔を赤らめながらも喜んでいる様子で(尻尾を嬉しそうに振ってる)
(何二人でリアルであってるんですかw俺も混ぜてく(殴))
ライ「…ついたぞ。反転世界の終点の、神秘の宮殿…ギラティナの住処だ」
〜現実世界〜
〜♪←エンの頭も撫で始める。
シオン「///…」←顔を赤らめて硬直
((だって会おうという話が無かったですもの(迫真)俺に会いたいのでしたら広島に来てく(殴)))
…………此処が……か。←宮殿を見上げつつ
(あ、何でしたら僕が竜王さんのところに……お金が貯まれば←)
ヨウ「……さっさと行くぞ。」←神殿に入る
~現実世界~
……(可愛いな……♪)←頭を撫でてる
あ、シオンちゃんも撫でる?←シオンの頭も撫でて
エン「あっ、ちょっ…………(照)」←焦りながらも撫でられてる
シズク「………(照)」←相変わらず顔真っ赤
……あぁ。
タケル「……可愛いって言わないでよ…………/////」←顔を真っ赤にして照れながら呟く(波動ポケモンのため心を読んだ(笑))
タケル「可愛いなんて……言われても、正直困るだけなんだからやめてよ…………////」←顔を真っ赤にしながらぶっきらぼうに言ってるが尻尾は嬉しそうに振ってる(笑)
うん、ごめんね(汗)…………♪♪←何も考えずにただモフモフする
ベウ「ヨウが……ヨウがいなくなっちゃったよ~……(泣)」←涙うるうる+ちょっとボロボロで戻ってくる
タケル「…………///あ、ベウ……大丈夫だよ。キラが一緒に居ると思うし……僕はキラを信頼してるから…………ヨウと一緒にちゃんと戻ってくるって。だからさ、ベウも泣かないでヨウがキラと戻ってくることを信じよう?」←顔を紅くしながら照れていたがベウが帰ってきたのを確認するとモフモフされながらもベウを宥める
ギラティナ「グルルル…たかだか一般ポケモンが、ここにこれたことは驚嘆に値しよう。だが、神を蔑むような掟破りには一切の余地もない…よって死をもって償え!」←金色の光線を放つ
…………このくらい俺には造作もないな……言っとくが、俺達は突然この世界に連れてこられた。言わば迷い人と迷いポケだ……むしろ、俺達はもとの世界へ戻る方法を探しにやって来たんだ。何か知ってたら教えてもらいたい。←人間にその姿を戻して直径5cm程の円形のバリアで金色の光線を吸収した
ギラティナ「…思い上がるな、人間よ。一度でも禁忌に触れたものが渡るのは三途の川のみだ!」←先程の数倍の力の光線でキラさんを吹き飛ばす
禁忌、か……んなもん俺は知ったこっちゃないが…………どうしてもやるってんなら…………俺がお相手しよう。←少し後ろに後退したが、ダメージは殆ど入ってない様子で言いながら右目が紅くなる
…………冷静になれよ?興奮したままだと思考回路が上手く回らなくなるからな……←後ろでオーラっぽいの出してるヨウに対して振り向かず言い放ち
ヨウ「ふんっ!……そんな小細工は食らわねえぞ?」←後ろにステップを踏んで避ける
~現実世界~
ベウ「でも……すごい探したのに……木の幹の穴に、断崖絶壁の崖の下に、激流の底に、通りすがりのマルノームのお腹の中に……」←涙うるうるのまま
……おい、最後…ってか最初から最後までどこ探してんだ(汗)
…………←無言でギラティナを見詰める
タケル「だ……大丈夫だって!(汗)何だかんだ言って悪運スキルMAX、ほぼ無限体力な上に自己犠牲の塊と言っても過言じゃない性格のキラがいるんだから……そこまで(別の意味で)すごい場所にヨウを行かせないし…………ヨウ自身そういうとこに行かないって(汗)だから大丈夫!!…………ね?だから落ち着いて??(汗)」←落ち着いている様に見えてるが実はかなり慌てている
シオン(…時限の塔も探したのにいなかった…)
フフッ…←微笑ましげに笑う。
〜宮殿〜
ギラティナ「グルルル、神が、お主らを、見極めるために呼んだというのに何だその態度は!許さん!」
クレセリア「ギラティナ!」
ギラティナ「…クレセリアか。何のようだ?」
クレセリア「…貴方は本来の役目を忘れてませんか?それに貴方は神である前に一体のポケモン…それも忘れてます…落ち着いてください」
ギラティナ「…グルル、すまなかった…」←深々と頭を下げる
ヨウ「……何のつもりだ?」←険しい顔のまま
~現実世界~
ベウ「……本当?ヨウ…大丈夫かな……?」←相変わらず涙うるうるのまま
クレセリア「…神とも言われたものが、下界の方々に迷惑をかけて申し訳ありません…それでは、みなさんをお返しします」
ライ(…まあ、成功か)
クレセリア「それでは、皆様のご多幸を祈って」←指を鳴らす&全員現実世界に戻る
っ…………無事に戻ってこれた……か
タケル「!?キラっ!!ヨウ!!ライっ!!」←いち早く感知した&後ろを振り向く
ヨウ「っ!おいっ!!……ちっ、逃げられたか……。」←険しい顔で
ベウ「ヨウ!?…!!ヨウ!!ヨウ~!!」←振り向く+ヨウに気付くと泣きながら駆け寄る
ヨウ「おっと……そこまで、ハグは無しだ。」←ベウの頭を片手で突っぱねて止める
あ、ライくんお帰り……どうしたの?すごい剣幕だよ?(汗)←シオンを撫でながら(本気で気付いてない(笑))
タケル「キラっ!お帰り!!」
ただいま……それと、ヨウ、それくらいは良いんじゃないか?ベウも一杯ヨウの事探したんだろ?猪はライとシオンがどんな関係か分かってるだろ??タケルもあん時より少し顔が紅いが猪にモフモフされてたのか?←矢継ぎ早に用件を手短に伝える+ベウの頭を優しく撫でる
タケル「え…………///」←何故か紅くなる
図星だな。
ライ「ちょっと裏まできてもら…!」
シオン「ライ!大丈夫だったの?心配したんだよ!」←ライに抱きつく。
ライ「あ、ちょ…」←驚いて顔が少し赤くなる。
…アハハ…リアル爆ぜろ〜←虚ろな目
ヨウ「ふん、嫌なこった…こいつケガしてるときに抱き付かせたら……」
ベウ「ヨウ~~~!!」←ヨウに思い切り抱き付く
ヨウ「げぇっ!!だから傷に触るから止めろってば!!(汗)」←めちゃくちゃ痛そうな顔で
※ヨウはケガしてるときにベウに抱き付かれると傷に触られるというジンクスがある(笑)
……傷なら俺が治してやるよ。←ヨウに耳打ち
……ベウ、後で思いっきり抱き付いて良いから、少しの間ヨウを借りてもいいかい?(ニッコリ)←ベウに微笑みながら聞く
ベウ「!うんっ!!」←顔を輝かせてヨウを離す
ヨウ「ってて(汗)……まあ、俺は別に大丈夫なんだが…どうしてもってのなら治してもいいぜ……。」←顔をしかめて傷を擦ってから、顔を背けたままキラさんに近付く
……(安定のツンデレ……(笑))
じゃあタケルくん、またモフモフしてもいい?←タケルくんに近付いて
ったく…………ホラよ。ベウ?もう良いぜ!←ヨウの傷をあっという間に癒す+ベウを呼ぶ
タケル「え、う……うん…………////」←顔を赤くして頷く
!……どうしたんだ?←顔から離して抱いてからベウに問い掛ける&ベウの頭を撫でる
タケル「…………////」←顔真っ赤(笑)
ベウ「あ、ごめん……勢いがつきすぎちゃった(笑)」←大人しくして気持ち良さそうな顔をする
♪♪←頭を撫で回してる
……別に俺は嬉しいから良いけどなっ♪←然り気無く自分から離れようとするヨウの腕を掴んで一気に引き戻してベウと一緒に抱き締める(笑)
ベウ「♪♪」←気持ち良さそうにスリスリ
ヨウ「っ!バカ!!離しやがれ!!」←暴れる
ヨウはお腹を撫でると大人しくなりますよ?←キラさんに耳打ち
ベウ「あぁ~♪♪」←うっとりした表情
ヨウ「がっ!…や、止めろそこ…そこは…力が…抜け…る…!!(汗)」←明らかに焦ってる
………(笑)←ヨウを見てニヤニヤしながらタケルくんをモフってる
♪♪(……それにさ、俺の腕の中で暴れてたらベウが怪我をする可能性も考えろよ?)←ヨウのお腹を撫でつつヨウに()を耳打ちしてベウの頭を撫で撫でする
タケル「…………////」←顔真っ赤っかになってる
ベウ「う~ん♪♪」←気持ち良さそう
ヨウ「や、止め…ろ…!!おいっ…!!てめぇ…!!いい加減…ぶっ殺…す……ぞ……!!(汗)」←力がどんどん抜けてく(笑)
……♪♪←顎を撫でながらお腹をモフモフ
タケル「あぅ…………////」←顔を真っ赤にしてる
~♪(あ、タケルは尻尾を触ると面白い反応するよ♪)←ヨウのお腹を撫でながらベウの頭を撫で撫でして猪に()を耳打ちする
ベウ「♪♪」←相変わらず気持ち良さそうな顔をしてる
ヨウ「あぁ…や、止めろ…!…分かった!…頼む…頼む…から…止めて……くれ……!!(汗)」←表情もフヌケてきてる(笑)
あ、分かりました~♪←キラさんに耳打ち+タケルくんの尻尾をモフモフする
……ちなみにヨウは、10分くらい撫で続けないと反撃で酷い目に遭わされるのでお気を付けて(笑)
タケル「あひゅわっ!!??な……何するんですか…………////」←異常に驚きすぎて敬語になる(爆)
やだね♪ヨウっていっつもしかめっ面で近寄って来ねぇんだからこういうときくらいやらせろよ♪♪←ニヤニヤしながらヨウのお腹を撫で続ける+ベウも撫で撫でしてる
!…いや、キラさんが尻尾に触ると面白いって言うから……♪♪←タケルくんの反応にニヤニヤしながら尻尾をモフモフする
ベウ「♪♪」←キラさんに頬擦り
ヨウ「が…あぁ…頼む…止め……作者ごらああ…あぁ…!!!後で…ぜってぇ八つ…裂きに…してやるからなあぁ…ぁぁ……!!(汗)」←もう完全に脱力してる(笑)
♪♪←知らんぷりしたままタケルくんの尻尾をモフモフ
タケル「いひゅっ!!??や……やめ……て…………っ//////」←また変な声が出て
フフッ……可愛いやつ♪←ヨウのお腹を撫でながら微笑むと撫でてるままヨウの耳元で囁く+ベウも撫で撫でしながら「ベウも可愛いもんなぁ♪♪」と言って微笑む
タケル「うにゅあぁぁぁ~…………ほん……とに…………や、やめ……やめれ…………」←ちょっと体がプルプルしてきた
あ、タケルはあんまりやり過ぎるとヨウとは違って裏の性格で怒っちゃうから気を付けて?(苦笑)←タケルの様子を見て猪に耳打ち
ヨウ「が…ぁぁ……」←完全に腑抜けた表情をしている(笑)
あ、多分もう撫でるの止めても大丈夫ですよ(笑)←ヨウを見て
ベウ「あぁ~♪♪」←キラさんにしっかり抱き付いてスリスリ
分かりました、ごめんねタケルくん(笑)←撫でるのを止める
……(ぶっちゃけ尻尾の触り心地すごい良かったのにな……(苦笑))←タケルくんを撫でながら
……ったく、普通に可愛いじゃねぇかよ。←ヨウを離してやる+ベウの頭を撫で撫で
タケル「うぅ……どうしても、アレだけは慣れないよぉぉ…………/////」←ちょっと涙目になって顔を真っ赤にして呟いてる
ベウ「あぁ~♪♪もっともっと~♪♪」←完全に甘えた声でキラさんの手に頭をスリスリ
ヨウ「………」←うなだれてどんよりした顔をしてる(笑)
……(プライドをやられるとああなるんだよな(笑))←ヨウを見て
うん、そのようだね……(苦笑)
でも……正直尻尾のモフモフがすごい良かったから、もうちょっと撫でてもいいかな?いや、優しく撫でるからさ……。
タケル「えぇ……でもぉ…………キラs」←ちょっと萎縮した感じになってキラをちらりと見る
~~♪♪←甘えられてますます顔が綻んでベウを撫で撫でしてる
タケル「…………うぅ……少しだけ…………なら僕も我慢する……//////」←仲間が居ない事を悟るとこちらも顔を真っ赤にして項垂れてる
ベウ「があぁ~♪♪♪」←この上なく幸せそうな顔をする
じゃあ……触らせてもらうよ……♪♪←尻尾を優しくモフモフする
~~~♪♪♪←こちらもこの上なく幸せそうな顔をしてベウをギュッと抱き締めながら撫で撫でしてる
タケル「っ…………////」←一瞬ピクッとなるも顔を真っ赤に染めて耐えてる(笑)
ベウ「う~~ん♪♪♪」←とっても幸せそうにキラさんにスリスリ
あっ…ごめん、もっと優しくするね……♪♪←タケルくんの反応を見て先程よりも優しくもふもふする
~~♪♪←幸せそうに撫で撫でしてる
タケル「あ……いや…………別に……そうじゃないけど…………やっぱりまだ慣れないから…………////」←ブツブツ呟いてる
ベウ「♪♪……あ~……」←嬉しそうに尻尾を振ってる+ちょっと眠そうにあくびをする
♪♪←尻尾を中心にタケルくんをモフってる
~~♪……どうした?眠くなった?←撫で撫でしていたが手を一度止めて首をかしげて聞く
タケル「…………/////」←無言で顔真っ赤にしつつも耐えてる
ベウ「うん…撫で撫で……気持ち…良くって……zzz……」←言いながら気持ち良さそうにキラさんの腕の中で眠る
ヨウ「……相変わらず警戒心の足りないヤツだぜ……。」←いつの間にか立ち直ってた+ベウを見て鼻を鳴らす
~♪♪←相変わらずタケルくんをモフモフしてる
……本当に可愛いなぁ…………お前も言えた義理では無いとは思うがな←優しい眼差しで見詰めながら優しく撫で撫でしつつヨウの赤面している写真を何枚(その内の半分は反転世界での写真)か見せる(笑)
タケル「…………////」←やっぱり顔真っ赤
ベウ「zzz……♪♪」←眠りながらもたまに軽くスリスリする
ヨウ「っ!!…す、ストーカーかてめぇは!!(汗)」←こっ恥ずかしそうな顔で写真から顔を背けて
♪♪……尻尾、大丈夫?←モフりながらも若干心配そうに聞く
~~♪いや、こう言うのは珍しいから写真に収めてるだけさ。珍しいものは写真に収めたい主義なんでね♪……うん、こんな顔も一味違って良いよな(ニヤリ)←ベウを撫で撫でしつつニヤリと意味深な笑みを浮かべては何処からともなくいつの間にか撮っていたこっぱずかしそうな顔をしている(つまりたった今の)ヨウの写真を取り出してはニヤリとして
タケル「う、うん…………少しだけど……慣れてきたし……/////」←恥ずかしそうに真っ赤の顔をうつ向けつつ受け答えし
ヨウ「……ったく…勝手に撮ってろ……。」←恥ずかしさを通り越して呆れたような表情でため息を吐く
ベウ「……♪♪」←撫でられて気持ちよさそうな顔をする
ヨウ「………」←一瞬ベウを羨ましげな表情で見る
じゃあ……♪♪←再びモフモフする
ヨウ「……勘違いすんな、そういうわけじゃねえからな?」←かなりのしかめっ面で(心底嫌なようだ(笑))
♪♪……モフモフ~♪♪←タケルくんの頭を撫で撫で
フフッ……ま、別に良いけどな。←ベウを優しく撫で撫でしながら微笑んで
タケル「…………////」←顔真っ赤で(ry
ベウ「zzz……がぁ……(カプカプ…)」←たまにキラさんの手に甘噛み
ヨウ「……こんな油断できるお前が羨ましいぜ……。」←ボソッと呟く
モフモフモフモフモh(ry←タケルくんをモフモフしまくる+尻尾を優しく撫でる
~~~♪♪♪←可愛さに完全にトロけている(笑)
【ギュッ……ナデナデ】←何処からともなく黒い人影が出てきてあっという間にヨウを抱いてはお腹を撫で始める(爆)
タケル「…………///////」←やはり顔真kk(ry
ヨウ「!(シュバッ!…スタッ!)…二度目はないぞ?(黒)」←サマーソルトで一瞬で抜け出す+着地してかなり険しい顔で
ベウ「zzz……ヨ…ウ……」←寝言を呟く
……(ギュッ)←おもむろにタケルくんの尻尾を一度握る(笑)
~~♪←ベウを優しく撫で撫でしてる(ヨウの方を全く見てない(笑))
タケル「いみゅああああっ!?」←思わず猪の腹に肘鉄を入れて離れた(笑)
ヨウ「……ったく……(汗)」←呆れた様子でそっぽを向く
ベウ「zzz……♪♪」←相変わらず気持ち良さそうに寝てる
ごふぉっ!!?(汗)←腹を押さえてうずくまる(笑)
~~♪♪←まだベウを優しく撫で撫でしてる
タケル「ざっ……ざけんじゃねぇよっ!!苦手って言っただろ!!(怒)」←思わず裏性格が出て怒ってる
うん……だってあんまり反応しなくなって寂しかったもんで……つい……←腹を押さえながらしょんぼりと(笑)
ベウ「zzz……ヨウ…大…好き……」←寝言を呟く(ヨウには聞こえなかった)
タケル「こっちだって苦手なもん耐えてんだろうがぁ!!」←まだ感情的になってる
…………←フッと微笑むと起こさないように地面に横たわらせる
(久々登場の(笑))シズク「タケルくん……許してやってよ?作者はポケモンバカだけどさ、逆に少なくともポケモンに悪気を持って接することはまずないから、本当に申し訳ないと思ってるとおもうよ?…僕も一緒に謝るから、ね?」←タケルくんの前に来て
シズク……
シズク「……あ、ちなみに作者は、名前の前の()の件で後でちょっと〆るから、安心してよね?(黒笑)」
っ!!(汗)
タケル「…………チッ。分かったよ……」←まだ少し怒りは収まってなさそうに舌打ち一回して(まだ裏)
…………ま、コイツも分かってるさ。猪が悪気を持ってない事は……ただ、相手が自分が嫌なことを知っててそれをされるのが嫌いなだけ。←タケルの頭に軽く手をのせる
タケル「…………」←そっぽ向いてる
現在、『猪が来れない』&『もしかしたら二度と来れない可能性がある』という状態にありますので、ここはもう更新は無いものと思って下さい。そして、これがこのスレの最後のレスとなります。
もしも、猪本人の意向で復活する場合は、再度別のスレ立てを致しますので、そちらにどうぞ。
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