雷蔵くん〉 あれ、自分でできるの?良い子じゃないか 伊作くん&雷蔵くん〉 ふふふ…(にんまり (雷蔵に向かって耳元でひそひそ)…よし、隙を見て、気配を殺して伊作先輩の後ろに回ってね、頭にこれかけてきてごらん(ひそひそと耳打ちしながら雷蔵の手にシャンプー持たせ