…髪が腰下まであった時が懐かしいな。どうやってこの夏を耐えていたのか我ながら信じられん 留三郎くん〉 そんなに赤くなって、やっぱり初々しいね。 そんな目立つ武器、我々はまず使わないからね…あ、そうそう、君仕様にと思ってピンクに塗り替えておいたよ(にんまり 我が隊は子供たちを敵視はしていないよ(明後日の方向見ながら雑炊啜り