小柄な女子 2026-05-27 22:08:06 |
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以下、募集板のコピペです↓
小さい彼女(身長低)と大きい彼氏(身長高)のやり取りがしたい!人混みで不意にひょい、と抱き抱えられたり、お家でのくつろぎタイムにがばっと包み込まれたい…という願望が尽きません。
やりたいシチュエーションや設定を持ち込んで、気兼ねなくゆったりとした時間を共有する…というコンセプトですので、身長差等も話し合いの後決定できればと思います。何方か彼氏くん提供して頂き、一緒に甘々な日常を過ごしませんか?
細かい部分は移動後にてお話合い出来ればと思いますが、お声がけの際に簡易プロフィールを添えて頂けると嬉しいです。
長く続くお相手様を探しています。ロルは行動の解る長さであればオッケー、形式は問いません。無言浮上は最後のコメントから1週間。音沙汰無くそれを過ぎたらリセットとさせて頂きます。
以下提供予定の彼女の簡易プロフィールですので、是非ご検討下さいませ。
萌亜(もあ)/毛先を薄ピンクに染めている茶髪のショートカット
カフェでバイトをしている/スイーツに目がなく、落ち込んでいる時も極稀にする喧嘩の後も大抵はスイーツで持ち直す。好きな味はイチゴ味/お相手様といる時間はとても心地良く感じていて、リビングで一緒にくつろいでいる時等は気付くと寝てしまっているのでいつも少し残念に思っている
先日お声掛けした479です。この度はお相手に選んで頂くとともにお部屋立てもして下さり、本当にありがとうございます!
当方、日常を紡いでいくにあたって時には至らない点もあるかと思いますが
主様が結んで下さったこのご縁を何よりも大切にしていきたいと思っているのでこれからどうぞよろしくお願い致します!
以下、お声掛け時に添えさせて貰った提供の簡易プロフィールです。
悠斗(ゆうと)/ 黒髪だが、本当に若干茶色っぽくも見える。
男友達に誘われてパン屋でバイトをしている / バイトの時は大体、接客をやっている。でも、喧嘩をすると手元に集中できなくなって気がついたらそのまま静止していることもしばしば。/ お相手様といる時は落ち着いているものの、さらっとすごい事を言ったりもする。彼女さんがいつの間にか眠っていた時は自分の方に寄りかからせてブランケットを肩にかけてあげている。その寝顔を見つめていることが多々あるため、決して自分から起こそうとはしない。
早速ではあるのですが、此方の提供について「もっとこうしてほしい」といった修正点がありましたら是非お気軽に。
及び、主様の萌萎などお伺いできれば喜んで対応させていただきます!
お越し頂きありがとうございます。こちらこそご興味持って頂けて本当に嬉しいです。これからどうぞ、よろしくお願い致します。
要望としましては、もう少し容姿の事について追記して頂きたいのと、とにかくひたすら甘々な時間を過ごしたいので、存分にこちらを甘やかして欲しいです。後は、ロルは短くても大丈夫なのですが、お喋りが好きな提供にしようと考えていますので沢山お話してくれると嬉しいです。後はプロフィール内にあった、「落ち着いているものの、さらっとすごい事を言ったりもする」という内容が気になり過ぎてとてもわくわくしています!
ここからはこちらからの質問ですが、理想の身長差はありますか?また、こちら提供の萌亜についても何か要望等ありましたら萌萎も含めてお話頂ければと思います。
なるほど…承知致しました!ロルについて伝えておくと、こちらのロルの長さは大体中くらいかと思われます。そして、お喋りが好きな提供にしようと考えているとのこと、ご要望通りこちらの提供に萌亜ちゃんと沢山お話してもらいますね。わわ、その要素気になって頂けているんですね!嬉しい限りです。
理想の身長差と聞かれると少々迷うのですが、メジャーなのは15cmくらいってよく聞きますよね…、メジャーらしくするなら10~15cmくらいでも十分いいと思いますし、”身長差”という観点をもう少し強調させるなら15~20cmでもいいかなと思っています。
そして、そちらの提供ちゃんについての要望ですが、強いて言えば…悠斗に提供ちゃんに対してたっぷり甘やかすようにさせるので萌亜ちゃんにはたっくさん甘えてほしいです!萌萎に関しては、過度な暴言や塩対応以外でしたら萌えですので把握しておいて貰えると幸いです。
簡易プロフィールを所々修正してみました。お手隙の際にご確認お願いします!
悠斗(ゆうと)/ 黒髪だが、本当に若干茶色っぽくも見える。何もしていないとマッシュで前髪は少し長め。髪の襟の部分は短め。髪質はサラサラで基本的に髪型は分け目がふんわりとしているセンター分け。どうしても時間がない時は前髪をそのまま下ろして時短でワックスを使って髪を軽くうねらせる程度。/ 高身長で等身のバランスも良い。メンズ系の少しダボッとした服はもちろん、細身のスーツなども似合う。でもスーツは大体着ない。パッと見スタイルがよくて、筋肉などが目立つような体型ではないが、意外と力もある。
男友達に誘われてパン屋でバイトをしている / バイトの時は大体、接客をやっている。でも、喧嘩をすると手元に集中できなくなって気がついたらそのまま静止していることもしばしば。/ お相手様といる時は落ち着いているものの、さらっとすごい事を言ったりもする。だが本人は無意識。彼女さんがいつの間にか眠っていた時は自分の方に寄りかからせてブランケットを肩にかけてあげている。その寝顔を見つめていることが多々あるため、決して自分から起こそうとはしない。
質問への返答、並びにプロフィール加筆ありがとうございます!訂正箇所は見当たりませんので、このままの悠斗くんでお願いします。それらを踏まえて以下、こちらもプロフィールに肉付けをしてみました。身長、年齢など他にも何か要望がありましたら何なりとお伝え下さい!
萌亜(もあ) 25歳 155cm
毛先を薄ピンクに染めている茶髪のショートカット。目や口元など、顔の作りは何方かというと猫っぽい。
カフェでバイトをしている。接客もするが、資格持ちで主な仕事はドリンカーやクッカー。仕事中の服装は制服に指定されている白いワイシャツにベージュのズボンと薄ピンクのエプロン。
小花柄や桜の花びらの柄が好きで、普段着はカラーのバリエーションは豊富だがほぼその何方かの柄があしらわれている。
幼少期からスイーツに目がなく、落ち込んでいる時も極稀にする喧嘩の後も大抵はスイーツで持ち直す。好きな味はイチゴ味。
お相手様といる時間はとても心地良く感じていて、リビングで一緒にくつろいでいる時等は気付くと寝てしまっているのでいつも少し残念に思っている。沢山甘やかして貰いたくて、沢山構って欲しくて、仕事中は堪えているが彼の前では少し子どもっぽくなる。デート中に可愛いぬいぐるみを店内に見つけるとその店に走って行ったり、泣いている子を見つけるとあやしに行ったりする。
うわぁ…!萌亜ちゃんの良さがより倍増しましたね…!?こちらも訂正箇所は特にありませんのでそのままで大丈夫です!
そして萌亜ちゃんの年齢が25歳、身長が155cmということで、悠斗の年齢身長も考慮してみて
年齢に関しては26か27、身長は大体175cmくらいかなと考えているのですが…いかがいたしましょう…?
プロフィールの確認、ありがとうございます!甘えん坊な萌亜を沢山甘やかして下さいね。
悠太くんの身長は175でいいです!年齢は、背後は27が良いですが、お相手様の動かし易い年齢差で大丈夫です。
勿論です!沢山甘やかさせて頂きます。
でしたら身長は175、年齢は27にしますね!主様のおかげでスムーズに決まりました。本当にありがとうございます!
こちらこそ要望を聞いて頂きありがとうございます!それでお願いします。すみませんもうひとつ確認なのですが、2人の住居について…既に2人暮らしの段階から始めるか、お互いに一人暮らしの部屋はあり、何方かの家を行ったり来たりしているか等…お相手様の理想はありますか?
そうですね…強制ではなくあくまで案の1つを提示させて頂くのですが、最初はお互いに一人暮らしで生活をしていて家を行ったり来たりしている段階で、
後に二人暮らしを始めるような感じだったらゆったり進めやすそうでいいなぁと思っております!
それ良いですね。早く仕事終わった方が互いの仕事場に迎えに行くとかもどうかな…と考えが広がりました。
そして頃合いを見て同棲ですね!その辺りはゆったり身を任せて良いと思います。
初回ロルはどうしますか?もし良ければ萌亜が悠太くんの家に仕事終わりに行く所からとかどうかなと考えてましたが…
めっちゃいいと思います。初回ロルもそのような形で大丈夫ですよ!
萌亜ちゃんと悠斗が実際にストーリーを紡ぎ始めるとなると、すごく楽しみになってきました…!
(/了解しました。以下、初回ロルです。変更点等ありましたら何なりとお伝え下さい!)
お疲れ様です、また明日~
(元気よく職場の人へ挨拶をしては、日が沈みかけた街へ踏み出して行く。今日は彼の家へ行く事になっていて、朝起きた時からずっと楽しみだった。何をしよう、何を話そう…考えれば考える程口角が上がっていく。一緒にスイーツでも食べたいななんて考えれば“コンビニ寄るけど、何か買っていく?とメッセージを送って)
(/初回ロルありがとうございます!変更点見当たらないくらい素敵なロルですので大丈夫ですよ!改めて、これからお相手をよろしくお願い致します!)
お、萌亜…仕事終わったんだ。
(清潔に保たれた家の中で気分転換で萌亜が好きな味のスイーツを何か作ろうかと考えて色々悩んだ結果、パン屋のバイトの際に先輩から教えてもらったイチゴマフィンのレシピを思い出しながら、プレーンの生地とイチゴの生地を作ってマーブルになるようにマフィンの型に注いでいた所で、手元に置いてあったスマホがピロン、と鳴っては上記をぽつりと述べ、少し手を止めてスマホを開いて。「んー、飲み物くらいでいいよ」、「あ、それと、コンビニでイチゴのスイーツあんまり沢山買うなよ笑」と2件返信をして。その後、また作業に取り掛かって。)
…本当、悠くんてお兄さんみたいだな…
(返ってきたメッセージに思わずクスリと笑ってしまえば、“心配しなくても大丈夫だよ、ジュース買って行くね”と返して。コンビニにてスイーツコーナーにも目移りするが、メッセージの通りジュースだけを買うとそのまま彼の家へ向かって。ドアの前に立つとインターホンを押し、彼が出迎えてくれるのを待って)
おかえり、萌亜。…お?本当にちゃんとジュースだけ買ってきたの?偉いじゃん。
(プレーンとイチゴのマーブル生地のマフィンをオーブンで焼き終え、冷やすために冷蔵庫に入れてしばらくしたあと。インターホンが聞こえ、通り際チラッとだけインターホンのモニターを見てはそのまま玄関の方に向かい。鍵を解錠してはドアを開けて萌亜を見てから上記を述べ、くすっと軽く微笑み。そして、ドアが閉まらないようにさり気なく片手で押さえつつ、「ほら、どうぞ。」と、バイト終わりで夜風にあたって寒かったであろう彼女の事を気にして、優しく家の中へ促すように。)
…だって悠くんとの約束だもん…ありがとう、入らせてもらうね
(出迎えてくれるのを待つ間、インターホンの前で微笑んで見せる。彼が見ていたかなんて正直気にしていない。ただ、彼の前ではとびきり可愛くいたいというのが本音なので彼の家に来た時はいつもしている。ドアを開けて会った瞬間、約束通りジュースだけ入った買い物袋を下げている自分を見て軽く笑われたのは少しムッとしたが、そんな事より今日も彼と一緒にいられる事が嬉しいので、ドアを開けて押さえてくれる事へ礼を言うと、少し中へ入り玄関で靴を脱いで。リビングへの廊下を歩いていると、ほんのり甘い香りが漂ってきてそれを自分の鼻が逃す筈はなく彼に下記を問い)
ねぇ、すごく良い匂い…これ、何?
うわ、マジかぁ…リビング入るまでは気づかれないと思ってたんだけどな
(お礼を言われて中へ入ったのを見届けてから、そっと扉を閉めて。鍵をそっと閉めていたところでリビングへの廊下を歩いている彼女に何気なく問われては、一瞬驚いたように目を見張った後、驚きと感心が混じったような声で上記を述べ。萌亜の方に少し早歩きで行きつつ、彼女からの問いに答えるように下記を。)
萌亜から連絡来るちょっと前くらいにマフィン作ってて、その匂い。
私がスイーツの匂いに気付かない訳ないでしょ。マフィンて…もしかしていちご味?
(後ろから複雑な声音で言葉を投げられると、ふふん、と少し鼻を鳴らして得意げに言い。リビングに荷物を置いて洗面所へ手を洗いに行っている間、彼の思いやりと自分の好みを考えてはマフィンの味を予想し、ひょこ、と洗面所から顔を覗かせると問いかけ。その後手を拭いてルンルンでキッチンに来ると、下記を問い)
コップ出して良い?早くジュース飲みたい
まぁ確かに。さすが、当たってる
(洗面所から顔を覗かせてきた彼女を見ては、そのおそらく無自覚な可愛さに改めて心がすとん、と射抜かれるも、それを言い訳に問いかけに対して無視をするわけにもいかないため上記を述べ。マフィンを取り出そうと考えていたところでキッチンに来た彼女の言葉を聞いては、下記を返して優しくぽんぽんと彼女の頭を片手で撫でて。)
いいよ、ソファでジュース飲んでちょっとだけ待ってて
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