* 2025-01-05 08:39:46 |
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》類さん
最後のお返事からお時間が経ちましたので、一度やりとりのリセットをさせていただきますね。類さんとのお話の時間、新鮮なことばっかりで本当に楽しかったです。ほんの少しだけでも、類さんも同じように感じてくれていたなら嬉しいな( えへ )ショーでのこれからのご活躍を心から応援していますね( にっこり / 両手ぐ )
こんな肌寒い夜にお待たせしてしまってごめんなさい…!もちろんどうぞ、ゆっくりしていってください( ぱたぱたと駆け寄り慌ててドアを開け / 暖色の灯りを背に、にっこりと入室を促して )
ふふ、大丈夫よ。羽織りを持ってきていたの。
…それでは、お邪魔します。
(こちらもにっこり笑顔を返せば穏やかな口調で入室し)
それなら良かったです( その羽織に視線を送ってから、安堵にふわと表情緩め )…あの、こんなに素敵なお嬢さんが、どうしてここにいらしてくださったのでしょう…?( 自己紹介も忘れ、小さく首を傾げつつ素直な疑問を口にして )
あら、素敵だなんて…(照れ隠しするように口許に手を添えながらクスクス)どうしてかしら…少し、寂しかったのかもしれないわね(伏し目がちにぽつり)
…寂しい時、ありますよね…( 自身の胸の内にも思いあたる感情があって / ふいと下がり眉 / 共感を込めぽつり )でもじゃあ、ここにいる間はそんな気持ちが少しでも和らいでくれたら嬉しいです。…あ、自己紹介がまだでしたね。私、栞といいます。寂しがり同士、どうぞ仲良くしてくださいね( ぽわんと笑いかけ )
一緒にゆるゆるまったり温かな時間を過ごしませんか?
イメージとしては、ふかふかのソファでひとつの毛布を掛けあって、2人で一緒に淹れた飲み物を飲みながら、その日あったことなんかをのんびりお話しする、みたいな…。創作さんでも版権さんでも、どちらでも大歓迎です( 恋愛への発展は男性の方とのみとなります )
◯ 創作さんは都度プロフィールの提出をお願いします
◯ ロル必須、豆・短・中をお好きなようにお使いください
◯ 一度にお相手できる人数は一名様となっております
◯ 返信ペースが基本的には遅めなので、ゆっくりまったりとお付き合いくださると嬉しいです
※ 随時追記の可能性有り
》みちるさん
最後のやりとりからお時間が経ちましたので、お相手のリセットをさせていただきますね。せっかく遊びに来てくださったのに、こちらのお返事が遅いばっかりにあまりお話ができなくって本当にごめんなさい…!どうか素敵な連休をお過ごしくださいね( にこぱ )
>130 .
…( ミルクたっぷりのコーヒーを用意して、ソファでくつろぎ / 早起きしてみたけれど、まだ少し眠くって / 素敵なご縁を願いながら / ゆるりとお相手様を募集中 )
素敵なご縁を探してると聞いて。( インターホンを押して待つこと少し / 開かれた扉をひょこと覗けば、開口一番 )それってもしかしたらおれのことなんじゃないか、と思って押し売りに来ました。こちらご査収ください。( ふいにpfの記載された紙片を差し出し / 目が合うと少し悪戯っぽく双眸を細めてみせて )
夕佐( ゆうさ ) / 21歳 / アンティークショップ店員 / 174cm / 肩ほどまでの髪をハーフアップに / 落ち着いた色味のアッシュグレー / 切れ長の二重に薄い唇 / やや冷たそうに映るすっきりとした顔立ち / 気ままでマイペース / 思い付きの言動が多い / けれども根は真面目 / 無駄に自信家 / 大人と子どもを行ったり来たり / いつもほんのり生花の香りがする / 朝に強い健康優良児
……夕佐、さん( 温かなコーヒーの香りをほんわり身に纏いながら、嬉しさに輝く笑顔でドアを開け / 口を開きかけたちょうどその時、差し出された用紙に思わずきょとん / まじまじと視線を落としつつ両手で受け取れば、そこに記されたお名前を小さな声で読み上げ )ふふ、押し売り、すごく嬉しいです。どうぞ中に入ってゆっくりしていってください( 顔を上げ視線を重ねては、彼の笑みにつられるように柔らかく表情緩め / 用紙は大切に手に持ったまま / 扉を大きく開けて入室を促して )
よし、第一関門突破だ。お邪魔します。( 歓迎の意を受け取るとほっと肩の力を抜き / 自然な笑みを携えて促されるまま中へ )おれは遠慮がないのでそういうことを言われると本当に居座っちゃうけど。( 彼女の後ろを歩く間、申告通りの遠慮のなさは敬語からさらりと移り変わった口調にも表れ / 訂正するなら今のうちに、と続けようとした矢先、一層強くなったコーヒーの香りに気を取られたようで / 目だけでちらとテーブルの上を見やり )
ぜひ、そうしてくれませんか…?長く居てくださるほど私は嬉しいです。この紙に書いてくれたことの他にも、夕佐さんのこと、もっとたくさん知りたいから( 彼を振り返り、遠慮がちな眼差しで問い掛け / けれど続ける言葉はどこまでも真っ直ぐに )…あ、夕佐さんは何を飲みますか?温かいものでも冷たいものでも、お好きなものをご用意しますよ( そっと視線を辿った先には自身の白いマグカップが / 一緒にソファの前まで来たところで、にっこりと尋ね )
…上回って来られるとは思わなかったな。もちろんおれは紙一枚で語れる男ではないのでまだまだ秘密が、あります。( 眼差しを受けて瞬きをひとつ / 意外そうに呟くとやけに勿体ぶった口振りで / こく )え? ──あ、いやそんなつもりで見てたわけじゃ、( 注意を戻した先の微笑みに間の抜けた声を洩らせば、僅かに目を見開いて / けれども質問には素直に応じ / その後、彼女がキッチンに移動するようならそのまま後ろを着いて行こうか )…ないけど、じゃあ栞さんと同じのを。
ふふ、ソファでゆっくりしていてよかったのに( 背後の気配に瞳を丸くし振り返り / 着いて来てくれた彼と目が合えば、ふにゃんと笑み零し / 嬉しげ / 勝手知ったる自分のお部屋、彼と向き合ったまま、後ろ向きに歩いてキッチンへ )……あ…、もしかして「 実は意外と甘えんぼうさん 」というのが先ほどおっしゃっていた秘密の1つだったりするのでしょうか?( 柔らかな手つきで一つ一つを丁寧に、コーヒーとミルクの用意を進め / 良い香りが辺りを満たす頃、ふとその手を止めては視線を上げて / 人差し指を顎下に添え、恐らく的外れであろう推理を、おっとりとした調子で披露して )
…諸説ある。( つられてか真似てか、緩く握った拳を口元に当てて / 数秒真剣に考える素振りの後、どちらともつかない結論をぽつり )……それよりも今は、( そのポーズのまま逡巡するように彼女の瞳をじっと / 用意される間中ただ眺めていた手元に一度視線を落とし、また持ち上げて )…初めて来る人の部屋、落ち着か、なくて。( すす、と目逸らし / やっと言いづらそうに白状 )
!!…、そうですよね、そこに思い至らず呑気なことを言ってごめんなさい…( 少し苦しげにも聞こえた彼の言葉 / 途端に両眉を下げ、心から申し訳なさそうに )ソファで一緒に座ってコーヒーを飲むのは、落ち着けそうですか…?それとも何か別の過ごし方をしましょうか?( 用意の整った緩やかに湯気の立つ白いマグカップを両手で持ち / 再び視線が重なることを願いながら、彼の瞳をそっと覗き込んで )
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