主 2016-09-10 14:41:54 |
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>佑助
佑助、大丈夫ですか?(頭を優しく撫でながらあまり大きな声では無く、耳元へ顔を近づけては呟くような声量で声を掛けると涙を拭き取り。「そうなんですか?佑助はカッコイイですよ。」他に何か理由があるのかと思っていたのか思っていたより簡単な理由に目を丸くするも、可愛いと言われて終わるのは少し嫌だなと感じれば相手の事を言うと、頬を人差し指でポリポリ掻き。「車でドライブとか有名な所巡ったり、楽しいと思いますよ?」アトラクションのある所以外にドライブでただブラブラしながら、のんびり過ごすのも楽しいかもしれないと思っていて考えるだけでもワクワクしてしまい)
>健
ん…健
(相手に優しく頭を撫でられて心地よく感じたのか涙も止まって。耳元で聞き覚えのある大好きな声にゆっくりと眠りから覚めると、朦朧としながら相手の姿を見つけて名前を呼ぶも喧嘩をしていたことを思い出し眉を寄せては悲しい顔をして。「カッコいいでしょ」可愛いと言ったことに対して目を丸くした相手に他に理由ないしと思いつつもカッコいいと言われて悪い気はせず、自分でも肯定して。「それ運転するの俺?健?」自分が運転するかしないかで色々変わるなと思ったのか聞いてみて。でも、楽しいかもしれない感じても相手には言わずに心の内に秘めて)
>佑助
唸ってましたよ?(相手が見ていた夢の内容は分かるはずもなく心配になると、悲しそうな表情をしている相手にどうしたら良いのか困ってしまうも、喧嘩をしてしまった事には何も言うつもりは無く撫でるのを止めずに続け。「俺もカッコイイ所ありませんか?」男として可愛い以外にカッコイイと言ってほしいのか今までの事を思い出させてもらおうと、少し期待している目で相手を見ながら尋ねて。「俺が運転しますよ?したくなったら変われば良いですし。」誘ったのは自分だから自分で運転すると決めていたのか、当たり前だというように答えては運転はいつでも変われると頷きながらもし相手に運転を任せたらどうなるんだろうと気になり)
>健
唸ってた…
(自分が見ていた夢を思い出しいていると今になっても身震いして、頬が若干濡れていることに気が付いて顔を上げると髪の毛に寝癖がついて一部分だけはねて。撫でられていると、喧嘩してしまったことに謝るべきか考えて。「んーパソコン触ってるときはカッコいい。」相手のカッコいいところを聞かれると相手に対してかっこいいという認識がなく少し困りつつも思いついたことを述べて。運転してくれると言ってもらえてなら良いかもと思い、自分が運転している姿を想像して。運転することは嫌いではないし、苦手なわけでもないのだがあまり良い思い出もなく。)
>佑助
あの、俺佑助を不安にさせたり嫌な事したりしましたか。俺の性格不満ですか。(唸るだけでは無く泣いているのも思い出しては、心配になっては喧嘩も今までの不満やストレスが爆発したんだろうかと色々考えてしまうと、嫌われたくないのもあり撫でるのを止めては質問して。「パソコンですか?」他にもっと答えてくれると思っていたのもあり仕事中なら普段カッコイイ相手の方が更にカッコイイんじゃないか、と思ってしまうと首を傾け。「…佑助は助手席に座っててくださいね。」自分が運転し相手は助手席と言いながら助手席に座るなら、その時は相手は彼女だ。なんて思ってしまうとつい表情に出てしまうとあまり悟られないように口元を手で隠し)
>健
気を使わずに対等な関係でいたいだけ
(相手の性格上、其処に怒ってはいけない気にしすぎてはいけないと頭ではわかっているもののどうしても気にしてしまい、自分の中ではわかるはずもない理由を探しては怒ってしまって喧嘩してしまったことを反省して。相手の質問からして、自分の態度が原因でなにか不安に思っているのだろうなと感じると正直に述べて。「書物してるときとか」なにか真剣し作業している姿を見るとカッコ良いと思うことがあったことを思い出しては付け加えて。「2人で乗るんだから、助手席でしょ」まさか相手が助手席に座っているときは彼女と考えているなのて思いもよらず)
>佑助
嫌ですか俺の性格…(気を使わずにという言葉に反応すると、自分の性格を言われているのだと感じては相手を怒らせてしまったのも性格が原因なんだろうと考えてしまうと、少しの間だけ相手を見たと思えば俯いてしまい。「佑助は寝顔可愛いとき有りますよ。」普段の相手とは違う可愛いところを見られるのが寝顔だと思い付くと、幸せそうな表情を見せて。「2人じゃない時も助手席ですよ。」2人以上という時は無いだろうと分かっていながら言うと、相手の頬を触りたくなったのか両手でペタペタ触り)
>健
そんなの出来ないこと知ってるから
(気を使うという相手の性格はきっと世間的には重要なことなのだろうなと感じることも多々あり、性格を変えろとも言うつもりもなく。嫌いかと聞かれると、少し悩んでしまうも嫌いではないと述べて。「可愛くないよ」自分の寝顔が可愛いなんてそんなことはないと思っているのか、否定するも相手の幸せそうな表情を見てそんなことあるのかと考えてみて。「わかってるよ」いつか来るかもしれない2人以上で車に乗る状況を想像して。ペタペタと触られると頬に空気をため膨らまして)
>佑助
こんな性格で佑助の理想の人じゃなくて、すみません。(相変わらず俯いたまま顔を見せようとはせずに、気を使ってしまう性格で既に相手の理想ではないと自分の中で決めると涙は出てくるも泣くのを我慢しては、こんな恋人で申し訳ないと思うと謝り。「可愛いです、気持ちよさそうに寝てますよ。」こんどこっそり寝ている時の写真でも撮って相手に見せてみようかと企んでは、くすくす笑い。「それなら良かった。」何を心配してたのか安心すると、膨らんだ頬を萎ませようと手のひらで強めに押し)
>健
別に理想じゃないなんて言ってないだろ
(誰にでも気を使うことは相手の良いところであって、直すべき悪いところじゃないとわかってはいるし半ばそれが相手なのだと認識していて。理想じゃないと謝りながら泣いている相手を見て、その性格に仕草に言動に好きだと思ったことに変わりはないと思っていても素直に言えず上記のような言い方になり。自分は泣いている人に対して相手のように優しい言葉をかけたり、拭ってやる勇気はないなと痛感して。「健だって寝顔可愛いだろ」相手が写真を撮ろうなんて企んでいるとは知らず相手の寝顔を想像して。「健の助手席は俺だけの特等席ね」頬を押されて空気をフーッと出すと相手が運転するときの助手席は絶対に自分しかダメだと言っているかのように自分だけの特等席だと述べて)
>佑助
だって、気を使わない関係が良いのに俺は気を使ってしまってるし、佑助の機嫌悪くしてしまうし…(相手の不機嫌そうな表情と少し前に言われた言葉を思い出しながら言うと、まだ相手の顔を見るのもいつも通りの表情が出来る自信がなく、あまりこれ以上相手を心配させないように早く泣きやもうとボロボロ出てくる涙を拭いて。「俺の寝顔見たことあるんですか?」今まで一度も見た事が無いと言うことは有り得ないと分かっていながら、聞くと相手がなんて答えるか楽しみにして。「佑助だけの助手席ですよ。」相手の言葉に納得しながら空気が出たのが何故か面白かったのか満面の笑みを浮かべては、自分も相手の真似をして頬を膨らませ)
>健
でもそれが、健の良いところだから
(些細なことで機嫌を悪くしたり、ひどい事を言ったりしてしまうことを受けて自分は大人という名の子供なのだと気付かされては情けなく大人気ないという気持ちになって。さっきまで自分の弱さで拭ってやれなかった相手の涙を拭おうと、恐れることもないのに恐る恐る手を伸ばして拭って。「あるよ」相手の寝顔なんて二個あるうちの片方のスマホのホーム画面だしと内心思いつつ。相手が期待していることも知らず有る無しの答えだけを述べて。「当たり前だろ」自分だけの助手席という言葉に、有意義な気持ちになって自信満々な笑みを浮かべながら相手の膨らんだ頬を手のひらで押して)
>佑助
そう言ってくれる佑助は、優しいですね。(相手が自分の涙を拭いてくれていることに気が付くと、離して欲しくなさそうに手の甲に自分の手の平を添えては暫くすると泣き止んで。「それだけですか?他に何か言う事無いですか。」あるか無いかを知ることが出来たのに納得するも、可愛くない可愛いの事が知ること出来ずに真剣になり。「寝る時も隣ですよ。」頬を押され相手の顔に空気を出すと、自分と相手以外の人がこの部屋に来る事はめったに無い事を知りながら言うと、唇へ軽いキスをして)
>健
俺が健に優しくできたことなんて…ない
(恐れながら手を伸ばしてやっとの思いで拭た涙、自分のわがままな発言で泣かせてしまったこと、それが一瞬頭によぎり自分は相手に優しくしたことは何もないのではないかと思っては軽く手が震えて。「健の寝顔が可愛いことのほかに何があるの」自分としては元から可愛い顔が眠ることによってもっと可愛くなるのは当たり前だと勝手に思っており、他にいうことを考えるも思いつかずに。「俺以外に誰か寝るんだよ」相手には自分の部屋に泊まらせるような友人や仕事仲間がいるんだろうかと想像し、隣りで眠るような仲なら少し悔しいと眉間にしわを寄せ)
>佑助
涙拭いてくれたの優しいに入りますよ。(手が震えてしまっている事に気が付かいて相手の手を取ると、いつも通りの笑顔を見せては喧嘩する時もあるが自分には相手は優しいと思わない時よりも優しいと思う時の方が多く感じて。「ほら、半目になってたり寝息がうるさいとか…」寝息がうるさい事も半目になっている事も可能性はあると思っているのか、他に何かあるかと考え込んでるのか少し難しい顔して。「佑助以外にいませんよ?」相手以外とは隣で寝る気など無く、当たり前のように言うと相手の眉間のシワを直すように人差し指でシワを伸ばし)
>健
でも、すぐには拭いてやれなかった…
(拭おうか拭うまいかと考えている間、恐る恐る手を伸ばしている間も相手は涙を流しているというのに拭えなかったことは、例え結果が優しい行動だとしてもそれは本当に優しい行動なのだろうかと色々と不安に思い。震えている手を抑えようと自分の手首を掴んで。「すーすーって寝息立ててるよ。」自分が寝ているときには爆睡で簡単には起きないこともあって、相手が寝た後に自分が寝るときぐらいしか見れず気になるところは特にになく。「健の隣は死守する…」誰にも取られたくないという子供のような独占欲とずっと一緒にいたいという気持ちで述べて。シワを伸ばされている間、んーと唸って)
>佑助
放ったらかしにするより、ずっと優しいですよ。(途中から拭くのも拭かないで放置されるより随分マシだと思うと、何か不安に思っているのだろうと感じると相手がカンジテル不安を出来るだけ消そうと抱きしめると、子供を落ち着かせるように背中を痛くないように軽く叩き。「じゃあ、不満とかは無いんですね?」寝ている間相手に迷惑をかけていないと分かると安心すると、自分が起きている時は相手も同じような寝息を立てていると思うも口には出さずにいて。「俺の隣も俺を抱いても良いのも佑助だけです…」と口に出した後、自分が余計な事を言ってしまったのに気づくも本音には変わりなく照れ笑いをして。シワを伸ばしきると満足したように指を離して)
>健
健は俺に不満、ないの
(なんだか自分だけが相手に不満のようなわがままのようなことを言っていることに気が付いて、もしかして相手は相手なりに自分に対して何か不満を持っているのではないかと考えて上記を述べ。相手に落ち着かそうに背中を叩かれるとゆっくりと深呼吸して。「ないよ?」相手は何を気にしているんだろうと不思議に思いながら、不満はないかと問われて寝ている間は覚えてないもんなと自分と相手が寝ている姿を想像し。「他のやつになんか抱かさないもん」自分だけだと言われるとやっぱり嬉しくて、うんと頷いて。)
>佑助
そんなに大きな不満はないですよ。(数個思い浮かべては見るものの相手に対する不満より会える日数と会えない日数の差、結婚出来ないなどの不満の方が多く、優しい表情を浮かべては相手が落ち着きいつも通りになるまで体を離そうとせず。「それなら安心できます。」寝相が悪く寝ている間に何度も起こしたりしていなかった事に安心しては、頭をワシャっと掻いて。「じゃあ、これからも佑助をくださいよ?」相手が本気にするかは気にせず冗談っぽく言うとクスクス笑い)
>健
小さな不満でも教えてくれないか。
(きっと相手の頭には何個も自分に対する不満が浮かんでいるんだろうと思えば、小さな不満でも無くしてやりたいと感じては教えてくれと相手の目を見つめてはすぐに相手の肩に自分の額を乗せては相手の匂いをすんすんと嗅いで。「俺の寝ている間は?」自分が寝ているときの寝相だったり寝言だったり言っているんだろうかと気になっては問いかけて。「…当たり前」相手がクスクス笑っていることにも気付かずに本気にして。)
(/何日も返せなくてすみません…!!リアルがバタバタしてて)
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