ハンガリー 2014-06-08 01:41:10 |
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>エレンくん
…えっ!?…えーと、何かの取材かしら…?(世界会議を終え、帰りに寄り道しようと街を歩いていると、いきなり見たこともない物を操る少年に会い、ひどく驚いた様子で。)
>イタちゃん、アメリカくん
あら、イタちゃんにアメリカくんじゃない!勿論よ、どうぞどうぞ(手ひらり、にこ。)
絡み文お願いしちゃって良いかしら?(首傾。)
>ハンガリーさん
ありがとー!、
じゃあ、言う通りに絡み文出すねー!( にへらーん )
>all
ヴェ、ヴェー...! ひ、ひひ人が降ってくるよぅ...!
( 暖かい今日、良い天気だなー なんて空を見上げれば視界に捉えた大量の黒い影。ん? なんて首を捻り目を凝らしてみてはそれは人間で。情けない声を出しては涙目で上記。 )
>イタちゃん
有り難う!ロルは今はこんなかんじだけど、豆が良かったら言ってね?
な、何か嫌なことの前触れかしらね…悪魔とか来たら立てないくらいに潰すけど…(すす、と相手に歩み寄り、同じように空を見上げて不安そうな表情でえげつないことを述べ)
おっと、遅れてソーリーなんだぞ…ハンガリー参加許可ありがとなんだぞ!
ALL>
……うわ!?なんだいあれは!(世界会議から帰宅途中に目にしたものを見て一瞬宇宙人かと思ったが人間だと気付き驚いて)…人間がおちてきてるじゃないかい!(慌てて反応し)
>アメリカくん
こちらこそ参加有り難う!大丈夫よ、気にしないで(にこり。)
ロルは豆が良かったら言って頂戴ね?
うわぁこっちも!?一体何が起こったのかしら…ひょっとしてあの人たちアメリカくんの友達?(相手には不思議な友達が居ることを思い出して、もしやと思い訊ねたり。)
>ハンガリーさん
大丈夫だよー! でも、長いのが疲れたら豆になるかもー...。( にへらーん )
ハ、ハンガリーさん怖いよぅ...。
( 空から降ってくる人も怖いが、えげつないことを述べる相手も怖い。怯えた様子で上記を述べては、空眺めサッとハンガリーの後ろへと隠れ )
>アメリカ
ヴェ、ヴェー...怖いよぅ..! あ、アメリカならなんとか出来るよね...!!
( 涙目で首を横に振りつつ、にぱ、と涙目の侭笑顔浮かべては期待の視線相手に向けて )
ハンガリー>
うんっ 了解なんだぞ!
いや…俺の友達にそんな奴はいないさ。俺にもよくわからないんだぞ…(両手抱え考える仕草をし)
イタリア>
うーん…何とかしたいところだけど俺も状況がわかんなくて混乱状態なんだぞ…(期待の眼差しを受ければ何とかしようとし)
>イタちゃん
了解。その時はイタちゃんに合わせるわね(くす、頷。)
え?あ、今のは忘れてね(眉下げながら笑って上記。背後に来た相手の肩をポンと叩けば『大丈夫だから落ち着いてね』なんて声掛け。)
>アメリカくん
ハッ!…し…死体…(こちらも考える素振り見せ、何か閃きごくりと生唾飲むと物騒なことを呟き。)
遅くなってすまない、絡み文を投下しておく。
短くしようと努力はしているが、短ロルは苦手なため少し長くなっちまうかもしれねぇ……が、豆ならできるから豆がよければ言ってくれ、
>ALL
っ…⁉
(森で立体起動装置の訓練をしており、風を切ったと思えば何故か空の上におり。いつになく動揺してはとりあえず着地をしなければと気を取り直して。落ちる感覚に多少の不安を覚えるもののある程度まで落ちたところで近くの木に立体起動装置をかけ、綺麗に着地してみせて)
>リヴァイさん
気にしないで?私も来られなかったから。無理して短くしなくて良いわ、貴方のやり易い長さでやって頂戴な。私は貴方に合わせるわね?(ふふっ。)
ねぇ、ひょっとして貴方も空から落ちてきたの?(奇々怪々なことが起きている中、風は吹いていないというのに一本の木がガサッと枝を揺らしており、ん?と、空に遣っていた視線を木の方に移すとそこには見慣れない服装の男性が立っていて、物珍しそうに目を見開きゆっくり近付くと普段より声のボリューム上記を訊ね。)
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