セレスティア・ルーデンベルク 2013-11-14 08:47:39 |
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.....ふん、葉隠か誰かにやれば良いだろう。 ( それだけ言えば自分は関係ない、というように読書を続け、
(/了解ですーっ!)
十神くん
葉隠くんにはもうあげてしまったのですわ…ところで、荷物の整理はできまして?(ハッと思い出したかのように同部屋の相手へ問いかけ)
(わがままでごめんなさい!告白などのタイミングはそちらが決めてよろしいですので!
ではでは、背後はドロンしますね!)
セレス 、
はぁ....じゃあ其処にでも置いておいてくれ。(軽くため息を付けば、「荷物の整理...?なんのことだ?」とルームシェアのことを知らないようで、
十神くん
分かりましたわ
…?ええと、十神くんルームシェアのお話…伺っていないとお見受けしますが…まさか、ですわよね?私と、同部屋でしてよ?(目を見開き、ルームシェアの話を相手に告げ)
セレス 、
なんだと.....?そんな話、聞いてないぞ? ( あまりのことに驚きを隠せず動揺するも、相手は気に入ってもいないが気に入らなくもない相手。まぁ、いいか、などと呟けば、「そうか」と一言。
十神くん
全く…人の話はきちんと聞くべきでしてよ?(ふう、と一つため息を吐くと「荷物の整理が終わっていないのでしたら、お手伝いしますわよ?」と読書中の相手に告げ)
十神くん
あら、その愚民のお話を聞かずに…ルームシェアの事を聞いてなかった噛ませ眼鏡君はどなたかしら?(なんて笑って見せると「そうでしたか、それならば問題ありませんわね。しかし、私も一緒にお部屋へ戻らせて頂きますわ。お茶しましたし、ここに用はありませんもの」と自らも立ち上がり)
十神くん
ふふ、論破…ですわ(嬉しそうに微笑むと部屋へと踵を返して「そう言えば、何故十神くんはこちらへ?」なんて気になった質問を投げかけ)
セレス 、
....クソッ...。( 誰にも聞こえるか聞こえないかの文句を吐き捨てたあと、「俺も部屋に戻る。」と呟くように質問に答えて
十神くん
あら、そうでしたか。やはり、少量とはいえお手伝い…させてくれませんこと?その方が、早く済みますわよ?(意外だ、とでも言うように目を丸めるとやんわり微笑み)
セレス 、
.....良いだろう。少なくとも腐川よりは役に立つだろうし、ルームシェアをすることになる相手なのだからな。(そう言えば、 スタスタと自室へ歩いて行って
十神くん
ええ、お任せを。…ただ、ベッドはどうしましょう。(一瞬困ったように言うと「あ、窓側か壁側かという話ですわよ」と慌てて付け足し)
セレス 、
嗚呼。(短く返事をしたあと、思い出したように、「嗚、そうだ。そういえば俺は低血圧なのでな、お前が起きた時に起こしてくれ。」とやや命令口調で云い
十神くん
私が?嫌ですわよ、低血圧の方を起こして怒られたりしたくないですわ…まあ、仕方ありませんわね。起こして差し上げますわ(命令口調で言われれば逆らえる筈もなく、仕方なしに頷き)
セレス 、
毎朝あのクマの声で目が覚めるというのも不快でな。( 朝のモノクマアナウンスで起きることができず、良くプライベート放送で流れる声を思い出せば顔をしかめて
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