主ン 2013-10-21 19:29:39 |
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セトさん
、、、そう、かな(手をつないでいることに気づかずにいて薄く笑うと、目だけを相手に合わせて、上記を言うと空を眺めて、僕、なんかカッコ悪いななんて思って
(/落ちま~す! お相手ありがとうございました!)
>ヒビヤさん
そうっすよ!何事にもプラス思考っす。(相手がこっちを見てくれれば、ニコ、と笑いかけて、上記述べてみせる。そのまま視線を前にもっていけば、「絶対見つかるって思う気持ちが大事っすよ!」と意気込んでみる。…なんとも偉そうな言い方ではあるが。)
(了解しました!またよろしくお願いします!)
>>セト
ふふッ、仕事頑張ってるみたいだね。
(相手の予想通りのリアクションにケタケタと肩を小刻みに震わせつつ口許に手を軽く添え笑いを堪え乍丁度持ち合わせていた飲料水を相手に向けて下投げで投げる。こんな炎天下、倒れもせず見事に仕事を成し遂げる姿は勇者さながらだ。「‥て。もう終わった?。」来るのが少し遅かったためかガラリとした店風景が閉店を報せる。折角からかってやろうと思っていたが残念だな。
((/泣くなら私の胸の中d/ヤメ、/超セトくんには負けまs←。只今です!/キリン、/此方こそですよ-!!))
>>ヒビヤくん
‥あ、‥‥はは‥‥その呼び方止めようか。/ちょおま←/
(ウルトラハイパー笑顔で若干棒読み気味に述べたのは良いとして、‥此方から見る相手の横顔は何処か寂しげな感じが伝わってくる。先程呟いていたと予想されるあの女の子の事だろう。実はと云えばどう接していいのか、触れないでそっとして置くのが良いのか自分には分からないのだが取り敢えず相手の隣のブランコへと座ると小さく金属の擦れ違う音を立てつつ漕いで。首を傾げて問い掛けてみよう。「‥帰らないの?。キサラギちゃん、心配してたよ?」
((/イヤイヤ、そんな事ないです!!原作も貴女の演じるヒビヤくんも激可愛←))
>カノ
お陰様で、(ケタケタ笑う相手をジト、と見つめれば、投げ渡された飲料水を見事キャッチしてみせる。相手の言葉にふと店の時計を見れば、既に閉店時間も過ぎているようだ。そろそろ帰らなければ。…仕立てはまた今度でいいか。、また相手の方へ振り向けば、「そっすね。一緒に帰るっすか?」と戯けてみる。)
(よし、あなたの胸の中、予約した/キリッ/は/いやいやいy/黙れ/おかえりなさぁぁい‼←)
>>セト
‥うん、帰ろっか。
(徒労している最中時間が過ぎていた事に気気付かなかったようだ。/重症、←/先程までぎらぎらと照らしていた太陽は綺麗な夕暮れ色に染まって落ちかけようとしている。ふと掛けられた誘いに頬を緩めてはコクッと一回頷いて見せようか。
((/いつでもレンタル可能です!鹿野うだけに←/は。_いやいやいやいやあry( パクるな。(( 只今でーーーすッ!/ハイタッチ求め/やめて、))
>カノ
じゃ、ちょっと待ってて(急いで店の中へと戻れば、帰り支度をして。「お疲れ様っす!」と店の人に言って相手の元へと行く。「お待たせっす。それにしても今日も暑かったっすね、」なんて話題もなくありがちな質問でもしながら帰ろうか。いつの間にか日も落ちだした。本当、バイトをしていれば、時間が過ぎるのも早いな。相手の隣を歩けば、帰路を辿って。)
(…ナイスっす!師匠!/親指グッ/←/おし、お互い頑張るぞ/何様/ハイタァァァァッッッッチ‼‼/ぱぁぁん‼/煩い)
>>セト
うん、‥僕なんてちょっと歩いただけでもうヘットヘト-。
(元気の良い挨拶声の後いつものあの緑の繋ぎ姿で出てくる相手と隣り合わせに帰路を辿る。そう、今日は相手とは違って暇を持て余していたのだ。団長であるキドは上手いくらいにキサラギちゃんに連れ拐われマリーも着いていく形に。シンタローくんは元々来ていないし、ヒビヤくんもコノハくんも皆居ない状態で思わずアジトを出て散歩していたのだ。そのせいでもあり体力はもう既に切れ掛かっている状態。ふと口から出た溜め息と共に呟こう。
((/‥あ、‥あ"り"がどう"‥/涙、/何故にΣ/頑張りましょう!/燃/えて無くなれ。/そして、ハイタアアアアアヂィ‥/ちーん。/は))
>カノ
ははっ、カノもバイト始めるっすか?(相手の言葉に思わず笑ってしまうと、「少しは体力つくっすよ」と肩をポン、と。ま、冗談だが。相手がここまで散歩をしにくる、と言う事は余程暇だったのだろう。…随分可愛い行動っすね。と内心笑ってしまう。さて、アジトまであと少し、といった所だ。みんないないようだったら2人でなにをしようか。/ぇ)
(し、師匠っ‼泣かないで下さいっす‼/驚/ぇ/おうっ!/うぉぉぉ‼す、すまんっ、手加減するの忘れてたぞっ‼/ゆさゆさ/誰)
>>セト
‥バイトなんて僕に続かないよ-。セトみたいに、体力馬k‥んーん。何でもない。/こら/
(苦笑を浮かべ置かれた肩と共に相手を見上げる。‥そう見上げる。さて此処で少しイラッといたぞ。何故相手はこんなにも高身長なのだ。(←)そんなこんなで滅茶苦茶笑顔でわざと馬鹿云い掛けてみるが自分の行為が余りに幼稚過ぎて笑えてくる。微かな乾笑を表情に浮かばせ更に足を進めていこうか。
((/‥セトくん、‥僕‥もう眠いよ‥/パトラアアアッシュΣΣ/え、/‥大丈夫だ、‥問題‥な‥い‥/タヒ亡フラグ←))
>カノ
ふっ、体力にしか自信ないっすから、(相手の言葉に苦笑いしながら答える。見上げてくる相手の顔が少し引きつって見えれば、キョト、と首を傾げて。…はて、なにか悪い事でもしただろうか。←それにしても相手とこうやって並んで帰るのは初めてではないか?相手をチラリと見る。…昔は自分が見上げていた相手を見下げる日が来るなんてな。思わず笑ってしまいそうになる。)
(ダメだっ!寝たら一生目覚めなくなるぞっ!/ゆさゆさ/師匠ーーっ‼‼/泣/←)
>>セト
いいな-、セトは。‥体力有るし更に高身長だし-‥。
(神様は実に不平等だ。どうせなら少しくらい目の前にいるこの大きな青年から身長を分け与えてくれても良いのに、だなんて。叶わない願いを胸の内に仕舞い込む。‥それにしても己はいつの間にこんな遠い所に来ていたのだな、いくら歩いても見覚えのある街並みにならなく徐々に疲労も増していく。只溜め息ばかりが口から洩れれば、/
((/‥‥!/ばっ。/え←/‥や、御早う。/きり、/殴))
>カノ
昔はカノがそうだったじゃないっすか!…実は羨ましかったんすよ、カノの事。(そう。今は自分が何もかも上に見えてしまいがちだが、事の発展は隣にいる相手な訳で。中々心を開けなかったあの頃、頑張って笑顔を見せてくる。それが嘘であろうと、なかろうと、それに憧れてしまっていた訳で。ま、相手は気付いていなかっただろうが。今は自分が皆を引っ張って行けたら、なんて淡い希望なんて抱いても良いだろうか。…段々と見慣れた景色へと移り変わる。ふと相手を見る。あぁ、疲れてるな。「あと少しっすよ、」と微笑んでみせれば、頭をポンポン、と←)
(おっ⁉、師匠ッッ‼/ガバッ/抱/やめて)
>>セト
そうだったっけ、?。‥
(たははなんておどけて見せる。そう、昔はそうだった。中々元気が出なかった引き篭りの相手を元気付けていた記憶が甦る。途端くすっと小さく笑みを溢すと口許へと手を当て「そうだね。‥ま-、今は完全に抜かされちゃったけど」瞳を薄く細めつつ曰き。ぽふり。と乗った暖かな手の感触に一瞬ピクリ肩を竦めるがふんわりと微笑を滲ませて「‥うん!、‥そろそろ見えてきたね-」述べると路地裏へと入る通路側へと人差し指を突き立てて。
((/‥寂しかったかい?/ギュッ、/ちょやめろw))
>カノ
ははっ、そうっすね。(相手の言葉に素直に笑ってみせる。←暫く沈黙が流れ、黙っていると、「でもまぁ…自分を見失う事だけは気をつけるっすよ?」と忠告のように、相手に伝えて。あえて目は合わせない。その方が相手も気が楽だろう。…自分の能力には本当に嫌気がさすが、相手の能力も困ったもので。確かに凄い便利な能力ではあるが、相手はそれに依存してしまっているようで少し怖い。…どうか、自分だけは見失わないで。…さて、アジトの前へと到着する。扉は閉まっているようだ。鍵を取り出して部屋へと入るものの、やはり誰もいないようだ。そのままソファへと腰掛けよう。)
(…うん。寂しかった。/ギュム/←)
>>セト
‥自分を見失う、ね-‥‥。はは、気を付けるよ。
(そう、この言葉も紛れの無い嘘だ。‘‘‥もう手遅れなんだよ、‘‘なんて述べる心の声もいつものように誰も入ってこれないように鎖で閉ざす。そうしないと深入りしそうで怖いのだ、‥これしか方法が無いと云っても過言ではない。相手がきっと目を合わせてくれないのは自分に気を遣っての事、全くお節介焼きの良い幼馴染みだ。‥自分の事をよく分かってくれている。さて漸く到着したアジト内に入るや否や向かう先はやはり冷蔵庫。中から水の入ったペットボトルを取り出しては一口含もうか。
((/‥だああry可愛すぎrrr/ギギュ/黙、))
>カノ
俺で良かったらいつでも相談にのるっすよ?(相手の言葉を信じていない、と言うわけではない。だが少々不安でもあるのだ。もしカノがカノで無くなっても、自分はちゃんと覚えている。だから頼って欲しい。…幼馴染である前に、唯一の友達、なのだから。…ついた瞬間相手の向かう場所は冷蔵庫で。余程疲れたのだな、と苦笑いすると、自分はソファにもたれ掛かりながら、グッと背伸びをする。…ふぅ、今日も疲れた。二人しかいないアジトは中々静かなもので。団員が増えた分、賑やかな日が多かった故、こんな静かな日は珍しく、時間が過ぎるのもゆっくりに感じてしまう。)
(か、可愛いだなんてっ…照れr/強制終了←)
>>セト
うん!、ありがと-。
(それでも心配かけてくる相手はきっと余程己が己で無くなる事に不安を描いているのだろう。でもこれ以上の心配は御無用だ。これ以上自分の自傷症に付き合わせてどうする、迷惑なだけだ。こうして上記口許に柔らかな笑みを浮かばせ相手の頭を軽くつま先立ちしながら撫でる事しか出来ないが安心して貰えただろうか。/ふ-と小さく溜め息が洩れる。‘‘‥それにしても今日は随分疲れたな-‘‘一人心中呟きながら片手にペットボトルを持ちつつ相手の隣へと腰を卸す。「‥あ、セトも飲む?。」なんて差し出すのは持ってきた水の入ったペットボトル。相手も疲れているで有ろう、/
((/無断寝落ちスイマセン。/orz、←/可愛いですよ-ッ/ぬふふ。/笑方))
>>皆様
((/今日本体バイトにより、来るのが遅れます!;。
もし、16時以降参加者様いらっしゃったら
>絡み文(必須)
お願いしますね!!!!!
‐‐‐‐‐‐‐只今埋まってるキャラ‐‐‐‐‐‐‐‐
▼カゲプロ
鹿野修哉
瀬戸幸助
雨宮響也
▼銀魂
参加者無。
‐‐‐‐‐‐‐空いてるキャラ‐‐‐‐‐‐‐‐
▼カゲプロ
如月伸太郎
九ノ瀬遥
▼銀魂
坂田銀時
土方十四郎
沖田総悟
高杉晋助
神威(キャラkeep依頼無かったためキャラリセです。)
>カノ
話聞くことしか出来ないっすけどね、(苦笑いを浮かべると、爪先立ちしながらも頭を撫でてくる相手にこれ以上の心配も迷惑だろう、ととる。ふ、と少し微笑んでは、どういたしまして、と呟けば、さて、話を逸らそうか。…ずっとこの話では暗くなる一方だ。「さーってと、キドも居ないみたいっすから、今日は俺が夜ご飯作るっすよ!」/あ、貰うっす(差し出されたペットボトルを受け取れば、グッと三分の一程飲みあげる。ありがと、と言ってテーブルに置けば、「ここに誰も居ないって、結構珍しいっすね。」なんて話題をだしてみよう。…それにしても本当、静かだ。)
(全然大丈夫ですっ‼/グッ/あ、ありが、と…/照/キモい/了解しましたっ!)
>>セト
‥ぷはッ、セト料理作れ‥‥るね。(←)
(‘‘其れでも感謝してるよ。‘‘なんて声口から出ずまま次の話題へと移り変わる。まあその瞬間吹き出すものの、よく考えてみれば何にでも出来る相手の事だ。これがもしキサラギちゃんだったとしたら死亡フラグが立つかもしれないがバイトを何個も掛け持ちしてる相手なら料理知識持っていて当然だろう。‥からかってやろうと試みていたのに残念だ。/テーブルにペットボトルを置くコトリと云う音さえ部屋に響き渡る程部屋の静けさを感じる。「あ-、そうだね。‥いつもはもう五月蝿いくらい賑やかだし。」そう、結成当時に比べ大分仲間も増えた。そのためこの緑の(←)彼も以前に比べバイトの量を増やしたしこうして二人っきりと云うのは久しぶりじゃないか。
((/有り難う"ござい"ま"ず/じゅるr、/は、←
ドウーイターシマーシテーッ!/読みずら、/あーざーっす!))
>カノ
なっ、出来るっすよ!それくらいの知識は持ってるっす(吹き出す相手にムッと顔を膨らませるものの、少し自慢げに答えてやろう。何処からかエプロンを取り出せば、「カノ、何か食べたいものないっすか?」なんて相手の要望を聞いてやろう。…美味しいもの作って驚かせてやる。←/そうっすねー。(そのまま沈黙が流れる。いざ2人、となると意外と話せないものなのか?そのままシーン、とした雰囲気で刻々と時計の秒針の音だけが鳴り響く。ふと思い出した様に顔を上げれば、「そう言えばカノ、今日の散歩楽しかったっすか?」なんて聞いてみようか。よし、他愛もない会話から始めよう。/ぇ)
(ど、どうしたっ‼大丈夫かっ/ぇ/アナタハスゴクカッコイイワッ/キリッ/ノルな/バイトふぁいとーですw)
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