神威 2013-07-24 20:23:27 |
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>神威
嫌に決まってるだろィ、(んべ、と舌を出して見せれば最後の串を持ち上げ乍見せびらかすかの様に相手の前でゆらゆらと揺らしてみたり。 まあ、勿論あげる気なんてさらさら無くニヤニヤと厭らしい笑みを洩らしては。 )
(/ 全然じゃないですか!!
神威君
んァー?……あ、どこぞやの少年…(一瞬相手の姿を見た時妹の方だと思い込んでしまい男装なんかしても酢昆布やらねーぞ~、と言おうとしたがよくよく見たら違うということに気づき。「さーな、最近まともに体動かしてねェから知らねーや。」とジャンプに目を移して適当に返事をし
沖田君
いや、パフェ食いに行こうと思ったんだけどねェ…あいにく金がないもんで(己も何故かジィ、と相手を見つめ返しながら言えば「やべェ…昼食ってないから団子だけじゃ足りねーや、どーしよ~」と相手をチラ見しながら奢ってもらうつもりなのか←
(/落ちますね!!)
沖田>
...んなっ...( 相手の態度に少しイラッときたのか今までニコニコと笑って瞼を閉じていた目がカッと見開き。今までにこんな経験はなかったのか少し肩が垂れ下がり。内心どこかで、こいつ殺しちゃだめかなー、なんて闇の心も表れたり。気を取り直して「じゃあ、...奢って。俺、金持ってなくて。」なんて言ってみたりして。どうしても団子が食べてみたいらしく。
(/どこがですかァ!?貴方様の方がうまいですよ!!、
銀髪のお侍さん>
あ、俺のこと覚えてる?(一応確認のため己のことを覚えているか確かめたり。そして人差し指を自分にむけて、首を軽く傾げ。体を動かしてない、と聞けば「なんでよ、あれから修行してって言ったじゃん。」と相手の前に回りこみ、相手の隣に座り。
(/了解です、お疲れ様でした!
>旦那
そ-ですかィ、そりゃ-残念でしたねィ。( 棒読みで上記を述べては団子を食べ終え大きな欠伸を洩らして。 取り敢えずアイマスクを取り出し乍目許に装着しては。
(/ 把握致しました-、
>神威
...。( 相手の言葉を完全にスルーすれば其の場に己の食べた分だけのお金を置き真横を通り過ぎて行き。 此れから何処に行こうか、とか考えつつ取り敢えずはぶらぶらと其処ら辺を散策してみたり。
(/ そんな事は有りませんんん!!
(有難うございます‼よろしくお願い致します。
あのですね‥えーっとですね‥ロル苦手で文がパラレル入っちゃいます/照れ照れ←←
崩壊有⁈これゆえない幸せでs←
絡み投下です
‥‥(何が目的か、そんなもの最初から世界を壊すことを動く根本の理由として今日まで生きてきたのだが、かつての戦友達が居る歌舞街にたまたま、いや必然に足を運び、自身は珍しくただの暇潰しにと笠を深く被りいつもの如く煙官片手に街並みを一人でのらりくらり見物しに来た模様。片手はいつどこで襲いかかわれようと対処出来るよう刀の近くに寄せ。人気が多いせいか内なる獣が起きあがる前触れか歩いている最中足元にぶつかってきた子供を見下ろしては妖笑みが薄く零れ、再び止めた足を動かし吸い込んだ煙を溜息混じりに吐き出しやっかいな奴等に出くわす予感がこの街にはあり、だから自分は会うのを期待して来たのかと内心馬鹿げたことを思ったりし。
沖田>
...(己の言葉を完全にスルーされれば暫くそこで固まり、己の意識が戻ってくれば珍しく少し慌てた様子で相手に追いつくよう走り出し相手がだんだんと近くなってくれば相手の腕を掴み「スルーはよくないよ。君、俺に喧嘩売ってるの?」と表情はいつもと同じ笑顔に戻り、やけに相手の態度が気に入らないのか顔が少々引きつったり。
(/ そんなことが有り得るんですよォォォ!!
>高杉
はい、逮捕-。( いつの間に隣に居たのかカシャンッ、なんて音を立てつつ相手の手首へ手錠を掛ければ勝ち誇った様な表情を洩らして。 「やっと捕まえましたぜィ、高杉ィ。」 此れで俺が副長だ、と小さくガッツポーズしてみたり。
>神威
喧嘩なんか売ってやせん、何ですかィ?、 ついて来やがって。( 心底鬱陶しそうに相手を見遣れば片手をひらひらと揺らしつつ 「お巡りさんは忙し-んですぜィ?、」 とか何故か自慢気にふんぞり返りどや顔をかまして。
(/ 嘘は良くないですよ!!、
高杉>
...( 珍しく隣にいつもいる阿伏兎がいない中一人で地球上のある街中で己の足で進むこと数分、己は今現在暇なため面白いことはないかと和傘をさしながらゆっくりと辺りを見回す。そうすれば人気の多い街中で何度も見たことがある己の知っている後姿の男性が。なんでこんなところに、と己のこともいえないのに内心思う。声をかけるかかけまいかで迷うこともなく、己の知っている後姿の男性に後ろから声をかけてみることに。「あれ、君、高杉でしょ...?」とそう呼びかけ。相手の肩をポンッと叩いていつもと変わらぬ表情で。
(/どう致しましてです!此方こそ宜しくお願いします!!
ロ...ロルが苦手!?全然ッ!!長くてすごいじゃあないですか!!
沖田>
...君がスルーするのが悪いんでしょ?(何処からか殺気を放つもできるだけ抑えて。相手が真選組だと分かれば「...おまわりさんって困った人を助けるんじゃないの?」なんて少々引きつった笑顔で。「忙しいっていっても...さっきのんびり団子っていう食べ物食べてたよね。」と不思議に思ったことを素直に口で喋っていき。
(/嘘じゃないですよ!!、嘘は泥棒の始まりだっていいますから!!/←
>神威
其れを云うなら人を頼りにするのは良くないですぜィ、( 殺気だつ相手に何も感じていない様子で大きな欠伸を洩らしてはくしゃり、と己の髪を掻いて。 相手の言葉を訊けば 「人じゃありやせん、天人ですから問題ね-やい。」 とか屁理屈述べてみたり。 「其れは任務でしたからねィ、毒が入ってないかの調査も大切でさァ。」 遠くを見据えつつ述べてみては。
(/ あれですね、眼科行っても手遅れレベルですね←
沖田>
もう...この人本当におまわりさん?全然頼りにならないんだけど。(思ったことを口に出してしまって。後から気付くも動揺したりせず何故か冷静なままで。暫くの間相手の様子を伺ったり。己の言った言葉に対しての発言を耳にすれば「え、何?天人だからって問題ないわけ?え、それ、差別って言うんじゃないんの?」と相変わらずのニコニコ笑顔で表情崩さないまま相手を見て。「へぇー、最近のおまわりさんって嘘がうまいんだねー。」なんて呑気に左記延べ。
(/ そんなことないですってェェェ!!
>神威
なら他をあたりなせェ、俺は寝r...げふんごふん、見廻りがありまさァ( 先程云いかけた事は幻聴だ、とでも思わせたいのか眉ひとつ動かさずに上記を述べては相手の言動に若干イラッとした様子で。 「差別なんかしてませんぜィ?、ただ俺が気に入らねェ奴は無視するだけですがねィ。」 なんてさらりと最低発言してみたり。 「う、嘘じゃね-でさァ、」 とあからさまに目線泳ぎつつも反論しては
(/ 神威くそきゃわたんんん!←
沖田>
......他なんて誰も居ないし。(相手の発言を聞いて内心思ったことは、あれ、今寝るっていったよね、と不思議に思い始め、相手を怪しげな目で見ればやはり不思議に思ったので聞くことに、「ねぇ、さっき俺には寝るって聞こえたんだけど」と己を馬鹿にしているのか、と笑顔で問い。「否、それが差別だと思うんだけどなァ。」と冷めた目で相手をジィーと見て。「ほらほら、目が泳いでるよー」なんてニヤニヤ笑いながら相手の顔の前で手を振り。
(/ 総悟たんんんn((
>神威
あ-、どいつもこいつも役に立ちやせんね。( 軽く舌打ちしては相手の問いに答える事が出来ず、御詫びのタバスコをぶしゃあ!、と撒き散らせば其の場を颯爽と立ち去ろうか。 「差別じゃありやせん、ひいきでさァ。」 うん、どちらも一緒な気もするが取り敢えずは相手が納得すればどうでも良い様子。 「此れは海に行きたいって云う泳ぎなんで気にしないで下さいねィ」 なんて、自分でも随分と苦しい言い訳だと感じては。
(/ 神威たん持ち帰r←←
沖田>
あーぁ、君の部下大変そうだねェー。(クスクスと笑いを堪えようという様子で。よくよく考えれば自分のことと一緒だと思いながら。タバスコを撒き散らされればすぐさま屋根の上へと軽々とジャンプし、続いて屋根からすばやく飛び下りればタバスコにかからないよう相手の腕を引っ張って路地裏へと移動。相手の耳に顔を近づければ「俺には嘘は聞かないよ。」なんて呟いて顔を離し、ニッコリと笑顔を浮かべ。「うん...どっちも同じ意味だよ。それ。...もう自覚あるんじゃない?」と呆れ口調でそんなことをいい。やはり納得いかない様子で。「海に行きたい...?そんなの関係ないと思うけど。俺、目を泳がせてるときは噓ついてる証拠だ、とかって教えてもらったんだけど。」と珍しく表情からは笑顔が消え、真顔で左記延べ。
(/じゃあ私は総悟たんを持ちk((←
>神威
こんな良い人が上司なのに、有り難みが分からないなんて可哀想ですねィ。( うんうん、なんて頷いて見せれば相手の行為に目を見開きつつ 「あ-、面倒臭ェ。逮捕しちゃいますぜィ?、」 とか述べては手錠を取り出して。 びく、と肩を揺らせば相手の頬を摘まみ乍真っ黒な笑みを洩らしては。 「自覚?、何ですかィ、其れ。」 と惚けては態とらしく不思議そうな表情で首を捻ってみたり。 「俺は目が泳いでいる人の云う言葉は絶対に真実って訊きやしたが。」 真顔の相手に対して無表情で述べ。
(/ 総悟はゴミ箱ぽいっですよ←
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