玖兎蛾 柚杏 2013-03-12 22:16:50 |
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( 私からですね!!じゃあ、新しく始めますねぇぇえ((← )
…( 会議が終わったのか一番隊隊舎からゆっくりと一人で出てきて、出てくれば疲れたのかはぁ、と溜息をつき
…これでいいや。( 一応変装のつもり懐かしげに死覇装に身を包んでは背伸びをすれば、髪を面倒臭そうに団子に纏めては母の形見の簪を差し止め、辺りを散歩し、)
……( 独り言をしないで黙って静かに己の隊舎まで歩いていき、まだ歩き途中のところいろいろな隊士に会えば挨拶され一人一人に挨拶を返しては歩き続け、
あっ、居た。( 死神に紛れては辺りを散策しながら目の前に居る人物にぱああ、と瞳を輝かせば思わずぶんぶん、と手を振れば気がついてくれるのだろうかと不安になり、 )
…(一人一人に挨拶返していけば此方に手を振っている相手に気づき、相手のほうをよく見ればその相手が柚杏、だと気づけば瞬歩で相手の所に行き「こんなところで何をやっている…」と相手を見下ろせば尋ねてみて、
えへへ、久々な隊員を味わってる。( あは、と笑いながらそう告げれば目尻細め、他の隊員の視線を気にしている様子なのか彼の手を咄嗟に掴みその場逃げるように駆け出せば、「会いにきただけ、白哉に。」とぼそり、と呟けば口元緩め、)
そうか…それより、この死覇装は何番隊だ…( 目を細めて相手をジッと見れば不思議に思ったのか尋ねてみて、相手に手を掴まれその場から連れて行かれれば相手の言葉を聞いて「そうか…けど私にはいつでも会えるのじゃないのか…?」と此方も相手につられて口元が緩まれば小首傾げて、けれど声のトーンは変わらず冷静な話し方のまま、
…聞かないで。( 咄嗟にそう告げれば眉間に皺を寄せ、「これ、昔私が着てた奴よ。」と以下にも嫌そうな表情で上記述べればさっさと、街並みに言っては庶民と紛れるがさすが隊長、どうしても目立つことに肩を竦め、「…私、現世よ。高校生やってるの。生身の肉体でどう見つけるのよ。」と言えば目尻細め、街並み外れては野原が広がる草原に出て、)
そうか、すまぬな。( 相手の顔を見れば顔を逸らし、逸らしたまま相手に向かって謝り「…。」と黙って相手の言葉を聞いてはチラリと一回だけ相手の様子を見てまた戻し、己の質問の答えを聞けば「あぁ。そうだったな。それじゃあ、無理、かもしれぬな。」とはぁ、と軽く溜息つけば相手を見て、相手を見れば違うところに向かい始め、それを己はついて行かずそのまま相手を黙って見続けて、
まぁ、でもね。もういいや。( くすり、と顔を逸らしては謝罪をする彼に口元緩めれば既に眼鏡が居ない喜びが強いのかもう気にしてない様子、「…まぁ、白哉、之から宜しく。」とあは、と笑いながら小さくそう告げれば人込みは現世のみにしか慣れていないのかやっと人込みから離れられた事に嬉しさを感じれば、「今日から六番隊の新米です。」と敬礼を思わず彼にしながら言えば楽しげに笑い、)
何故笑っている…( 己のことを笑ったのが此方にとっては不思議なのか目を細めて相手のほうを向いては見て、「…あぁ。」と口元を少し緩めてはこくり、と頷き、楽しげに笑っている相手を見れば、
フッと思わず笑ってしまい「楽しそうだな…」とボソリと呟いてみてそのまま、相手を見続け此方も少し楽しげだがその感情は表情には表さずただ、薄く微笑むだけで冷静のままいて、
( すいません…寝ますね!レス返しとくんで次は続きから、で行きましょう、!! )
ん?、眼鏡が消えてくれたから。( 素直にそう言っては手を組み背伸びをしては小さな唸り声を上げ、「あっ、でも。私は現世にいる事が多いからね、」とそう言えば口角を嬉しげに吊り上げれば笑っている彼に口元緩めれば、「まぁね。」と小さく頷けばその場に腰を下ろし、)
( りょーかい、って先に寝ちゃたけど…。 )
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