個性溢れる冒険者達の記録[異世界/戦闘/途中参加OK]

個性溢れる冒険者達の記録[異世界/戦闘/途中参加OK]

lear  2019-10-19 16:36:50 
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    [ある冒険者の記録]
    人の成りして歩んできた 。
    過去の記憶も、色褪せぬまま 。
    だが、彼奴等は俺を認めてくれた 。
    ギルドの中でも、孤立していた俺を 。
    これは、俺の過ごした....嫌。違うよな 。
   俺と、俺の友が過ごしたな時間の記録だ 。
   中々、面倒なこともあったな...だが 。
     あの時間は無駄ではなかった 。
      それだけは今でも分かる 。
   ...そろそろ、本題を書いていこうと思う。
       読むときの注意だ。
  これを守らない奴は、この記録を読まないでくれ。
    [他参加者に迷惑をかけないこと。絶対にだ。]
      [キャラクターは三人までにしてくれ。]
[敵として出すキャラクターは別に三人居ても大丈夫だ。]
[仲間同士で恋愛はしてもいいが、ちゃんと聞いてから。]
[魔法等を使っても大丈夫だ。ただ、過度な美化、チートはNG。した者には抜けてもらうぞ。]

他にもあるが...後で説明しよう。まだ読まないでくれ。後で合図をしよう。

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  • No.393 by モーゼ(隻腕状態)  2019-10-24 22:35:34 

( 王都の中でも最も貧民街の教会へと向かった。相変わらずの朽ちた扉を開けると、教会内部へと容易く入れるが、牧師も神父もいるわけではない。埃と静寂に包まれた空間。フラつく足元を最後まで座席まで運んで、寝込むように転倒 )

モーゼ 「 レーテ…なぜだ…なぜ…なぜ…、なぜなぜ召集されていない 」

( 俺は、たしかにレーテと呼ばれる組織と待ち合わせをしていた。だがそこにはいなかった、誰一人として。俺は、震える片手を、もう片方の断裂面へと触れようとすると、激痛のあまり身体が硬直し )

モーゼ 「 …くそ…ロンメルン卿に、…帝都に向かわなければ… 」

( セファルヴァインによって、腹部の傷は癒えているものの、あいつは今後の俺の動きを読んでいたのかもしれない。だから、この腕までを治癒しなかった。切断した腕からは血が流れ出て、床へとポツポツと滴っている。俺は鈍った思考で、次どうすべきかを考える。)

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