明谷 弘也 2026-10-20 19:39:09 |
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(/この度はお声がけありがとうございました。下記にこちらのキャラのプロフィールを再掲しましたので、追加したい要素や関係性の希望などありましたら、何なりとお伝えくださいませ。また、募集文にも書いていましたが隊員の手癖で微体不描写が含まれる事が有りますので、差し障りなければその許容範囲についてもお聞かせ下さいませ。
name:明谷 弘也 あきたに ひろや
age:27
gender:男
stature:170
weight:59
look:ぼさっとしたショートカットで青みがかった襟足、右耳にはイヤーカフを付けていて普段は髪で隠している。白衣の下はワイシャツとスーツのズボン。
nature:仕事に対しては至極真面目だが、その言動からは余りそれが感じられないという不満が周りから少々寄せられている保健医。一度スイッチが入ると片付くまで集中し色々な事をシャットアウトしがち。仕事柄人間観察が趣味で、少しの変化にも気がつく事が出来るのが強み。好きなものはコーヒーでいつもシュガー1本とミルクを1つ入れる)
(/突然の声掛けにも関わらず対応して下さったこと、スレッドのご準備に感謝申し上げます??
質問なのですが体調不良というのは風邪や怪我をするアクシデント(イベント?)を指しておられるでしょうか。ストーリー上の流れでちょっとしたイベントなら全然構いませんよ??寧ろ恋人らしいことが出来そうで嬉しいです♪)
(/大宮 遼馬 オオミヤ リョウマ
25y/179cm
会社員
緩やかなウェーブのあるショートヘア、ダークブラウンの髪色は生まれつき。眉も目尻も垂れた優しい顔付きで、話し方も性格も穏やかなので人当たりが良く、友人は多い方。
秋谷様とは同棲中の恋人同士。秋谷様にデレデレで、かなりの溺愛っぷりを見せる。とにかく、ぐいぐいいくタイプ。家事は得意。秋谷様が年上だったこともあり出会った頃からの癖で付き合った今も丁寧な喋り方なまま。)
(/プロフィールの追加ありがとうございます。
そうですね、その様な解釈で間違いないのですがどうしてもそれがちょくちょく入ってしまうかと思われるので、念の為確認でした。
お相手様のプロフィールを拝見しても、確かに恋人らしい事が出来そうで良いですね。いつかレスの流れで立場が逆転してこちらが看病やお世話をする事があっても良いかもですね。一応こちらの設定が保健医なので、心配されつつ心配しつつ…という様な感じになるかと思います。
その他、他にも決めておきたい事等ありますでしょうか?)
(/成る程です!確認ありがとうございました。
それは楽しそうですね!風邪などの他にも勤め先が違うので仕事帰りに遅くまで残っている保険医の明谷様の学校までお迎えに行ったりとか、一緒に食費や日用品を買い出しに行ったり、同棲ならではのシチュエーションが出来れば嬉しいです。
今のところは大丈夫です。お気遣い感謝します。今後のやり取りで擦り合わせや確認が必要な時にまた相談させて下さい♪)
(/把握ありがとうございます。何かあればその都度背後様をお呼びしますね。改めまして、よろしくお願い致します!
同棲ならではのシチュエーション…今からワクワクします!色々と無頓着そうな明谷を、沢山連れ出して下さいませ。
それではロルを回していきたいと思いますが、希望の開始シチュエーション等ありますでしょうか?特に無い様でしたら無難に朝の支度と出勤の場面から始めさせて頂こうと考えていました!)
(/有難う御座います!
希望としましては、、、
?休日の朝~自宅デートまたは外出デート
?華金で、どちらかが自宅に帰っている状態
だと、二人がゆっくり一緒に過ごせて嬉しいかな?と思っていました!如何でしょうか。
またロルの長さはその時々によって短~中文でバラつきがあるかもしれませんが、基本的には明谷様に合わせていきたいと思いますのでよろしくお願いします!)
(/了解致しました。では、その様に始めさせて貰います!以下、初回投下させて頂きましたので、絡みにくい等ありましたらお伝え下さいませ。こちらも時によってロルはまちまちなので、長さに関しては緩く考えて頂ければと思います!改めて、よろしくお願い致します)
…ふぁ、…マジで眠い…早く帰ろ…
(天気が良いから、と久しぶりにチャリ通勤をしたのが間違いだったのだろうか。こういう日に限って保健室の訪室者は普段よりも多かったし、その1つ1つの案件がとても濃いものだった。そのせいでほぼ1日立ちっぱなしだったので、自宅まであと半分といった所で早くも足が限界を迎えている。そうして信号で止まる度にその案件の1つを思い返しては身震いし、ついでに大きな欠伸を噛んで。だがそれでも少し心が躍っているのは、特定の誰かの顔がいつも心の隅にあるからで。今日も帰ったら会える、しかも明日から休みで呼び出しがない限りは2人きりの時間を満喫出来る。そう考えるだけで疲れの半分は毎回何処かへ吹き飛んでしまうのだ。自宅のある住宅街が見えてくるとチャリを降りて、ゆっくりと押して進んでいて)
(週末の夕暮れ時ともあって街を行き交う人々は普段よりも多く、そして賑やかに感じられた。休日前はやはり気分が上向きになるのだろう、かくいう自分もその一人だ。恋人とゆっくり過ごせる休みに期待を膨らませて足早に帰路に着く。)
ただいま。
( 施錠を開くも自宅はまだ無人のようで真っ暗だ。手探りで玄関口の電気をつけながら癖になっている帰宅を知らせる声を口にする。靴を脱いでリビングに続く廊下を進み、夕飯は何にしようか...弘也さん何が食べたいかな...、思案しつつジャケットを脱いで。)
(/初回ロル有難う御座いました!引き続きよろしくお願いします。それでは一旦控えますが何かありましたらいつでもお声掛け下さい♪)
やっと、着いた…
(もう当分、チャリ通勤は辞めよう。そう思うくらいには疲れてしまい、自宅脇にある車庫にチャリを片付けるとひとりでに上記を呟いては、大きく息をついて。自宅の方を見やると明かりがついており、相手が先に帰って来ていることを悟る。自分の性格柄最近やっと少しずつ慣れてきた“甘える”というのをやってみようと考えては、ゆっくりとドアを開けて)
…りょーま、…ただいま…
(気怠そうに相手の名前を呟き、言える事に喜びを感じつつ帰宅を知らせる言葉を口にして。どっ、と壁に体重を預けるとそのまま靴を脱ぎ、ふらつきつつ体制を直すと、とぼとぼリビングへと向かう。その目線は、無意識に相手の姿を探していて)
(先ずは入浴を済ませてラフな部屋着になると気分も切り替わり、さてと両腕を捲って晩御飯の下準備に取り掛かる。秋刀魚やさつま芋を使った献立を仕上げていく、そうしている内に玄関から何やら物音がー・・((あぁ、弘也さんが帰って来たか。先に風呂入るかな?それとも、))そんな事を考えているとリビングの扉が開き、かなりの疲労が伺える恋人が顔を覗かせており。)
お帰りなさい。...っ!弘也さん、少し座って休んで下さい。
(足元のおぼつかないことに気付き、慌ててキッチンからそばに寄って行けば、体を支えようと腕を伸ばし。)
っ…ただいま…今日ずっと立ちっぱなしで…マジ疲れた…
(リビングまで来てドアを開けると、予想通りの笑顔が見えて思わず全身の力が抜けそうになる。その時丁度良いタイミングで差し出された腕にフラリと掴まり、ソファまで案内して貰おうとする。保健医、という仕事に就いている以上手洗いうがい無しに腰を落ち着ける事は少し憚られた。だが、この際仕方ない。消毒でもなんでも、菌を寄せ付けない様にする方法なんていくらでもあると直ぐに開き直っては、近くにある恋人の顔へ触れて、ニコリ、と笑顔を見せ)
…良い匂い。夕飯、何作ってたんだ…?
(すん、とキッチンから漂ってきた匂いを嗅げば、ゆっくりとそちらに目線を向け。帰って来て夕飯が食べられるのは本当にありがたいな…なんて考えていては、上記を問いかけ)
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