奏歌翔音 2026-08-20 00:22:46 |
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>小娘( 雪花ちゃん )
ぬわぁっ!?……なっ、なんだ子供か……、
( 普段であれば公共の場で練習をしていても遠巻きに見られるばかりで声を掛けられる事など無く、故に不意に話しかけられては驚きから大きな叫び声を上げてしまう。しかし直ぐに幼い少女の姿を認めると、そのキラキラとした純粋な眼差しと凄いという言葉に気分が良くなりふふんと得意げな笑みを口元に湛え。小さな背を見下ろし再び大仰なポーズを取りながら、尊大で芝居がかった台詞をペラペラと喋り始めて。 )
フッ……我の放つ圧倒的な闇のオーラに魅入られるとは、小娘ながら素質があるようだな。よかろう!その飽くなき探求心に免じて、特別に技の一端を伝授してやらんこともない!
( / 絡んでくださりありがとうございますー! )
>42
>綾辻さん
(/ 突然背後より失礼します!プロフ>38の者です。絡み文に反応させていただきましたが、此方のキャラが大分面倒な奴なので相性的に難しそうだったら遠慮なく蹴っていただいて大丈夫です! )
クッ……流石の俺も、あのような過酷な戦場を潜り抜ければ魔力を消耗するというものか……。
( 両手にタイムセールの卵やネギが覗く生活感溢れたスーパーのレジ袋を提げながら、トボトボと噴水広場の方向を歩いており。母親から頼まれたおつかいという重要な任務を終え完全に気が抜けたのか、重い荷物に肩を落としどこか休める場所はないかと辺りを見渡したところで、ベンチで飲み物を飲む女学生とその隣の空きスペースに目を留めた。限界を迎えた腕を休めるべく荷物を持ち直しつつベンチへと近付くも、ハッと傍らに置かれた菓子の袋に気付き。座るに座れず中腰の体勢で伺い立てて。 )
そのー……すまない。我が身を休める仮初の玉座として、この場所を所望したいのだが……座っても平気な場所か?
>49
>遠征帰りの王様(日暮くん)
(/ 絡んでいただきありがとうございます!いえいえ!とても魅力的でいい子な日暮くんと絡めて、綾辻も喜んでいると思います。これからよろしくお願いいたします!)
(ストローを咥えたまま数秒だけ相手を見上げ、次いでその視線を両手いっぱいの買い物袋へ落とした。卵に葱、どう見ても夕食前の買い出し帰りにしか見えないが諸々の発言へ突っ込むつもりもなく。ストローから唇を離し、傍らに置いていた菓子の袋を膝上へ移すと、一人分空いた座面を軽く手で示し。)
……ええ、どうぞ。遠征帰りの王様を立たせたままにするのも、忍びないものね
(声も表情もほとんど変わらないまま、一度だけ乗るような発言をしてみる。年下、だろうか。同い年、だろうか。完全にどちらかだと思っている様子。随分重そうな袋とその中身に、いい子なのだろうなと勝手に判断しては袋から先程購入した焼き菓子を二つ取り出し。彼が座った頃合で、ずっと差し出しては言葉を紡ぐだろう。)
焼きたてよ。良かったらどうぞ
>50
>慈悲深き民( 綾辻さん )
!フッ……我が威光を前にしても臆さぬその胆力、そして王を労う心意気……見事だ。では、少々失礼させてもらうとしよう。
( 普段は生温かい目を向けられるか適当にスルーされるのが常だからか。王様という返しに理解者が現れた!と一瞬パッと顔を明るくさせながらも、威厳を保つように尊大な言葉選びで失礼しますと軽く頭を下げ。卵を気にして慎重に袋を足元へ置き、どっこいしょと年寄りじみた息を吐いて腰を下ろす。限界間近だった腕をぷらぷらと揺らし疲労を逃がしていると、不意に隣から甘い香りのする焼き菓子を差し出されて。 )
――へっ、俺に?……ゴホンッ!いや、よもや我が魔力低下を見抜いて供物を捧げてくるとは、中々に優秀な眼を持っているようだな。ありがたく拝受しよう!いただきます!
( 予期せぬ親切に若干間の抜けた声が零れるも、直ぐにゴホンと咳払いを一つ。何故かは分からないがくれるらしい。食べ盛りな年頃なので素直に焼き菓子を受け取り一口齧り付けば、広がる優しい甘さに思わず顔を綻ばせ。「うまっ、これ何処の店のだ…?」なんて小さく呟いており。 )
(/ そう言っていただき恐縮です!こちらこそよろしくお願いします~。 )
*名前/読み方→港瀬 碇/みなせ いかり
*性別→女
*魔法少女or魔法戦士or悪役→魔法少女
*身長/体重→149cm/43kg
*歳/誕生日→13歳/9月13日
*見た目(変身前)→https://d.kuku.lu/yztsnjs6d
《解説》制服に体操服のズボン。
スカートをあまり好まず折り上げているため下にズボンを履いている。
*見た目(変身後)→https://d.kuku.lu/ufagrb25p
《解説》魔法少女では珍しくパンツスタイル。
戦闘向きの衣装なので装飾は少ない。背中に大きな錨マークが付いている。また、変身前と比べ少し瞳の色が濃くなっている。
髪は後ろで小さく結んでいる。
*性格→天真爛漫、好奇心旺盛。行動力が高く、怖いもの知らず。
何に対しても本気で挑み、ガンガン突っ込んで行く。ノリがいい。
繊細な事が苦手であり、不器用。基本誰に対しても友好的に接するがライバル心を抱きやすい、鈍感で察しが悪いなどと言う弱点もある。
*武器→アンカー(錨)/水魔法/肉弾戦
《アンカー/解説》碇の首元辺りまである巨大なアンカーを使い戦う。
アンカーの上部に鎖が付いており、長さを自由自在に操ることができる。
実際はかなり重いが、魔法で重量を調整している。その為、急に重くするなども可能。
他にも地面に打ち込むと相手の動きを固定、水を纏わせて威力をあげる、錨を足場にし空中移動、アンカーを手元に戻す・対象を引き寄せるなど、数々の応用方法がある。
《水魔法/解説》精密な操作は苦手なため、高威力、広範囲の技を得意とする。
巨大な水弾や水柱を生成、波を発生させまとめて吹っ飛ばすなど、派手な魔法を好む。魔力はそこまで多くないため、持久戦は少し厳しい。
《肉弾戦/解説》素の身体能力がとても高い為、肉弾戦も得意。
足技を中心とし、空中を飛び回るなどアクロバティックな動きとアンカー、水魔法を駆使し、見応えのある戦いを展開する。
*その他→詳しい設定
碇は遠く離れた小さな島の生まれであり、野生児味が強い。
親元を一度離れ、姉の住むこの街にホームステイしに来ていた。その為インターネットや電子器具にあまり慣れていない。(スマホなど)
魔法少女にはまだまだなったばかりであり、あまり使いこなせていない事も。
「肥筑方言」で喋るためなまりが強く、他人に言葉の意味が伝わらない場合がある。(中の人は九州出身ではない為間違った表現をする場合があります。ご了承ください。)
姉の家に居る間は近くの中学校に通うことになっている。
*人間関係
基本誰でもなんでも大歓迎です!お気軽にどうぞ♪
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>主様
(ご親切な対応ありがとうございます!
セイチャットで初参加のなりきりなのでまだまだですが頑張ります!)
>51
>礼儀正しい王様(日暮くん)
( 思っていたより素直に受け取られたことに一度だけ瞬きをし、焼き菓子を頬張って露骨に表情を綻ばせる様子を隣から静かに眺める。不意に零れたであろう言葉も、先ほどまでの尊大な口調との落差が少しだけ可笑しかったのか、桜桃色の瞳を僅かに細め。それでも笑ったのかどうか判別しづらい程度の変化ではあるが。初めて出会うタイプの人だけれど、お行儀の良いいい子ちゃんなのね。と印象改めつつ。 )
……駅前の新しくできた焼き菓子屋さんのものよ。王様でも閉店時間までは捻じ曲げられないでしょうから……欲しいなら早めに行くことをおすすめするわ
(閉店時間が思ったよりも早く、且つできたばかりだからか注目度があって完売も早い。その事にも軽く触れながら、自分も食べようと袋からひとつ取り出し開封すると一口。)
>綾辻さん >日暮さん
…なァ、そこにおる兄ちゃん姉ちゃん達!あんた達ここらの人ばい?よかなら道ば教えて欲しいったい!
(大きな荷物と紙地図を持った碇は姉の家に辿り着くべく、人に道を聞いていた。
だが島民とは距離感が違うため、若干避けられているのに本人は気づいていないだろう。)
(/絡み失礼します!)
>慈悲深き民( 綾辻さん )、迷い子( 碇ちゃん )
ふむふむ、駅前の新店か……有益な情報に感謝する。これは我が家族にもこの至高の甘味を分け与えてやらねばなるまい……次なる遠征の目的地は決まったぞ!
( 貴重な情報を得たとばかりに深く頷き感謝の意を示すと、身内への手土産に買っていこうと浮かれた様子で。家族という言葉はそのまま普通に形容しながらグッと拳を握って一人宣言し。それから忘れないようにスマホを取り出すとメモ機能へ『駅前の焼き菓子屋←美味い』とだけ書き込んでおき、最後の一口を惜しむように飲み込もうとしたその時。不意に届いた声と独特の訛りに、ビクッと肩を揺らして声の主へと振り返る。 )
む、迷い子か……フッ、憂うことはないぞ小さき旅人よ。この俺がお前の行くべき道を示してやろうではないか!それで、えー……どこへ行きたいんだ?
( 大きな荷物と紙の地図を抱えたその様子から事情を察し、恐らく慣れない土地で道に迷っているのであろう子供を放っておく訳にはいかず。念の為隣の彼女に軽く目配せをしてから立ち上がり少女の元へ歩み寄れば、おつかいの帰りであることも忘れて道案内を買って出ようと考えており。 )
(/ 碇ちゃんの背後様、よろしくお願いします! )
>48
>日暮くん
それはなんと!
これでゆーちゃんも闇の一員になれるのですか!
教えてほしいですー!
(そう言って喜ぶ少女。悪と言っても悪らしくない彼女。闇と聞いて、悪らしくなれるのでは!?と思ったようだった)
>んろ様
もしよろしければ、ですが、同じ中学の1年生か、3年生(どっちも男キャラですが)と友達か、面識ある子にしたいですが、いかがでしょうか?
そちらの希望に合わせていきますので!
一年生は人懐っこい子で、3年生はちょっと口悪いですが…
>日暮さん
ありがとう!あ、兄ちゃん姉ちゃん、話の邪魔ばしとったらごめんったい…。
あたし、ここに行きたいばい!
(大きな地図には分かりやすく目印が付いており、隣町のとあるアパートを指さしている。)
道なんてわからんけん感で来たと!
山から家戻るんは得意なんやけど…。
(一般人からするとそっちの方が異常だが、常識が違うので通用しない。)
(/急に絡んでしまってすいません、柔軟な対応ありがとうございます!こちらこそよろしくお願いします…!)
*今瀧 虎
*いまたき とら
*男
*一般人(正義、悪どちらにも引っ張れます)
*身長160cm、体重50kg
*13歳、誕生日10月6日
*見た目(変身前)黒髪のオレンジよりの黄色のタレ目。色白で学ラン
*見た目(変身後)どちらか決まり次第公開
*性格 人懐っこく、甘えん坊。優しい性格でおっとり系
*何で戦うか 魔力覚醒、又は一時的に他人から付与された場合→白虎を召喚し、白虎が拳ぐらいの竜巻を吐きます。触れると身体が切れるので、避ける事をおすすめします。
*その他備考欄
桃華成蹊中学生。父親は医者、母親は虎を溺愛する所謂、毒親だ。
虎には龍という兄がいるが、今は居場所不明。
港瀬ちゃんとはクラスメイト。
慣れない生活で大変ではないかと少し気になっている。
魔法少女が存在することは知っている(実際には見たことはない)
友達、又は一緒に正義、悪をしたい方との関係募集!
>港瀬ちゃん
(そう、最近転校してきた不思議な女の子、分からない事は隣の席の人に聞いてって言われたその子は僕を見た。面白い話し方をするなぁ。と思いながら、その女の子が来てから数日過ぎた頃…)
「あ、港瀬ちゃん、おはよう。宿題してきた?」
(そう僕は自分の席に座ったまま話しかけてた)
>今瀧さん
おはよう!宿題、きっちり仕上げて来たばい!
(屈託の無い笑顔を見せ、少し雑に持ってきたであろうバックから宿題を取り出す。
うっすらシワがあるが、まぁ大丈夫であろう)
しっかしこの学校はどげんしてこんな人が多いと?あたしンとこは全校生徒15人もおらんかったばい!
都会って凄いったい…!!!
(自身の学校と比べ、きらきらと都会の凄さを実感している。)
>港瀬ちゃん
ええっ!?15人!?確かに1クラスで32人いるけど…そんなに多いとは思わなかったなぁ…
(そんなに少ない学校があるのか…と驚いたが、確かにニュースとかで、生徒数が少ないから、閉校して、隣町の学校と合併した。とか聞いた事ある。なので、少ない所は、本当に少ないのだろう。しかし、合併したら、そこの先生はどこ行くんだろ、と変な疑問をぼんやりと考えつつ)
おお!凄い凄い!ちゃんと出来てる!
(そう言って、拍手した。ちょっとガサツそうな面もありそうで、宿題?家に置いてきた!とか言われそうで聞いたのだ。自分もきっちり宿題は終わらせている)
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