匿名さん 2026-07-23 12:38:45 |
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へへへ…
だってキルアすぐ追いついちゃうんだもん。
(ほらね、と肩すくめ)
/
了解しました!
ではでは方向性決まったのでそんな感じで進めていきましょうー!
すすめていくうちに展開とか迷ったりしたら背後いつでも出てきますんで…!
ゴンくんともどもよろしくお願いしますー!
いや 、ゴンも 今のは 本気で 走ってねぇだろ ?
だから 追いつけたけど お互い 本気で 走ったら 分かんねぇよ 。
( そう返せば 「 じゃ 、仕切り直しな 、 」 と )
よーい 、スタート !!
/
把握です ~ !!
此方も 何かあれば ひょっこり 出てきますね ◎
( 蹴可 )
( 此方は スケボーを 使い 悠々と 向かい 。 貴方が 「 あっ 、キルア ずるい ! 」 等と 言っても 手段は 決めてねぇからな 、だなんて けらけらと 笑うことだろう 。 )
思ってたより 近いな 。
( 貴方と 並走しつつ )
近いって、…キルアは走ってないでしょ。
(一度乗り出した勝負だと変わらないハイペースで走りつつ少し膨れっ面で)
はぁ~っ、疲れた~!
(ゲートをくぐると地面にへたり込み)
ふは ッ まぁな ~
( 貴方の 膨れっ面を 面白そうに 眺めつつ )
ッ し 到着 到着 。
( 動着で 勝負の行方は よく 分からないままだが 、どうやら 勝負の 趣旨を 忘れているようで 勝敗に 何も とやかく 言ったりはせず 。 )
よ ッ と 。
( スケボーから 降りて )
ちぇー、今回は引き分けか~。
(スケボー相手に引き分けかと悔しげに眉をさげ)
あ、でもオレ、やっぱりアイス食べたい!
行こ、キルア!
(アイスキッチンカーを見つけ、すくっと立ち上がると貴方の手を引いて行こうと)
いやいや 、俺 スケボーだったのに 一緒なんだから 悔しがることでも なくね ?
… ぁ、でも 確かに 試験の時も 普通に 着いてきてたな 。
( ふむ 、 )
はいはい 、
( 貴方に 手を引かれては 少し 呆れつつも 口角は 上がっていて 。 )
えー、悔しいよ。
だって勝負は勝負なのに。
(貴方の手を引きながら眉シュンと下げ)
さてと…キルアはどれにする?
オレはねー…、マンゴーミルク!
(アイス屋まで来るとたくさんの種類の中から指差して)
出た 、ゴンの 負けず嫌い 。
ま、それは 俺も だし なんとも 言えねぇけど
( けら 、)
んじゃ 俺は ソーダかな 。チョコとかも 良いけど 今の気分的に ソーダなんだよな 。あちぃし 。
( 2人分 注文し 、アイスを 受け取れば 片方 貴方に 渡して 。 )
どーも 、ほい 。
珍しいね、チョコじゃないやつ選ぶの。
(手を離し渡されたアイスを受け取りながら)
けど、ソーダも美味しそう。
…ねえねえ、一口だけ食べてもいい?
オレのマンゴーミルクもあげるからさ。
(涼しげなソーダアイスを見ると食べたくなり)
特に 深い 理由はねぇよ 。
まぁ 気まぐれ ッ て やつ 。
( こく 、 )
ん 、? い ー ぜ 。
( 直ぐに 了承しては アイス 差し出し )
ふぅん、そっか!
(ヘラッ)
やった!ありがとう!
(嬉しそうにお礼述べると差し出されたアイスをパクっと食べて)
ん~、冷たくって美味しい~!
ゴンだって その マンゴーミルク 選んだのに そんな 深い意味 ねぇだろ ?
それと 同じだよ 。
おう 、
ふは ッ 、アイスなんだから 冷たいのは 当たり前だろ ? ほんと お前 変わってんな ~
( けら 、 )
つか 、俺の 食ったなら お前の やつ 俺にも 一口 ちょーだい 。
( あ 、と 口を開けて 。 )
んー、確かにそうかもね!
(キルアは絶対チョコだと思ってたんだけどなー、と心の中で思いつつも、貴方の言葉にフムフムと頷きニコリと笑みを返し)
そんなに変かなー、でも冷たくてキーンってきてすっきりするよ?
マンゴーミルクもすっきりするかはわからないけど…。
(こてん、と首かしげながら、どうぞと自分のアイスを貴方の口元に運び)
そ ー ゆ 事 。
お 、サンキュ !!
( 貴方が アイスを 差し出してくれれば ぱ ッ と 顔を 明るくし 、 顔を 近付け 一口 食べる 。 )
へぇ 中々 美味いじゃん 、
この味 初めて 食ったけど 意外と いけるな
ホント!?
(さっそく自分もマンゴーミルク味を食べ)
わ、すごいや、
これも甘くて美味しい!
夏に食べたくなる味だね!
(自分でも初めての味に感動しながら下手な食レポをして)
いや それ どんな 味だよ
( けら 、 )
ゴン !!
あれ 見ろよ 、めちゃくちゃ 面白そうじゃね !?
( あの 家に ずっと 閉じ込められていた為 、自身は こういった 場所に 来るのは 初めてだった 。 彼が 目を輝かせて 見ているのは 激しめの ジェットコースター で 。 )
わぁ!でっかいヘビみたい!
(アイスを頬張りながら目をまるまるさせ)
…キルア、乗ってみたいの?あれ
(再び貴方へ目を戻すとキラキラした瞳から意図を察し、ジェットコースター指さしながら尋ね)
乗りてぇ !! 行こうぜ !
( いつになく はしゃいだ様子で 貴方の 手を引き 、並び列に 並ぶ 。)
アイス まだ 残ってるけど 、待ち時間に 幾らでも 食えるしな 。
( そう言いながら また アイスを 食べ 。 )
や ッ べ ぇ … めちゃくちゃ 楽しみ なんだけど … 、
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