RED_KAKUMEI 2026-05-15 16:51:12 ID:2888a8548 |
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>1354ちょっと1から見ていったらやり方わかるともう。国家のシュミレーションゲーム的な
>>1355
ほへ~
戦争ゲームはやったことあるけどこういう系はあんまないから指導頼む。なんかおすすめの国とかある?せめて中立あたり
ちょっと復活。まぁちょっと頭冷やした。どっちもどっち…か
後なんか新規来てるな…騒いですまんな
ちょっと地図を作るのめちゃくちゃ難しくてつくれなくてごめん。
代わりにAIに概要を作らせるから
参加者と担当国
参加者担当国RED_KAKUMEIドイツ → 後にアメリカ名無しゴールドソ連chrome版fk2日本デスメタル田中ハンガリー王国名無し君イギリス(途中参加)
第一期(No.1~200頃):1936~1938年
ドイツはラインラント進駐・メフォ手形による軍拡・機甲師団増設・アンシュルス(オーストリア併合)・ズデーテン割譲要求と史実に近い動きをする。
ソ連は東欧防衛条約機構(のちに東欧条約機構と改名)を設立し、フィンランド・バルト三国・ルーマニア・ブルガリア・チェコスロバキア・ユーゴ・オーストリア等を加盟させる。一方でNKVDを用いてトルコに内戦を起こし共産化に成功。スペインでもクーデターを仕掛けて親ソ政権樹立を図る。スターリン粛清の代わりにトロツキー暗殺未遂→スターリン派粛清という逆展開に。
日本は盧溝橋事件を回避し日中融和を進め、東亜民族会議を開催。満州・朝鮮・台湾・東南アジアを統合した「大東亜産業連関計画」を推進。独断出兵禁止・軍部人事刷新など改革的な政策を実施。
ハンガリーはオットー・フォン・ハプスブルクを国王に迎え、トリアノン条約を破棄して軍拡を開始。イタリアと同盟を結ぶ。
第二期(No.200~500頃):1938~1940年
ドイツvsソ連の対立が激化。ドイツはイスタンブールを焦土作戦・ボスポラス海峡を爆破するという過激な行動に出て国際社会から批判を受ける。
日独の秘密協定(ドイツはヨーロッパ、日本はアジアを支配)が成立。
日本は東南アジアへの侵攻を開始し、ベトナム・マラヤ・ビルマを次々と制圧。イギリスとの交渉でシンガポール等の利権と引き換えに停戦。大東亜共栄圏を形成し、釜山体制(大東亜決済圏)を構築。
第三期(No.500~700頃):独ソ戦・ドイツ崩壊
独ソ戦が本格化。ソ連は東欧条約機構総力を投入し西進。イギリス(名無し君)が途中参加し対ドイツ戦に復帰、オランダ上陸作戦を敢行。ハンガリーもドイツと同盟を破棄しソ連側で参戦。ヒトラーが自害し、ドイツ降伏。
ポツダム会議でドイツを東西に分割(西:英仏管理、東:ソ連管理)。チェコスロバキア・オーストリアは独立回復。
第四期(No.700~1000頃):戦後秩序の形成
イギリスは「自由国家機構(自由民主連合)」を設立し西側陣営を組織化。
日本はイランでクーデットを支援し東亜連合(旧大東亜共栄圏)に引き込む。中華民国と軍事同盟、大東亜統合司令部・東亜監視院を設置。カンボジア親仏派クーデターにも介入。
ソ連はフランスの欧州条約機構加盟工作を進め、東欧全域の経済成長計画を推進。T-34量産・家電生産など平時移行も進む。
第五期(No.1000~1180現在):冷戦構造・内部紛争
現在は1950年代前後の設定。主な構図:
欧州条約機構(ソ連主導)vs 自由民主連合(英米主導)の対立
フランスを巡る綱引きが最大の焦点。ソ連側が「反英感情」「親ソ大統領」を使って引き込もうとするが、イギリスも英仏同盟・植民地安全保障で繋ぎとめようと抵抗。フランスの政権がコロコロ変わり展開が混乱気味。
北アフリカ独立戦争が勃発。イギリスが鎮圧しようとし、日本が独立勢力を支援。フランスは自治付与で収束しようとするが戦闘は継続中。
朝鮮(光州)で大規模抗日デモが発生し日本は対応に苦慮。
ミラノ万博・五輪開催の話題など平和的イベントも進行中。
東西ドイツ分割統治後、ファシスト残党の掃討が課題に。
ごめんイギリスじゃなくて自由国家機構はアメリカが設立した。
自由民主連合はイギリスで合ってる
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