明智あんな/キュアアンサー 2026-03-03 08:12:09 |
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(/こんにちは。初めまして。
敵組織の怪盗団ファントムより「ニジー」で参加させて頂きたいのですが、宜しいでしょうか。御検討の程宜しく御願い致します。)
よーし、みくるが学校に行ってる間は私が頑張って事務所を管理するぞー!
(学校へ登校したみくるを見送ったあと、部屋へ戻るとシーンとした静かな雰囲気が漂っていた。心細い気持ちを噛み締めながらも、先日みくるやジェット先輩と掃除して綺麗になった探偵事務所をぐるりと見回して、いつでも依頼人を迎えられる準備が整っていることを確認すると、寂しい気持ちを吹っ飛ばすかのよう気合いを入れるように拳を上に揚げて今日も一日頑張ろうと心の中で決意する)
(/ご参加ありがとうございます!勝手ながら早速絡み文を投下させていただきました。)
>明智あんなさん
あの…すみません。
此処って探偵事務所なんですよね?
助けて下さい、探偵さん!
宝物を無くしちゃって…どこを探しても見つからないんです。
(ウソで覆われた恐ろしい世界を創るため、マコトジュエルを探し求めて、まことみらい市の街中を歩いていると気がつけばいつの間にかキュアット探偵事務所の前に来ていた。目立たないように通りすがりの女子学生に変装し窓硝子越しに探偵事務所を覗いてみれば名探偵プリキュアの一人である少女の姿が見えるも依頼人が来る事を待っているのだろうか何やら意気込んでいるようだ。依頼人のフリをして騙してやろうと思い立ち不敵な笑みを浮かべれば、軽くノックをしてから探偵事務所の扉を開けては悲しそうな表情で助けを求める演技をして見せて)
(/此方こそ承認して頂き有難う御座います。宜しくお願い致します。和解していない状況で怪盗の姿で敵の事務所へ堂々とお邪魔っていうのは違うような気がしましたので、このような登場の仕方で失礼致します。)
>依頼人さん(ニジー)
おっ、早速依頼が!
って、ええっ!それは大変…!
(ノックと同時に扉が開くとそこには一人の依頼人らしき人が。話を聞くと、どうやら大切な宝物を無くしてしまったよう。心配そうに眉を下げながら少女の方へ歩み寄りながらも「でも大丈夫!名探偵明智あんなが必ず解決してみせるよ!」と元気付けるように言いながら名刺を差し出す。続けてポケットからメモ帳とペンを取り出すと手掛かりを聞いて解決へ導こうと少女に幾つか質問を問い)
宝物の特徴と、最後に見た場所を教えてくれますか?
(/変装、たんプリならではでとても良いと思います!此方こそこれからよろしくお願いします。)
>>ジェット先輩
うーん…ジェット先輩、今は研究中かな~。
(依頼人が尋ねて来たことをいつも自分達をサポートしてくれているジェット先輩に知らせようと研究室の扉を開けかけるが、研究の邪魔になると悪いと思い中の様子をチラ見するように静かに顔を覗き込ませる)
(/ご参加ありがとうございます!ジェット先輩、お待ちしておりました!僭越ながら絡み文を投下させていただきました。)
あ~…!難しいな~…(と机に向かい新しい設計図とにらめっこするもあまりの難しさに眉を寄せながら悩み)
(主:ありがとうございます!)
あんな>>
>明智あんなさん /ジェット先輩さん
ありがとうございます!
依頼して良かった。
先輩がいるんですか。
忙しそうですね。研究の邪魔をしないほうがいいと思いますよ?
私、探偵さんの活躍を見てみたいな。ふふ。
えっと….探している宝物はー…これくらいの大きさでこういう形の…キラキラしている宝石なの。
色や形が異なっていて中央にはストーンが埋め込まれているんです。
……ねぇ、探偵さん?
あなたは知っているでしょう?
私が探している物が何なのか…謎を解ける筈だよ。
そう…名探偵プリキュアならね。
(扉を開けた後、招かれるがままに探偵事務所内へ足を踏み入れる。自分の正体には気づいていない様子の少女が心配そうな表情で此方へ歩み寄って来ると励ましの言葉と共に名刺を差し出してきた。内心不快に感じるが表向きの表情には出さずに微笑みながら相手の名刺を受け取っては頭を下げてお礼を言えば嘘の作り話を混ぜつつ、相手からの質問に答えていく。
特徴について聞かれた時両手を使ってマコトジュエルの形を作って見せれば最後に見た場所についての質問には答えず少し間を置いた後、いつの間にか気配を消して相手の背後に移動しており、顔の上半分には影が掛かっていて表情はよく見えないが薄っすらと見える口元に弧を描きながら正体を仄めかすようなことを言って)
【/有り難うございます!宜しくお願い致します。】
>ジェット先輩さん
(/初めまして。宜しくお願い致します。)
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