三丁目のミケネコさん 2026-02-16 20:55:02 ID:96f4e31f2 |
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Pfご確認ありがとうございます!!不備等ないようで安心しました…。
また、pfありがとうございます!!うどん好きなの可愛くてほっこりしてしまいました。笑うと小さなえくぼがあるのもとっても可愛いです!!
呼び方ですね。提案していただいたものが距離感的にも丁度いいかなぁと思います!!
また、こちらからの呼び方ですが少々迷っておりまして…。募集にあった『おまわりさん』呼びももちろん素敵ですし、『兼行くん』とかはたまた『兼ちゃん』とかでもギャルらしくて可愛いなぁと思いまして。なにかご希望はございますか…?
こちらこそプロフィールの確認ありがとうございます。まさにそこに気づいて欲しかった!と言うところにコメントを頂き、嬉しい限りです。高所と乗り物についての詳しい流れは、ある程度2人の中が深まってからじっくりと深掘りしていければと思いますのでよろしくお願いいたします。
こちらの呼び名に関しては、提供とギャルちゃん、その他大勢(後輩も含む)の時は『お巡りさん』又は『畑中さん』、2人だけの時はきっと提供は恥ずかしがるでしょうが『兼行くん』、『兼ちゃん』なんて呼んでもらえたらな、と思います!
呼び方について把握致しました!
基本的には『お巡りさん』呼びにして、第三者がいる時は『畑中さん』で、2人きりの時はお名前呼びにさせて頂こうと思います!!
もし他に確認事項等なければ始めさせていただければと思うのですが、ロルの長さを把握したいなと思いまして主様から初回ロルを回していただくことは可能でしょうか…?
(/了解致しました。それでお願いいたします。以下初回回させて貰いましたのでロラの長さ等ここから上下するかも知れませんが参考までに!改めましてよろしくお願いします!)
…もうそろそろ補導時間か。おい、見廻り行くぞ
(いつも辺りが暗くなってくると時計を気にするのがルーティンになっていて、今日もいつも通りの時間にデスクから立ち上がると身支度を整えつつ後輩に呼びかけて。自分達が勤めている交番がある場所は比較的治安も良く、酔っ払いも少ない為学生の補導や帰宅を促す等対応は簡単なものばかりだが、だからと言って気は抜けない。遅くまで外出している学生には、良くない噂は付きものだからだ。そうして準備が出来ると、今日は何事も無いと良いな…と考えながら、ひとつ息をついて交番を出る。暫く一緒に見廻りし一旦後輩と別れると一本奥の道へ入って行き)
この辺り…確か先日も学生がたむろしてたとか言ってたな…余り良い予感はしないな…
(/了解致しました!!こちらも多少長さが上下するとは思いますが、できるだけ同じような長さでお話出来ればと思います!!
こちらこそよろしくお願い致します。)
あ!いつものお巡りさんじゃーん!兼ちゃーん!
(今日は好きなコスメブランドの新作発売日。一生懸命働いて貯めたバイト代をはたいて買った新品のリップはしっかりスクールバッグに入っており、買い物後にファストフード店に寄ったが最後遅い時間まで女子トークに花が咲いていたらしくるんるんスキップするような軽い足取りで歩いていればよく見知った顔を見つけてぶんぶんと手を振って。さすがに他の人がいる前では呼ばないけれど、1人で見回り中ならば名前で呼んでも構わないだろう。希愛はにこー!と人懐っこい笑顔を浮かべながら彼の元へと駆け寄って。)
偶然だねぇ、見回りー?
…あ、お前はこの間の…っ、余り大きな声でそう呼ぶな…
(1人になった見回りも中盤に差し掛かろうという所で見知った顔が近付いてきて、更に親しげに名前を呼ばれた事に一瞬眉をひそめこちらも駆け寄ると小声で上記を言い。だが完全に名前呼びを否定する気はないらしく、口調とは裏腹に仕草は落ち着いていて。少し間を置くと、なんだって頻繁にこんな時間に出くわすのだろうと毎度お馴染みの疑問を投げかけようと口を開いて)
高校生が、またこんな時間まで何をしていたんだ?補導時間は毎回伝えているよな?
まあまあ!
いーじゃん他に人いないし!他の人いる時はちゃんと畑中さんって呼んでるでしょ?
(案の定名前呼びに対し訝しげに眉を顰めた相手とは対照的に能天気にへらりと笑って見せれば、だがしかし決して名前呼びをやめろとは言わないあたり人がいいんだなと心の中で目の前のお巡りさんに対する好感度はまた1つ上がり。そうして、毎度お決まりの疑問が相手から投げかけられれば待ってましたと言わんばかりにパッチリした瞳を輝かせて、スクールバッグの中から先程買ったばかりのリップを取り出しては相手にじゃん!と見せびらかして。)
ふっふっふ…よくぞ聞いてくれました!
じゃーん!これ買ってきたの!新作のちょー可愛いリップ!
まぁ、な…それで仕事がし辛くなる事はないし…その位なら良いだろう
(こちらの様子を見て最早開き直った様子の相手を見て、もうこちらにこの話題を深掘りするメリットは無いなと判断しては上記を言いつつ肩を落として。その後続けられた答えには、口にこそ出さないが“そんな理由で?”とでも言いたげな顔をそちらに向けて一瞬固まる。思わず声に出てしまいそうになるが、それを声に出して言ってしまえば相手の気を損ねてしまう事はこれまでの関わりの中でハッキリしているので何とか堪える。代わりに先程までとは違い【ふわり】と優しい雰囲気を纏うと、再度相手の顔を見て下記を伝えて)
それは良かったな。…そろそろ後輩と合流する時間だから、良ければ少し交番に寄って行くか?親御さんに連絡してからだが
いいの!?
ママにLIME飛ばしとく!
(ふわりと柔らかな雰囲気に変わった相手の様子と提案に嬉しそうに瞳を輝かせれば、その提案をはねのける訳もなく快諾。そうして女子高生らしいフリック入力のスピードで母親へのLIME(メッセージアプリ)を送信すれば、夜勤中の母からは承諾のスタンプが返ってきて。その画面を相手に見せてOKもらった!とアピールをすれば、ハッと思い出したように下記を伝え。)
そういえば今日新しくガチャガチャしたから、あとでそれも見せたげるね!
(自分の提案にとても嬉しそうにしている相手にはこちらも顔を綻ばせ、親御さんからの承諾が得られるのを待っていて。少ししてスマホの画面をこちらへ向けられるとどうやら了承を得られた様で、それを確かめる様に数回頷き。そうして交番へ戻る為に歩き出した時、“新しくガチャガチャを回した”という言葉にほんの少し顔を引き攣らせる。自分はこれと言って身の回りのものにこだわりがある訳ではないが、前に相手が集めてきたという小さなフィギュアを並べて帰られた事に気付かず後輩にそれが見つかってしまった時には何とも気まずい時間が流れてしまったので、その時の事を思い出した様で。微妙な表情をしつつ、けれど今回の物が自分に向けられた物かどうかは定かでは無いので敢えて触れない事にして。暫く歩いて後輩と合流すれば事情を話して交番へ戻って。空いている椅子へ座る様に促すと、備え付けの小型冷蔵庫を開けては下記を伝えて)
飲み物は…麦茶かリンゴジュースしか無いがどうする?
えー!
じゃありんごジュース!ありがとぉー。
(無事に相手の後輩の警察官とも合流し、交番へ。今までは自分の見た目で判断して問答無用で上から目線で話しかけてくる人間がいる場所、というイメージだった交番は今ではすっかり来慣れた場所。希愛は相手からの問い掛けにニコニコとご機嫌よく答えれば、交番までの道のりで言った通りスクールバッグの中から本日やったガチャガチャの景品を取り出して。恐らくプリンがモチーフなのだろうゆるキャラ的な小さいフィギュアは殺風景な交番には不釣り合い…と思いきや、今まで自分が押し付けたガチャガチャフィギュア達によって意外と馴染んでいる。希愛はいつもの彼の机に並べている通りその子も並べれば、満足気に笑って。)
どお?
プリンちゃんだよー、かわいいっしょ!
わかった…って、何見てる?その書類、今日中に片付けておくんだぞ、提出に行くんだろう?
(相手の返事を聞くと、紙コップを取り出してはそこにリンゴジュースを注いでデスクの上に置いて。何だか視線を感じたのでそちらへ顔を向けると後輩が自分と相手を交互に見て何やら言いたげにしていて、偶々今日提出の書類があるのを良い事に話を逸らしては自分はデスクのイスに腰を下ろし相手と向かい合う形をとった…所までは良かったのだが、いつの間にかデスクの上のフィギュアが1つ増えている。それも、プリンちゃん?なるもので酷く緩んだ顔つきをしていて、何だかこちらまで顔に締まりが無くなりそうな見た目をしている。だが当の持ち主は本当に嬉しそうな顔をしていて、飾るのを断る気にはなれない。少し口角を上げてはひとつ息をついて、既に幾つか並べられていたフィギュア達を指差し、下記を伝え)
そうだな…また仲間が増えて、コイツらも嬉しいだろうな
…畑中さんて、意外と可愛いトコあるよね。
(目の前に置かれたりんごジュースにありがとぉ、といつもの様にのんびりした返事をし、それからずらりと並べられたファンシーなミニフィギュア達を指差して仲間が増えて嬉しいだろうとフィギュア達の心中を代弁する警察官を見る。ミスマッチなようで逆に親和性が高いようで、ある一定の層から莫大な指示を受けそうだ。相手の言葉に希愛が思わず吹き出せば、並べている時はなんとも言えない絶妙な顔をしているくせにこのフィギュア達を退かしはしないし捨てはしない優しい相手にくすくすと可笑しそうに笑いながら上記を述べて。それからいつの間に机の上に両手で頬杖をつきながら無邪気に笑えば、目の前のりんごジュースを一口飲んで。)
誰のせいだと…おい、笑ってるなよ。書類きっちりチェックするからな
(相手が吹き出したと同時に隣からも笑い声が聞こえ、声音をワントーン落としては先輩としての威厳をきっちりと見せ。自分の仕事へ向かう姿勢と今の職場環境は確かに相反するものがあるが、実際のところ相手に並べられたフィギュア達はその可愛さのお陰で迷子が泣き止んだりお年寄りが話をするきっかけになったりと結構役に立っているので自分にもメリットがあるのが否めない。短く溜息を付けばこちらは麦茶をひと口飲み、もうこの話題は今日はこれ切りにしようと考えれば、他に話のネタは無かったかと周りを見回して。ふと、何かを思い出したのか徐にデスクの引き出しから取り出したものを相手に見せて)
これは先日、迷子で困っていた女の子がお礼にと母親と一緒に手作りで作ってくれたビーズのストラップなんだが…うっかり引っ掛けて壊してしまってな…お前なら、直せたりしないだろうか?
かっわいいー!!
こんくらいならただテグス切れちゃっただけだからよゆーで直せるよ!!
(後輩警官に見せる顔は自分や他の一般市民たちに見せる顔とは違う威厳ある先輩の顔で、けれどただ怖いだけではないのが相手の良いところだなと改めて感心してしまう。先輩後輩らしいやり取りを楽しげに笑ってみていれば、ふと相手のデスクから取り出された壊れたストラップに瞳を輝かせて。幼い女の子が相手のことを想って作ったのだろうチープだけれどとても可愛らしいストラップはテグスが切れてしまったのか、いくつかパーツが取れてしまっている。希愛はそれを大切そうに両手で受け取れば、長い爪で器用にパーツを繋ぎ合わせながら軽口を叩いて。)
こんな可愛いストラップ作ってくれるなんて、畑中さん愛されてる~。初恋泥棒しちゃったんじゃない?
本当か…良かった…まぁ…好かれている自信は…無いな。無い無い…いや、確かに『カッコいい』なんて言われたりする事はあるが…俺はただ仕事として女の子を助けただけだからな…
(相手の返事を聞くと安堵の笑みを浮かべ、ほっとため息をつく。“初恋泥棒”なんて単語が聞かれれば歯切れ悪く言い返して。どうも自分はそういうガラでは無いし、軽口を叩かれてひょいひょい乗ってしまう様なノリは持ち合わせていない。上記を言い終わると、相手の直している手つきをデスクに頬杖を付きながら黙って見つめていて、時々『器用なモンだな…』なんて呟いていて)
こういう物は小学生の間で流行っているものなのか?時々下校途中のコ達が話しているのは聞くが…
ちっちゃい女の子の「かっこいい」は好きと同じだし!!
無自覚こわ~
(相手の返事に思わず吹き出せば、長いネイルのはずなのに今日に指先を使いながらすいすいとビーズをテグスに通していき。もしかしたらこれをくれた迷子の女の子はこの心優しいお巡りさんに心を奪われてしまったのかもしれないと想いを馳せては、その気持ちもわからんではないなと希愛はひとり納得してしまい。それから興味深そうにこちらをじっと見る相手の様子にふふと笑いながらもその質問に首を傾げながら返事を。)
ンー。
今はどうか知らんけど希愛が小学生くらいのときも流行ってたなー。友達とイロチのやつとか作ってた。
(/お返事遅くなりました!すみません!)
そ、そうなのか…不用意に返事をしない方が良いな…
(相手に思わず笑われてしまうと、声のトーンを落として上記を言い。これまで何度も今話していた様なシチュエーションに出会した事があり、そのどれの時も『これが自分の仕事なので』とか、『警察官として当然ですから』なんて事務的な返事しかしてこなかったがそれがもし相手の人達の気持ちを傷付けてしまっていたのなら…と考えての複雑な感情がつい表に出てしまったが故の表情なのだが、傍目から見れば酷く落ち込んでいる様に見える事だろう。そうして考え事をしている内に自分は麦茶を飲み終えてしまい、そのタイミングで後輩が書類を持って自分の所へ来たので受け取り、相手の作業の様子チラ見しながら書類に目を通していって。全ての書類のチェックが終わると、後輩に書類を返して訂正部分を伝えた後に下記を伝え状況を伺い)
…どうだ?直ったか?
(/お気になさらず!!)
完璧!!
テグスも二重にしといたし簡単には壊れないっしょ!!
(声のトーンを落とした相手の言葉に呆れたように笑みを零せば、「畑中サンはその真っ直ぐさがいいんでしょー」なんてあっけらかんに返して。そして相手が書類に目を通しているあっという間にストラップを直したようで、可愛らしく長い爪に彩られた指の先にストラップを下げれば自慢げにニコッと笑い。こうしたハンドメイドは小物をパーツでデコる以外に久しぶりにしたが、元の形はそのままに強度を強くしたのでそう簡単には壊れないだろうとその笑顔はドヤ顔で。)
(自分の言動を見ていた相手に“その真っ直ぐさが良い”なんて言われるとガラにもなく照れてしまい思わず顔を大きく逸らして。だが次の瞬間“完璧!!”なんて声が聞かれると顔を元に戻し、キラキラと飾られた爪の先に引っ掛けられたそれを見つめ。『上手いもんだ、流石女子高生』なんて言って笑いながらそっとそれを受け取ると、制服のベストの胸ポケットにそっと仕舞い込んで。その後席を立つと再び麦茶をカップに注ぐと戻ってきて、ゆったりと椅子に腰を下ろすとその流れで交番の壁にかけてある時計を見て。そろそろ自分達と交代する警察官が到着する時間、即ち相手を送り出さなくてはいけない時間だと気付けば少し名残惜しそうに下記を伝えて)
そろそろ俺達は交代の時間だが…妃は帰らなくて良いのか?親御さん心配するだろう
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