五条悟 2026-01-20 20:04:39 |
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ほんと、そうだわ~。傑の言う通りだよな、他のやつが近寄らねえように、無下限はるか。俺だって、負けないぐらい傑の事大好きだからな。_傑からさ、こんな愛されるとか思ってなかったんだけど。だよな、傑なら取れちゃうよなー。ん、心置きなくさー安心しとくわ。…そんなわけねえし、悪戯するぐらい俺にだって出来るんだよ、恥ずかしいような悪戯すんのは傑ぐらいだろうが。…そうだよな、どんな傑も大好きだよ…ばぁーか。結構じゃなく、ベタ惚れしてんだろう。( なんでも、お見通しな相手にムスッと膨れて、握られてる手に力を込めて。頬を突くから態と顔を動かして。"わかりたくなる気ねえから…探そうとすんなよ、ほんと探すなよ?"肩を掴んで、首を振りながら否定して)…油断してなくとも触るだろう?俺の逃げ場ねえし。( だんだんと、耳の中が変な感じがすれば相手にもたれ掛かるように肩口に顔を埋めて、身体はピクピクしたまま)
最近、連絡ねえから…傑、風邪引いたか?もし、引いたんなら…言ってくれてもよくねえ…まぁ、傑の事だからさ俺に移したらいけねえとか、そんな事考えてそうだけどさ、心配してるこっちの身にもなれよ。返事は急がねえし、待ってるからな。( ポチポチとメールを、送り付けては最後にはあっかんべーの絵文字も入れておき)
ふふ、寂しかったかい?心配かけてすまないね。少し体調崩してたよ。今は治りかけだからもう大丈夫だけどね。(親友からのメールにクスッと小さく笑みを零せば、返事して。)
寂しいかったに、決まってんだろう。てゆう、俺もさ…体調悪くしたり、傑にメール送った次の日ぐらいに…スマホ壊れるわでさ…。ごめん、気づくの遅くなって。( 申し訳なさそうにメールを送った後に、独り言のように)傑、来てくれっかな。
さーとる。もう愛想尽かされたのかと思ったよ、また会えて良かった。
(久方振りの貴方からのメールに気付くなり部屋に突撃訪問して背後からぎゅっと優しく抱き締めると頭をゆっくりとした手つきで撫でて。)
ふふ、私も大好きだよ。体調とかは大丈夫かい?
(むぎゅ、むぎゅうと愛おしさ溢れさせたハグを交わして頬にちゅ?と口付けを落とせば額同士をこつん、と合わさって心配そうに見据えながら目元を親指の腹で優しく触れて。)
…っ!…こっちにしねえの?俺はもう、平気ー傑の方はどうなんだよ?( 頬にするキスも嫌でわないが、どこか味気なく唇を差し出すようにして、誘ってみては。若干触れてる場所が擽ったさを感じながら目ぱちぱちさせて
私は大丈夫だよ。心配かけたし、寂しい思いさせてすまないね。これからもずっと一緒だ。
(貴方からのお誘いに可愛いなと自然に小さく笑みが零れて、腰を引き寄せ密着させつつ下唇に舌を這わせ、双方の唇を深く触れ合わせては食む口付けを何度か繰り返して。)
顔色もいいし、いつもの傑に戻ってるな。ンッ…、一緒にいような。( 自分から誘ったくせに、ちょっと恥ずかしいさが込み上げて来る中でも、甘い声を洩らしながら食いつくようキス受け入れて
悟は携帯とかもう直ったのかい?
(悪戯に下唇を甘噛みして徐ろに顔を引き離すと薄ら妖艶な笑みを滲ませつつ己の唇を舐めずり、再びちゅっと僅かにLIP音を立て触れるだけの口付けを落とせば、よしよーしと愛でるように喉元を指先で擽って。)
そっちも、何とか治ったぜ~。最強な俺、今日から復活だわ。…っん、それやめろ…ゾクゾクしてむり。( 相手にされるがまま受け入れるも猫のように喉仏を触われ、肩揺らし、ピクつき威嚇してみて)
ならこれからも毎日会えるんだね。嬉しいよ。ふふ、ゾワゾワするのかい?
(猫のような貴方でも流石に喉は鳴らないかとクスッと小さく笑みを零せば、髪をわしゃわしゃと撫でくり回して。)
ん、俺もー同じぐらい嬉しいぜ~。
なんか、身体がゾクゾクして変になるんだよ…って何言わせてんだよ、馬鹿傑。(髪がどんどん乱れるも、撫でられるのは嫌じゃないから、逃げようとはせずにケラケラ笑いながら撫でられて)
成程…興奮でもするのかな。
(貴方の体をまじまじと眺めながら首筋から腰元、下半身まで指先を徐ろになぞらせながらニヤつき、悪戯に耳殻に甘く噛み付き舌を這わせ。)
ふふ、可愛い反応するじゃないか。
(貴方の反応に楽しくなってきたのか口角も自然と吊り上がり、腰に腕を回して体を密着させながら耳朶に甘く吸い付き首元に何度か口付けを降らせるとはむ、と啄んで。)
可愛いかねえよ、馬鹿傑…いい加減に…っ!
(1人、楽しいげにイタズラを仕掛けてくる目の前の恋人の手をぱちぱちと叩きながら、首元を噛まれて何かされたと感じ。)傑、まさか付けたよな?
私のって印だよ。何なら体にも付けてあげようか。
(首元に残った痕にご満悦な笑み。消えたらまた付けようと思いながら首筋から腰元まで徐ろに指先をなぞらせていけば、耳元で囁いて衣服の中に手を忍ばせ、素肌に触れて。)
…見えたりしねえ、大丈夫だよな?…そんな、されたら俺…銭湯いけねえじゃん。
(首元につけられた跡は自分からじゃ見えなくバレたらきっと揶揄われる恥ずかしいさを抱きつつ、耳の側に囁やかれ小さく声もらし少し冷たい手が身体に触れる無意識に腰が引きぴくついて、)
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