29 2025-08-17 20:17:03 ID:492e34fc6 |
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ちょっ、余り大きな声で…確かに柔らかいな。安心出来そうだ
(貴方が少し興奮した様子だったので、人差し指を口に立てると上記を言うが、言われた通り触ると素直な感想を述べ。折角なら色のバリエーションを見ようとそのコーナーの近くを探していて)
色はこれだけなんだろうか?
ぁ、…すみません、…色は、…この他に、白と黒があるっぽいですよ
(貴方から”声が大きい”と指摘されると、小声ですみません、と言い、自分も人差し指を口に立てて、声のトーンを下げる。そして貴方の質問にしっかり答えて、下記を言う。)
…俺買おうかな、?
そうか、黒もあるのか…じゃあこれもひとつ買おう
(貴方の様子を見ると少しほっとしては色のバリエーションの事を聞いたので、早速黒いタオルを手に取り。上記を言うと『他のも見てくるが、ついて来るか?』と付け足して貴方の返事を待ち)
へへ、一緒の買いますね、なんかお揃いみたいで嬉しいです、
(貴方も自分と同じのを買う、と言うと、へへ、と笑い、お揃いみたいで嬉しい、と少し子供のようにリアクションして。貴方の質問には嬉しそうに答える。)
はい、!迷惑じゃなければ、ついて行きたいです、!
みたい、というか本当にお揃いだろう…黒澤が良いのなら良いか
(口調は落ち着いているが、“お揃い”というワードには心動かされた様でその雰囲気は嬉しそうで。自分の買い物についてくるという言葉には一緒の時間が増えるので満更でもなく)
俺が迷惑こうむる事は何も無いが…黒澤は、つまらなくないか?
ぁ、はい、!ほずみさんと一緒に居れるだけ、もう嬉しいので、全然つまらなくないですよ、!
(貴方に”つまらないのか?”なんて言われると、優しく上記を言ってにこ、と笑うと、”じゃー…早速行きますか、?”なんて言う)
…そうか。なら会計を済ませたら4階の文房具店に行くぞ
(言いつつレジに向かう様子や後ろ姿はいつもと変わらないが、貴方からの言葉は心底嬉しい様で表情筋は固くとも相当柔らかい表情になっていて。会計後そのままエレベーターに乗ると、4階で降りて)
愛用しているメモ帳が無くなったからな、それと他にも色々と見て回ろうと思う
…はい、分かりました、!俺も、ちょっとペン無くしちゃって…ちょうど買おうと思ってたので文房具屋さん行きましょ、!
(貴方と一緒にレジに向かうと、後ろ姿は変わらないのだが、何処からか柔らかい雰囲気が伝わってきて、こちらまでも柔らかい雰囲気になり、会計が終わると、貴方と一緒にエレベーターに乗り、4回で降りる。)
ペンを…?それは災難だったな…もし良かったら、俺が選ぼうか?
(貴方の話を聞くと、いつも使っているメモがある場所まで行こうとしつつ上記を言って。言ってしまってからどうしてそんな思い切った発言をしたのだろうかと考えては少し気恥ずかしくなって、貴方から目線を逸らし)
黒澤が良ければ、なんだか…
ぇ、選んでくれるんですか?…はい、もちろん全然大丈夫ですよ、逆に、ありがとうございます、って感じです!
(貴方が自分の話をしっかりと聞いてくれていることに、”嬉しいなぁ、”なんて思いながら次は貴方の話を自分が聞いていると、自分のミスで無くしてしまったペンを貴方が選んでくれる、との事だったので、”もちろん”なんて言って、貴方に着いていく。)
…ん、じゃあペンの売っているコーナーに行こうか。…逆に…?ってどういう事だろうか…?
(貴方の返事にはふわ、と顔を綻ばせては上記を言って歩き出し。だが貴方の『逆にありがとうございます』とはどういう意味なのか自分で反芻しても良く解らず、ぶつぶつと言っていて。ペンの陳列されているコーナーに行くと下記を言い)
何か重視している事はあるか?書きやすさとか、インクの濃さとか…
…あぁ、逆にっていうのは、ほずみさんがなんか遠慮してるように見えたので、逆にありがとうございます、って言ったんですよ、分かりずらくて、ごめんなさい、
(貴方が自分の言葉に対して”?”となっているのを見かけて、慌てて説明する。そして、貴方からまた、さらに質問が来たので、今度は分かりやすく説明する。)
んー…そうですね、…ぁ、書きやすさ重視してます、!ほずみさんの言ったこととか、急いで書かないといけないので、
うん、そういう事ならまぁ…納得だ
(相手が自分の疑問について細かく解説してくれた事には上記を言い、またペンのコーナーへ目線を戻す。書きやすさを重視していると言うのなら、自分が愛用しているこれはどうだろうか…と考えては提案してみて)
書きやすさ、か…じゃあ、このメーカーのペンはどうだ?何より書き味が良いし、外身の色のバリエーションも豊富だが…
へぇ、そうなんですね、ありがとうございます、…ぇ、先輩が愛用してるんですか?じゃあ、もう一個お揃いのもの出来ましたね、
(貴方の紹介を聞くと、とても分かりやすく、ついつい納得してしまう。そして、次に貴方が愛用している、ということがわかるとまた貴方とお揃いのものが出来た、と嬉しくなり、買うために手に取る。)
…そうだな。お揃いが増えて、俺も嬉しいよ
(相手の反応には今日の事ですっかり慣れてしまった様で、上記を言うその表情は今まで貴方に見せた事の無いような柔らかい表情になっていて。『じゃあついでにこれもお揃いにするか?』と言うその手に握られていたのは先程愛用していると話していたメモ帳で)
ふふ、そうですね、…じゃあ、そうしましょうか、へへ、またお揃いです
(貴方も自分と同様、お揃いのものが増えて嬉しい、と言われると、言われたこちら側も嬉しく、今までに見た事のないような貴方の柔らかい表情を見ると、内心”可愛いなぁ、”なんて思っているが、先輩と後輩の関係性なので言いたい気持ちを堪えて、メモ帳のコーナーに向かおうとする。)
(貴方の反応を見ていると本当に心の底から嬉しいのだろうなというのが伝わってきて、こちらもつい表情が緩んでは戻らなくなって。このままでは歳上として示しが付かないなと何とか表情を元に戻しては会計を済ませると、良い時間だったので晩御飯を食べに行こうかと誘い)
そろそろ良い時間だから、晩御飯を食べようかと思うんだがどうだ?
…そうですね、!確か、ほずみさんの行きつけなんでしたっけ、?楽しみです
(貴方とお揃いのペンとメモ帳を買い、貴方から話しかけられると、さっきまでの柔らかい表情が戻っているのがわかり、少ししゅん、とするが、次は貴方との晩御飯なので、元気を取り戻して。)
あぁ、俺の行きつけ…長らく世話になっている店だ
(貴方の様子を見てはこっちの方が良いのか…と少し笑顔を作ってみる。貴方に余計な気は遣わせたく無いし、どうせなら自分といる時間をもっと楽しいと思ってもらいたい。そんな自己満足な事を考えつつ車内へ戻ると目的の店へ車を走らせて)
店主とは親戚でな。…大丈夫だとは思うが、くれぐれも変な事は言うなよ?
へぇ、そうなんですね、!えぇ、…親戚なんだし、言っても…いいんじゃないですかぁ、?
(貴方がまたまた笑顔になると、こちらは嬉しく思っていると、貴方の親戚がしている、ということが分かり、”これは自分が知らなことを聞かなきゃな、…”なんてこっそり内心思っている事は黙っていたが、そんなことを考えている時に、何も言わないで、と言われたので、上記を言っているが、内心は言っちゃおうかな、なんて考えていて。)
…親戚だから困るんだ…いや、黒澤との関係をどうこうしたいとかじゃなくてな?ただ、世の中には言わぬが仏な事もあるだろう?
(貴方の返事には上記を返しつつ、ただ悪く言いたい訳では決して無い事をきちんと伝えて。路地を曲がって目的地付近まで来ると、その店の料理の話をしだして)
メインは和食だが、洋食もある程度メニューは揃ってる。俺の親戚はそこの料理長をしているんだ。…松村は何か好きな料理はあるか?
…はぁい、…ただ、ほずみさんが最近表情が柔らかくて、可愛いんですよ、って伝えたかったんですけどねぇ、…ま、いいですよ、無理だけはさせたくないので、…
(貴方がOKしていたら、どんなことを言うつもりだったか、を貴方に打ち明けると、こっそり”可愛い”なんて言うワードが入っていて、それを言った張本人は気づいていない。そんな時に貴方からお店の料理についての質問をされたので、答える。)
俺は、…和食も洋食も、どっちも好きですよ、!
褒めれば良いってものじゃ無い…でもまぁ、そういう事なら程々にな
(貴方が親戚に何を言おうとしていたのかを知ると、嬉しい様なやめてほしい様な、そんな複雑な感情に見舞われて。“可愛い”という言葉には若干喉を詰まらせた様な声が漏れるが、それが貴方なりの表現なのだろうと考えては敢えて突っ込まず。目的の店の駐車場へ車を停めると、降りようとしながら)
それならあの店で退屈はしないだろうな。…行こうか
へへ、はーい、!そうですね、行きましょ!
(貴方から、”程々に”と言われると、”まぁ、ちょっとくらい言ってもいいよね”と内心思いながら、あなたの車でお店に着き、一緒にお店の中に入ると、感情が出てきて。)
うわ、きれー、、!
そうだろう?…そこの端の席に座ろう。眺めが良いんだ
(店に入るや否や貴方の反応を聞くと満足そうにしては店内の端の席、半個室になっている場所を指さしては上記を言い。その途中で店員の誰かが伝えたのだろうか親戚だと話していた料理長が自分たちの席にやって来ては挨拶を交わして。その内一緒にいるこの人は誰だと問い詰められては少し言い淀み)
…は?いや、ただの後輩というか仲の良い同僚と言うべきか何というか…逆に誰だと…
こんにちは、!…ふふ、そうですね…友達とかに見えたんじゃないですか、?それだと、俺は嬉しいですけど、…
(貴方にきっとおすすめの席に行き、自分の膝の上に荷物を置くと、料理長、言わば貴方の親戚さんが挨拶に来てくれると、こちらも挨拶をして、少し雑談をする。)
友達、か…それも良いかも知れないな
(自分で言い淀んだ癖に、貴方から言われた言葉に対しては少し残念そうにしていて。メニューを開くと、和食も洋食もいけるとの事だったのでゆっくりとページをめくりながら問いかけ)
何を食べる?
…もしかして、”恋人”とかの方が良かったりしますか、?…まぁ、どっちでも嬉しいんですけどね、
(一通り雑談が終わり、親戚さんが戻っていくと、上記をぼそ、っと言う、そして、貴方がメニューを手に取ると、自分もメニューを見ている時に丁度貴方から質問されたので、答える。)
あー…じゃあ、この焼き鮭のセットにします、ほずみさんは、?
っや、恋人はちょっと…まぁ、嫌じゃ、ないが…
(貴方からの返事には飲んでいた水を吹き出しそうになり堪えて、上記を言い。ウェットティッシュで手や口元を拭くと、呼吸を整えてから下記を言いメニューを閉じて)
俺はとんかつのセットにする。注文してもらって良いか?
へへ、そーですか、そーですか、!俺も嫌じゃないですよ、
(貴方が、恋人に見間違えられることに嫌ではない、ということを聞き、心の底から嬉しくなって、うきうきになる。そして、お腹が空いてきて、貴方が注文してもいいか?と聞かれたため、うきうきのまま言って。)
はい、!注文して大丈夫ですよ、
(料理の注文を済ませると、届くのを待ちながら改めて貴方の様子を見てみる。どうして貴方の様な人が、自分と一緒にいたいと思うのだろう…と。聞いた所で多分『一緒にいたいから』なんて言うんだろうなと考えていれば料理が届いたので、下記を言って食べ始め)
じゃ、食べようか。…いただきます
はい、そうですね、!いただきます、…んま、!!
(料理を注文し、待っている間には、”この時間がずっと続けばいいのに”なんて思いながら、料理を待っている。そして、料理が来ると、目を輝かせて”いただきます”と言い、一口食べると、反射的に”んま、!!”なんて言い、パクパク、と食べ進めていく。)
…久しぶりに来たが、やっぱり美味しい…
(貴方の美味しそうに食べる様子を見ながらこちらも食べ進めていき、その上品な所作の中で上記を呟いて。その内に思い出した事があったので、この場で仕事の話をするのは少しだけ心苦しかったが下記を貴方に伝えて)
…そう言えば、今回の仕事の報告書は黒澤が書く予定だったよな?他の仕事で今まで書いた事はあったか?
…美味し…ん、?ぁー、…報告書は、一回だけあるんですけど、…まだしっかりと分からなくて、…
(次々と食べていくと、貴方から仕事の話をされたので、"今はあんまりしたくないんだけど、貴方のためならなぁ、"とか、なんとか思い、上記を言うと、この流れだと貴方が書き方を教えてくれるのではないか、そう考えたので、少し声のトーンを下げて言う。)
…もしかして、教えてくれるんですか、?
そうか…解った。そうしたら明日、他の仕事の合間にその為の時間を作ろう。…ただし、ちゃんとその一回でしっかりと憶えるんだぞ
(内心貴方が解らないと助けを求めてきたら何度でも教えるつもりでいるが、それを伝えてしまうと貴方の成長の機会を奪ってしまうと思ったので敢えて言わず、代わりに優しい声音で諭す様に告げて。仕事柄か早々に食べ終えてしまうと、『ご馳走様』と言いスマホにて明日の仕事について確認していて)
明日は書類業務と、交代制の夜間警備が入っているな。夜間警備の方は、持ち場が同じだ。午前の書類業務の合間に報告書も作成してしまおうか
…!はい、!分かりました、そしたら、明日はほぼずっと一緒にいますね、俺は嬉しいです、
(自分が言ったことに貴方が”わかった”と言ってくれたり、優しい声で言ってくれたりしてくれて、内心”明日はもっと頑張んないとな、!”と自分で意気込んで。貴方から明日の仕事について話されると、ほぼほぼ、明日は貴方と一緒ということが分かり、とても嬉しいのだが、夜間警備、という暗いところが少し苦手な自分にとっては少しテンションが下がるが、貴方にはその思いを隠したまま、”ご馳走様でした”といい、料理を食べ終わる。)
そうだな。“俺も”嬉しい
(貴方の素直な様子から、もうこちらも変に取り繕ったりはせず上記を述べて。貴方も食べ終わったのを見ると『出ようか』と言いつつ立ち上がり、会計を済ませ。そのまま車に乗り込もうとするが、いつも睡眠をとっている時間が近付いてきているのか、その様子は若干眠そうにしていて)
…じゃあ、帰るか
ふふ、そうですか、!…そうですね、帰りましょ、…
(貴方も自分と一緒で嬉しい、と言ってくれるとまたまた嬉しく。そして、先程と一緒で会計は自分が払う、そう言おうとしたものの今は貴方に甘えたい気分だったので、その言葉は出さずに、あなたと一緒にお店を出る、その時に”もうこの時間が終わってしまうのか、…”と分かりやすくへこんでいる。)
そんな顔をするな。明日も会えるんだから
(貴方の落ち込んでいる様子が解ると、上記を優しく言い肩を叩いて。本当は自分も寂しいが、貴方の様に感情を素直に表に出すのは恥ずかしい年頃なので多くは言わず。そうして車の運転席に乗り込むと、疲れが出たのか『そう言ったは良いが…待てよ』と、今まででは考えつかなかった事を提案して)
どうせ出勤時間も出勤場所も同じなら、いっそ今日は泊まるか?俺の家に。…眠気で黒澤を送ってから自宅まで帰れる気がしないんたが
んぇ、?!良いん…ん”んっ、…そういうことなら仕方ないですよね、!じゃあ、泊まらせていただきますね、!
(貴方からの提案を聞くと、一瞬またまた感情を表に出してしまいそうになったが、ギリギリの所で感情を抑える。だが、全部は抑えきれなかったのでら多少テンションが上がっているが、気持ちを抑えて、上記を言う。そこまではいいのだが、疑問に思ったことを質問して。)
…あの、そこまではいいんですけど、…着替えとかどうしたらいいですかね、?、
…着替え…俺ので良ければ貸すが…
(車を走らせながら頭の中は自宅に帰る道のりと明日の事とで頭がいっぱいで、深く考えずに上記を言う。内心『気にするのはそこなんだな』と思っているが敢えて口には出さず、またも自分の発言でテンションが上がった貴方を何だかとても微笑ましく見ていて。交差点に差し掛かり一旦停車すると、ちら、とバッグミラー越しに貴方を見て)
何か、気を付けて欲しい事とかあるか?苦手なものとか
ぇ、良いんですか、?!ありがとうございます、!
(貴方が洋服を貸してくれる、その言葉を聞いた時に、何が、とは言わないのだが少し変態じみたことを考えてしまい、自分で自分にツッコミを入れると、貴方がバックミラー越しに見ていることが分かり、そちらを見て、にこ、と微笑むと、貴方から質問が来たので少し声を小さくしたり、恥ずかしそうに言う。)
…夜、あまり一人にしないで欲しいです、…暗いとこ苦手なので、…
…何か勘違いしていないか…?
(ただ自分が服を貸すと言っただけなのにその嬉しがりよう…と少し思う所はあるが、そんな姿も可愛いと思ってしまうので仕方ない、と自己完結し。その後の自分の質問に恥ずかしそうに小さな声で言う様子には、誰しもそういうものがあるよなぁ、と考えていては今後一緒にいる為により貴方の事が知りたくなって)
そうか…解った。もし大丈夫なら、苦手な理由やそうなったきっかけを聞いても良いか?程度にもよるが、関連する要素も出来るだけ避けた方が、黒澤も気が楽だろう
…、?勘違い、…してないと思ったんですけど…
(貴方から”何か勘違いをしていないか”なんて言われると、自分の頭の中には”?”しか思い浮かんでいなく、一生懸命考えても出てこなかったので、自分では諦めることにして。そして、貴方から自分が夜が怖い理由を聞かれると、またまた恥ずかしそうにしながら答えていく。)
…こんな年齢して、お化けとか子供の頃から苦手で、…脅かされるのとかもあんまり好きじゃないんです、よ、…
…そう、気にする事じゃない。悪かったな、無理に話させて
(貴方の答える様子を見ていて、咄嗟に“悪い事をした”と謝罪をして。『誰しも苦手なものがあるのだから気にする事はない』と続けると最寄りのコンビニに車を停めて車を降りようとし)
何か、飲み物でも買おうか。…希望があれば買って来るが
…いえ、全然大丈夫ですよ、ほずみさんになら話しますから、 …いやいや、そんなに謝らないでくださいよ、!なんとも思ってませんですから、!
(自分が貴方に向かって謝られると、自分はなんとも思っていないので、慌てて上記を言う。そして、あなたの家の最寄りのコンビニに着くと、にこ、と笑いながら下記を言って。)
いえ、何も無いですよ、車で待ってます
…ときに、黒澤は甘いものは好きか?
(貴方から何も無いと言われるとそのまま車を降りるが、ふと考えてはもう一度ドアを開けて上記を問い。願わくば貴方が寝るまでお菓子等食べたりお酒でも飲んで夜を過ごそうと考えている様で、続けて下記を言う)
風呂の後、眠くなるまで菓子でも食べて過ごそうかと思うんだが
甘いもの、…ですか、好きですよ、…ふんふん、いいですね、!ふふ、楽しみです、…そしたら、俺も行きますよ、
(貴方から自分にとってとても嬉しい提案をしてくれると、もっと貴方と一緒にいられる、そう第一に思い、”一緒に着いていく”なんて言うと、車から出て、貴方の隣にぴと、とくっつくように隣について行って。)
そうだな、一緒に行くか
(貴方の物理的距離が近いのにはこちらからはもう何も言わず、コンビニに入るとカゴの中に適当にお菓子を入れていき。明日は仕事だから酒はやめておこうか…でも飲みたい…と葛藤しているのが側から見てもわかる様にショーケースの前を右往左往していて)
…お酒、飲みますか、?
(自分も貴方と同じで自分の好きなお菓子をぽいぽい、と入れていき、貴方の姿が見えなくなったので、少し探しに行くと、お酒のあるジョーケースの前で右往左往している貴方を見かけ、"お酒、飲みたいのかな、?'と思い、思い切って上記を言ってみる。)
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