匿名 2025-08-01 21:43:18 |
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お相手立候補よろしいでしょうか。
ろる回しも可能です。
貴方様のキャラ指定は影山飛雄様でよろしいでしょうか。
こちらは孤爪研磨様をやらせていただこうと思っております。
立候補 ありがとうございます。
是非、お相手をお願いしたいです!
此方のキャラが影山飛雄様で、
そちら様のキャラは孤爪研磨様ですね、
了解致しました!日常とBLでしたら
何方の方が主様に萌えますかね...?
No.1のものです。
それではお相手勤めさせて頂きますね
私この二人なら本当にどっちでも萌えます!
わたしでは決め兼ねるので貴方様に
決めていただいてもよろしいでしょうか?
そのお気持ちとっても分かります...!
了解致しました!完全に私得ではありますし
主様が宜しければですが、
BLでやりたいと思っている次第です。
主様が提供してくださったペア、
とってもヾ大好きなので
日常よりBLをしたいという
感情が勝ってしまい...!
分かりますそのお気持ち…!
本当に決め難いですよね…
私もこのCP大好きなんですよ!
指定しているので当たり前ではありますが…笑
ではBLで行きましょうか!
そうですよね...!
主様と同じような想いを持てている事、
大変嬉しく思います!
わ、ありがとうございます!
早速ではありますが
初手炉留など何方から回しましょうか、?
主様が回せるようでしたらお願いしたいですし
もしあれでしたら此方で回させて貰いますので!
んー、そうですね...
練習試合的なやつやって
自然と話せる機会ができる感じが
望ましいですかね!
練習試合終わったあとくらいだったら
より話せるんじゃないかなーと!
了解しました!では書かせて頂きます
こんな感じでどうでしょうか…?
____
はぁ …
(( 試合にぶっ通しで出ていた研磨は
汗を滴らせながらもふらふらと歩いている 。
黒尾に何か言われているのも無視し 、
真っ直ぐに体育館の端へと向かう 。
さっき自身と一緒に出ていたはずの
リエーフは何故かいつもに増して元気だ 。
そんなリエーフを横目に
体力オバケ … 、と自身とは勝手が違う
リエーフに聞こえるはずもないが呟く 。
そう思いながら端については、
ずり落ちる様に壁にもたれ掛かり座る 。
そして汗をタオルで拭きながら
ドリンクをごくごくと口に含んでは 、
ぷはっ、と音を立てて口を離す 、
んぇ、まってくださいヾ!?!?
なりきり上手すぎませんか、!??
めっちゃ最高です、!!
_______
......孤爪さん、ちょっといいすか、?
( 此方も貴方と同様、試合に出続けていた
割には、試合が終わった後も烏野の10番、
日向とトス&アタックの練習をしていて。
一通り、練習を終えればタオルを首にかけ
”いつもより調子悪ぃな...”なんて
ストイックな事を考えながら時計を見て時刻を確認する。
その後 辺りを見渡せば体育館の端に座っている貴方を見つける。
プレー途中、貴方のトスフェイントに
チームメイトも含め自身も驚いた。
自分でもあんなに絶妙なタイミングで
トスフェイントを入れようと
考える事は然程多くないよなと思考を巡らせ。
フェイントのタイミングなど、
貴方に聞きたい事が出来て。
スポドリ片手に近付けば声をかける。 )
えぇー!そう言っていただけて嬉しいです 、!!
私も主様の影山の感じめっちゃ好きです~!
調子悪いな、って思ってるとことかほんと
解釈一致すぎてやばいです!!
_________
、、、、、え、何、、俺、、 ?
(( 目を瞑っていたため、貴方の存在に
気付いていなかった 。いきなり声を掛けられ 、
肩をびくっ、と震わせ驚き、予想外の人物の
登場に戸惑いを隠せない 。
そして脳内フル回転で貴方の名前を思い出そうとする 。
カベヤマ、、?カゲヤマ、、?
ポジションは言わずもがな、相手も自身と同じ
セッターだった 事は覚えている 。
いや、同じだから覚えていたのではない 。
試合中、貴方の変幻自在な速攻、
正セッターとは思えない程の威力で打ち込まれる
スパイクなどという 異次元と言えるような
プレーを目の当たりにして、
覚えていない方が難しかった 。
何より、練習試合で互いに多く出ていたのにも
関わらず、貴方をな攻略することができなかった 。
貴方との力量の違いは自分が一番分かっているが、
やはり興味が湧いてしまう自身に
少し疑問を持ちながら、
貴方の要件を聞こうと思い、
顔を上げ、貴方をを見上げる 。
えぇー!!そう言って頂けてすごく嬉しいです、!
私も主様の文章大好きです!!
影山が調子悪ぃな、って思ってるとことか
解釈一致すぎてやばいです、!!
ちなみに何ですけど、左右どちらがいいなど
ご希望ありますか、?
書きやすい方でも、癖でもどちらでも構いません、!
___________
、、、、、え、何、、俺、、、?
(( 目を瞑っていたため、貴方の存在に
気付いていなかった 。
いきなり声を掛けられたものなので、
思わず肩をビクッ、と 震わせ、 驚きを隠せなかった 。
そして脳内フル回転で貴方のお名前を思い出そうとする 。
そして、 " カベヤマ、、、?いや、なんか違う、、、
、、、あ、カゲヤマ、だ、、、" と思い出す 。
ポジションは勿論覚えている 。
自身と同じポジションなのだから 。
いや、違う。自身と同じだから、ではなく
あんなに変幻自在なトス、正セッターだとは
思えぬ威力でコートに撃ち込まれるスパイク 。
あれを見て覚えていない方が難しい 。
自分が他のポジションだったとしても
十中八九覚えていたことだろう、と思う 。
何より、互いに多く出ていたのにも関わらず、
研磨自身、貴方を完全に攻略する事が出来なかった 。
どんな手を使っても、影山が一球目を触らない限りは、
ほぼ速攻まで持っていかれる 。
そんな異次元とも言えるプレーに、すごく感嘆した。
だけど、それで湧き上がる気持ちは
嫉妬などではなく、興味だった 。
久しぶりに練習試合でこんなにわくわくした、と
思い出し、汗を再度タオルで拭う 。
そして、貴方の要件を聞こうと思い 、
タオルを口元に当てたまま 、
顔を上げ、貴方を見上げる 。
すみません!!
一回目があげれていないと思って書き直したら
二回あげたことになってしまいました、、、
お好きな方選んで返して頂いて結構ですので、、!!
お手数をおかけして本当に申し訳ないです 、、、 !!
滅相もないですが、自分より格上な方に
お褒め頂けるのは凄く嬉しいです!
謝らなくて大丈夫ですよ!!
差し支えありませんので、どうか
お気になさらないでください!
そうですね、何方かと言うと
慣れているのは右なんですが...
主様がやりやすい方を
選んで頂いて大丈夫です!
________
さっきの試合途中、孤爪さんのトスフェイントに惑わされました。
...あんなに絶妙なタイミングで
フェイントは、俺も早々出来ないっす。
( 貴方が顔を上げれば、目が合い。
聞こうとしてくれているのを感じ取り。
試合途中、貴方のトスフェイントに
惑わされた事を素直に伝えて。
それは単純に、あの数秒間、
貴方のプレーに魅せられ
同じセッターとしても尊敬した。
そんな反面、対抗心も芽生えているが。
あんなにも絶妙なタイミングで
対戦相手を惑わすフェイントを入れるのは
容易い事ではない、そして自分がまだ
力不足だとストイックの他ない言葉を口にする。
貴方が自分に対してどのような気持ちを
持っているかは分からなかったが
少なくとも自分が貴方に敬意を持っている事は確かで。 )
謙虚ですね~
全然そんなことないですよ~笑
でもお褒め頂き光栄です…!
なるほど…自分も右側が多いです
主様的にはどちらが右の方が
解釈に沿いますかね…?
私はこのCPはどっちでも萌えるんで
お好きな方決めていただけると助かります!
________
あ、うん…そう、なんだ……
(( 貴方の熱意に気圧されたのか、
そろー、と目を逸らしながら答える 、
だが視線を戻すと
"空いてるとこに落としただけだし…
カゲヤマ?も出来ると思う"と
率直に自分の意見を伝える 。
貴方かストイックに自分はまだまだだ、と
言っているのを聞いては
なにか言いたそうに口を一瞬開くも
諦め、口を閉ざす 。
そして心の何処かで、
"やっぱ影山は俺とは違ってすごいなぁ…"
と考え貴方を見つめる 。
そして、沈黙が気まずかったのか
"………えっと、隣、来る?"と
貴方に問いかける 。
うーん、そうですね...
迷いすぎてググった結果
どっちが右でも尊かったんですが、((
地雷とかだったらまじですみませんが
大学生研磨桾と高校生影山桾みたいな設定の
イラストあって召されちゃって...研磨桾 左 くっそ萌え...ってなっちゃいました、(((
___________
いいんすか、?...あざっす。
( より絶妙なタイミング、試合の中で
対戦相手に隙が出来る頃合いを掴むには
やはりもっと経験を積んでいかなければ、
なんて考えながら 貴方を見ていれば
隣に来るかと問いかけられて。
沈黙を解消するためだとも思ったが
その言葉には貴方の気遣いも感じて。
もし自分の憶測が当たっていたとするならば
せっかくの気遣いを無駄にする訳にはいかず、
貴方の性格は大体把握しているつもりで、
一定の距離を保とうと人一人なら
入れそうなくらい間を空けて座り
距離を詰めすぎないようにしてみて。 )
ええー!そこまでやってくださったんですか!?
了解です、!じゃあ私が左精一杯
務めさせて頂きます、!!
__________
……うん、別に。
(( あまり考えずに、とりあえずで隣に
来るかと聞いてしまったので
少ししまった、と思う 。
だけど貴方はちゃんと自分と
人一人分を開けて座ってくれた 。
自身の性格を汲み取ってか、はたまた
偶々かは分からないが、
ひとまずその距離感に安心する 。
そして、その行動にどこか
影山に対して安心感を覚えた 。
正直最初はあまり影山の性格などが掴めず
勝手に苦手意識があったけれど
そうではないのかもしれない、と
思うように 。
ちらり、と貴方の横顔を、
貴方の目を盗んで見るてみる 。
綺麗な横顔に思わず"綺麗…"と声が漏れる
いやいや、私が調べたくて
調べただけなのでお礼を言われる事は何も...!
主様優しすぎです、愛。。
________
、?...何か言いました、?
( 体育館の中心辺りにあるコートでは
まだ自主練をしている人がちらほら居て。
無論、その中の一人が日向だ。
スパイクを打とうとジャンプをする彼を見ては
”アイツ、またジャンプが流れてる...”と考えており。
その時、自身の横から声が聞こえて。
体育館の端には自分と貴方しかいない、
ならば自分に向けて発した言葉か、と考えるも
流石にないか、と割り切り。
とりあえず聞こえなかったという事にして。 )
いやいや!!わざわざ調べてくれたなんて
嬉しい限りです!
私が左を書くとなると
だいぶSになる予感がしますが、、、笑
これくらい普通ですよ~!
でもそう言って頂けてすっごく嬉しいです!
__________
、え、、、あ、いや、、何でも、、、
(( 言った瞬間、しまった、と思った 。
いきなりこんな事を言われれば流石の影山でも
引かれるのではないか、と思ったからだ 、
そして何故かそれを自分は嫌だと感じた 。
何故だろう、と思ったが、何だかモヤモヤして
気持ち悪いので、無理やり知らん振りをした 。
だから影山が聞き返し、誤魔化させてくれた事に
ほ、と安堵の息を漏らす 。
そして貴方の方を再度向き、
" えっと、、、用件、ってそれだけ?"と
軽く首を傾げ問いかける 。
Sな研磨桾も良きですね...((
流石に優しすぎて控えめに言って愛しました…
これからの進展のさせ方、少し悩みますね、
こういうシチュエーションにしたい!など
ありましたらいつでも言ってくださいね!
________
はい、聞けそうな時間あれば
聞いておきたいって思ってたんで。
助かりました、..あざっす。
( 先程の自分の選択が正しかったかどうかは
分からないが、貴方の様子的に間違っては
なかったんだな、と内心少し安心して。
今回の事は絶対に聞いておきたかったらしく
今後の練習でも取り入れたい部分だったので
貴方を見たまま ぺこ、と軽く会釈をして
再度、感謝を述べる。 )
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