匿名 . 2025-06-26 18:15:48 |
|
通報 |
>>320
はいヾ、分かってるって~、
(なんて余裕のありそうな声で返すも、手に何かが触れる感覚が走り。貴方が自分の手に口付けをしたと気付けば頬を赤らめ目を見開き驚いて)
>>322
なんっ、はぁ、…!?
(勿論の如く赤面になり、起き上がろうとするも先程自分が下になるように寝てしまったので起き上がれず)
>>325
んふふ、起き上がれないでしょ、?
(貴方が起き上がろうとしても、自分が貴方をとん、とまた押し倒すので、起き上がれるわけはなく。)
>>325
んふふ、起き上がれないでしょ、?
(貴方が起き上がろうとしても、自分が貴方をとん、とまた押し倒すので、起き上がれるわけはなく。)
>>326
く、そ、…おまえが起き上がれないようにしてるんだけどな、…!?
(段々と余裕がなくなり頬も赤くなって、貴方が至近距離にいるせいで上手く力を入れる事も出来ず、ぴくヾと震えながらも弱い力で起き上がろうとしてそう上記を)
>>329
そりゃ、分かるよ、…
(可愛い顔をして押し倒し続けてくる貴方を見ては諦めて力を抜き、赤面になりながら手の甲を口元に添えて)
>>331
今更退くとかダメだし、…
(貴方が退こうとすれば抱き付いて、先程、抵抗こそしていたものの離れてほしくはないようで)
>>333
せっかくおまえと二人きりなんだし、離れたくない、…
(抱き付いたまま貴方の肩に顔を伏せれば、直接見なくても分かるほど赤面になっていて)
>>337
千冬、…俺と、付き合おうよ、?
(袖を掴んだまま貴方の名前を呼べばそう告白を、断られるというのは聞かなくとも分かっているので目尻に涙を溜めながら貴方を見詰めて)
>>338
い、や、嬉しいですけど、...ほら、!可愛い子とかいっぱいいますよ、?
(貴方からの告白はとっても嬉しいが、心の片隅ではとても恐れ多いと思っていて)
>>339
そうかもだけど、でも…俺が好きなのは千冬で、それは変わんないよ、
(俗に言う”可愛い子”が周りに居ようと、幼少期から自分の隣で笑っていてくれたのも、それこそ、自分を支えていてくれたのも貴方で。無論、同級生には感謝もしているし敬意だって持っている、でもやはり”好き”と思えるのは貴方だけで、その気持ちを分かってほしく)
| トピック検索 |