エリゼなら聞いてくれる、よな…明日にでも言おう(少し不安に思うものの、相手に言ってみようと決め、勢いよく立ち上がるとそろそろ寝ようと思い、いつもの癖で、相手の部屋に向かい、部屋の前に着くと「今日違うんだっけか…」と独り言呟いて)