…にゃあ…っ (フラフラと街を歩いていたが人間の子供に出くわし囲まれワシャワシャと強引に体を撫でられる。ただでさえさほど人間が好きじゃないのにより嫌いになりながらもとりあえずはされるがままで)
…にゃ。 (数分触らせるとスルッと子供の間を抜けて近くにあった塀に乗る。怒ってるのかべしべしとしっぽを塀に当てていて)
…さみぃーな。 (人気の少ない路地で人間の姿に変身するとその場で丸くなって寒さに耐えていて)
.....、おや。 (路地に向かう大通りから路地を覗き) 主:どうも、はじめまして。 よろしくお願いします(*´∀`)
…だれだ!? (ビクッと声に反応すると後ろに後ずさって相手を睨んでいて)