ヌシ 2016-07-31 10:43:02 |
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「ポケモンを強くする前に己を強くせよってね!」
「あんま、難しい話とか分かんないけど、ポケモンが幸せだったら良いと思うんだけどな」
名前/ナツ
性別/♀
年齢/17
性格/よく言えば心が広い。悪く言えばいい加減。今まで自分の道を突き進んで来たから助言など相手に手を貸したりすることは滅多にない。自由奔放で色んな所を旅して回っている。というか、本能の赴くままに行動している。根っから悪ではないのだが、自分勝手な行動や無意識に告げる辛辣な言葉で勘違いされやすい。ポケモンを鍛える前に己も鍛えなければという考えを持っている。
容姿/黒髪のボブに目はあどけなさを残した卵形。肌は焼けており所々に傷跡がある。服は動きやすさを追求した短パンにビロードのマント。お洒落など興味がなくただ身に付けられるものなら何でもいいらしい。
備考/各地を旅して回っているため、色んな地方のポケモンを持っている。物心ついたときから旅を始め、出身地は不明。顔は広い。
手持ち/
グレイシア ♂
ロズレイド ♀
サーナイト ♀
フライゴン ♂
ウィンディ ♂
リオル ♀
>>主様
(/ いえ、大丈夫ですよ!、これぐらいの失敗なら誰にでもあると思いますので…、参加許可ありがとうございます!、)
>>all
(メタモンが化けた日傘をくるくると回しながら、故郷であるマサラタウンの中を歩き回っており、ときおりだれかの姿を探すようにきょろり、と辺りを見渡して、「…全く、なんで今日に限ってグリーンは仕事で、レッドもいないのよ」暇で暇で仕方なく家を出てきたのはいいものの、知り合いの姿が見当たらないことに不満げに唇と尖らせ、)
>ブルー
さすがに暑いね、ググちゃん。今日は冒険じゃなくて買い出ししようか。
(数年ぶりに帰ってきたマサラタウン。帰ってきたといっても生まれ育った場所ではないが穏やかなこの空気が好きでありカントーに行くときは真っ先にこの場所に向かい。相棒であるグレイシアを愛称で呼び冷気を纏ったグレイシアを抱き締めながら上記を述べて。買い出しならマサラタウンからでなけらばなと思い、その前に博士に挨拶しにいこうとしたところ相手とぶつかりそうになり)
(/本当にスミマセンでした!拙い文ではありますが宜しく御願いします)
「こいつらは最強のトレーナーになる俺の最高の仲間だ!」
「今日を無駄して明日から頑張る位なら今日だけ死ぬ気で頑張る」
名前/アキ
性別/♂
年齢/18
性格/不器用だが好奇心旺盛で努力家。失敗から学び周りの意見を吸収する。無鉄砲な一面もあり困ってるポケモンや人がいたりするとほって置けず考えなしに突っ走ってしまう。まっすぐで強情っぱりで諦めが悪い。
容姿/秋を思わせる紅葉色の髪の毛。肌は白く眼は黒い。中性的な顔立ち。服装は黒のタンクトップ。その上に白のワイシャツを着て袖をめくりボタンは開けている。ズボンは大きめの黒の作業服の様な物。腰のベルトにボールを付けている。
備考/カントウ地方のトキワシティ産まれのトレーナー。チャンピオンのレッドに憧れいつか彼を超えるトレーナーを目指し旅をしている。1番の相棒はリザードンで旅をする時からずっと一緒にいる。他の地方にも行ったことはある。
ポケモン
リザードン♂
ゲンガー ♂
サッサム ♂
ラプラス ♀
ニドキング ♂
サンダース ♀
(先程キープ願ったものです!質問なんですがメガシンカはありですか?
>参加希望様
(/ 素敵なプロフィール有り難う御座います。メガシンカありです!絡み文御願いします!)
>匿名様
(/初めまして。フユのkeep了解しました!)
all
久々にオーキド博士に挨拶しに行こうかな。リザードン!スピードあげろ!
(図鑑の確認と挨拶をかねてマサラタウンへ向かおうとリザードンの背に乗り上記を述べると猛スピードでビューと空を飛びマサラタウンに着くと『すぅ…はぁ懐かしいわ。リザードン…お前と初めて会った場所だよな。そしてレッドさんの故郷』と辺りの空気が昔、リザードン、当時ヒトカゲと出会った町であり自身の憧れるトレーナーの故郷と再認識して
(/よろしくお願いします!
ブルーさん
あー!あ、あのブルーさんですよね!あのレッドさんの親友の!?
(オーキド博士に用事がありマサラタウンに訪れると目の前に自身の憧れるトレーナーの親友の女性に出会うと嬉しそうに声を出しビュッと近づいて手を握りブンブンと振り回し「あ、すみません!俺、トキワから出身のアキって言います!」と少し落ち着くと挨拶をして
>>ナツ
…あ、大丈夫?、ごめんなさいね、あたしが別の方向見てたから
(知り合いを探しながら歩いていたせいか前方から来る彼女の姿に全く気づかず、ぶつかる直前にその姿に気づき慌てて進路をそらすが肩同士が当たってしまい、謝罪の言葉を口にし。改めて彼女の顔を見つめれば、この近辺では見たことがなくさらには、腕に見たことのないポケモンを抱えているところからして旅してるトレーナーかしらなんて予想を立て、)
(/ ほんと、大丈夫ですので!、あと、ナツちゃんとは初対面の前提でお話を進めさせてもらってますが大丈夫でしょうか?、)
>>アキ
え、…ちょっと、落ち着きなさいよ
(突然現れた青年。手を掴まれてどこか強引な握手に少しばかり呆然としていたがすぐに我に返り、キツめな口調で催促し。ようやく落ち着いた彼の自己紹介を聞き、「ふーん…トキワシティってことは、グリーンとは顔見知りってことかしら…。それに、レッドの名前が出てきたあたり、あいつに憧れてるってことOk?」彼の鼻先を人差し指でつん、とつつきながらそんな言葉を、)
>ブルー
いや、此方こそごめん。
(綺麗な人だなと思いながらマサラの人だろうかと。腕に抱いていたグレイシアが相手に寄り添って行くのを見て、人見知りなのに珍しいなと。ここで出会ったのも何かしらの縁だろうと「私はナツ。色んな地方を旅してるんだ。貴方は?」と聞き)
(/ 大丈夫ですよ!)
>アキ
(此方も博士に挨拶しに行こうとしたところ上空を凛々しく舞うリザードンを見て驚き。対抗するかのように勝手にフライゴンがボールから出てしまうのにグレイシア共々呆れて。リザードンということはマサラ出身だろうかと思いつつ近くにリザードンが着地したので「君のリザードンよく育てられてるね」と珍しく称賛し。それが気に入らないのか威嚇しまくっているフライゴンを落ちつかせて近寄っていき)
>>ナツ
あたしはブルー。ここ、マサラ出身なの、
(日傘をたためば、日傘に化けていたメタモンが元の姿となり、取り出したボールへと収めて、寄ってきたグレイシアに笑みを浮かべればその背中を撫でつつ自己紹介を。「いろんな地方を…、どうりで見たことないポケモンだわ。…この子はなんていうの?」触り心地から、氷タイプだろうかと様々な考えを膨らませつつ質問をし、)
ブルー
はい!その通りっす!いやぁ…会えて感激っす!レッドさんは?
(相手の考えがピッタシ正解だった為少し驚きながらコクリと頷いて改めて会えた事が嬉しく思えて、もしかしたらレッドも近くにいるのではと思い辺りをキョロキョロ見回して
ナツ
フェッ?あ、こいつ?ありがとう!俺の相棒だよ
(リザードンから降りていきなり声をかけられるとすこし驚きながら振り向くと後ろにグレイシアとフライゴンを連れた女性がいて自身のリザードンを褒めてもらいお礼を述べると『君のポケモンも凄くいい顔してるよ。特にそのフライゴン。な、リザードン…ん?ちょっリザードン?』相手のポケモンから強いものを感じ取りその事を伝えると、相手の威嚇に対して負けじと相手に威嚇をするリザードンを見て宥めようとして
「…此処は何処?シロガネ山に帰りたい。」
「私だってポケモンとの絆なら負けていないわ」
名前/フユ
性別/♀
年齢/19
性格/自由気ままで興味がないことにはとことん興味がない性格なのだが、人間関係は良好なものを築く為、初対面の相手には明るくフレンドリーに接する。しかし慣れればめんどくさがりな面だったり、あんま関わろうとしなかったりと素を見せる。ポケモン達をこよなく愛し、たとえ野性でも傷つけるものには容赦しない。怒るとまるで吹雪のような冷たい視線で睨む。やはり気紛れな面が強く、態度もころころと変わるが詳しくは絡めばわかるはず
容姿/痛みなく白に近い水色の髪のセミロングストレート。目も髪と同じ色だが殆ど閉じている。肌は雪のように白く、服装は白の着物に帯が水色の物をよく着ていて、モンスターボールは帯の部分に身につけている。扇子を一振り持ち歩いている
備考/出身地はカントーのマサラタウン。両親は共働きで物心がついた時からポケモントレーナーとして旅に出て、各地方を旅したが最終的にシロガネ山に5年閉じこもっていてそこのポケモン達とも仲良くなり、シロガネ山を実家のように思っていて知らない土地で迷子になったり、面倒事に巻き込まれるとよくシロガネ山に帰りたい等と呟く。顔は広く、知り合いも多い。手持ちには違う地方のポケモンもいる。真っ白の格好や性格等から「シロガネの雪女」と異名が付けられた。シロガネ山のポケモンと手持ちのポケモンとの絆は深く、お互いに言いたいことは理解できる。ピカチュウは最初の相棒で常に頭の上に乗っかっている。睡眠をどこでも取れるようにバッグの中にMY枕を持ち歩き、寒いところは平気だが暑いところは少し苦手。雪女と言われるけれど手持ちには氷タイプの弱点である炎タイプが多いのでバトルするトレーナーによく何故雪女と言われるんだと質問される
手持ち/
ピカチュウ ♂
ルカリオ ♂
カイリュー ♂
シャンデラ ♂
ウィンディ ♂
ミロカロス ♂
(フユをキープしていたものですがどうでしょうか?不備ありましたらご指摘お願いします)
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