―君が僕にかける言葉―
僕は小さい時から体が弱く病院で生活していた時もあった。高校生になってからは入院することはなくなったけど発作が起こったらすぐ病院に行けるように、友達がいる町からは離れて知らない人ばかりで今まで生活していたところとは全然違う街の中に住むようになった。
高校に入学し、初めての登校日だという今日…僕は風邪をひいて大事を見て学校を休むことに。
母は安静にしてなさいと言うと心配そうに見てくるが仕事に行ってしまい、暇で何をする事もないので本を読んでいると、家のインターホンがなり。恐る恐る出てみるとクラスが同じという男子が立っていて。
募集は家に来てくれた男子生徒です!
見た目は怖いが優しい感じとか優しそうに見えて実は腹黒とかそういう男子だと主が萌えます!
一日一レスでもいいので毎日来てくれる方だと嬉しいです。
長期期間お相手して下さる方お願いします。
BLorNLどちらでも構いません!
募集板で声かけてくださった方をお待ちしております!
コメントを投稿する
-
No.481
by 佐伯 凌 2015-09-15 22:54:48
はい!
(返事してレジのところに向かえば人が多く相手の方を見て「人多いですね」と声をかけて)
-
No.482
by 四ノ原 恭一 2015-09-16 21:12:08
いつもこんなのもんだぞ
(不思議そうに首傾げて一番空いているレジに並び)
-
No.483
by 佐伯 凌 2015-09-16 21:15:41
そうなんですか?
(いつもこんなに人の多いところなんだと思いレジに並びながら相手の近くにいて)
-
No.484
by 四ノ原 恭一 2015-09-17 23:55:32
まあ、病院で入院してる人が一気に出たらこんな感じ、想像してみろ
(相手にわかりやすいだろうと思いそう促し)
-
No.485
by 佐伯 凌 2015-09-18 00:13:28
それは凄いですね
(相手の言葉通りに想像すると驚いた表情になり、大変だと慌てていて)
-
No.486
by 四ノ原 恭一 2015-09-18 00:16:06
慌てなくてもいいぞ
(クスッと笑って腕を軽く掴み)
-
No.487
by 佐伯 凌 2015-09-18 23:20:22
は、はい
(腕を掴まれては落ち着いて相手の顔をみてへらりと笑い)
-
No.488
by 四ノ原 恭一 2015-09-18 23:26:22
(/えっと、前にも言ったと思うんですけど、行事の準備があるので明日は来れません!
シルバーウィーク中には必ず来ますね)
-
No.489
by 佐伯 凌 2015-09-18 23:40:27
(/了解です!!)
-
No.490
by 四ノ原 恭一 2015-09-20 18:06:03
…え?
(会計を終え、値段を聞いて財布開けば丁度100円足りずにしまったという風に血の気が失せ)
-
No.491
by 佐伯 凌 2015-09-20 18:30:01
恭一くん?
(どうしたんだろうと相手を見て何かあったのかなと不安げな表情になり)
-
No.492
by 四ノ原 恭一 2015-09-20 18:37:09
100円貸してくれないか
(足りなくてと正直に訳を言えば申し訳なさそうに相手を見)
-
No.493
by 佐伯 凌 2015-09-20 18:50:28
あ、はい!
(お財布から100円をだして相手に渡して、ちゃんと割り勘しないとと思っていたが相手に返さないとと思い)
-
No.494
by 四ノ原 恭一 2015-09-20 19:00:32
さんきゅ
(「助かった」と安堵の息吐けば移動して買った物詰めようと)
-
No.495
by 佐伯 凌 2015-09-20 19:54:54
あ、詰めるのは僕やりますよ
(少しでも手伝いたいのでやったことの無いことでもやりたいと思い)
-
No.496
by 四ノ原 恭一 2015-09-20 20:00:01
じゃ、よろしく頼む
(ぽんと相手の肩叩き、心配なので傍にいて)
-
No.497
by 佐伯 凌 2015-09-20 20:05:58
はい!
(頷いて、母が重いやつを下に入れなさいと言ってたのを思い出していれていき)
-
No.498
by 四ノ原 恭一 2015-09-20 21:00:14
…うまいじゃん凌
(予想よりも相手が上手く詰めていくものだから感嘆し)
-
No.499
by 佐伯 凌 2015-09-20 21:31:04
えへへ、お母さんに教えてもらったんだ
(相手から褒められると嬉しそうに微笑み詰め終えて)
-
No.500
by 四ノ原 恭一 2015-09-20 22:07:37
へー、じゃあ今度から頼もうかな
(にっと笑えば頼んだぞ、と言う意味込めて親指立て)