ミラジェーン 2015-02-19 19:44:43 |
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ああ…よろしく頼む、ミラジェーン
(以前までの無表情よりかは幾分か柔らかくなった表情で、その名を呼び、頷きながら相手の言葉に応えれば、左右見回しながら新しくなった妖精の尻尾のギルドに入っていき)
>ミラジェーン
(/許可感謝です!)
ローグ
えぇ此方こそ。それより、何か飲む?
(ギルドに入って来た相手に笑顔で迎えて、せっかくきて貰ったので何か飲むか聞いてみて
(/ミラジェーンってローグのこと、呼び捨てで読んでたっけ?
すまないな、では……水を貰ってもいいか?
(相槌を打ちながらカウンターの席に着き、相手からの問いに己の顎に添えて数秒考えていたが、決まれば伏せていた目を相手に合わせ答え)
>ミラジェーン
(/多分、呼び捨てだったと思います
今日は落ちます、お相手感謝です!)
ローグ
わかったわ。今、水を出すわね。
(笑顔で答えて、さっき磨いていたコップを一つ取り出し水を入れて相手に出して
(/ありがとうございます。呼び捨てですね
此方こそお相手感謝です。また明日?今日?も絡みましょう!
ありがとう……すまないな、急に押しかけて来てしまって
(余所様のギルドである為か、笑顔の相手とは逆な硬い表情でコップを受け取ると共に礼を述べ、一口飲んだ後にコップを置き、「フゥ…」と一息つけば、周りの魔導士達を気にしながらも語り掛けて)
>ミラジェーン
(/遅くなりましたが、今日も絡ませて頂きますね)
………
(見知らぬ人物が己の視界に入るや否や警戒態勢を取り、ジッと相手を見つめ)
>ヘルブラム
(/宜しくお願いします!)
ローグ
大丈夫よ。まだナツ達帰って来てないけどゆっくりしていってね~
(周りの魔導師を気にかける相手に少し苦笑し、またナツやガジルなど仕事に行ってるため居ないがゆっくりしていってと言い
(/よろしくお願いします!
…仕事か、妖精の尻尾も大分依頼が来るようになったようだからな 忙しいんだろう
(相手からの気遣いの言葉は頷き応えて、横へと流した視線の先のリクエストボードを視界に捉えれば、所狭しと張られている依頼書見れば察したように呟き)
>ミラジェーン
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