主 2015-01-25 17:53:34 |
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>鬼灯さん
お仕事。お休みもらったんです?(相手が来るのはだいたい長期休暇の時か現世視察の際寄る時と把握しており今回もどちらかだろうと推測しつつ首をかしげ問いかけてみたり。「何もないところですがゆっくりしていってくださいね」とどこかほわほわとした雰囲気で笑い
>主様
(/ 許可有難う御座います、了解致しました!
勝手ながらで申し訳御座いませんが、マリーがヘタリアの世界(?)にトリップしたという設定にさせて頂きますね^^ )
いったた...___あれ、ここ何処だろう?
( ベッドから転がり落ちて頭に言い表しようのない痛みが突っ走ったかと思えば、開いた視界には全く見知らぬ世界が広がっていて。胸中は恐怖と疑問で満たされるものの、散策してみるに越したことは無いと判断すれば何とか勇気を振り絞って歩き始め )
>信楽さん
え、あの、、いやこれはですね・・・少々事情がありまして・・・(突然の相手の声にビクッと肩を跳ねさせれば、慌てて立ち上がり相手の方を向き。相手の言葉からどうやら自分の今の滑稽とも言える状況を見られたことに気が付き先程まで青かった顔を見る見る内に赤くしてかなり焦った様子でワタワタと弁明をし。差し出された御神籤をペコペコとさながら赤べこのように頭をさげながら受け取れば「一介の巫女が僧侶様の御手を煩わせまして、大変申し訳ありません。ありがとうございます。」と礼を述べれば申し訳なさそうに俯きしょんぼりとし)
>主様
(/ シチュは無自覚ぎみな両片想い.. でお願いしても宜しいでしょうか..? & 了解致しましたー! )
.._こひなちゃんとたっだいまー!!
( 今日も今日とて こひなと同年齢ぐらいに見える少女に化け騒がしくクラスの子供等と遊び帰って来、 ガラーッと勢い良く玄関ドアを開ければ上記を述べ先程までの少女の姿から女性の姿へとなり。 ちゃっかり こひなと手を繋ぎ、台所の暖簾を潜り抜ければ「 コックリ..はいないよね..? じゃあカプメンたべちゃおーか! 」辺りを見回した後、言えば棚の中からカプメンを食べる為に探し )
>ラビ
赤くなんかなってないよ!
(顔が赤いと指摘されれば照れてしまい更に赤面して、それを隠すように両手で顔を覆ってから手をパタパタとさせ顔に風を送って少しでも赤さを鎮めようとして。こちらから付いて来てほしいとお願いしたのは確かだが「で、何でそんなに上から?」と赤面への照れ隠しに文句を言って)
>菊さん
【 鬼灯 】
ええ、まぁ。...仕事のし過ぎだと言われまして。仕方なく長期の休暇を頂きました。
( 彼の問い掛けに湯呑み手に持ち一口口にした後こくりと頷けば、はぁ、と溜息吐きつつあの口煩い己の上司と言える閻魔大王思い浮かべ。何処か、何時もより柔らかい雰囲気の彼に細い目更に細めては「 何か良いことでも有りましたか? 」なんて。)
>マリー
【 アーサー・カークランド 】
( 了解です。では、似非なイギですが絡ませて頂くぞよ。)
_あー..、ったく、彼奴等とだと会議が進まなくて困る...って、なんだあの白いの。
( 会議を終え、中々進まない会議にブツブツと文句言いつつ自国へと戻って来た己の目の前に現れたのは、白くふわふわとした見たこともない生物。怪訝そうな表情した後離れた所から前に周り込めば、それが少女だと分かり目を丸くして。白い髪に此処ら辺では見ない服。彼女が歩き出したのを止めるように立ちはだかれば「 お前俺の家で何してんだ? 」なんて、問い掛けてみたり。)
>手毬
【 信楽 】
あー、分かってるから安心しな嬢ちゃん。
( 己に先程の姿を見られた事が相当恥ずかしかったのだろう。青ざめた顔から一転、みるみる紅くなっていく其の頬に目を丸くした後、言い訳を必死に考えている様子の彼女を宥める様に上記述べてはくく、と喉鳴らし笑い。「 僧侶様とか堅っ苦しいな。信楽で良いぜ信楽で。」頭下げる彼女に悩むように呟いた後、にィ、と口角上げ笑い前記述べては、しょんぼりとする彼女に不思議そうに首捻りつつも頭ぽん、と撫でてやり。)
>コユキ
【 コックリさん 】
( 大丈夫ですよ! 本当に似非ですが、宜しくお願いしますね..! )
おっ、お帰りー。...楽しかったか..って、何やってんだッ。
( 帰ってきたらしい二人にぱあ、と笑み浮かべては二人を出迎えようと玄関に行くも、其処にも居らず、首捻って。辺りを探し回っているとそれらしき後ろ姿が見え笑顔で感想訊ねるも、二人が探している物に気が付けば前に立ちはだかり棚を隠すように腕広げれば目を細め、叱るように上記。)
>リナリー
【 ラビ 】
仕方ないさ。誘ってきたのはリナリーなんだから、了承する俺は上からでも良いじゃーん。
( 茹でダコのように顔を真っ赤にする彼女にヘラヘラと楽しげに笑っては、"リナリーはからかいがいが有るさ" なんて呟きつつも此方も彼女の顔へと手で風邪送り。上からな事に赤い顔の侭文句述べる彼女に腕組ふふん、と鼻鳴らせば上記返して。)
>鬼灯さん
まぁ、たまにはお休みも必要ですしね・・・無理しちゃダメですよ?(少し心配そうな瞳で見つめ。「ふふ、久しぶりに貴方に会えて嬉しいんですよ」着物の袖で口元隠し小さく笑いながら楽しそうな声色で話し
>信楽さん
うぅっ・・・本当に恥ずかしい限りです(笑う相手に恥ずかしさが倍増し、さらに顔を赤くし、少し目に涙を浮かべ消え入りそうな声でそう述べ。急に頭を撫でられたことで一瞬キョトンとした表情になるも、相手が名を名乗ってくれていたことに気が付き「私はこの神社の巫女の見習いをしております水砂 手毬と申します。お好きなように呼んで頂いて構いません」と簡単に自己紹介をしふわっと柔らかい笑みを浮かべ、ぺこりと一礼し。相手が勧めてくれているとはいえ大人を呼び捨てにするのは気が引けると思い「では・・・信楽さんで」と返答してはこそばゆそうに笑い)
>コックリ
ん、 楽しかった! ..ってソコを退きたまえ、コックリッ!
( 戸からカップ麺を、と夢中で探していた故に辺りを探し回る様な相手の足音に気付かず声を掛けられてから気付くも探し物を取らせない様にだろうか、立ちはだかれてしまい。一歩下がりまるでドラマに出て来そうに、問い詰める様にビシッと指を指し目を鋭くさせ上記を述べ ) ( ← )
(/ 否、凄く似ていますよー! 此方こそ宜しくお願い致します..! 何か御用でしたらお呼びください! )
>アーサー君
(/ いえいえ、とても似ていますよー!
此方こそあまりキャラを掴めていない未熟者ですが、宜しくお願い致します。 )
ッ!? __えっ、 家...?
( 此処は一体何処なのか、通行人に聞くという手もあるが生憎己には其処までの勇気は無くて。オロオロと右往左往しながら焦っていた最中、突如声を掛けられるとビクリと大袈裟に肩を揺らして恐る恐る振り向き。恐そうな人ではなかった為安心するものの、質問に答える前に相手の言葉の中から出てきた"家"という単語に疑問符を浮かべて。「 い、家って何処が...? 」再びキョロキョロと数回程辺りを見渡した後、軽く小首傾げて聞き返し )
>ラビ
確かにこっちからお願いしたけど・・・
(むうと頬を膨らませまだ不満はある様子だが、彼との距離を縮めるのが一番の目的であるため途中で文句を止めて。ふと誘ったはいいものの、どのような店に興味があるか分からず「誘っておいて悪いけど、どんなとこに興味ある?」と眉を下げて尋ね)
>菊さん
【 鬼灯 】
まぁ、そうですけど_。..はい、分かりましたよ。
( 心配そうな眼差しで見詰めてくる彼に小さく息吐いた後、頷けば仕方なさそうに承諾。「 ..そうですか。そう言ってもらえて嬉しいです。 」彼の楽しげな口調での言葉に目を丸くした後、何処か柔らかい口調でそう述べては "今日だけはあの人に感謝だな" なんて、休みを取るようにと勧めた閻魔大王思い浮かべ考えて。)
>手毬
【 信楽 】
ンな恥ずかしがる事ァねェだろ?
( ふは、と赤面する彼女に噴き出せば泣き出しそうな様子で涙声で述べる相手をどうしようかと首を捻り、とりあえずモテる男の定義、優しさを見せてやろうと滲んだ涙拭ってやり(、 /「 手毬、ねェ..。可愛い名前だなァ。 」名乗る彼女に笑み浮かべ乍そう褒めてやれば、遠慮気味に己の名を呼ぶ相手に "うーん" と何処か不満げに唸りつつも、直ぐに笑みになり頷けば「 まァ、其れで許してやるよ。」なんて。)
>コユキ
【 コックリさん 】
退くか! 又カップラーメン食べるつもりだろお前等!
( 楽しかったと述べる彼女に安心したように笑みを浮かべるも、退けだなんて言われればクワッと目を見開き指ビシッと突きつけ上記述べれば、退くまいと腕組仁王立ちして。)
( 了解でぇす( きら、/ 氏、) ではでは、私は此処らで退場しますわー。)
>マリー
【 アーサー・カークランド 】
あ、悪い。驚かせたか?
( そんなにいきなり声を掛けた訳でも怖く話し掛けた訳でもないのだが。ビクッと大きく肩揺らす彼女に思わず謝れば、続いた問にゆるりと首を捻り「 あ? 家って、此処しかないだろ。此処。 」なんて両手の人指し指下に向け、自分の立っている所指差せば当たり前だとでも言いたげに彼女見据えて。 )
( いやん、そんな風に言ってもらえて嬉しいですわ( きゃあ、/ きも ) 其方もとても似てますよ! ...では、此方はドロン致しますん( ドロンッ、)
>リナリー
【 ラビ 】
俺は何処でも! リナリーの行きたい所で良いさー。
( 頬膨らます相手にヘラヘラと笑い乍宥める様に両手上下に振れば、突然の彼女からの問に "考えてなかったのか" なんて頭の中で呟きつつ上記答えては頬緩め。)
>38様
( あー..ちょっと、絆は知らないですね;;
キャラは、圭一君や魅音ちゃん、りかちゃん達とは違うんですかい? )
>アーサー君
いえ、大丈夫です...ッ、ごめんなさい。
( 初対面の人とのコミュニケーションはとてもと言っても過言では無い程苦手で引っ込み事案の己なので、相変わらずオロオロと俯き加減の若干怯えた表情で目を泳がせているものの、これでも十分話せているつもりであり。軽く首を横に振った後上記答えれば何故か謝り、チラリと目だけで相手の方を見てみると、其の指差した方向に思わず目をより一層丸くして地面を見つめ。軈て其のままの表情で顔を上げ、「 もしかして、此処...全部、 貴方の家なんですか? 」驚きのあまり言葉が途切れ途切れになりつつ、恐る恐る問い掛け )
( / 有難う御座いますっ! 了解しましたーッ( 敬礼 / 。 )
>マリー
【 アーサー・カークランド 】
あ、ああ..そうか。なら良かった。 _否ッ、謝る事はないぞ?
( 相当な人見知りなのだろうか。あわあわと慌てたりオロオロと狼狽えたり、落ち着きのない彼女に苦笑い溢しつつ安心したように胸撫で下ろすも、何故か謝罪の言葉述べられれば首ゆるりと捻り上記の後半返して。「 _、? そうだが、何か問題が有るのか? 」恐る恐るの問い掛けに、何か可笑しな事でも言っているだろうかと首傾け乍此方も問い掛ければ辺りキョロキョロと見渡し。)
>41様
( きゃあッ、ティッキー来たぁ!( 瞳きら、/ ktkr(、) 似非なティキになっちゃいますが、宜しいんならpfと希望シチュ、絡み文どうぞー。( トランシーバーかちゃ、/ ← )
>主様
(/>41です。D灰キャラで指名をなさっている方を最近見かけなかったので、本当に何だこの神トピはっ!!と思いますっ!!←ではよろしくお願いします((土下座)))
名前/イヴ・ヴィシャス
性別/女
容姿:母親譲りの黒髪黒眼で肩より上のショートで簡単に言えば日本人形に似た髪型。ごく普通の修道女の格好で身長は低すぎず高すぎずだが、ティキと並ぶと大分小柄に見える。
性格:非常に神に従順で盲目的とさえ周りに言われることが多い。無愛想とまではいかないが淡々とした性格でめったなことでは驚かない。意外と間の抜けた所があり何も無い所でよく転んだりするが、何事も無かったかのようにまた歩き出す。
備考:幼い頃夜道に母親と居た所を、異神信仰の部族に襲われ目の前で母親を殺害され拉致される。その後部族に人柱にされそうになるも、族長の所持していたイノセンスを目当てにやって来たAKUMAの襲撃に乗じて逃亡、その後黒の教団管轄下の小さな教会に修道女として入る。
>コックリ
大正ー解! む、たまにはいいだろ!
(指を突き出されれば “うっ..”と少し引き下がるも諦める気なんてある訳無く腕を組み上記を述べクルッとこひなの方へ視線を向けたが彼女の姿は忽然と消えていて。自分等が話している間に飽きて居間へでも行ったのかと予想し。先程とは違い「はぁ..」肩をガクリと落とし大きな溜め息をつき。「ごめん。カプメンいいわー..」椅子に座り机に頬杖ついて述べ )
>ラビ
んー、じゃあ・・・この間オープンしたカフェとか?
(好きなところで良いと言われ考えを巡らすもすぐに思いついたようで上記を述べ、普段悪魔退治が専門の自分たちだが「たまには仕事忘れて楽しみたいなって」とはしゃいだ様子で提案し)
(/遅くなってすみません;)
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