主 2014-12-06 13:52:06 |
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名前 / 黄瀬 香苗
読み / キセ カナエ
性別 / 女
年齢 / 15( 海常高校一年 )
容姿 / 色はオレンジ掛かった黄色で鎖骨と胸の間の長さ。巻き髪。瞳は髪の色と同じでぱっちりしている。制服はブレザーに赤いリボンが襟の近くに付いていて、黒のカーディガンを上に羽織っている。スカートは赤と黒の不規則に入った線の柄で膝よりも上に切っている。靴下は紺。また、学校では黒とピンクの膝掛けを使用。身長は158センチで少し高め。
性格 / 黄瀬に似ておりテンション高めで喜怒哀楽がはっきりしている。短所はメリハリがない時がある所で周りが見えなくなる。
備考 / 海常高校女子バスケットボール部。ポジションはセンター。得意なプレーは「ソニック降臨」で持ち前の素早い動きで敵を翻弄させて崩すプレー。
スタミナの少なさは黒子にそっくり。
(/寝落ちしておりました!不備があれば何なりとお願いします!)
(ある日曜日の朝時部活も学校も休みな為自分の部屋で頭より下まで布団を被って熟睡をしており、カーテンの隙間から朝日の光と鳥たちのさえずりが聞こえて来て時折寝返りを打ちながら眠っていて)
(/ これからよろしくお願いします! )
名前/黄瀬 聖
読み/キセ ヒジリ
性別/男
年齢/14(帝光中2年)
容姿:母似の髪は若干色の薄くなった水色でショートウルフ、前髪をほんの少しだけ横に流している。瞳は父似の琥珀色で切れ長二重、睫毛も普通よりは長い。身長は平均より高い179㎝だが、此れからまだまだ伸びるよう。制服はシャツの第一ボタンを開け、ネクタイを緩めた上にジャケットを羽織っておりその下にズボンとローファー。
性格/両親の性格を半々に割った感じであり、普段は明るいものの礼儀正しい所がある。悩むより行動する派で本人曰く"やってみないと分からない"から。
備考/男子バスケットボール部所属。
ポジションはSG。バランスを生かしたプレイと3pが得意。運動神経は良いが成績は平均的。
(/>13の者です、keep有難う御座いました…! 双子という事で少しだけ似せさせて頂いたのですが、不備があればご指摘お願い致します!)
>お姉ちゃん
お姉ちゃん、お姉ちゃんっ!
( ドタドタと騒々しく階段を上がって相手の部屋のドアを勢い良く開け、やけに焦った様子で掛け布団越しから相手の体を揺すれば「起きてよお姉ちゃん! 大変なことが起こってるの!」と現在進行形で言葉足らずに起こそうとし )
(/ 此方こそ宜しくお願い致します! )
>杏里
...何ー?
どーしたの、そんな慌てて...
(深い眠りに入っているといきなりドアを開けるなり切羽詰まった様子で己を起こす妹が目に入っては、寝起きで何が何だかさっぱり分からず眠たそうな顔で相手を見つめており、あくびをしながら事情を聞いて)
>お姉ちゃん
なんか外が変なの!
( 両手を握り締めて拳をつくりながら何時になく真剣な表情で上記を述べ、カーテンを全開に開ければ「ほらっ」と窓越から外の景色を見せるものの、特に何の変わりも無い何時もの街並みで )
>主様
(/参加許可有難う御座います、了解致しました!)
>ALL
…あれ、俺何してたんだっけ
(突然意識が浮上する感覚が襲い、ゆっくりと目を開け。辺りは何時もと変わらぬ街並みなのに、長い間眠りに落ちていた気がしてポツリと呟きを溢して。)
>聖
あっ、聖…!
( 未だに僅かな痛みが頭に宿っているも街中を歩き続け、建物等はあまり変鉄が無いものの貼り出されているポスターや広告を見てみると明らかに年代が違う物であり。訝しげに眉を寄せていると、ふと見慣れた相手の姿が見えて名前を呼び )
(/ 宜しくお願い致しますね! )
>杏里
え...特に何も変わってない気がするけど..?
(妹の真剣そうな表情を見つめながら話を聞いていって街の変わりようを見ようと、ベッドから飛び起きて窓際に近づいて行き見るも何ら普段とは変わってない街並みに首をかしげながら)
>聖
あ、よかった。いたいた!
(ゲームをして遊んでいれば一瞬時が変わったような感じになれば自身も固まり、また戻っては何が起こったのだろうかと思い家族が心配になりそれぞれの部屋へ駆けつけて行き身の無事を確認して安心し)
>杏里
杏里?何で此処に…
(何時までも消えない違和感に気持ち悪さを感じ、一先ず歩き出そうとした所名前を呼ばれ。声が聞こえた方へ顔を向け、相手を視界に捉えると上記呟き。再び辺りを見回し「…何か変だよな」だよなと問い掛けて)
(/此方こそ宜しくお願いします!)
>姉ちゃん
どうかしたか?
(眉を寄せ、窓から外の風景を眺めていると背後からの聞き慣れた声が耳に届き。振り向き、不思議そうに尋ねながら何ら変わらない相手の姿に安心感を覚えて。)
>親父
親父、何で制服なんか着てんの?え、は…?
(目の前に居るのは確かに自分の父親のはずで。だが何故か制服姿で居りそれがふざけ半分だったのなら笑い飛ばしただろうが、若々しい顔つきを見てしまった以上混乱するしかなく。)
聖
なんでって俺、高校生だからッスよ。てか君は誰なんッスか?つうか親父ってやめてくれねぇっスか?俺まだ結婚してねぇっスよ。
(戸惑いながらもそう言えば、彼を見るなり、やっぱり似てるッスよねと思い)
>お姉ちゃん
あ、そっか…うーん、取り敢えず来て!
( もっと街の詳細な所まで見ないと異変は分からないと今思い出し、説明下手な己が長々と訳の分からないと説明をするよりも実際に見た方が早いと判断すれば、相手の腕を引っ張って外へと向かい )
>お父さん
お父さん……若ッ!!
( 恐らく高校時代である過去の相手を一瞥するなり第一声は上記。目を見開きながらかなり衝撃を受ければ、"昔は今よりももっと格好良かったんだな…"と内心で思っており )
>聖
私もよく分からない…なんか、一時的に意識が無くなった後こんな状況になってて…( 意識が無くなる迄自分は何をしていたのか、何処に居たのか等全く何一つ覚えておらず、その為何の手掛かりもなく更に困り果てて「やっぱりこれって、トリップ的なやつなのかな」と呟き )
>26様
(/ 勿論大歓迎です! 簡単なPFをお願い致しますッ^^ )
>聖
何か、一瞬時が変わったみたいになった!
(ゼェゼェと息を荒くしながらゲームとかで、よくあるような光景を抽象的ながらに説明をし慌ただしく辺りを見渡してはぱっと見だけでも大きな変化がなく何処か安心をしていて)
>杏里
わっ...あ、うん!
(腕を引っ張られては身体を引っ張られた方に傾かせながらも何とか体制を持ち直して、相手に着いて行き言われた通りに看板などを見ては目を丸くしながらようやく変化に気がついて)
>お父さん
えっ...!!
何か若返ったー?!
(偶々目が覚めてリビングに出向いてヨーグルトを飲もうと冷蔵庫を開けようとすれば、父親である相手の姿が若々しくなっている為目玉を飛び出すくらいに驚き二度見をして)
名前/ 黒子テツナ
読み/ クロコ _
性別/ 女
年齢/18歳 ( 高校3年生 )
容姿/ 髪は水色で肩程のセミロング。前髪は下ろし。 瞳は髪と同じ水色で二重瞼。身長は157cm。 体型はスレンダー( 貧乳← )。制服は、キッチリと着て上からベージュのカーディガンを着用。
性格/ 誰でも丁寧な物言い、基本的に冷静で礼儀正しい。なのだが大変な負けず嫌いで丁寧なのだが言う事はストレートで毒舌。悩むよりも先に体が、なので少し行動的。
備考/ 帝光時代は男子バスケ部マネージャーを勤めていてキセキの世代、同じマネージャーの桃井とは仲は良かった。が、全中時に方針等に疑問を持ち、マネージャーを辞めていた。ただ現在は誘われて海常男子バスケ部、マネージャーをしている。また影が凄く薄い ((
(/ 長くなりスミマセン…;; この様な感じで宜しいでしょうか? )
>杏里
えっ?どういうことッスか?とりあえず名前だけでも教えて欲しいッス。
(この前の子といい自分のことを父親と言うことに頭に?を浮かべ)
>香苗
とりあえずおはようッス。
(降りてきた子にそう言えば、「元々、若いんスけど・・・しかも結婚した記憶ねぇっスよ]と伝え)
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