主 2014-11-19 23:59:37 |
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>>廉君
_あ..、 廉君…!
(聞き覚えの有る声がし、友人でも有り密かな想い人の相手歩み寄って来て。少しぱっ ..と表情が自然に明るく為り、相手の名を呼び。「 ううん、通りかかったんだけど、凄い音がしてて。 バスケ部が部活で使っていたんだね。 」両手の平をぱちんっと合わせ笑顔を浮かべ述べて。)
楓
んなら一緒に――
(相手の返答に目を輝かせ嬉々とした表情で顔上げれば八重歯を覗かせ笑いかけて。続けられた言葉に首を傾げれば「見られたら困る奴でもいる?」よく分からないモヤモヤとした感情に胸をつまらせて)
廉
大会近いから、気合い入ってるんだ。
(なるほどと相手の言葉に頷けば、緩く目を細め笑いかけ、練習中の部員達に目をやり「…日高は?帰るの?」普段間近で見ることの無い笑顔に高鳴る胸を誤魔化す様に、体育館の中へ視線向けたまま上記問い)
>>楓さん
いない .. ですけど 。( 相手の嬉しそうな笑顔を見たら断れないじゃないか と心の中で葛藤しながら 上記述べ「 うぅ 」と 唸り )
>>桜二
……え…?
(相手の発言にキョトンとし少ししてから意味がわかったのか赤くなれば慌てたように頬を手で覆い。『あ、うん……すぐ着替える…ね…」相手の顔つき言葉にドキドキしてしまえば胸の辺りを少し手で抑え。ベッドから降りれば制服をクローゼットから出し。)
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