園咲 来人・シュリケンジャー 2014-10-13 17:43:23 |
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>>若菜姫
………(追うべきなのだろうかとう~んと唸りながら悩み「…僕が行ってなんとかなることなのかな…」と独り言の様に呟き)
流ノ介
丈瑠があんたを嫌う訳ないと思うけど?
(志葉の屋敷の前でいつ中に入ろうか悩んでいたらふいに見覚えのある人物が視界に入りいつものネガティブになってる姿に抱き締めたい症候群が起こりそうになるも必死に耐え微かに口元を緩ませて背後から近寄り腕を組んでいつもの淡々とした口調で話し相手同様に気になったのか背後から離れ鈴が着いてる紐に近寄り)
p早速絡ませていただきます。かなり非似な茉子になりますが、よろしくお願いします!
>>茉子
……茉……子……(ネガティブになっている時に、話し掛けられた為に、振り返って、そう言って)
【いえいえ!茉子にそっくりで、私の方こそ、非似で、申し訳無いです!よろしくお願いします!】
アイム
>丈瑠さん
いえ、わたくしたちの方がご迷惑をおかけしてしまいましたし…。申し訳ありませんっ。(手を横に振り、丁寧にぺこりと頭を下げれば「シンケンジャーの皆さんや他の戦隊のお方たちに会えてとても勉強になりました。だから、お顔をおあげ下さいっ。」にこりと微笑めばいろんな先輩ヒーローの人達との思い出を振り返りながらそう言って)
若菜
>ケイカ
チッ……、なんで私を怒らせるの!?(いきなり護衛達に自分を襲わせようとしたケイカに姉とのこともあったため怒りが達してしまい使いたくなかったガイアメモリを使って上級ドーパントのクレイ・ドールドーパントになり左手から次々に重力弾を出し護衛達に攻撃し)
(/p:いえいえー!めっちゃ素敵じゃないですか!これから、若菜とケイカのバトルシーンがどう繰り広げられるのかが楽しみです笑←)
>フィリップくん
追い掛けなきゃ、後悔することになるかもしれないわよ?それでもいいの?二人は最強なんでしょ!?追い掛けなきゃ会ってあげないからっ!(翔太郎の後悔する顔が見たいと言い張っていた筈があの冷静沈着で理解力があるフィリップが迷っているのが伝わってきて放っておけなくなりついそんな言葉をかけてしまい)
……ハァ……若菜姫に、俺の相棒を頼むって言ったが……本当に俺が……俺がフィリップの相棒で良いのか分からなくなってきたぜ…。(独り言を言いながら、服を着たまま、海を泳いでいて)
>若菜
やったわね。貴方、蜘蛛はお好きかしら?(そう言えば怪人の姿になり下半身が蜘蛛に変わり)不幸が貴女を包むでしょう…(黒の煙が若菜を包みこむようにして)
[不幸は色々で今回は…秘密です☆←うざいですね。すいません。]
>ケイカ
蜘蛛?…嫌いに決まってるでしょ!?(相手の下半身が蜘蛛に変われば少々驚きつつ上記を述べながら辺りの護衛たちを倒していき「なによこれ!」と黒い煙をどうにかしようとするものの『ガイアメモリを持っていることで姉に何度も攻撃を受けている私は既に不幸者よ。』と内心悪態をついていて)
(p:ひ、秘密ですか……!?笑)
>ケイカ
どうなってるの…?(気付けば辺りは自分の手配書ばかりでその周りをよくよく見て見ると仮面ライダーアクセルであり鳴海亜樹子の夫である照井竜やいつも探偵達と一緒にいることが多い刑事などが辺りを捜索しているようできっと今頃、照井竜や刑事によってこの指名手配書のことは探偵や鳴海亜樹子の耳に入っているだろうと確信しフィリップがどう思うのか心配で。自分が自首して警察達に危害を加え無茶苦茶にするか、それともそのまま逃げ続けるか、と選択しようとしていて)
>ケイカ
チッ…、少しは仲良くなれると思ったのに。残念だわ。(そう、残念そうに文句を言えばいつもより音の大きい舌打ちをかましまたもや、右手から重力弾を出し自分に向かってくる糸をはねのけ、避けるかのように壁を歩いて更に相手の攻撃を避ける)
流ノ介
何?
(己の声に気がつかない程にネガティブになっていたらしく漸く己の声に反応しゆっくりと己の方に振り返り声に覇気がないのかいつもよりも低い声で己の名前を呼べば腕を組んだ手を解いて腰に手を置き鈴が着いた紐に視線を移したまま言葉を返し)
pありがとうございます!そう言ってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです(*´ω`*)流ノ介の本体さんもめちゃくちゃ上手ですよ?
>ケイカ
(キッと睨み付けたと思えば敢えて元の人間の姿に戻って、心の中で『お父様、お姉様、ミック、霧彦さん、鳴海亜樹子、照井竜、探偵、フィリップくん…私はもう駄目かも知れない…』と自分より年下の相手に負けそうな屈辱的な気持ちは無く悟っていて、勝ち気でいたはずなのにいつの間にか死ぬ気で相手にジリジリと近寄り「…殺すなり食うなり、好きにしなさい。」と力強く言い)
>若菜
さて…終わりますね。(剣を相手の顔のすぐ横に刺してから「待ってなさい、今止めるから…」そうしてから何やら呟くと手配書が消え去り黒の煙も消えて)
>ケイカ
……っ!?(顔の直ぐ真横に突き刺さる剣を横目で見れば「アナタ、何者なのっ!?…まぁ、私の敵ってことは分かるけど。」と手配書やら真っ黒い怪しい煙がみるみる消えていくのを一先ず安堵する隙もなく見つめてそう上記をのべればホワイトの袖口にフリルのついた長袖シャツに黒色ワンピースという清楚な綺麗な洋服なのだが所々土が着いていてそれを払いながらガイアメモリをワンピースのポケットにしまい)
>ケイカ
へぇっ………、アナタも私とあまり変わらないみたいね?……まあ、性格は全く異なるようだけれど。(バラバラと崩れ落ちていく剣をどこか切なく渇いた瞳で一瞬見つめれば直ぐハッ、と我に返り相手に視線を移して、半分人間というものは芸能人である自分として普段人間としての生活するにも結構厄介なうえ、フィリップに恋心を覚えている自分にとっちゃ「人間にはなりたくないのだろうか?」と心でそう密かに思えば口に出すことなく遠回しに言うかのように上記をのべ)
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