ヌシぬしヌッし 2014-09-04 17:25:21 |
|
通報 |
>天野
天野に任せるわ(まな板を覗けば茄子を切っているのが見え「お前んちのカレー茄子入れるの?」と問い)
>三神
そうなのか(そう言えば「俺は辛いの好きなんだけどな」と言い)
>神田
伊織の体調に合わせて野菜増やしてみたの。
あ、これやっといて。
(すり下ろし器とりんごと包丁を渡す)
皮と芯を取り除いてすり下ろしといて。包丁使える?
(鍋ににんじん、じゃがいも、なす、残りのタマネギを投入する)
>白河
うん…(作業に戻る白河を見送り自分にも何か出来る事は無いかと辺りを見回し)
>神田
辛いの食べると本当にすぐ泣きそうになるから…(苦笑いしながら返事し)
>天野さん
宜しく頼むアル!炒めるのはお任せネ!
(中華鍋を振るうように、普通の鍋を振るいながら肉と野菜を炒めていく。)
>三神さん
元々持ってきてたやつアルよ、それを飲みやすくしただけネ!はい、どうぞ。
(擂り潰して粉末状にした漢方と水を差し出す。)
>白河くん
そうアルな、代わりに私は炒める役やるネ!
(野菜と肉を、鍋を振るいながら炒めていく。)
>伊織
どういたしまして。もうすぐできるからね。
(伊織の頭を撫でる)
>麗鈴
あ、鍋振っちゃダメ。野菜が崩れちゃう。
…ん?いや、やっぱ崩していいよ。細かい方がいいかも。
(なすを混ぜる)
>天野
分かった(料理は出来ないくせに引き受けてしまい)
>三神
それは無理に食べない方がいいな(相手の言葉に耳を傾ければそう言い)
>雷
ありがと…(薬と水を受け取ると苦そうだなと思いつつも一気に飲み込み「にがぁ…」と辛そうな表情のまま水をのみ)
>夏妃
うん…待ってる…(大人しく頭を撫でられると照れながらも嬉しそうに微笑み)
>神田
でしょ?きっと食べたらボロボロ大泣きするから(クスクスと笑いながらのど飴を舐め続け)
>天野さん
どっちアルか!芋と茄子は崩れそうアルね……人参は大丈夫アルな。中華みたく派手に振るうものではないアルな、カレーって……
(崩して良いと言われ、そのまま鍋を振り続ける。)
>三神さん
良薬は口に苦し、アルよ三神さん。苦い分しっかり効くアル!
(せっせと鍋を振って野菜を炒めながら笑う。)
>神田
ちょっとだけ風邪引いたかも…(苦笑いしながら答え)
>雷
うん…確かに少し楽になったかも(クスクスと笑いながら微笑み)
>伊織
風邪かぁ…よし、薬膳カレーにしよう。
(さっきしまったスパイスをまた取り出す)
>麗鈴
野菜はそのまま崩していいよ。
へら使う?
(へらを差し出す)
>夏妃
スパイスいっぱいだねぇ…(取り出されたスパイスを見て呟き)
>神田
すぐに熱は引くから大丈夫…ありがとう…(クスクスと笑いながら答えつつも心配してもらった事にお礼を述べ)
>三神さん
それなら良かったアル!渡しておくから、寝る前にも飲むアルよ?
(念のため、と2回分の漢方を小分けにして差し出す。)
>天野さん
了解アル!あ、ヘラ借りるアル。中華鍋と違ってお玉使いにくいネ……
(今までお玉で炒めていたらしく、ヘラを受け取り持ち替えて炒めていく。)
>神田
心配してくれてた…(クスッと笑いながらも申し訳なさそうな表情をしながら返事をし)
>雷
ありがとう…(薬を鞄にしまうとお礼を述べて微笑み)
>伊織
こういうスパイスって舌を刺激して粘膜の分泌を促すんだって。
風邪ひいたかもしれない伊織にぴったりだね。
>白河
あ、切った野菜かして。
(鍋に混ぜる)
| トピック検索 |