主 2013-07-06 21:19:55 |
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あ-、かったりぃ…
(と呟くのは鬼の副長こと土方十四郎、見回りへと出たものの、江戸の町は今日もいつもと変わらず、見回りを兼ねて色々なところへと顔を出してみるが面白そうなものは発見することができなかったようで、めんどくさいわ誰もいないわでかなり不機嫌の様子、めんどくせぇし帰るか、と屯所へと歩を進め
>土方
……んァ?…多串君じゃん。
(万事屋の衣類来ねーし、暇だから散歩しよ~…みたいなノリでかぶき町をブラブラと歩いていれば前方には見慣れた制服、暫く考えた後やっと思い出せば「なに、あの金魚まだでっかくなってんの?もう家破壊しちゃうんじゃね?」とまだ誰も何も言ってないのに上記を棒読みで述べ←
>>7
(/勿論どうぞ!絡み文お願いします!!)
誰が大串君だ、誰が、(むっ、としたように声のトーンが落ちた、相手の顔を見ながら、金魚なんて飼ってねぇよ、、と煙草くわえながら答え、てめーも自分の体内で死んだ魚でも飼ってんじゃねーの?その目はそうだろ、死んだ魚、とめんどくさそうに言って、だが嫌悪はしてない様子。
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